| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
リヤサスのリンクってノーマルでは素っ気ないスチールプレートです。
結構目につく場所ですので、ジュラルミンのリンクにするだけで一気に車両の質感が上がります。
このトリックスターのリンクが出るまでは、正直どこのブランドのリンクを取り付けるか悩んでました。
理由は、どのブランドも切削加工が派手で悪目立ちしそうだったから。
トリックスターのリンクはあっさりとしたデザインが気に入って即購入しました。
加工品質と価格とのコストパフォーマンスも大変高いですね。
リンク比はノーマルですので足つきや乗り味などは全く変わりません。
交換は自分でできる人なら、ホームセンター等で長さ15~20センチの10ミリボルトを買ってきて
右ステップの付け根にあるセンタースタンド取付穴に入れたのち、家のクルマのジャッキ等でボルトを持ち上げてリヤサスの過重を抜いてあげればサイドスタンドの状態で交換可能です。
(リンクボルトを緩めるときと本締めの時は降ろしておく必要がありますが)
ステップやサイレンサー、タンデムステップも簡単なので外しておくと交換作業がやりやすいです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
受注生産という事で注文してから楽しみに待ってました。手元に届き早速取り付けました。造りも良くバッチリ取り付けできました。大変満足です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ホイールの発表時のデモ車両がZ900RSであったように、近代的でもあり普遍的でもあるスポークのデザインはZ900RSにピッタリマッチします。
スプロケットはザムのスプロケットがゲイルスピードの純正指定ですが、そもそもZ900RS(というか多くのカワサキ車)のスプロケット取付けハブ寸法は、多くのカスタムホイールメーカーが使用しているハブ寸法と同じなので、ノーマルの再使用もできますしその他結構自由にスプロケットの選択が可能です。
私はサンスターのスプロケットとタイヤはメッツラーM7RRで組みました。
走り出すと乗り心地は良く、タイヤのせいもあるとは思いますがバンクもさらに軽くなり自由自在の運動性を手に入れられた感じです。
マフラーを変える方は多いですがホイールはあまり多くない感じがしますけど、マフラーの予算で先にホイールを変えてみてはどうでしょうか。マフラーの軽量化による運動性の向上とはちょと違う、ノーマルとは全く別物の運動性が手に入ると思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
純正ホイールをゴールドに塗装しようと思ったのですが、何だかんだで交換した方が早いと思い購入しました。
始めはゲイルスピードタイプNのつもりだったのですが、ちょうどタイプEがZ900RSに装着された状態で発表され、8本スポークのデザインはバイクのコンセプトに合った近代的でもあるし普遍的でもあってイメージにピッタリだったのでタイプEにしました。
ホイールの軽さは確かに軽いのですが、純正のホイールも相当軽いので劇的に軽いという程ではないです。
ただ、タイプEのコンセプト自体が公道で使用できる耐久性という事なので納得してます。
思わぬメリットは、ベアリングのカラーがしっかり嵌っているのでフロントフォークへの組付けが簡単な事。さっと滑り込ませてアクスルを入れるだけで済みます。ノーマルのようにカラーが落ちないか四苦八苦しながらアクスルを入れる必要はありません。
また、乗り心地は本当に良くなりました。
唯一残念な点は、ブレーキディスクを取り付けるハブがカッコ悪いことです。他所のメーカーのハブ、特にビトーのような色気はありません。素っ気ないデザインです。予算があればブラックアルマイトのオプションを選択することをお勧めします。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
ホンダモンキーをフロント17インチ、リア14インチ化する為に使用しました。
自由長はちょうど良いんですが、ちょっと柔らか過ぎでした。
恐らく超レイダウン状態になったからだと思います。
動きや減衰感はしっかりあったので本来の適合車種へ付ければ良い動きをすると思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
取り付けはピボットシャフトが固着し外すのに苦労しましたが、取り付けは素人でも簡単に出来ました。
普通の走りでは固すぎてスタビは不要に感じます。が、本気走りをすると安定したコーナーリングをトレース出来るので楽しくなります。
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| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
フォークオイルはエンジンオイルと違って各社基準が違うから分かりづらいです。
なので、個人的に基準はカワサキ純正にしてます。
標準のG10、ちょい固めなG15という感じで。
生憎、硬さ以外の細かい性能を感じ取れるほど優れた感性は持ち合わせていないので、車両側に指定がない限りコレを使っています。
ちなみにウェビックで買うと画像のようにプチプチに包まれて届くようです。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
ホンダCBR400RR・NC29に使用してのインプレです。純正指定はホンダの(当たり前か)10番です。
NC29は当時のZXR400やGSX-R400Rなどのレーサーレプリカの中でも柔らかでしなやかな足回りを持ち、低速域からの扱いやすさ、曲げやすさがメリットの一つです。この特性は非常にフレンドリーでお気に入りです。ただ、私の年式のフォークはダンパーの調整機構を持たないため、イニシャルを触ることでしかセッティングができません。そのため、今回フォークオイルを硬めにする事でダンパー特性が変化するのか体感するために交換しました。カワサキ純正オイルにした理由は単純に安かったからです。
前回の交換から走行距離にして1万8000kmでの交換でしたが、古いオイルもグレー味を帯びてはいたものの元々の赤い色が残っている状態でした。
交換後どう変化するか楽しみでしたが、最初の取り回しで軽い段差を超えた時の初期の動きがスムーズになったことを実感。走行での印象も全く同じで段差に対して初期の動きがスッスッと軽くいなしてくれる感じです。ブレーキングでの姿勢変化、ノーズダイブさせた後の収束は明らかにより素早くナチュラル。フラフラすることはなく、かと言ってダンパーが効きすぎて動いてくれない訳でもなく、狙った特性に落とせて満足です。
ただ、2万km近く走っていた割に変化と言える変化はその程度で、乗った感じからすると、古いオイルもまだまだヘタりきってはいなかったようですね。1年で1万7000km走り、その間交換していなかったのですが頑張ってくれていたようです。このフォークオイルも同じくらい長持ちしてくれると嬉しいですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
■購入動機・キッカケ
カブ専門店「Cuby(カビィ)」さんが販売するパーツは、これまでにも別に所有するカブ110で取り付けて使用していました。
旅キャリアやドラムブレーキキット、純正色タッチアップペンなど、どれもカブとユーザーのことをよく理解した満足度の高いものでした。
そして新たに入手したリトルカブに乗車してまず不満に思ったのが、フワフワし過ぎなフロントショックでした。元々ボトムリンク式サスは旧型カブの弱点として知られているパーツではありますが、リトルカブは輪をかけてここが弱いと感じました。
もちろん経年劣化や私の体重が重い(約90kg)ことも影響していると思いますが、リトルカブは体重の軽いライダーを想定してスーパーカブよりも柔らかいフロントショックを採用しているようです。
そこでネットで色々と検索したところ、このパーツの評判が良く、何より「カビィさんのパーツなら間違い無いでしょう!」と購入を決めたのでした。
■取付時
特殊な工具や難しい作業はありませんでした。
パーツリストやサービスマニュアル(もし無ければネット検索でもOK)を事前に確認できれば、タイヤ交換にも手間取る程度の整備レベルである私でも無事に交換できました。
センタースタンドを立ててからフロントホイールを外して、30分程度の作業時間だったかと。
ちなみに取り外した純正フロントショックは、新車から約20年も経っていたこともあってフニャフニャでした・・・
■取付後
跨って乗った瞬間に違いがわかります!
ノーマル純正サスのフワフワ感が無くなり、しっかり踏ん張ってくれるようになりました。
大きな段差やうねるような路面をそこそこの速度で通過しても、ノーマル時のような「底付きしてどこに飛んでってしまうかわからない」あの不安定感が無くなります!!
取り付け前は「ショックが固くなるということは、乗り心地は悪くなるのかな・・・?」と思っていましたが杞憂でした。
路面の凹凸もうまくいなしてくれるのか、かえって乗り心地も良くなりました。
長距離走行時も快適で、交換後に往復700km超のツーリングに出かけましたが全然平気でしたよー
もし今後たくさんの距離を乗ってこのパーツの交換時期がきたとしても、またカビィさんのこのパーツを購入すると思います。
それくらいに気に入ったパーツです。
■こんな人にオススメしたい
・体重の重いカブ乗り
・ボアアップして飛ばしてるカブ乗り
・長距離走行が多いカブ乗り
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
純正カラーと違い、フランジ付きですのでホイール着脱時にカラーが脱落しにくくなっております...と思いきや、やはりそれほどの効果は望めません。
さらに、それゆえに純正のダストカバーが使用できません。
純正カラーは、カラー本体にリング状のダストカバーが付いておりますが
フランジの盛り上がり部が邪魔になり付けられません。
無理やり取り付けようと試みましたが無理でした。
ZETAは、モトクロッサー等にはダストカバー一体のカラーがラインナップしておりますが
できれば同じ仕様にして欲しかったです。
こちらは脱落防止にも貢献しており万能です。
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