| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
純正品と比べても安いのに性能は桁違い。
意識しなくてもまっすぐ走るようになり、乗り心地は10倍良くなった。
疲れ無くなり肩がこらなくなった。
問題は性能の耐久性だけ!
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 3 |
見た目は値段相応です.
他メーカの少しだけ見た目に凝ったバルブになると,いきな価格が上がるため,今回はこちらを使用しました.
初めての交換であったので,圧入する際の硬さにはびっくりしました.
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
リアサスが抜けてるようなので、色々調べてキタコ製をチョイス。
無段階調整なのと、ブルーなのが購入の決め手に。
乗った感じは、少し硬くなったかな?って。
純正買うよりは、社外品の方が安いし高性能だと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
自分は同じエアバルブは5年も使わず、定期的に交換するようにしています。
今では有象無象のメーカーがエアバルブを出しており、このダンロップのエアバルブよりも安いものなんてたくさんありますが、もしもがあってはいけない場所なのでダンロップ製を選びました。
実際の商品の品質も良く、満足です
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
他社のバックステップと比べると、タンデムステップ、マフラーステー全てが付属しコストパフォーマンスに優れた商品だと思います。
ステップ自体のポジションについては10ミリバック、10ミリアップのみになりますが、私は余り過激なバックステップを求めている訳でもなく、このバックステップで多少ニーグリップがしやすくなればなぁ・・・と思って購入しました。私には(身長170)、丁度良いポジションになったので良かったですが、人それぞれ体格は違うと思うのでこれが一番です!とは言えないですけどね。
取り付けに関しては、取扱説明書に分解図が載っているだけなのでちょっとしたパズルの様な感じがしました。しっかり確認しながら組み立てれば問題は無いと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
NSR50のレース仕様車に使ってみました。
以前は、HRCのシートパイプを使用してましたが、入りの感触を少しソフトにしたかったので当商品を購入しました。
スプリングは好みでハードタイプを使用していたので、オイルは少し固めの15番を使用してみました。
結果は、入りがソフトになりつつも伸び側で粘る良い感触の動作になりました。
価格も手頃で、効果の高いパーツだと思います。
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4.6/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
テネレに使用しています。
ノーマルステップは小さくて頼りなく、スタンディングすると不安定になりがちでした。この商品を取り付けるとステップへの設置面積が増え安定感が増しました。長距離の運転も楽になりライディングが更に楽しくなりました。靴に雨や泥が付いた状態でも良く食いつきます。
精度も高く取り付けは簡単でした。
気になった高さはテネレのノーマルステップのゴムを外した高さと同じくらいでした。
注意点としては刃先が鋭いので底が弱いスニーカーは痛みやすくなります。また車体カバーをかける際、手など引っ掛けて怪我をしやすいので注意が必要です。
私はバイクのそばでしゃがんだ時に、ステップに膝が当たってしまい、あっさりと出血しました。
転倒の際に車体とステップの間に足を挟むとまさにトラバサミに足を挟まれた小動物の様になるでしょう。
私は街乗りは安全靴、ツーリングや林道ではMXブーツを履く様にしています。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
取り付けに関しましては、説明書をよく読んであとユーチューブの施行動画を何回か見てイメージトレーニングをしました。作業本番ではリムの溶接部分のバリとりと脱脂はきっちりやりました。
真冬の室内での作業でしたので、テープの粘着を良くするために灯油ストーブとドライヤーを駆使しました。準備が肝心です。
ここまでやればあとはまっすぐにテープを貼るだけです。少々気泡が入ってもエア漏れはしませんでした。
最初はリアから貼っていくことをおすすめします、リム幅が太いほうが圧倒的に貼りやすいので練習になるからです。
あとは迅速にタイヤを組み込んでエアー圧を高めに充填してやるだけです。
使用したインプレですが、正直バネ下重量うんぬんは感じ取れませんでした。
チューブレスタイヤを履けてタイヤ選択の幅が広がることが最大のメリットだと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
取り付けは完全ボルトオンで、非常に簡単です。リアサス周りの作業に慣れている方であれば、30分もかからないと思います。
性能に関しては、走行40,000キロの純正リアサスと比べれば、かなり良いと思います。
純正のリアサスは、2名乗車を前提にしているのか、少しスプリングレートが硬すぎ、減衰はもう当初の性能は出ていないと思いますが、抜け気味で、バタバタして落ち着かず、正直乗り心地は良いとは言えません。
デイトナショーワのサスは、しっとりとストロークして、低いギャップを乗り越えてからの減衰の収まりも感じ取りやすく、プリロードと減衰のセッティングさえしっかり合わせてやれば、あきらかに純正よりも乗り心地は良くなります。
コーナリング時にも、純正と比べて路面追従性が良いのか、タイヤの設地感を感じ取りやすく、安心感が増しますし、狙ったラインをトレースしやすいです。
サグの調整をしたところ、体重と積載する荷物の重量を合わせて約95キロ程度ですが、プリロードは2段目ぐらいが良い感じです。意外とスプリングレート自体は高いのかもしれませんが、高い速度で5センチ程度の段差に乗ると、アッサリとフルボトムしてしまい、バンプラバーに当たって、フっ飛びます。
段差の走破性に関しては、最も重要なのはストローク量で、次にスプリングレート、バンプ側の減衰力(高速側)になると思います。
この製品では、プリロードとリバンプ側の減衰のみ調整できますが、段差の走破性を直接上げることはできないため、段差の走破性に関しては、この程度と割り切って、気をつけて走る必要がありそうです。まぁ、オフロード車のサスではないわけで、あくまでオンロード車のサスですので、そこまでの段差走破性は期待してはいけないとは思いますが。
とはいえ、現在新品で購入できるリアサスの中では間違いなく安価な部類になりますので、とりあえず純正のリアサスから脱出したい方には丁度良いかと思います。
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