純正のゴムはぐにゃぐにゃして気持ち悪かったのでこちらのファットタイプに、交換しました。
固定のイモネジにロックタイトをつけて締め付けをお勧めします
そのうち緩んできます
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フロントを18インチに変更したため今までのリムバンドでは使えなかったので交換しました。
ゴツめのタイヤを入れたのでチューブもしっかりしたメーカーのものって事できめました
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以前1度組み付けに失敗してエア漏れしたので慎重に組みました。
高めにエアーを入れて1日置いていても漏れなかったので大丈夫でしょう
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3.0/5
シャーガラガラが多少気になって。これがぁ~噂の片減り現象かぁ~!?
外してみてビックリ!!綺麗に回転していたのです。
どうせなら交換交換。
日頃からのエンジンオイルツユダク、稼働部にグリスを添付していたので回転していたのかも。個体差?
まずは、裏側にメガネ(裏側からなのでナットのナメ防止)、表は柄の長いレンチ(トルクアップ)、※スタンドにウエスなどの緩衝材を巻く(後述)
ボルトに最後まで挿入出来なかったのでそのままネジ山まで出たら共締め。
感想は、プラシーボ効果?確かにベアリングが稼働している音はします。悪くはないです。
色は赤や青だと汚れが余計に目立つので黒色にしまた。
ところで、サイドスタンドにウエスを巻くのは、気兼ねなく力をいれられるからです。神経質でないのならご自由に。
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以前は純正のフロントフォークのOHに合わせて、オーリンズのスプリングを入れていましたが、
今回のOHではショップから勧められたハイパープロのスプリングを入れてみることにしました。
交換した感想としては、オーリンズ製と比較して、
低速から中速の乗り心地が良くなった印象があります。
オーリンズ製は、低速域から高速域(私にしては)まで
カッチリとしているといった印象だったのですが、
ハイパープロ製はストロークが少ない時はより良く
フロントサスが動き、高加重時にはカッチリとする
というような感じがします。
資金に余裕があれば、フロントフォークごとオーリンズ
あたりに替える方が良いのでしょうが、
この金額で、乗り味に変化を起こせる為、コスパも
優れていると思います。
フロントフォークのOH時の同時交換がお勧めです。
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3.0/5
後輪はタフアップチューブを使用していますが、前輪でパンクは滅多にないので安くて軽い通常タイプのチューブを使用しています。
ゴムも柔らかく、バルブ部分の処理も丁寧で好感が持てます。
カブ用だと大きさも嵩張りませんので、BOXに携帯しておくと安心です。
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4.0/5
通常のチューブですと、「パンク=走行不可」ですが、タフアップだとなんとか走行できます。
これは出先では大きな差です。
「常に修理キットを持ち歩いている」としても、その場・その時間では修理したくない時もあるでしょう。
そうした時、「走行不可ではなく走行可能」であれば選択肢が広がりますね。
オススメです。
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純正のステップはオフロードバイクと同じギザギザのステップで、スニーカーで乗ると靴が痛むんです。オフロードブーツを履いて乗ることもないってコトで交換に至りました。いろんなメーカーから販売されてるステップですが、歴史と信頼のあるキタコで決定。交換だけして試乗はまだですが見た目のカスタム感はGoodですね。
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仕様変更でクリアランスが少ない部分をシフトロッドを通す必要ができたため購入しました。
6mmですがステンレスで強度もあると思われるため、シフトチェンジの際のロッドの歪みも少ないと思われます。
逆ねじと正ねじがわかるように目印の溝が切られているのもポイントが高いです。
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4.0/5
正立フォークのジャバラが好きでなく、こちらにしました。
取り付けにはフォークを取り外す必要がありますが、
それほど大変な作業ではないので心配せずとも大丈夫でしょう。
突き出し量はきちんと合わせましょう。
セローに乗っていた頃からこのタイプを使用しています。
(セローには某有名オフロードショップの細いもの)
見た目がすっきりしていることと、破れが目立たないことが利点です。
恐らく雨が降ればダストシール上に水が溜まることになると思います。
某ショップによるとこのタイプのものの方が保護性能が高いらしいですが、
棘だらけの藪にでも突っ込まない限りはどっこいでしょう。
縫い目が弱い気がします。ランツァのフォークは
太いわけではありませんが、アウターに被せたところ
少しほつれてしまいました。
かなりキツいのでタイラップは使用していません。
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