WR250F用を購入しました
私のWRは 2013 USモデルはリアホイールサイズが1.85です
この度購入しました Z-WHEELズィーウィール R50リムですと、サイズが2.15にサイズアップします
(フロントは同サイズになります)
良かったと思ったのは、WR250Fの場合ですと、ニップルがヤマハ純正品がそのまま使用できる点でした
純正スポークも使用できました
車種によってはニップルをZ-WHEEL製に交換する必要がありますが、このあたりを記した適合表も検索できます
製品そのものにも勿論満足しています
ただしビードストッパーはサイズアップに伴い2.15用に交換必要です
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主に走りの改善と言うよりは長距離走行でのポジション改善、質感の向上、ステップ回りのカラーリング変更の為に購入しました。
≪良い点≫
・MT-09用バックステップの中では安価な部類だが品質に問題無し
・本体のみならず一部のボルト類まで黒く表面処理をしているので引き締まった見た目
・シフトチェンジが滑らかになった
・純正ステップでは隠れてしまっている純正ブレンボ製マスターシリンダーが見えるようになる
・ポジションの自由度が高いので自分の走りに合わせて適宜調節が可能
≪イマイチな点≫
・ピボットシャフトを抜く必要があるのでジャッキアップかバイク本体を吊れる環境が無いと交換不能
・純正ホース準拠のメッシュホースを取り付けている場合はホースが届かない場合があります
ステップがピボットシャフト共締めな設計ですので取付の困難さに関しては構造上仕方が無いとして、純正ホース準拠のメッシュホース(MT-09専用のスウェッジラインプロ)がマスターシリンダーに届かず新調するハメになりました。どっちが悪いと言えば多分メッシュホースが悪いと思うのですが、これからバックステップを取り付ける予定のある方はご注意下さい。
このバイクは攻め攻めなイメージがついていますが、私は主に峠攻めよりも長距離ののんびりツーリングで使用しています。
長距離となると純正のシートではかなりきついものがあり、個人輸入でストリートラリー用のハイシートを購入して取り付けています。
そうなるとステップ位置がおかしくなってきますので、それを補正する意味でバックステップを導入です。
取り付けるには車体を吊るかジャッキアップをしなければいけません。しかし私の自宅にはそんな環境は無いので取付をバイク屋さんに依頼しました。
取付が終わって乗ってみた感触ですが、シフトチェンジのペダルにベアリングでも入っているのか純正より遥かに滑らかにシフトチェンジできるようになりました。これは嬉しい誤算です。
私はとりあえずバック30mmアップ30mmにいたしましたが、これまた上げ過ぎでも後ろすぎでもない絶妙なポジションに変化し、長距離でダラーっと乗っても峠に行ってもそこそこ走れるぐらいにまではなりました。
ポジションが変だと思えばまたすぐにでも変更できるのもバックステップの良い所ですね。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
バイクが派手に変わり映えのするカスタマイズアイテムとして、スポークラップやスポークスキンなるものに興味津々でしたが、気付いた時には市場にてしばらくの間スポークラップのレッドが品切れ状態でした。
それがある時、このWebikeさんのサイトでスポークラップのレッドが売っているのを見付けましたので、すぐさまこのKIJIMAキジマ スポークラップ 21cmのレッドを2セット(40本×2袋)躊躇なく購入した次第です。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
使用してみてしばらくは、見た目随分とおもちゃチックにすごく派手にデコったように感じていましたが、安心して下さい、しばらくしますと感覚が麻痺して来ますので大して派手には見えなくなります。
【取付は難しかったですか?】
取付は特に難しくはないのですが、本数があるのでとてもめんどくさいだけです。
【取付のポイントやコツを教えてください】
バイクの種類によってはもちろんですが、スポークの長さは同じでもハブからの角度などがそれぞれ違いますのでスポークのリムからとハブからの角度に合わせて1本1本丁寧に切り合わせながら、このKIJIMAキジマ スポークラップ 21cmをはめ込んでいきます。
【期待外れだった点はありますか?】
安っぽい材質等から察するに、このKIJIMAキジマ スポークラップ 21cmの原価はとても安いモノだとわかります。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
普段はバイクにシートを掛けて保管していて足元タイヤ部分が一部足りていないのも理由としてはありますが、このKIJIMAキジマ スポークラップ 21cmが思ったよりも直射日光や紫外線には弱いようで、余った新品のスポークラップと色の状態を比べてみますと取付から1ヶ月程度で既に色褪せしているのが確認出来ます。
いくら原価が安いからと云っても、ちょっと日焼けするの早すぎじゃないでしょうか。
小売り価格に見合うだけの耐光性を今後期待します。
【比較した商品はありますか?】
ネット内でスポークスキンなどの名前の違う製品も見ましたが、元々は同じモノなのか違うモノなのかさえわかりませんでしたので、比較するところまで到りませんでした。
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【何が購入の決め手になりましたか?】
ハスクバーナのホイールをチューブレス化するのに、ナット止め式のチューブレスエアバルブを探していて、ホイールメーカーとして有名なゲイルスピード製であり、軽量なアルミ製、綺麗なアルマイトと作りも高級感があり、何よりパッキンがテーパー状で平らでない座面形状にも対応しそうだったので、これに決めました。値段もまずまず手ごろだったのも良いです。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
十分使えます。
ただしアルマイトが剥げてくるので、だんだんと見た目が悪くなってきます…。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
これ自体は締めるだけなので簡単です。
チューブレス化の方は…
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
パッキンが結構よくつぶれるので、裂けないように弱めのトルクで締めます。
(長さ)30mmとありますが、パッキンの厚みがあるので取り付け長は10mmほど短くなります。
【期待外れだった点はありますか?】
アルマイトが剥げてきてしまう事と、ナット座面がホイールのRに対応していない事です。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
もう少し取説を詳細にしてほしいですね。
【比較した商品はありますか?】
他社製チューブレスキット用バルブなど
無名の鉄製が多く、入手性が悪く、何より値段が結構高かった(2000円くらい)
【その他】
商品参考写真と違って、このΦ11.5対応バルブはパッキンがテーパー状になっています。Φ8.5穴用は参考写真同様の平らなパッキンです。
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5.0/5
2012年式 ninja1000ABSに取り付けました。取り付けはショップ依頼です。あまり走りにこだわりはなく、高価であることもあり、じっくり悩んで決めました。メーカー的には、マーベリック製とかなり悩みましたが、ポジションの設定が多いことと、ネットで見る限りベビーフェイス製を装着してる方が圧倒的に多そうな感じを受けました。見た目だけのパーツであれば、自分の気に入ったものに一直線なのですが、やはり、バックステップとなるとその機能性や快適性が重要だと思い、皆さんの意見を参考にさせてもらいました。結果的に、16mm バック/21mm アップで設定して乗っていますが、とにかく、フィーリングがいいです。バイクが素直になった感じがあります。ポジション的には、少し中途半端な感じがあったのですが、前傾になることによりしっくりきました。自分的にはこの方が高速巡航でも疲労が少ないように思います。街乗りの発信停止を繰返す中では、圧倒的に、新しいポジションのほうがしっくりきています。
次に悩んだのが、色です。これは完全に見た目だけの問題ですが、最初は、黒しかない!と思ったのですが、ゴールドを装着してる方が非常に多く、だんだんとゴールドが欲しくなりました。が、結局黒にしました。
デザインはすごく気に入ってることもあり、黒であることに何の違和感もなく気に入ってます。ただ、実際にゴールドを付けている車両を見たときに、後悔するかもしれません…個人の好みの問題ですが、ここは最後まで決定的な要素を欠いたままの選択でした。
納期についててますが、当初は3週間待ちとのことでしたが、結局は約2週間で到着しました。最後まで悩んだマーベリックは即納品できたみたいなので、この点はベビーフェイスさんに、頑張って欲しいところです。
トータルとしてはかなり満足です!
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5.0/5
今回、生まれて初めて自力でのバイク用チューブタイヤ交換に挑戦するにあたり、タイヤと同じIRCのチューブ、リムテープと揃えました。(残念ながらリアのリムテープだけは欠品でダンロップになりましたが。)
前回、5年前にショップでタイヤ交換してもらった時にも特に指定しなかったのにIRC製のものが使われており、この5年間、リアタイヤに釘を踏んでパンクする以外にトラブルが無かったので信頼できると思います。
タイヤ交換で古いリムテープを取り外してみると裏面にスポークのサビがこびりついていたので、特にトラブルが無くともタイヤ交換の際にはついでに交換しておいたほうが良いパーツだと思います。
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5.0/5
約5年前に同じIRCのオンロード志向タイヤ「GP210」へ交換したときにチューブも新品に交換していましたが、今回は生まれて始めて自力でのチューブタイヤ交換に挑戦ということで、リムバンドと共に新品のチューブを用意してみました。
前回はショップで交換してもらったのですが、その時もIRCの同じチューブで、5年間一度もパンクすることなかったので信頼性は高いと思います。
そして無事に新品タイヤへと交換が終わりましたが、5年間使った前のチューブはパンク歴が無かったため、予備として保管することにしました。
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ナイトロンと迷いましたが、在庫があったのと、オーバーホール体制が充実していたため購入。
大変高価な商品ですが、定番になるだけのことはあります。とりあえず、取説に書いてあった標準設定で走行。
道路の継ぎ目等でガタッと来ない。スムーズに追従してくる感じです。コーナーでは、ジワーとこらえて、路面状態が悪いところに入っても、突き上げ感が出ないので、運転がうまくなったような錯覚に陥ることも。
サンデードライバーでも体感できるところがいいですね。スタイルもよし、取り付け簡単(ジャッキアップして一人で30分ぐらい)もったいないぐらいの性能です。満足。
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【何が購入の決め手になりましたか?】
2012年5月14日にHONDAのCRF250Lが新発売されたにも関わらず、社外品のブレーキペダルが今の今までどこのメーカーさんからも市販をされていませんでした。
待ちに待った待望の社外品ブレーキペダルが、このDRCの鋳造ブレーキペダルなのです。
先の発売日(2015年8月22日)以降ずっと欲しかったのですが、1ヶ月間ほど様子を視てからの購入です。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
ブレーキングの何が変わったかは体感出来ませんが、外観的に純正の平面形ブレーキペダルよりも3D化されていて剛性は前方向に対して極めて高く、またブレーキペダルの可動先端は右側への転倒時にオイルフィルターカバーへの打撃攻撃力を最小限にする対策が嵩じられていますので右側へ転倒した際の不安感が無くなりました。
【取付は難しかったですか?】
特に取付に対しての難しさは感じませんでした。
圧着工具は持っていますが、付属のワイヤー(ブレーキセイバー)は使用しませんでした。
【取付のポイントやコツを教えてください】
ブレーキの踏み代を自分の好みに合わせて調節しこのDRCの鋳造ブレーキペダルを取付しておきますと、運転した時ご機嫌になれます。
ワイヤー(ブレーキセイバー)が付属されてますが、圧着工具を持っていない方は、別売のDRCブレーキセイバーを購入した方が圧着工具を買うより安いです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
自分でカシメをするワイヤー(ブレーキセイバー)が付属していますが、、私は既に市販のDRCブレーキセイバーを取付けてありますのでそれを再利用しました。
ちゃんとした圧着工具を持っていない人がほとんどですので、自分でカシメるワイヤーを付属品とするのもなんだかおかしな話じゃないでしょうか?
自分でカシメるワイヤーは無しにして、せっかくなのでカッコイイDRCブレーキセイバーを斡旋することをオススメしたいです。
【比較した商品はありますか?】
このDRCの鋳造ブレーキペダルが、HONDAのCRF250L用カスタマイズブレーキペダルとして一番最初の市販商品ですので、比較したのは純正ブレーキペダルとだけです。
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4.0/5
今まではキャップの頭が虫回しになっているものを使用していましたがとても使いずらく固いムシを外す時は指先が痛くなり困りものでした。この商品はそんな悩みも一発解消!おすすめです。
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