5.0/5
タイヤ交換時に、有るとスムーズにタイヤ交換ができます。
無くても交換自体はできますが、あるとスムーズに行え、タイヤ交換が非常に楽になります。
無くてもできるけど、有ると大幅に楽になるアイテムです。
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5.0/5
2014年国内モデルの隼に取り付けました。
少しの調整で大幅に車高が変化します。ローダウン・車高調整には必須ですが、サスのセッティングも必要になると思います。
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SR400のチェンジに取り付けしました。
シフトがカッチリするということでしたが、私にはあまり体感のできるパーツではありませんでした。
なので★4つです。
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リトルカブにとりつけました。純正の黒もいいんですが、見た目カスタムをめざしこうにゅうしてみました。取り付けも簡単ですので初心者でもできるとおもいます。今回はキックペダルラバーとおそろいでブラウンにしました。値段も手ごろですのでお勧めです。
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キタコ名義になる前から愛用しています。マイナーだったけどとてもよいシー
ラントです。
普通のシーラントだと2年程度でチューブ内で硬化して効果が半減するんですが、
これは7年ほど使っても柔軟性を持っていました。
何度も釘を踏み抜きましたがバッチリ塞いでくれています。
気がついたら釘の頭が摩滅してることも(笑)
塞いだ後も恒久的に塞いだままになっています。タイヤ交換するときにシーラン
トで塞いだままでは良くないので、パッチを貼って再利用しています。
おすすめです。
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街乗り用としてクルマよりも使用の機会が多く、メインの『14R』より距離が伸びている『PCX150』のタイヤが8、000kmを超え、タイヤの消耗が激しくなってきたので、安心の『BS』のタイヤに交換しました。
具体的な特徴としては、
・当たり前ですが、交換したてであるため、確実に『グリップ性能』と『直進安定性』のが感じられ、安心して走行できます。
・基本的には、雨の日に走行はしませんが、純正装着タイヤよりも、明らかに突然の降雨によるスリップダウンの心配がなく、安心の『ウェット性能』が体感できます。(街乗り用のバイクとして、運転テクニックに差がある家族で、共有・使用しているので、『ウェット性能』の向上は、もっとも評価できるポイントです!
・日本が世界に誇る、超一流メーカーである『BS』の『BATTLAX』銘柄でありながら、コストパフォーマンスが高いこと!
等です。
今回の選択は、大正解で、非常に満足できる買い物ができました!
『MotoGP』タイヤの公式サプライヤーの製品に間違いはありませんでした!
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3.0/5
長さや大きさもベストバランスです。
使いやすい。
ただ金属製なので手を滑らせてリムに落とすと傷がつきます。
なので今はプラスチックの柄がついたビットタイプのものを
使ってます。デイトナのこれはちょっと惜しい!
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パンク修理のときはバルブコアを外した方が何かと便利だし、エアを
抜くときもムシ回しを使った方がスムーズです。
プラ製のムシ回しつきキャップを使っていましたが、泥で埋まることが
多かったのでキャップ付きのDRCのものに交換しました。
非常に快適で便利です。
無難な黒色を買いましたが、地べたで作業していると見失うことがるし
他人と共同作業していると捨てられそうになる(笑)ので、少し目立つ
色のほうがいいかもしれません。
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GSXのリアタイヤ交換にあたり、リムの太い17インチに挑む、ということで、若干保険的な意味も含めて購入しました。
保険とはいえ、やはりその太さにビードが上がりまくる上にタイヤも太くて押さえ切れなく、結局お世話に。
結果としてはばっちりOKでした。
とはいえ、機構上の問題?というか、本品にはリムへの傷を防止するために樹脂製のプロテクターがついています。
しかしこれが、非常に滑りよく…
ボルトを締めてリムに固定しますが、ボルトの締めるテンションとタイヤのビードのテンションで、樹脂の部分がすべり徐々にリムから外れようとしてきます。
若干そこの力加減、さじ加減にコツがいるかな、と思った次第です。
あと、レバーではめる面に使うと楽ですが、タイヤのビードが動く面でもあるため、より外れやすいです。
反対面のビードに、そこそこの数、今回ですと4つ全部を使うと楽だったかもしれません。
とはいえ、あるのと無いのとでは大違いですので、DIY派の方は持っていると良いと思います。
尚、その場合は1個ではなく複数個をオススメします。
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