5.0/5
14年式に取り付けました。
この年式はシートレールを外すだけでよかったので
余り面倒ではありませんでした。
(もちろん後ろ半分丸裸にしないと外せませんが)
作業時間は休み休みやって2時間もかからないかと。
取り付け後の見た目には結構大きいなとは思いますが
実際使い勝手を考えるとこの位がいいかと。
パーツの意匠も申し分ないので大満足の一品です。
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4.0/5
独特でカッコいいチェーンアジャスターとフェンダー取り付けステーが標準などが気に入って購入しました、モンキーの多数販売しているだけあって作りは綺麗です、 一つだけ残念なのが1.5mmだけの延長のためにチェーンをロングにしないといけないとこでした。
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5.0/5
足元が窮屈なので本品で解決できないかな?と導入してみました。まだ、微調整をしていないのでシフトペダルとの位置関係がおかしいし、慣れてません。いずれにせよシフトが、よりつま先側になりシフトが軽くなり変な感じがします。要は慣れですね。当初の窮屈感は解消できたと思います
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5.0/5
※写真はタイヤ交換時のものです。
せっかく外したのでバルブも交換です。
怪しい品ですと劣化や漏れが怖いので、デイトナ製なら大丈夫かなと思い導入です
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4.0/5
ちょっと値段は高いけど、しっかりした作りで、安心して切り返しの時踏ん張ることができます。外観は、良く言うと落ち着いた感じです。はっきり言うとアルミフレームのバイクには目立ちません。
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5.0/5
依頼されたV125G K5モデルのローダウンに使用しました。
現行のアドレスシリーズには、アドレスV125SSというメーカーでローダウンされた状態のモデルがあります。
ローダウンと言ってもシートを削って脚付きを良くしただけですが・・・
V125Gにはそんなローダウンモデル等は存在しません。
V125SSのシートを取り付けようかと思いましたが、互換性は無いようです。
なので今回はサスペンションでローダウンを行いました。
実際の作業はフロントフォークを取り外し、フォークキャップを開け、中のスプリングを交換するだけです。
スプリング交換だけですので、オイルシリンダ等は取り外す必要はありません。
フォークオイルの交換と一緒に行うと良いですね。
油面は純正と同じ102mmで良いようです。
フォークオイルも純正と同じものを使用しました。
取り付けは中古車でしたので、フォークオイルもかなり変質しておりこのタイミングで交換できて良かったです。
注意点としてはK7モデルだけはフロントフォークの三叉ごと取り外さなけれはフォークを取り外すことができません。
フォークキャップがキャップ兼抜け止めになっているためです。
インナーフェンダーに穴を開けるという荒業を使えば、三叉は取り外す必要は無いようです。
ローダウン後は当然ですがサスペンションのストロークが短くなりました。
大きな段差では底づきはしませんが、ショックの吸収性は落ちました。
と言っても、言うほど悪くは無いので舗装された道路を走行する分には問題ないと思います。
シートのアンコ抜きでローダウンを行う事も出来ますが、アドレスのシートは薄くるとかなり硬くなります。
フロントフォークでのローダウンは賢い選択だったと思います。
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5.0/5
純正のフォークスタビライザーには、ブレーキホースを停めるためのクランプが付いています。
私のアドレスはキャリパーを社外品に交換しているため、そのクランプの場所にホースが通りません。
無駄につきだしたクランプが野暮ったかったので、社外品のスタビライザーに交換しました。
スタビライザーの交換でハンドリングが安定するとか、制動力が上がるとか説はありますが。
基本そんなことはあり得ないのでどの製品でも良かったので、一番安いKN企画製を選びました。
シルバーの色はあまり好みではなかったので、ブラックのウレタン塗装を行いました。
ブラック塗装はポイントポイントで使うと、全体のルックスが引き締まって見える魔法の色です。
フロントフォークは社外品でゴールドなので、色の組み合わせ的にもシルバーよりブラックの方がいいです。
交換方法ですが、純正のスタビライザーを取り外し付け替えるだけです。
特に難しいことも無いと思います。
フォークが捻じれないように念のため、軽くボルトを締めたらフロントブレーキを握って思いっきりサスをストロークさせましょう。
フォークに捻じれがある場合これで解消できます。
その後規定トルクで締め付けて完成です。
性能的なカスタムではなく外見のみのカスタムです。
つきだしていたホースクランプも無くなりスッキリしました。
ちなみに走行性能ですが、当たり前ですが変わりません(笑)
ブレーキが効きやすくなることも、コーナリングが安定することもありません。
あくまでもファッションパーツです。
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ビードストッパーと一緒に装着することになるかと思いますが、リムに対してどこまでも締まっていくので、適度な所で締め終わらないと、リムが変形しそう。 色は綺麗なので、オススメです。
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値段も安く、ダンロップのチューブは包装がビニールだけで、ゴミがかさばらなくて気に入ってます。ノーマルチューブに比べ若干重たいですが、その分厚みがあり、パンクの心配をしなくて良いとかんがえれば良いかと思います。
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