4.0/5
DAYTONA社のパンク修理キットと一緒にシート下に入れてあります
まだお世話になった事はありませんが…
一度パンクで5km押して家まで帰った事があるのでそれ以来入れてます
あるのと無いのとでは安心感が段違いです
両方入れても元々入っている車載工具くらいのスペースしか取らないので、合わせて入れておく事をオススメします
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写真のスイングアームとホイールハブの間に赤く光っているのが、この商品です。
純正のスチールスペーサーを、ホイールスペーサーに交換しました。
交換の際にグリスを着けすぎたり余分な場所に塗布したりしますと土埃・砂埃の付着により汚れたり擦れて傷んだりする場合がありますので、グリスアップはほどほど(適量)にしておいた方が良いと思います。
でないと、折角の美しいレッドアルマイトが、すぐに真っ黒になって汚れてしまいカスタマイズしたことが見えなくなってしまいます。
私の商品対する総合評価は、★★★★★(星5つ)の満足評価です。
純正リアホイールスペーサーとの交換は、タイヤ交換の際についでに出来る程度のものですので決して難しくありません。
お値段につきましても良心的な低価格ですし、色褪せ色落ちし難い信頼のZETA製品でもありますので・・・安心してお求め出来る製品です。
是非とも皆さんにオススメしたいカスタマイズアイテムの一つです。
他にZETA製のフロントホイール用スペーサーもありますので、前後のホイールスペーサーを純正スチールから このZETAのアルミ製アルマイトレッドに交換してみてはいかがでしょうか。
とてもカッコ良くなりますよ。
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オフロード走行でタイヤの空気圧を減圧して走行する際に、チューブとエアバルブの付け根が千切れないようにクッションの役目をさせる為アイテムです。
私はオン/オフロードタイヤ関わらず 装飾のために このDRC エアバルブマッドガードを装着しています。
写真はオフロードタイヤ(トライヤルIRC GP-1)ですので、実際に減圧させて走行する際にはナットやエアバルブキャップも外して写真の状態で減圧走行させています。
普段の走行時には、エアバルブナットやエアバルブキャップを使って このエアバルブマッドガードを押えて走行しています。
減圧走行時にだけ、エアバルブナットやエアバルブキャップを外して写真の状態にして使用しているのです。
減圧走行時にはバルブ内に泥などが浸入しにくいようにビニールテープをエアバルブに巻くこともあります。
メーカー規定のタイヤ圧力は1.5kPaなのですが、0.5kPaくらいに減圧して走行しますと少しずつビードが動き出しますのでそれに伴いチューブにエアバルブが引っ張られてリム内に引きずり込まれてしまいます。
このDRC エアバルブマッドガードは柔らかいゴム製でエアバルブにグイっと通してあるだけですので、エアバルブが少しずつリム内に引きずり込まれても、柔軟なテンションとなりエアバルブの付け根でチューブが千切れ難いように働いてくれます。
少々の引きずり込みには耐えられるようですが、本格的なオフロードでのタイヤ減圧走行時にはリムロック(前1後2)を装着しないと、商品を入れているくらいではチューブを直ぐに破ってしまいチューブをパンクさせてしまいますので、能力効果を過信しないで下さいね。
(過信しない程度に信頼出来ます。して下さい。)
私の総合評価は★★★★★(星5つ)の満足です。
このマッドガードは、低価格◎と装飾効果◎(目立ち度)と実用的能力◎の3拍子が揃っている商品です。
皆さんに大きな声でオススメしたい。オススメできるアイテムです。
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自分でつけました。不器用なので40分くらいかかったのでは。
最初はおっ!って感じで少しかっちりしたような気がしました。ギリギリプラシーボではないだろうと言い切れるくらいの変化はあったと思います。安心感がありました。コーナーでも直進でも。ただすぐ慣れてしまいました。値段に見合うものがあったかと言われるとわかりません。ステダンとか比較対象を知らないですし。
あとその安心感もですが見た目がいいですね。少しただのプレート的なとこが強めですが、カスタム感があり、メカ的でもあり、モタードという性質にあっていると思います。自分は全体を真っ黒にしてるんですが値段もあってこの製品はクリアーを選びました。せっかくだからここは埋没しない方がいいアクセントになるかなとも思ったし。結果はこれでよかったです。
自分としては、性能においてもルックスにおいてもお勧めします。
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私のこの商品に対する総合評価は、☆★☆★☆(星5つ)です。
ライフは短いですが、その分信頼できるグリップ能力がありますし
細かいブロックの表面の触り心地は、コンパウンドが柔らかく指に引っ付く感じです。
とてもグリップ良さそうで、その分ライフは極めて短そうな感じですが とても気に入っております。
何せ履かせ易くお求め安いお値段が魅力のトライヤルタイヤです。
各ブロックには浅いサイプが入っておりますが、舗装路面を3000kmくらい走行してしまうとタイヤ中心列のブロックのサイプはなくなってしまうかもしれません。
タイヤの両サイドのブロックのサイプはいつまでも残っていそうなんですけどね。
写真でもお解り頂けますとおりに、製造時のモールドのインジェクションラインが残っていたり そのズレが確認できる仕上がりですが 使用には何ら影響がありませんので安心してお使い下さい。
以前はオンロードタイヤ IRC GP-210(F/R)に標準チューブ1mmを入れて走っていましたが、この商品(ヘビーチューブ3mm)に交換してから どうしたことか燃費が上がりました。
どうやら、この商品は(以前使っていたタイヤに比べて)随分と軽量なタイヤのようです。
軽量と言えども、特にタイヤ強度が低い訳でもありませんので心配は要りません。
この商品は軽い分 軽快な感じがしますが、タイヤの横の面があまりありませんので 舗装路面のコーナーなどでは寝かせにくい感じがします。
オフロードのトライヤルタイプのタイヤですので、当然と言えば当然ですよね。
未舗装路を好んで走行する方には、是非ともとオススメしたいタイヤです。
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4.0/5
この商品は、以前4D9に乗っている後輩についていたので、印象が良く購入しました。
ですが・・・ 待ち乗りは、それなりの覚悟が必要です。 とにかく跳ねる! ストロークが無いので・・・ ですが それでも格好を 取るなら
完璧です! 私は、格好を 選びましたので 満足ですが・・・
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4.0/5
BT-016:グリップは良いがライフが短かかった。
BT-016Pro:グリップ、ライフともに最高
S20:グリップは良い、濡れた路面でも不安が少ないが前後とも3、000KMでスリップサインが出たので、S20を再度履いたら、S20 Evoのニュースが出た。orz
今までの流れだとライフを伸ばして来ていると思われる。私のようなヘタレではT30で充分な気がしてきた。
雨や冬場はあんまり乗らないから、もうちょっとライフを伸ばして欲しいです。写真はケバケバし始めた所、ブリジストンのタイヤは終わり間際にこうなる傾向がある、これが出たら直ぐにスリップが出るので、要注意です。
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5.0/5
2014モデルからノーマルでもプリロード調整がダイヤル式で調整が楽になっており、羨ましいと思っておりましたが、そこは旧型でもオーリンズに交換してしまえば同様になると思ってオーリンズに交換しました。やっぱりダイアル式は便利です。取り付けも手順を間違えなければ30分程度で終わりとても簡単でした。
走ってみての感想は、少し固めに設定したのですが、路面からの細かいゴツゴツ感の伝わりがかなり減り、乗り心地も良くなりました。高速道路でかっ飛ばしてもリアの動きが落ち着いていてとても安心して走れます。
若干高いですが、他車種に比べたら安い設定なのも良いです。伸び側の調整しか無いので安いということもありますが、私にはこれで十分です。
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5.0/5
トリッカーをフルサイズにするために購入しました。
タイヤを装着すれば、そのまま使えます。
部品でそろえて、スポークを組むことを考えたら、コストパフォーマンス抜群の商品です。
これで、リムの色を選べたらもっとうれしいのですが。
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ZZR1200を友達から購入。友達は身長178cmに対して購入した私は163cm足付きが悪かったので購入を決断。う~ん?てな?感じ!ほんの若干足付きがよくなった?かな~!
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