IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P TL】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥11,652 (税込)
4.0/5
89年式セローをレストアした時に何となく付けてみたタイヤです。ブロックが無いのでオンロードでは振動が無く快適に走れ、峠道でも滑る心配が無いです。しかし雪山に走りに行ったら全然グリップせずひどい目にあいました、まあ当然でしょうが。そんなワケで、絶対にオフロードに行かない人におススメします。
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5.0/5
セローでオンロード用タイヤで雪山に走りに行ってひどい目にあたので、これにしてみました。
以前XLR250にも付けていましたが、オフの性能は非常に優れていて安心して走れ、なのに峠道でも滑りにくいというオールラウンドなタイヤです。
難点はほかの人も言われているように減るのが早いことですが、オフ専用バイクなら付けて損はないでしょう。
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4.0/5
ベンリィ50Sに取付けました。
純正のパターンと比べるとあきらかにグリップが良さそうです。
触った感じも非常に柔らかいので耐久性は分かりませんが、
ブリヂストンですので安心感があります。
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4.0/5
ハリケーン150mmロングのロンホイキットを取り付けたところ、取り付けていたマフラーだと右にちょっとバンクしたり、路面のギャップで跳ねたりするときにエキパイが擦りまくっていたので、一旦友人から純正マフラーを借りて走っていました。
しばらくしてカスタム資金が出来たのでエキパイの取り回しが違うBEAMSのR-EVOと同時にノーマルサスから交換しました。
当方、恥ずかしながら体重が3桁ありまして、ノーマルサスで走っていたときは路面の少しのギャップでもグワングワングニョングニョンする感じであんまり乗り心地は良いものではありませんでした。(中古のズーマーなのでサスがヘタっていたのもあるかも知れません)
今回こちらのサスに変えたところ、乗り心地が全然変わりました。
ダンパーがしっかり効いているのでしょうか?路面のギャップなどでもショックを吸収しつつグワングワンすることなくすぐに収まります。
心なしか発進もワンテンポ速くなった気がします。坂道や平地の加速感やスピードも若干上がりました(マフラーを変更した影響が大きいかと思いますがw)
ただいま自分の体重を考慮して三段階目の硬さにしていますが、今のところ右バンクしても段差を乗り上げてもエキパイは擦っていません。
ハリケーンのロンホイでエキパイの路面との接地に困っている方はオススメかもしれません。
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4.0/5
見てくれを気にしなければ、十分なバルブです。
価格も安いのでタイヤ交換時に金銭的負担がありません。私は毎回このバルブを使用しております。
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3.0/5
L型の方が、エアーが入れやすそうだったので購入しました。しかし、ホイルのエアバルブの穴の位置の関係で、取り付け不可(^-^;A 良く考えてから購入を!物は、メーカー品なのでしっかりとした作りです。材質もアルミなので、ホイルとのマッチングもよさそうです。
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初のピレリでディアブロスーパーコルサV2・SC1サイズは120/70/17R・180/60/17Rです、CBR600RR03~04
先ず旋回性は良くペースがさほど上がらなくても、旋回してくれます。
ペースを上げて行くとタイヤを潰しやすくそれでいて腰砕けも無いのでブレーキを握ったままコーナに侵入できます。
そして60の美味しい部分がコーナ中と加速です、コーナーの接地感はサイコーに気持ちいい、加速タイミングもコースを熟知していれば早目に立上るラインを取り加速できます。
注意点は60による車体えの干渉自分のはサスペンションリンクに干渉しチェーンのコマ増やして対象しました。
後温感タイヤ圧力の管理でタイヤの性格少し変化する、ゲージ持ち歩き自分に合った処を見つけてください。
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私の乗るHONDA CRF250Lのタイヤには、最初IRCさんのGP21/GP22が履かされておりました。
オフロード車なのでオフロードタイヤが装着されておりましたが、使用開始から11ヶ月 走行8400kmくらいで磨耗激しく交換しました。'(ライフ短いです。)
次に履いたのは、IRCさんのGP-110 ワンテン というオンオフ兼用の中途半端なタイヤです。
オンオフ中間的な中途半端なタイヤなのですが、タイヤパターンが斬新でカッコイイので気に入っております。(一番好きなタイヤです。)
しかし、交換から7ヶ月 走行10000kmを超えて来ましたので、そろそろ次のタイヤを準備しようと思い 今度はオンロードタイヤのこのIRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hにしてみた訳です。
私の乗るCRF250Lは他車に比べ重くてトルクも低く総体的にオフ車の能力が低い単車ですので(今のHONDAのオフ車と言えばCRF250X・CRF250Rですよね。)私は、CRF250Lを少しずつロード向けに仕様変更しております。(笑)
スプロケットも前15Tにして、このIRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hを装着予定です。
以前乗っていたBaja250の時にはダンロップさんのD604を履いたことがありますが、ダートはもちろん 滑りまくってオフロード系は走れませんでした。
しかし、オンロードでの操縦性と軽快感と排水性や耐摩耗性は言うこと無しでした。
このIRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hも、タイヤパターンを見る限り 多分 排水性も良くて 素地も少し硬め(D604より)ですので耐磨耗性の能力も比較的高い(ライフ長い)と感じます。
まだ履いて走っておりませんが、キャンツーや長距離ツーリングには打って付けのタイヤと思います。
オンロード走行多用の際には、このIRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテン 商品番号:10168Hを、是非ともオススメします。
GP21/GP22やGP-110で峠道を走行している際に、ふとヨレル感でドキッとすることがあります。オフロードタイヤだから仕方ないですけど。
大丈夫だとわかっているのですが、その都度 怖いです。(笑)
しかし、このGP-210にはヨレル要因がどこにもありませんので安心して峠を走れます。楽しみ、楽しみ。
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私は、HONDAのCRF250Lに乗っております。
純正品として履いているのが、このIRCさんのチューブです。(商品番号:25969B)
オフロード用に履く場合のタイヤの時はヘビーチューブを入れておきますが、オンロード用のタイヤを履く場合には このIRCさんのチューブ 商品番号:25969Bを入れております。
オンロード用のタイヤ(IRC GP-210)の中身のチューブとして入れておりますので、ダートでエアーを抜くこともありませんし このタイヤでダートはもとより オフロードに入ることすらありませんので、このチューブで十二分に役割を果たしてくれます。
また、ヘビーチューブよりも随分と軽量ですし、それに伴いジャイロ効果も低減されますので、走り易かったり燃費が良くなったり感じるのは気のせいではないと思います。
耐久性としましては、IRCさんのチューブを16年間使いっ放しにしたことがありましたが、パンク修理のパッチ痕こそ多く作りましたが全然長持ちしておりましたよ。
ですので、今の時代の製品のこのIRC チューブ 商品番号:25969Bも随分と長持ちするのではないかと思っております。
私のこのIRC チューブ 商品番号:25969Bに対する総合評価は、★★★★★(星5つ)の大満足評価です。
お値段も安いですので、けちけち16年間耐久使用などせずに タイヤ交換3回に一回くらいの頻度で交換してあげても良いのかもしれません。
是非とも皆さんにオススメしたい商品です。
お値段的にお安いですので、チューブ交換用の予備パーツとして 前後セットで常備しておいてはいかがでしょうか?
近々 私も前後セットで購入予定です。(値上がりしてしまう前に)
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私はこのDUNLOP ダンロップ リムバンド 商品番号:151499を、HONDA CRF250Lのフロントホイールに使っています。
切れたことはありませんが、オフロードを果敢に走り回っていると人知れず傷んできますので タイヤ交換2-3回に1回くらいは交換するのがよろしいかと思います。
このリムバンドのお陰でニップルの可動域が安全に滑らかに確保されていますので、その存在を軽んじてはいけません。
取り付けは、リムのエアバルブホールの位置にリムバンドに開いているバルブホールを合わせて 引っ張りながらグルッと回し入れるます。
そして、リムの中心に合わせてセットするだけです。(写真参照)
このDUNLOP ダンロップ リムバンド 商品番号:151499は、特に高価なパーツではありませんし消耗品でもありますので、交換用ストックとして数本手元に置いておくのも悪くないと思います。
私の知る限り、このDUNLOP ダンロップ リムバンドがリムバンドのメーカーさんの中で一番使い易く一番信頼出来て一番安く手に入りますので、昔からいつも私はこのDUNLOP ダンロップ リムバンドを購入使用しています。
もちろん、皆さんにもオススメ出来る商品です。
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