| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
■購入動機
ステップのポジションを変えたいと思って商品を探していたところ、国内メーカーでストリートトリプルRSに適合するバックステップはベビーフェイス製しかありませんでした。いくつかのメーカーのステップを見てみると、デイトナ675Rと共通と記載があったり、小加工で取り付け可能との記載を見かけたりしましたが、実際に取り付けているユーザーを確認することができなかったので、潔くベビーフェイスを選びました。
他にも適合確認だけでなく、ベビーフェイスは転倒によりステップを破損してもパーツ1つ1つに補修部品の設定があるのも決めてです。もちろん海外製のバックステップでも補修部品の設定があるメーカーもありますが、やはり納期のことを考えると国内メーカーの方が安心して使えますね。
■商品について
・シフトタッチは抜群
ペダルにはベアリングが組み込まれているので、操作もスムーズです。特にシフト操作ではギクシャクした動きもなく、シフトタッチも抜群に良いです。シフトのペダルのストローク量も好みに合わせて変更ができます。
・ステップバーの食いつきが良い
ステップバーは切削ロレット加工により、ブーツへの食いつきも抜群です。バンク中のホールド感も高いので、安心して体を支えられます。表面は結構トゲトゲしているので、ブーツの方が先にボロボロになっていきそうです。
・デザインがオシャレ
ドレスアップとしても申し分ないデザインが多くのライダーに使用されている理由の1つですね。特にヒールプレートの独特なデザインは、ベビーフェイスのアイデンティティともいえます。
■注意点
・シフトロッドの長さはシフターを考慮していない
ウェビックのカタログだとわかりにくいですが、商品番号:002-T014は画像4枚目のシフトロッドが分岐しているタイプになります。こちらのタイプだとストリートトリプルRSに標準装備のクイックシフターのスイッチが使えます。
逆に画像3枚目の商品番号:002-T012だと、シフトアップの向きに対してシフタースイッチの向きが逆になるのでシフターは使えません。しかもシフトロッドの長さがシフタースイッチを加味していない長いものが入っているので、画像のような付け方はできません。※私は別途シフトロッド単品を購入しました
恐らくシフターが付いていないグレードを考慮してだと思います。
・取り付けには小加工が必要
メーカーホームページや商品ページにある「小加工」とは、シフトのアームがクーラントのサブタンクカバーに干渉してしまうため、カバーと干渉しないようにする必要があるということです。私はサブタンクその物を移設しましたが、普通に使う分にはカバーの一部を削ったりするくらいで取り付けができそうです。
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役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
ペダルの位置を変更する際に、シフトロッドの長さも変えたかったため購入。
そもそもの始まりが、ストリートトリプルRSにはクイックシフターが標準装備となりますが、ベビーフェイスのバックステップに交換した際に付属していたシフトロッドがシフタースイッチを考慮していませんでした。シフタースイッチを付けた状態に合わせたシフトロッドに交換したいと思っていたところ、バトルファクトリー製のシフトロッドを見つけました。
本来は他社製品との組み合わせは考えられていないと思いますが、大体の車両のシフトペダルについているピロボールのねじ径はM6なので、取り付けも問題ありませんでした。
しかも長さが80mmから300mmの中で10mm単位で選べるので、車両の仕様に合わせて自分で好きな長さを選択して注文できるのもうれしいところです。
本来であれば補修部品としてメーカーに個別注文が必要となってくるところ、汎用品として販売されているのはこの商品くらいしかないので注文の手間も省けて助かります。
個人的にはロードレースでもお馴染みのバトルファクトリー製ってのも信頼できる要因です。
ただ、説明文にもあるとおり、アルミの六角棒にネジ穴を切っただけの商品(ロッドの中央は削り出しになっていますが…)が1本2,000円以上、長いものでは3,000円以上するのはちょっと気が引けてしまいます。他社製品のシフトロッドは1,500円前後で販売されていたりするので、長さが合えば他に安い商品もあります。
あと、機能優先の商品なのでアルミ剥き出しの色しかありません。最近ではアルマイト塗装されたステップも増えてきていますが、シフトロッドも塗装してある場合、交換すると画像の様にシフトロッドが目立つことがあります。※元々のシフトロッドの色は黒でした。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ノーマルがサビてきたので、ステンレス製ということで交換しました。ノーマルよりも15mmほど長くロッドとシフトアームが90度/90度になったことで、シフトフィーリングが軽くなったような感じがあり、見た目もサビたシフトロッドを取り換えたため見たもUPしました。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正品が錆びたので、錆びないステンレスに交換しました。結果的に、純正品より15mm長いので、ロッドとシフトアームが90度/90度になったのでシストフィーリングが良くなりました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
MT09にストライカーのバックステップを導入しました。
製品の精度等は完璧なのですが、自分で組み立てないといけないと、MT09のステップの取り付け構造上、ピボットシャフトを抜かないといけないので少し大変なところもあります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
剛性が良く、実用性も文句無し良いパーツですよ!爪先のポイントも調整でき中間にセットし使用し良い感じステップを少しバックしたい感じ!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
カスタムモンキーに使用しました。
アルミ鍛造と言う言葉に惹かれて購入しましたが、冷静に考えるとそこまで丈夫である必要もないですね笑
表面はサラサラとした質感で、なんだか高級感がありました。
そして軽いです。
ノーマルも小さいので、大した軽量化にはなりませんが、数少ない軽量化できる場所なので、引き算できる部分は積極的にやっていった方が良いと思います。
可倒式なので、折れたり曲がったり、先端だけもげたりもしづらいと思います。
人間が負傷するほど盛大に転倒しましたが、このペダルは特に異常は発生しませんでした。
お財布に余裕があったら次も付けたいです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
2017年式CBR250RRに取り付けしています。
「シフトがかっちり来まる」というフレーズが気になって取り付けました。
あとは単純にドレスアップとしてです。
取り付ける場所的にそこまで目立つパーツではないですが、やっぱり有名ブランドのパーツが付いているっていうのは何となく気持ちがいいですね(笑)
気になる性能面ですが、個人的にはう?ん、、、という感じです。
あって困ることはないが、「無ければ無いで別に」という感じでしょうか・・・。
というより自分はそもそもそこまでシフトに不満はなかったので、それが理由なのか変化に気づきませんでした。
単にドレスアップパーツとしてならやっぱりかっこいいですね(笑)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
剛性アップといううたい文句ですが,乗っていて体感できるレベルではありません。ただノーマル純正品とこの商品と手にとって比べてみれば剛性の高さは実感できます。リブの肉抜きや色で精悍さもアップします。
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