| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
CBR500Rに適合と書いてあったので400Rにつくと思ったらつきませんでした
自分の確認不足です(´nωn`)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
街乗り ロングツーリング 峠
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
【取付けは難しかったですか?】
リアサスペンションはジャッキがあればサスへの荷重が抜けるので比較的楽です。
フロントサスペンションはフロントフォークの分解作業が発生するため、特殊工具等道具が揃っていないと難易度が高いです。
【使ってみていかがでしたか?】
リアサスペンション交換のみ、リア・フロントサスペンション両方交換した2パターンで使用してみました。
また、45000km走行後のノーマルサスから交換後のレビューです。
1.リアサスペンション交換のみ
・下り坂で急ブレーキをかけた際、フロント荷重になるため、リアタイヤがロックすることが交換する前は割とよくありましたが、交換後は路面追従性が向上したためか、ほぼロックがしなくなった。
・橋桁の継ぎ目や減速帯等の段差からの突き上げがマイルドになった。
・交差点などの低速カーブでリアのトラクションがかかりやすくなった。
2.リア・フロントサスペンション両方交換
・路面に段差、荒れを含む全ての状況でのショックや振動が減り、車体の安定性が増した。
・安定性が増すことで、荷重移動、アクセルONOFF、ブレーキONOFFにメリハリが付けられるようになり運転するのがより楽しくなった。
【付属品はついていましたか?】
付属していました。
【期待外れな点はありましたか?】
なし
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
フロントスプリングの交換時はスプリングを縮める作業が発生するため、特殊工具の購入或いは代替えの自作工具の作成をした方が良いです。
また、フロントフォークの分解は車種毎に違うため、サービスマニュアルの準備か、同一車のYouTubeの整備動画等で予習をすると良いと思います。
付属品のDVD「ALL ABOUT HYPERPRO」は調整方法について、論理、感覚両方で解説されてたためとても参考になりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
標準タイヤよりリヤタイヤの外径が大きいタイヤしか選べなくなり車高を調整したくて他の人が付けていないマトリスを選びました。
前期のSC59に12年?のバランスフリーショック装着車からの交換です。
ストリートで標準セッティングは硬すぎで跳ねて怖いです。ユニットプロリンク特有の接地感の無さがもっとわからなくなります。ショーワのバランスフリーショックの様ないい意味で浅いストローク域での遊びが全く無いです。
路面の良いサーキットではしっかり荷重を受け止めてくれて乗りやすいです。
ストリートではリモートプリロードアジャスター全抜きでちょうどいい感じでした。
サーキットメインで走られる方は動きがリニアでソリッドなのでセッティングの変化がわかりやすくていいかもしれません。
ストリートではオーリンズの方が絶対良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ポジション | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
もともと足付きの良いはずのセローですが体重の軽い女性がのるので足付きの安心感のため装着しました。目線が変わる程下がり満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
純正の柔らかく抑えが効かずドタバタした足を何とかしたく、スプリングをDRCの物に変更しましたが、
以前よりは多少接地感もでて荷重も掛けやすくなったものの、圧側減衰不足でバタ付くのは相変わらず。
その様な訳で、圧側減衰力を調整できる本商品を導入することにしました。
取付にあたっては、汎用品ですので車種に合わせたサイズ選定と加工が必要になります。
加工内容についてはインプレ後半で述べますが、取付後の試走ではおおむね期待通りの成果が出ています。
まず、比較的綺麗な路面における低速作動時にはノーマルと違いしっかりと圧側減衰力が掛かる為、
フロントタイヤを地面に押し付ける力が逃げず、グリップ及び接地感が向上します。
ギャップを通過する等の早いストローク時は内部のバルブが開いて圧を逃がしますので、
ノーマルの時に感じたような弾かれ感が減り、フロントタイヤの安心感が増えました。
結果として、未舗装の不整地走行で従来はドタバタと落ち着きなく動いていたフロントタイヤが、
余分な動きをせずに路面を追従するようになり、安心してペースを上げることが出来るようになりました。
試走段階では初期設定を間違えて、プリロードを一回転多く締めこんでいたのですが、
それでも近所のちょっとした未舗装路程度であれば、少々奥が固いかな位でノーマルよりはるかに安定してました。
本商品は、伸び側はノーマルダンパーロッドのオリフィスに依存するままで圧側のみの変更です。
ダンパーロッドの場合、伸び側は基本的にスプリングの反力に対してですのでストローク速度の幅は狭く、
それに対し圧側は路面からの入力が様々で、ゆったり?急激で大きな入力まで対処せねばならず、
急激な入力時にロックしてしまわないように、通常走行域では殆ど圧減衰が効いていないのがノーマルです。
その為路面入力に対して必要以上にスプリングが縮み、その反発で伸び上がろうとする事の繰り返しでバタつきます。
圧側の減衰をしっかりと効かせることで、必要以上にスプリングが縮まなくなり伸びの反発も減る。
結果として必要以上に上下動をするドタバタとした足が、しっとりと路面を捉える足に変わるという物です。
本物のカートリッヂはさらに細かく特性を作り込めますし、そもそも伸び側が全然違いますので、
性能的にはどう頑張ってもカートリッヂフォークになるわけではありませんが、
ノーマルのダンパーロッドから比べると、大幅な性能向上がローコストで出来る良い商品だと思います。
今回はKLX230に組み込みましたが、取り付けにあたって必要になった加工としては、
@ダンパーロッドのオリフィス拡大(ノーマルオリフィスをキャンセル)
Aバルブ全長分、スプリングをカットして切り詰める(SPカラーを使用しない車両の為)
Bダンパーロッド内径と本体セット径の径差を埋めるカラーの制作
以上が必要となりました。
@については、元々が殆ど減衰が効いていない為無視しても良いという考えもあるかと思いますが、
ジャンプの着地等の急激な入力時に、リリースバルブが圧力を開放して逃がしてくれる際に、
その最大値がノーマルオリフィス径によって制約を受け、最後に急激に圧が上がる事を防ぐ意味で、
ダンパーロッド内径の断面積とほぼ同一の断面積を確保するように穴径と数を選定しています。
加工は、ボール盤で穴をあけたのち、旋盤にクランプしてペーパーをかけてバリを取っていますが、
頑張ればハンドドリルと鉄やすり&手ペーパーでもなんとかなると思います。
Aについては、サンダーで必要巻き数分カットしたのち、バーナーで炙って末端部のコイルを密着させます。
この作業はスプリングを焼きなます事になりますので、必要最小限の長さのみ火を入れています。
本来は焼き入れをし直すのが良いのでしょうが、実際にはそれほど問題は出ないと考えています。
最後にグラインダーに平面砥石を付けて座面を作ってあげればOKです。
Bについては、 私は卓上旋盤を所有している為、この程度のカラーであればサクッと作ることが出来ますが、
普通はこの作業が最もネックになる部分かとおもいます。
今回はアルミや真鍮ではなく、強化ガラス繊維を含む樹脂系素材(ギア等で使用できる強度)から作りました。
バルブ本体には軽く圧入されて外れず、ダンパーロッドにはガタつかない程度のサイズにしてあります。
こうする事でセッティング時の着脱が容易になりますし、圧入公差をシビアに削らなくて良いように樹脂を選択しました。
本商品を個人のDIYで取り付ける際は、三番のカラー制作が最もネックになると思いますが、
近所に金属加工屋さん等あれば、昨今は個人の依頼も意外と受けてもらえる事が多いので可能性はあるかと。
最後にメーカーへの希望として、セッティングはこれから煮詰めていくことになりますが、
圧側リリースバルブのスプリングにレート違いのオプションが無いのが気になります。
他車両に取り付けているレーステック製の商品は、三種類のレート違いのスプリングが付属していました。
急激な入力時に減衰力を逃がす際、逃がし始めの圧力値はプリロードで設定できますが、
その後の逃がし方(圧力カーブの立上り角度)はスプリングレートの変更でしか設定できないので、
勿論今後のセッティング次第ではありますが、オプションでレート違いがあると良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
レブル250にフロントフォークブーツとカバーを購入店で取付けてもらった。
以前に比べて重厚感が出てとてもかっこ良くなった。
ブーツにはウェビックさんで同時購入したラバープロテクタントを早々にスプレーしゴムの保護をした。
直接スプレーせずに一度布にスプレーしてからその布で塗り込むようにした。
色んなショップを見たがウェビックさんが一番安価だった。
梱包も丁寧でいいショップだと感じます。
配送は¥100追加になるが間違いのないヤマト便でお願いした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ポジション | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
適合外のサスで下がった車高の補正に使用。
思ったより変化量が少なくもっと高くなっても良かったと思う。
添付画像は指定と逆向きに取り付けていますがそちらの方が変化量が大きかったです。(アクスルの位置で正規の向き+20mm位)
レバー比が変わるかもしれないですが、正規の向きの車高の下がりすぎによる違和感よりマシなのでそのまま使用しています。
向きは穴と穴の間隔が狭い方が前、矢印等の刻印があっても良かったのではないか。
レーシングリンクにはローダウンにあるブラックの設定が無いのが残念。
エンドアイにはカラーを挟まないといけないがこれが取り付け辛い、溶接しておいて欲しかった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
段差で底突きをしていたフロントフォークに固さが出て格段に乗り易くなります。減衰力MAXで底突きもなくなりました。
しかし、フォークとの取り付けクランプ部分が難点です。
常識的な締め付け具合では走行時の振動で緩みます。
おかげて緩んだクランプがガタついてフォークの塗装がハゲました。
今度は目一杯締め込んだらアルミのネジ穴がなめてしまいました。ネジ穴にヘリサートを入れて修正しネジロックで固定しやっと使える様になりました。
自身で対応可能ならオススメできる商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
流石のオーリンズ。所有感・搭載感・性能・・・全てに満足です。
取り付けのマニュアルは英語なので分かりにくいですが、上のフレーム側に薄いワッシャー、下にカラー入れて上を固定してから、下の取り付け隙間に厚いワッシャーで付けます。少々きつめです。最初はポン付けで様子見てください。徐々にセッティングを煮詰めると良いでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
飛び石、防錆効果、フォークを太く見せる効果を狙って装着。
錆び避け効果は絶大です。浮き錆びが、取ってもまたピンホールから復活するのが有り、手を焼いて居たけど、そのスパンが長くなり(酸化劣化しにくい状況が内部に有るみたい)メンテナンスする際に楽になりました。
デメリットは、フォークを取り外しして装着しないといけない事です。
あとは、ストロークの関係でせっかく付けたブーツが下がった靴下の様になってしまい、バンドを4個ホームセンターで購入して強制的に締めて対策しました。
エイプフェンダーに付ける場合、干渉するのがタマにキズ。
XR100モタードフェンダーに換装しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )