4.0/5
現在、装着していたカメファクのリアショックが寿命を迎えたようなので交換しました。タイヤも同時交換のため、まだ、控えめですが乗り心地は良くなりました。車高も上がりましたね。センタースタンドは立てるの軽くなりました。
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HONDA XR250の倒立フォークですが、YAMAHAのカートリッジフォーク用オイルを使ってます。
オフ車でシビアな運転をする訳でもないし、私程度のテクニックならオイルの違いなんてわかりません(^^;)
安いんでいつもこれ。
でも性能に不満を感じたことはないし、まさに必要十分。
純正品なんで信頼感も高いです。
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5.0/5
エイプに続いてV125のリアサスペンションも交換して見ました(^u^)
ウイルズウィンのハイパフォーマンスリアショックはアルミ削り出しでチタンアルマイト仕上げで見た目も格好良くて車高調整だけでは無くて減衰力の調整も出来る名前の通りハイパフォーマンスなリアショックです(^-^)
高級感のあるクロームメッキのスプリングと減衰力調整用の赤いダイヤルがとてもお洒落です(^^♪
交換(取り換え)作業はポン付けで上下のボルトを止めるだけで簡単なのですがシートボックスを外してエアクリーナーボックスもボルトが緩められる程度は浮かす必要があります。
上部のボルトは純正のボルトを再利用して上からスパナでコキコキ回して…
下部のボルトはハイパフォーマンスリアショック付属のボルトを使用して同じくスパナでコキコキ回します。
交換作業は30分程で完了します(^・^)
スプリングプリロード調整は付属のフックレンチが必要でシートカウルを外すかリアショックを外さないと出来ないですけど…
減衰力調整は出先で工具が無くても簡単に出来ます(^◇^)
※ソロの時はソフトでタンデムの時はハードに指先だけで簡単にセッティングが変えられます。
スプリングプリロード調整は無段階で減衰力調整は下側の赤いダイヤル(20段階)を回して行ないます。
車高調整は20mmの範囲で5mm単位でクリック感?カチっとなるので分かり易いです。
※自分は5mmだけローダウンしています。
車高調整・無段階のスプリングプリロード調整・減衰力の調整が出来るハイパフォーマンスリアショックは価格設定も抑えられて機能面だけでは無く総合的に見ても大満足の出来るリアショックだと思います(^○^)
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5.0/5
写真上:オーリンズスプリング
写真下:ノーマルスプリング
付属オイル:No.5を選択
交換してビックリ!
想像していた以上に、バイクの動きが変わりました。
ギャップを拾わないんだけど、拾ってくれるというかネガティブな情報をカットしてくれるというか・・・上手い言い方が浮かびません。
おかげで以前より高い速度で走っても、車体が跳ねたり暴れたりしなくなりました。
ブレーキについても、極弱くフロントブレーキを掛けた際の『カックン』が無くなりコントローラブルになりました。
走れば走るほど・・・
『今までのフロントサスは何だったんだろう?』
と苦笑いしてしまうほど以前とは違いました。
購入前は価格が高く思えましたが、バイクの変わりようを考えるととても安価に感じてしまう品ですね!
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5.0/5
【Webikeモニター】
Z1000・Ninja1000・ZX-10R(現行)はRサス取り付け方法がちょっと異なりリンクプレートが目立ちます。そんな目立つ部分ですのでドレスアップ目的と、純正が鉄のもので重そうなので若干の軽量化になると踏んで購入しました。
現時点で純正と比が同じリンクプレートはNojima・AGRASの2社しか選択肢がないです。
個人的に好きなメーカーのためNojimaを選択しましたが、面取りやラインのとり方が綺麗で良品と思います。
残念な点を上げると、気にすると見れる程度の傷が数点見受けられました。
更に欲を言えば色が選べればよかったです。
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4.0/5
スタビライザーは、各メーカー品が色々ありますが、見た目が最高です。また、みかけだけではなく、高速走行時の直進安定性も良くなりました。
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5.0/5
【購入にあたり】
リード110に使用。
フロントフォークを以前にオーバーホールしたせいもあって、純正のリアサスのヘタりが気になって仕方がなかったので、何か社外でないかと探していると、KYBのSG325が長さも上下取り付けボルトサイズがどんぴしゃという情報を得たので、購入。
物が来て純正と比較すると、1.外から見えるストローク量が少ない。2.バネ長が短い。3.バネが太い
なので、純正に比べてバネレート上がるなぁと予測。ストロークは・・・二人乗りしたらちょい不安?たぶんそのためのレートアップなんだろうけれども。
【使用してみたわかった点】
初期は硬さがありましたが、100km前後乗ったあたりで、馴染んできました。純正サスと比べて、減衰が安定しているので、ギャップに乗ってもいつまでもバネが遊んでる状態にならないので、安心できます。あとバネレートが上がったためか、リアタイヤのグリップがしっかりと感じるため、交差点で曲がるだけでも楽になりました。
脱着に関しては、特に苦労せず。可動部のボルトなので、トルク管理だけ注意・・・でしょうか。
イニシャル調整に関しては、NSR50のが使えました。
【良い点】
安心の大手メーカー、KYB。価格から考えても十二分な性能と思います。イニシャル調整も出来るので、2人乗りする自分としてはうれしい機能。本音をいえば、もう少し価格上げてもいいから、減衰調整出来るのを出してくれるとうれしいなぁ・・・
後、メッキとか使ってなくて地味なので、小僧っぽくない所。ここは好き好きかと思いますが。
【不明点】
装着したばかりなので、耐久性はまだ不明ですが、純正同等ぐらいは(1万kmぐらいでヘタりを感じた)持って欲しいところ。
【悪い点】
特に思い当たらず。ただ女性など体重が軽い方だと、イニシャルを抜いても硬いかもしれません。
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5.0/5
フォークブーツが破れ、交換にはFフォークの脱着が必要なので
ついでに懸案だったフォークのメンテ、オイル交換だけでも
やってみることにしました。
オイルは純正、ヤマハのG10、同じ番手でもメーカーによって硬さが
違うそうなので無難に純正品で。(こだわりが出てくると
G10とG15を1:1でブレンドしたりするそうですが・・・)
フォークをはずしてオイルを排出してみると画像の通り、真っ黒です。
(新品はいちごシロップ色。)オイルの交換だけも精神的にかなりイイですよ。
交換だけならほんのちょっと工夫すれば特に特殊工具も要りません。
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写真にはスズキの純正フォークオイルも並べてみました。缶の形状は他のメーカーと同じで、いたって普通。ただ、個人的な希望としては、こういうボトルタイプの形状ではなくて、スズキのギヤオイルのような、普通の円柱状の缶が良い。
フォークオイルはこの缶から直接注ぎ入れることはまずないと思う。缶から、大抵の場合はスポイト(注射器みたいな)か何かである程度の油量を計測してフォークに注ぎ入れることが多いと思う。そのような作業の仕方の場合、このようなボトルタイプの形状だと、スポイトは延長ホースでも使わないと入れづらい。普通の缶のタイプなら、上部の蓋を開けて開口を大きく取れるし、深さもそれほどないから、楽に作業ができると思う。ぜひ、メーカーの方にはこの意見を検討して欲しいです。
オイル自体に関しては、まだ長期使用という段階までは走っていないが、初期性能としては、他の国産メーカー3社のものとほとんど変わらない性能と思っていいと思う。自分はヤマハ、スズキの同じようなフォークオイルを使ってきたが、どれもグレードを変えない限り、特に足回りに大きな差は生じないと思う。
そのため、自分の好みのメーカーのオイルを買えばいいと思うし、その時入手しやすいもの、安いものなど、自分のバイクメーカーと同じものを無理に探さなくても、いいのではないかと思った。
今回はグレードを5番にしてみた。ダンパーの感じがどれくらい変化するか、これからしばらく様々なロードコンディション、路面状況で試してみたい。
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4.0/5
ZZR250に他車種のセパハンを取り付けるときの必需品だと思います。在るのと無いのとでは見た目がぜんぜん違ってきます。値段も妥当なので買って損はないかと。
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