| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
愛車のサスペンションが純正では貧相で特に山道を走る際は心許ないため、多少のギャップでも衝撃を吸収できる高性能なサスペンションが欲しくなり、購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージよりも高級感が漂うサスペンションでした。
【取付けは難しかったですか?】
車体に取り付ける際は片方ずつ取り付ければ大丈夫です。
ボルトの着脱自体は簡単なのですが、マフラー側はそのままでは干渉するため、取り外しての作業となります。よって作業手順が多くなりますので時間的な余裕がある時に交換した方が良いです。
組付けは逆の手順なのでスムーズに進められると思います。
【使ってみていかがでしたか?】
セッティングにもよりますが、柔らかめのセッティングで林道など山道での多少のギャップはものともしません。しっかりと減衰が効いてじっくり粘り強い走りが出来るようになりました。ノーマルではリバウンドがキツくこわごわ走っていましたが、交換後は走っていてとても楽しいです。
街乗りに関しても元の純正よりもかなり路面の追従性がアップしましたので通勤などでも快適に走れています。
【付属品はついていましたか?】
サス本体のほか、調整工具やワッシャー、説明書などフルセットとなります。
【期待外れな点はありましたか?】
ありません。期待以上の性能です。
▼他にも様々な車種別でのラインナップがありますが、カブやモンキーから中型までKITACOとGEARSとのコラボ製品はネット情報でもトラブルは無く、機能的に満足度の高い間違いないサスペンションだと思います!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア
TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア : TGRサスペンションフルード フォークオイル 【10W】
¥3,630 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
YZF-R25(RG43J)の倒立フォークのオーバーホールにて使用しました。
WebikeのAIではヤマルーブのS1が標準らしいのですが、そこからするとかなり硬めのオイルになります。
しかしながら違和感を感じるほどではなく、むしろフワフワしたノーマル状態のフォークがしっとりとして、減衰圧を感じられるようになりました。コーナーリング中やブレーキング中でもピッチングを抑えて安定したフロントの状態を作ってくれます。人によるかもしれませんが標準と言われるS1では柔らかすぎる気がします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
愛車のリアサスペンションを調整幅のある中型用のいわゆる高級なYSSのGシリーズのものに交換し、スプリングレートは20-30のものを使用しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
直径が46mmと言うことでイメージよりも大きく感じました。
【取付けは難しかったですか?】
通常のリアサスペンションは分解するのに専用工具が必要ですが、YSSのサスペンションはプリロードを緩めれば分解が意外といけます。
【使ってみていかがでしたか?】
若干硬めのセッティングとなりましたが、街乗りだけで峠ではしっかりと粘り強く路面を捉える事ができ、しっかりとしたスプリングだと思いました。ただし、小排気量車は街乗りではもう一回り柔らかいレートのスプリングが良いかもしれません。
【付属品はついていましたか?】
スプリングのみです。
【期待外れな点はありましたか?】
一個あたりの価格ですのでセットで必要な場合は?2必要です。
▼YSSもかなり調整幅が広がり、今では一流メーカーに名を連ねていますが、同じような機能でOHLINSやナイトロンなどは20万円ほどしますので高品質で低価格なコスパ抜群のメーカーだと思います。
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スプリングレート:12KG/mm(標準設定) | ダンパーロッドコーティング(DLC):なし
利用車種: グロム
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
HRCグロムの部品取り兼街乗りバイクとして購入したグロムに取付け。
グロムカップのレギュレーションではリアサスのスプリング交換は認められているが、ダンパー本体の交換は認められていない。
また、純正サスの部品代は約2万5千円するため、街乗りグロムから純正サスを新車外しして社外サスに交換すると、実質2万5千円安く買えたのと同じである。
なお、HRCグロムを所有していない方は、この割引が受けられないので注意が必要である。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
主に街乗りやツーリングに使っています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ以上に迫力とインパクトがあり、スポーティーな印象になりました。
【取付けは難しかったですか?】
ブロショップ任せたのでわかりませんが、特に何もいわれませんでした。
【使ってみていかがでしたか?】
乗り味が凄く良くなりました。今まで感じていた細かい振動がかなり軽減されました。そのため、疲労感も減りました。コーナーも安心感があり、変えてよかったです。
【付属品はついていましたか?】
セッティング用の工具がついています。
【期待外れな点はありましたか?】
特に無いです。
満足度が高いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
Z900RSの純正サスペンションの「初期の硬さ」と「跳ねる感じ」に耐えかねて、思い切ってオーリンズのリアサスペンションを導入しました。結果、走り出した瞬間からサスが動いているのが分かります。今まで「ガツン!」と来ていた段差の衝撃が「トントン」といなされるようになり、お尻や腰への負担が劇的に減りました。また、コーナーリング中に路面が少し荒れていても、リヤタイヤが路面にピタッと吸い付いている感覚があります。フワフワした挙動が消えて車体が安定するので、安心してアクセルを開けられます。値段は少し張りましたが、走りの上質さとゴールドリザーバータンクの見た目の満足感を考えたら、むしろコスパが良いと思えるレベルでした。迷っている方は絶対に入れた方がいいです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
装着してから3ヶ月でオイル漏れが発生しました。
耐久性が全くなく非常に品質の悪い商品でした。
非常に不満でコスパ悪いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
サスペンションオイル昨今は値上がりが激しいが本品は手頃な値段だったので購入。
ホンダのクロスカブに使用してみたが、まったく問題なし。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 0 |
| 性能持続性 | 0 |
【使用状況を教えてください】
先ほどの「DRC フロントフォークオイルレベルゲージ」を用いたフロントフォークのフルオーバーホールおよび、サスペンションの減衰力チューニング(セッティング変更)のために購入しました。
サスペンション専門ブランドであるハイパープロ(HYPERPRO)が専用開発した低フリクションオイルを採用することで、フロント周りの追従性を高め、乗り心地とコーナリング性能をワンランクアップさせる目的で導入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
純正オイルからの交換直後から、インナーチューブのストロークが極めて滑らか(低フリクション)になったことがはっきりと体感できました。
ハイパープロのオイルは温度変化による粘度変化(熱ダレ)が非常に少ないのが特徴です。ハードなブレーキングを繰り返すような過酷な状況や長時間のライディングでも、初期のしっかりとしたダンピング(減衰力)がタレることなく持続します。フォークが沈み込んでからの「踏ん張り」と、戻る時の「しなやかさ」が高次元で両立しており、フロントタイヤの接地感が圧倒的に分かりやすくなりました。
【期待外れな点はありましたか?】
サスペンションを知り尽くしたハイパープロの専用ケミカルですので、性能面での不満や期待外れな点は一切ありません。価格は一般的な純正オイルよりやや張りますが、それに十分見合う「上質な足回り」を提供してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 古いオイルの「完全排出と洗浄」が絶対条件
劣化してヘドロ状になった古いオイルや金属粉がフォーク内部に残ったまま新しいオイルを入れてしまうと、本来の低フリクション性能を100%発揮できません。オーバーホール時は古いオイルをしっかり抜き取り、必要であればパーツクリーナー等でインナーチューブやカートリッジ内部を徹底的に洗浄・乾燥させてから新品を注入してください。違うメーカーのオイル同士が混ざるのもNGです。
2. 粘度(番手)の選択とブレンド
フォークオイルは粘度(番手)によってサスペンションの硬さ(減衰力)がダイレクトに変化します。本製品(品番:22001200=SAE #20相当)は比較的硬めのセッティングに向いていますが、純正の指定粘度から極端に離れた番手を入れると、サスがガチガチになって跳ねてしまうリスクがあります。もし自分にとって理想の硬さ(粘度)がない場合は、同じハイパープロの違う番手のオイル(#10と#15など)をビーカーで正確にブレンド(混合)して、中間のオリジナル粘度を作り出して微調整するのがセッティングの醍醐味です。
3. 妥協のないエア抜き
先ほどのレベルゲージの際にも触れましたが、注入後はダンパーロッドやインナーチューブをゆっくりと何度もストロークさせ、内部の空気を完全に押し出してください。オイル内に微細な気泡が残ったままトップキャップを閉めてしまうと、走行時に減衰力が発生せずフワフワした危険な乗り味になってしまいます。ストローク後は気泡が完全に上に抜けるまで、焦らず数十分ほど静置するのが完璧なサスを組み上げる鉄則です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
先ほどの「DRC フロントフォークオイルレベルゲージ」を用いたフロントフォークのフルオーバーホールおよび、サスペンションの減衰力チューニング(セッティング変更)のために購入しました。
サスペンション専門ブランドであるハイパープロ(HYPERPRO)が専用開発した低フリクションオイルを採用することで、フロント周りの追従性を高め、乗り心地とコーナリング性能をワンランクアップさせる目的で導入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
純正オイルからの交換直後から、インナーチューブのストロークが極めて滑らか(低フリクション)になったことがはっきりと体感できました。
ハイパープロのオイルは温度変化による粘度変化(熱ダレ)が非常に少ないのが特徴です。ハードなブレーキングを繰り返すような過酷な状況や長時間のライディングでも、初期のしっかりとしたダンピング(減衰力)がタレることなく持続します。フォークが沈み込んでからの「踏ん張り」と、戻る時の「しなやかさ」が高次元で両立しており、フロントタイヤの接地感が圧倒的に分かりやすくなりました。
【期待外れな点はありましたか?】
サスペンションを知り尽くしたハイパープロの専用ケミカルですので、性能面での不満や期待外れな点は一切ありません。価格は一般的な純正オイルよりやや張りますが、それに十分見合う「上質な足回り」を提供してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 古いオイルの「完全排出と洗浄」が絶対条件
劣化してヘドロ状になった古いオイルや金属粉がフォーク内部に残ったまま新しいオイルを入れてしまうと、本来の低フリクション性能を100%発揮できません。オーバーホール時は古いオイルをしっかり抜き取り、必要であればパーツクリーナー等でインナーチューブやカートリッジ内部を徹底的に洗浄・乾燥させてから新品を注入してください。違うメーカーのオイル同士が混ざるのもNGです。
2. 粘度(番手)の選択とブレンド
フォークオイルは粘度(番手)によってサスペンションの硬さ(減衰力)がダイレクトに変化します。本製品(品番:22001200=SAE #20相当)は比較的硬めのセッティングに向いていますが、純正の指定粘度から極端に離れた番手を入れると、サスがガチガチになって跳ねてしまうリスクがあります。もし自分にとって理想の硬さ(粘度)がない場合は、同じハイパープロの違う番手のオイル(#10と#15など)をビーカーで正確にブレンド(混合)して、中間のオリジナル粘度を作り出して微調整するのがセッティングの醍醐味です。
3. 妥協のないエア抜き
先ほどのレベルゲージの際にも触れましたが、注入後はダンパーロッドやインナーチューブをゆっくりと何度もストロークさせ、内部の空気を完全に押し出してください。オイル内に微細な気泡が残ったままトップキャップを閉めてしまうと、走行時に減衰力が発生せずフワフワした危険な乗り味になってしまいます。ストローク後は気泡が完全に上に抜けるまで、焦らず数十分ほど静置するのが完璧なサスを組み上げる鉄則です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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