3.0/5
JKL-120と併用で使用。
冬場のライディングは結構汗かきます。
通気性の悪い冬物アウターだと汗冷えし、
風邪をひくので、インナーとしてこれを
着ると汗冷えしません。
ハイテク素材を使用していて、汗を逃がし
冷気を遮断して、体温の保温に優れていて、
一度使うと手放せないと思います。
ただ、値段の割には品質が荒く、その点は
改善してほしいです。
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練習、冬以外の街乗りで使用しています。
プロユースだけあって、操作性と使用感は
抜群です。素手に近い操作性は安心感は
ありますが、防御力は期待できません。
1年使い込みまして、指先と掌の部分が
ボロボロになり、パッチの青が退色して
しまい、ぼろくなってしまいました。
消耗品として割り切ってつかうしかないかも。
値段も安いので、スペアのグローブとして
つかうのもいいかもしれません。
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Ducati ハイパーストラーダと言うモタード車に乗り換えたため、オフ系ヘルメットに変えてみました。
と言っても見た目だけで検討したわけでもなく、バイザーによる効果を期待しました。
早朝や夕暮れ時のツーリングだと、朝日や西日で走行に支障が出るほどの眩しさに困った人も多いことでしょう。
このバイザーが有れば、ちょっとアゴを引くだけであっさり解決しました。この点は本当に便利です。
風切り音は覚悟していましたが意外とうるさくなく良い意味で期待を裏切られました。
SHOEIのHORNETも検討しましたが、このバイザーが短い、グラフィックデザインが少ない(特に赤系は皆無)、メガネが入れにくい(SHOEI全般に言えますが)のでツアークロス3にしました。
サイズは、Arai ProfileではM(58-59)でぴったり、SHOEI X-TWELVEではLでややゆったり。
ツアークロス3はMだとちょっときつかったのでLにしました。
唯一の難点は製品の仕上げがイマイチでした。
マウススリット(口元のシルバーメッシュ)の周りの断面の塗装仕上げが荒く、素材が見えてました。
Araiに問い合わせてもらったところ「製品上仕方ない」とのことでこの点だけは非常に残念でした。
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3.0/5
バッグの特徴
バイクへの固定はバンジーコード。
これは正直評価が分かれると思います。シートに乗せて、車体のフレームにコードで真下に固定するのが一番良さそうです。コードの先端が固くて大きいため、取り回しの自由度はやや低いと思います。
慣れれば装着は5秒で着脱でき、取り外した後に車体に紐など取り付け部品が残らないのは良いかも。取り外してバイクから取るときに、予想通りフックがどこかに引っかかりイラっとします。
◯ 使ってみて良かったところ
前後に短い設計
これは良いです。荷物が増えると高さが上がって、乗り降りはやり難いですが、それを差し引いてもシートに余裕が出る点は良かった。
△ イマイチなところ
荷物が増えたときの不格好さ
荷物が増えると最初の外観は全くないです。人によると思いますが、個人的には許容できる範囲です。
レインカバーが何故か銀色
多くのバッグは黒なのに。色はいいとしても、補修部品としての販売価格が高いような。飛ばないように気をつけます。ヘンリービギンズのバッグのように、飛ばないような対策をしてほしかったな。
× ダメなところ
持ち運び時の取っ手
どこについているのか、というほどアンバランス。持ちあげるとバッグが傾く。取り外し式の肩掛けヒモも付いていますが、なんだか使いにくい。
本体上部蓋の物入れ
前のモデルはツーリングマップルが入ったらしいですが、今度のモデルは「正直何のためにここに物入れが?」というレベル。財布はぎりぎり?嫌ならつけなければよかったのに。
本体メインバッグ
なぜかマジックテープで本体内部の袋を止める構造。これのおかげで、いろんな繊維がテープに吸い取られます。紐で絞るような巾着構造にできなかったのかな?中に外のジッパー一つでアクセスできるようになっていますが、正直そこに小物入れがあればよかったけれど、あまり便利ではないなぁ、という感想。
まとめ
着脱は案外便利。
思ったよりもきっちり固定されるので、ズレなどは無し。バッグの作りとしては非常に中途半端。コードの耐久性はこれからですが、コードでの装着に魅力を感じればお勧めできます。
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初めての電熱防寒グッズですが、非常に暖かいです。
上にジャケットを着る際も、引っかかったりすること無くスムーズに着られます。
2段階の出力調整もいい感じで、気温に応じて切り替えられるので熱すぎるという事もありません。
ただ、他の人のインプレでもありますがスイッチのコードが長すぎるので、少々扱いに困ります。
総じて非常に使いやすいいい商品だと思います。
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3.0/5
同社のウインターパンツを購入した際に、一緒に購入しました。
ジャケットがミドル丈の物を使用しており、歩行時と乗車時のウエスト調整がし難い為、サスペンダーを探しており、試しに購入してみたものです。
ゴム部分の肌触りは良く、調整も簡単。
幅広のベルトは肩に負担がかからず、良い出来だと思います。
ただ、パンツに留める金具部分が通常のサスペンダーと同程度の小さな物なので、重量の有るパンツに使用するには、少々不安を感じます。
長く使うには、一番重要な部分だと思いますので、そこが改善されれば、再度購入しなおすかもしれません。
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先日、峠コースを走った時にこちらを装備していきました。下着→ユニクロスパッツ→本商品
という感じで着ていた所、気温10℃でも快適に乗ることが出来ました。
しかし、触った感じと光沢のあるもので、どうしても安っぽい印象を受けました。
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5.0/5
ミラーは、初めて購入しました。真っ暗でないから、トンネルとかも、シールドをあけなくて、よいかなと。
周りからもあまり見えないし、丁度良いかとおもってます。黒系のメットなんで似合うかな?と。
後は、耐久性がきになりますね。
→キズがつかないことを。
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3.0/5
びっくりするほどコンパクトではありませんが携帯性は良いです。高速道路での長距離移動でも充分役目を果たしてくれます。
多少バタつくこともありますがこれはしかたないところです。
色は明るく視認性は良いでしょう。
欲をいえばもう少し反射材が付いていると嬉しいです。
コストパフォーマンスは良いと思います。
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4.0/5
ツアクロ3のシールドの曇りを何とかしたいと重い購入。
昼間に乗る事が多いのでスモークにしました。
表題の通り、きれいにシールドに密着させるのには多少工夫が要ります。
最初に説明書通り偏心ピンを最大に開いた状態で取り付けましたが、実際にヘルメットに固定すると端の方がたわんで浮き上がってしまい、密着しない上にブローシャッターに干渉してシールドが開かなくなってしまいました。
仕方なく一旦取り外し、シートの偏心ピンに差し込む部分の溝を少しずつ削って広げ、密着するように調整しました。(この際注意しなければいけないのは、削りすぎても密着しなくなってしまうという事(偏心ピンで多少のリカバリーは効きますが)。また、シートが汗を吸ってふやけてしまうのでゴム手袋などをつけて作業した方がいいでしょう)
これでシートを密着でき、若干の引っかかりは感じるものの問題なくシールドを開閉できるようになりました。
肝心の曇り止め効果の方は文句なくほぼ完璧です。試しに無風の室内で10分ほど被ったままでいましたが全く曇りませんでした。曇らせようとわざと息を吹きかけても全く曇りません。
スモークの色調ですが、思ったより暗いな、と言う印象。鏡で見てもほとんど顔が透けないです。あまり濃いのは・・・と言う人はクリアーを選んだ方がいいかもしれません。
効果は☆5、扱いやすさで☆3、総合して☆4としました。
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