| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
純正品なので質感は問題無いです。色味も期待通りです。ヘルメットを飾って置くなら透明のシールドの方が見た目は良いかもですが、ツーリングに使うなら、眩しさ対策や顔を見られる恥ずかしさもあり、ダークスモークを選択しました。グラムスターにミラーシールドは合わないと思ったのでダークスモークにして正解だと思っています。
当たり前ですが、暗いトンネルと夜間で全く照明のない場所は注意が必要です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
1泊2日で長距離林道ツーに行く計画があり、雨対策+なるべく振動を与えたくない電動エアポンプやすぐ取り出せる水・食料品等を入れるバッグを探していて購入を決めました。
やや重いですが、その分作りもしっかりしていて耐久性がありそうです。満足しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
リアボックスも付けず、バックパックもなし、タンクバッグのみでツーリングに出かけてきました。
タンクバックはバイクの丁度中央くらいの場所に設置するので重心のバランスは最高だと思われます。
乗り出してすぐに感じたのはバイクを左右に振った時の軽快さ。
リアボックスは中身も含めても5?6kg程度しかないはずですがバイクの重心から最も離れた最後端の高い位置にあるというだけでかなりバランスが悪くなっていることが体感出来ました。峠道を左に右に切り返すだけで全然違う。
(フルパニアとかやったことないけど相当軽快さはスポイルされるんだろうな。。。)
【使ってみていかがでしたか?】
ツーリングの帰路で1時間ほど高速道路を使用しましたが横風の影響は感じませんでした。
まぁ、これについては明石海峡大橋や山間部の高い位置にある高速道路に行ってみないと判断が付きませんのでまたの機会に。
もちろんヘルメットが収納できなくなったり、収納量が激減したりとデメリットもありますがタンクバッグ+ホルスターバッグという組み合わせでも全然良いので試してみようと思います。
※バックパックは夏は使いたくないのと少なからずライディングに影響するのでできれば避けたい。
【注意すべきポイントを教えてください】
元々 USB電源は取付けてあったのですが USBケーブルを挿したまま ハンドルを切ると USBケーブルに 変な角度の力が加わり 接触不良を起こしたり USBケーブルの寿命が短命だったりと 色々不満が有ったので エンデュランス製の下挿し方式の USB電源に付け直しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
フルフェイスヘルメット(GT-Air II)が普通に入るサイズ。容量に関して不満はないでしょう。
一方肩紐を出した状態だと肩紐を収納する部分のファスナーが開けっ放しになるのはいかがなものか。
これを買う人はほとんどがリュックとして買ってると思うので、逆のほうが良かったんじゃないかなぁ。
メッシュポケットにゴムロープ入れとくとシートバッグみたいにできて使い勝手は増します。
リュックとして背負ペルトを使う場合、ジッパーを開けて背負いベルトを取り出す必要があります。
つまり、リュックとして使うには背面のポケットのジッパーは開けておけないといけない。
そうなると、雨の日はこのジッパーから背負いベルトが収納されていたポケットを雨水が通ります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
Z900RSに乗り換えした際、友人の薦めもあり、グラムスターを増ヘルしました。わかっていたけど高速での風切り音は、うるさいです。100キロまでは許容範囲かなと思いますが、それ以上の速度になるとインカムでの会話がやりにくい状況になります。比較するヘルメットがX15となるため、余計に感じやすいかもですが。しかし、見た目は、ドンピシャで気に入っております。下道メインのツーリングならまったく問題無しです。ただ、インカムスピーカーが耳に当たって痛くなるのはいただけません。スピーカーをスモールサイズにしても多少の干渉があります。今の時代はスピーカーホールを確保してから設計してもらえるとありがたいです。いろいろ書いたけどしばらくは使います。バイク乗りは、見た目が1番!
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 耐久性 | 5 |
久々に一般的なフルレザーのライディングパンツを買いました。テーパードとうたってはいますが細すぎず、かといってブカブカでもなく、保温系インナーを着込む余裕はしっかり有ります。全てのサイズで股下90cmと長めに切ってあります。皮が薄いのでブーツインにもってこいですが、インでもアウトでもカットが必要な長さではあります。
■プロテクター
標準で膝(CELEVEL1膝パッド)と腰(5mmスポンジ)プロテクタが付いています。ただ膝パッドは厚めなので、薄いものへの入れ替えをオススメします。私はHYODのD3O Diablo Level 1 を入れてますが、履くときの足の通りが良くなりますし、乗車時の膝曲げ、降車時の歩行・散策も異物感が無くなります。
腰のプロテクタの位置はライディング時に曲がりが強いポジションですので、あまりしっかりしたもを入れてもパンツ自体の縫い目に負荷がかかりそうなので、最初から付いているスポンジに頑張って貰いましょう。
■防風保温性能
革ですので防風としてはしっかりしています。パンツ自体は温感も保温性能もありませんが、防寒・保温系インナー(某チョモランマとか)と併用することで8℃くらいまでは鼻歌交じりで走行できます(高速は乗ってません)。防水ではないので、カッパは必要です。
■ニーグリップに関して
購入直後だからか、ゴートレザーだからなのか、革のフィニッシュの問題なのか…理由は判りかねますが、タンクへのグリップ力はそれほど無いです。ニーグリップ時のホールド感を気にする方は、タンク側にパッドが付いてる方が安心感が有るでしょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
同社のF-17のLサイズをメインに使用しており、これから暑くなる季節に備えて購入しました。
他のヘルメットにもインナーシールドが搭載されており、HJCのi31リノと迷っておりましたが、実店舗にて試着させて頂いた際に、フィット感が良かったのでこちらにしました。
サイズ的にはきつめですね。Mサイズの頭ですが、Mだと自分は頭頂部まで入りませんでした。
F-17ではフィッティングサービスにてスポンジを追加してもらいましたが、こちらは今の所必要なさそうです。
普段から眼鏡を着用しているので、着脱せずに被れるのを期待していましたが、すんなりとはいきません。(笑)
被り方を工夫すれば問題無いですが、スパッと被れないのは致し方なし。
現在F-17でも使用している、UICシールドも標準装備なので、夏場の直射日光の暑さも、多少は軽減できると思います。インナーシールドも申し分無しです。
走行に関してですが、とても安定しています。AraiのSZ-βも所有していますが、安定感は段違いです。空力特性も考えた現代のヘルメットと比べるなという話ですが、やはり安定感も良いですし、風切り音もうるさく無いのでとても良いです。
グラフィックもシンプルだけど十分カッコいいです。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
タンデム時の音声会話を目的で2台購入しました。2台を繋げた瞬間は、相手の話し声が一瞬遅れて聞こえてきて違和感を持ちますが、以後はタイムリーな会話ができます。
ペアリングも、一度繋げれば次回から自動で探して繋げてくれるので便利です。
音質は高音域がはっきりしている印象で会話にはちょうどいいと思います。
以前はカルド(SPIRIT)を使用していましたが、製品不具合なのか片方の音声が相手に届いたり届かなかったりしてストレスを感じていましたが、本機はそのようなことは無く快適です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パートナーと一緒に。仲間と一緒に。
3人までならこれひとつで、いつでもつながれる。
“TALK"は、インカムの基本性能を実現しつつお求めやすさを考慮し設計したベーシックモデル。
会話もナビも音楽も。
B+COMらしさを詰め込んでいるからインカムデビューにもぴったりです。
B+COMのインカム通話品質技術を継承している“TALK"。
コンパクトなのに、音質やバッテリー性能もバッチリ。
手軽に使えて、操作もかんたんです。
【取付けは難しかったですか?】
TALKで気軽に、いつもの仲間とツーリングをたのしもう
・TALK同士で最大3人のグループトーク
・スマートフォンの音が聴ける
・4つのボタンでかんたん操作
・ハンズフリーで通話できる
・省電力設計
・スマートフォンの音声認識機能が使える
【使ってみていかがでしたか?】
■セット内容
・B+COM TALK 本体ユニット ×1台
・ヘルメットスピーカーユニット ×1個
・スピーカー固定用面ファスナー(メス) ×2枚
・スピーカー固定用調整パッド ×4枚
・本体固定用面ファスナー(オス・メス) ×2セット
・充電用USB Type-Cケーブル ×1本
・ユーザーズマニュアル(保証書) ×1冊
【ハイブリッドアームユニットの場合は下記内容も付属】
・ハイブリッドアームマイク ×1本
・アームマイク用スポンジ ×1個
・マイク用面ファスナー ×1枚
【ワイヤーユニットの場合は下記内容も付属】
・ワイヤーマイク ×1本
・ワイヤーマイク用スポンジ ×1個
【付属品はついていましたか?】
■本体仕様
【本体サイズ】W93.9mm × H39.4mm × D25.4mm
【本体重量】36g
【最大通話可能人数】3人
【ユニバーサル通話】対応
【Bluetoothバージョン】Bluteooth5.1
【対応プロファイル】HSP,HFP,A2DP,AVRCP
【出力レンジ】Class1
【連続使用時間】インカム通話 最大約11時間 / 音楽再生 最大約12時間
【充電時間】約2時間
【防水防塵性能】IP67相当
【メーカー保証期間】ご購入から1年間
【スピーカー】外径Φ40mm × D10.5mm ネオジムマグネット インピーダンス32Ω
【期待外れな点はありましたか?】
ヘルメットとの固定は両面テープを用います。GWに大雨の中を朝から夕方まで走りましたが緩みはありませんでした。しかし取れてしまうのではないかという心配で走りに集中しずらかったです。
またカルドはFMラジオが聞けたのですが本機にその機能が無いので残念です。中華製の安い機種でもラジオは聞けるご時世ですので付けてほしかったです。
主目的を考えれば、総じていい機種と思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ツーリングに行くのに必要で購入しました。
スマホを繋いでナビや音楽を聞いたり、仲間と通話したりとても便利です。
操作が簡単なので初めての人向けだと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
【使用状況を教えてください】
取付終わり
まだ未使用
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージどおり
【取付けは難しかったですか?】
テールカウルに仮締めしたさいは置くと思いますので
傷つかないようにタオルなどの準備
【使ってみていかがでしたか?】
リアボックスを付けるか悩んでいます
見た目は外見を損なうことなし
【付属品はついていましたか?】
欠品なし
ただし、箱の底面の分かりにくいとこにあります
【期待外れな点はありましたか?】
特になし
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
2人での作業をおすすめ
kawasakiあるある?なのか、ボルトが純正はなめやすいので注意
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
比較対象がジェットの方のエクシードとなってしまうので、他社のフルフェイスとかとの比較ではないですが書いておきます。
全体的には価格含めていいと思いますが、エクシードと比べシールドが少しフニャフニャする感じはある(形状と大きさの違いかもしれないけど、薄い感じもする)。
それとインナーバイザーを出した際に、最後がカチッとロックされないのとレバーの動きがエクシードより安っぽい(ちょっとカタカタするのと、閉じた時のロックの部分以外の時は楽に動きすぎる)。
口の前のベンチレーションは風の通りがよくわかり、しっかり外気が取り込めるので窮屈さは感じない。
内装のフィット感がよく、エクシードではチークパッドを交換したがこちらは変えずとも挟まれて痛いようなこともなく、かと言ってホールドが緩いわけではないのでバランスがいいと思う。
頭頂部側のクッション性もよく頭が痛くなりにくい。
遮音性はエクシードよりはいいものの、たぶんもっと高級なヘルメットよりは悪いと思う。
エクシードと比べて高速道路を走行時の頭が後ろに持っていかれる感覚がほぼなく、それによる首の疲れがほとんどなかったのでその点はすごく楽になって買ってよかった。
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ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
店舗で購入しました。
ややスリムフィットなデザインでカッコイイです。
襟付きが好みなので大変気に入っています。
防風性能は素晴らしく、(ちょっと汚いですが)袖の縫製部分に口を密着させて息を吹き付けてもまったく風を通しませんでした。
生地にフィルムを使う防風のジャケットは数多いですが、縫製部分までしっかり防風できているのは数少ないのではないかと思います。
(手持ちの他のお高い防風ジャケットでも、縫製部分は風を通していました。。)
登山と同様に、3レイヤーで対応すれば真冬も使えました。
暖かい保温インナーとダウンジャケットの上にこちらのジャケットを着込み、内側にカイロを入れれば気温5度くらいであれば問題なかったです。
基本的に欠点のない素晴らしい商品と思っていますが、もし叶うのであれば、スキーウェアのようなパウダーガードをお腹周りに追加してもらえたらな…と思います。
ジャケット自体の防風性能は優れていますが、お腹からの風の侵入は防げないので、ミドルレイヤーでの対策が必須です。
これを、パウダーガードのような仕組みで風を防げたらさらに素晴らしい商品になると思っています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 3 |
オートバイの乗車時において「いかに荷物を持たないか」は、ライディングの快適性と安全性を左右する重要なテーマです。私は徹底した「手ぶら派」であり、必要最低限のアイテムだけを身につけたいと考えています。そのシビアな要求に対する最適なソリューションとして、カドヤの「PADDED CASE-MULTI」を導入いたしました。
ジャケットやパンツのポケットにスマートフォンや財布を入れる行為は、乗車姿勢の自由度を妨げるだけでなく、万が一の転倒時に局所的なダメージを負う物理的リスクを伴います。本製品はウェアの外部に収納を独立させることで、この問題を論理的に解決します。また、「PADDED(パッド入り)」の名の通り、緩衝材が内蔵されたキルティング構造となっている点が非常に優秀です。これにより、車体から伝わる微振動や不意の衝撃から精密機器を確実に保護してくれます。
さらに特筆すべきは、愛車である「メグロK3」との視覚的な親和性の高さです。メグロK3が持つ歴史的で重厚な造形に対し、ナイロン製の現代的なポーチを合わせるとどうしてもノイズになってしまいます。しかし、カドヤの高品質なレザーと堅牢なステッチワークは、メグロの車格や金属の質感と見事に調和します。機能性を追求した結果が、そのまま車体デザインを引き立てる装飾としても成立しているのです。
総評といたしまして、本製品は「何も持ちたくないが、最低限の通信・決済端末は必要」という現代のミニマリスト・ライダーにとっての最適解です。乗車時の運動性能を一切損なうことなく、愛車とのスタイリングも完璧にまとまる本製品は、実用性と美観を両立した費用対効果の高いレザーギアであると断言できます。
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