ユーザーによる Unit:ユニット のブランド評価
トランスポートを支えるダートフリーク発のオリジナルツールブランド。メンテナンススタンド、ハンドツール、サスペンションツール、車載固定具など、日常整備からレースシーンまで幅広く活躍する便利なアイテムを、誰もが手にしやすい価格と確かな品質で提供。
| 総合評価: | 4 /総合評価545件 (詳細インプレ数:522件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 190 | |
| おおむね期待通り: | 214 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 95 | |
| もう少し/残念: | 22 | |
| お話にならない: | 24 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
グリップがスッポ抜けますが、レバーとして使用するわけではないので良しとするかという感じです。
機能はするのですが手が痛いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
スイッチボックスの移設に使用。
不要な部分はカットしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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1.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
バランス悪くて不安定
釣ってる間柱がしなって前後に揺れる
足元も縦幅が短くちょっと押しただけで倒れそうになる
そのうち折れると判断したので捨てました
ゴミです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
XJR1300ではアダプタを使って問題なかったのですが。
CB1000ではアダプター無しで使ったら曲がった
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
ピックアップトラックにオフ車を積むために購入しました。
ピックアップトラックに乗せる場合、軽トラに載せるのとは違って(普通は)テールゲートを開けておかないとリアタイヤが収まらないので、このラックがコの字の囲いとして使えるのがかなりいいです。開けたままの走行に対しての罰則はありませんが、後続車に対して不信感を与えない為にも囲っておくことが重要だと思います。転落等防止措置義務違反に注意です。
爪にトラック側に傷が付かないよう保護してあるのが嬉しいです。爪の付け根のゲートに接する部分にもガードがあったほうがボディと擦れても心配ないのですがこれは追加で車側にカバーを購入しました。使ってみて特に滑ることはないですが、ハシゴの部分といえばいいでしょうか、踏みざんが細い為ブロックタイヤではよく引っかかる気がします。降ろす時は不意なスリップに要注意です。載せる時は良く噛んでくれます。
バンへのトランポと違ってピックアップトラックや軽トラで使う想定であればあおりを倒して積むことになりますが、私の普段使うトラックはあおりの耐荷重が200kgということでオフロードバイク130kgと自分一人合わせて200kgを超えてしまいます。最近の250ccクラスでも150kg以上はザラにあるので、本商品の耐荷重だけでなく車側の耐荷重(積載重量でなく荷掛けする部位)を考慮しておいた方が良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
日常でのチェーンメンテナンスと、ツーリング先でのパンク修理のために購入しました。
説明には「5段階の高さ調節が可能」とありますが、アウターチューブに5段階の穴、インナーロッドに2段階の穴が空いているので、10段階に高さ調整が可能です。
アフリカツイン sだと、最長から2段縮めたくらいで右ステップ近くのフレームに噛ませて後輪を回転させるのに支障ない高さに浮きます。
最短に縮めた長さが30cmなので、DFGのモジュール モトパック 7.5に収まります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使ってみていかがでしたか?】
「なぜもっと早く買わなかったのか」と激しく後悔するほど、一人でのリヤサス周りの作業が劇的に楽になりました。
リヤショックを取り外した後の、フレーム側のアッパーマウントとスイングアーム側のロアマウントの間にこのバーを「つっかえ棒」としてセットするだけで、スイングアームの高さをピタリと保持してくれます。これのおかげで、重たいリヤタイヤやスイングアームを持ち上げながら片手でプルプルとボルトを通すという苦行から完全に解放されました。ターンバックル式で長さを微調整できるため、自分の車体に合わせたドンピシャの位置で固定でき、リンク周りの分解清掃やサスの脱着が嘘のようにスムーズに進みます。
【期待外れな点はありましたか?】
製品自体の機能や堅牢さに期待外れな点は全くありません。極めてシンプルで確実な仕事をしてくれます。
強いて言えば、「リヤショックの脱着」という非常にニッチな作業専用の工具であるため、年に何度も出番があるわけではなく、工具箱の中で眠っている時間が圧倒的に長くなることくらいです。しかし、その「いざという時の1回の作業」の疲労度と確実性を桁違いに高めてくれるので、十分に元は取れます。
【注意すべきポイントを教えてください】
このプロップバーはあくまで「作業中のスイングアームの保持」を目的とした補助工具です。このバーをセットした状態のまま、車体にまたがって荷重をかけたり、車体を激しく揺らしたりすると、マウント部を破損する恐れがあるため絶対にやめてください。
また、使用する際は必ずしっかりとしたメンテナンススタンド(リフトスタンド)で車体を確実にリフトアップし、車体が絶対に倒れない安全な状態を確保してから作業を行うのが鉄則です。不安定なサイドスタンド状態での使用は厳禁です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
CT110のフロントホイール取り外しやフォークメンテ用に買ってみた。
当該車には問題なく使えたし安定感も良かったものの、もう一台のホライゾンで試してみたら付属のアダプタを使ってもスタンドとしての用は足せなかった。
カウル等干渉するものもないし、指定通りの差し込み穴があってもサイズ自体が小さいようだ。
実際試してみないと分からないことだが、小型車用と割り切るしかないのは残念だった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
スタンドローラーと併用してCB750Fでも引く方向は楽に移動できます。
押す方向となると力の無い人には厳しい。
画像のように押すペダルを着けて解決しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
痒い所に手が届く変な製品を作らせたらピカイチのUnit製品
今回購入したコレはタイヤのビードを挟んで閉じる、ただそれだけのために存在する驚くべきツールです
オンロードの太いラジアルタイヤなどでは何の問題も無いタイヤ交換時のビード処理ですが、硬いオフロードタイヤなどでは大問題です
タイヤレバーを差し込む対角線上のビードをリムの」中心の溝に落とし込むのがタイヤ交換時のコツですが、これが硬すぎて落とせ無い!!!
その状況を打破するべく「ビードキーパー」みたいな製品は各社から発売されています
スポークに引っ掛けてビードを固定する板みたいな物ですが、そーゆーのはタイヤレバー位置を変えて行った時に半嵌りしてるビードが上がって来ないようにする物
タイヤの『組み付け』で使うものですね
この製品はそんな軟弱な物ではなく、パワーにモノ言わせてビード幅を縮めてしまって固定しようという、アメリカ的な強引さを感じるツールです
タイヤを『外す時』に使う物です
なのですが、これが組み付け時にもかなり役立ちます
単なる板と違って豪華な造りなので価格は圧倒的に高いのですが、その力強さはヘビー級
そんな板で何をする気だいボーイ?Hahaha!みたいな感じで、今までチマチマ使っていたビードキーパーの作業がバカみたいに簡単にビードを押し込めます
高いと言ってもたかが知れてますし、ガチのモトクロッサータイヤを頻繁に手組みで交換してる人は1個買っておくとたぶん幸せになれます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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