2.0/5
アドレスV125に装着しました。kaisokuのクラッチとセットで、購入しました。こちらは765gで純正833g(k9純正)よりは軽量になります。純正より放熱性は良さそうです。
KN企画のホームページではk9にも装着(kaisokuクラッチと同時装着)できるとありますが、装着はできるのですが、、、アウターがクラッチのケースと干渉(少し当たる)のでケースの加工が必要になります。アルミですので、削る作業は工具があればそこまで時間はかかりませんが。それが無ければ良い商品かと、k5やk7は加工無しでいけるのかは不明ですが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
SP武川のより安価だったので購入。
商品説明に「イモビ装着車への取付不可」とありますが、普通に取り付けられますし動作します。そもそもNCでイモビ無しの設定は無いはず。
見た目ですが、ウィンカーレンズをINTEGRAのものに交換しているため、同じスモークで統一感があります。光量も問題無く、晴天下でも見辛いということはありません。何より、ナンバー灯が純正のブレーキ灯との共有から独立になったのが一番のポイントかと。
タイトルにもありますが、NC750Sではコネクターが異なりますので加工が必要です。私の場合、純正のテールから移植しました。なお、線色が純正と異なりますが、
純正 本製品
桃・青 - 黄
緑・黄 - 赤
緑 - 黒
で接続すると正常に動作しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
セロー225WEの純正ホーンが錆びついてて鳴らなくなったので交換。
セロー純正は12Vの1.5Aのホーンですが、若干音が小さい。そのため比較的音量がある社外品に交換することになり、これを購入。
一つ問題があり、このホーンは端子が垂直になっており、セロー225にはこのままでは付きません。
そのために端子を曲げる作業が必要です。モンキーレンチで出来ます。力を入れすぎると折れるので注意しましょう。
ちなみにステーは純正のを流用しました。付ける位置を若干斜めにすると良いです。新しい方を使いたい人はそちらでも大丈夫です。
音量も純正よりも若干上がった感じで良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正アクスルシャフト内へボルトを通す形状。シャフト内径が5mmに対しボルトがM6なので拡張加工が必要(取説に記載あり)。
よって自分で加工できない人は取り付けられません。(このあたりが改善できれば星5ですね)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
タイトルどおり定番の改造になってるみたいなので、取り替えてみました。基本的に雨天は乗らないので、雨天走行時の効果は分かりませんが、取付後の達成感とルックスは満足してます。
悪い点に取付が大変としましたが、フロントフェンダー取り付けボルトの穴が、UFOフェンダーの取り付け穴よりも若干外側に広がってるので、UFOフェンダーの取り付け穴を外側に約4mm程削らないとダメだから。
それ以外にもこだわるなら、外径22mmのワッシャーと13mmのグロメットを半分に輪切りにして防振材を入れてみたりと創意工夫が必要になります。でも注意して加工や取り付けをしないと歪んだり左右どちらかにズレるそうです。(私はそうならなかったので・・・)
ブログ等で情報を集めて是非、挑戦してみて下さい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
デザインや価格は満足できる。
質感も悪くはない。
説明に記載がないが、ノーマルのサクションパイプを加工する必要あり。
吸気音がでかくなる。
ノーマル車にパワーアップを期待してもダメ。
逆に遅くなってしまった。
インジェクションコントローラーを付けてある車輌向けかも。
見た目重視のカッコ良さに拘るならいいかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
98'初期型YZF-R1に使用していました。
取り付けに関して。
初期R1はフレーム側面に直接ステダン装着用の専用穴が設けられています
この穴を利用しての装着になるので専用ブラケットを用いて本体を装着。
ダンパー本体はマシンの進行方向に対して垂直縦方向の向きになります。
セットアップ時、フロントフォークブラケットとの位置関係を合わせるのに
上手くいかず、少々手こずりましたが装着自体は差ほど難しくはないです。
装着時の注意点ですが、初期R1の場合、無加工でボルトオン装着出来ません。
カーボン調のサイドカバーに直接干渉してしまうので切削加工が必要になります。
干渉しない程度にカバーをカットして使います。
カバーカットの際、作業を慎重にしてカットをしないと切断面がガタガタになり
見栄えも悪くなるので、何気にこの部分の作業がダンパー装着よりも一番面倒です。
使用感ですが、概ね満足はしていましたが油圧抵抗感が割と強めに感じられました。
如何にも装着してる感が強く、さほど効かせていなくてもツッパリ感がある等、ハンドリングに若干クセっぽい感じが出たのがチョット残念。
デフォルト最弱でも油圧の効きを感じていたので設定がそうなのかも知れないです。
油圧調整1ノッチの振れ幅も大きく、もうちょっと細かく調整できればと不満も。
私的ですがセッティングに関しては正直、妥協して使ってた感じです。
まぁ、ハンドルのブレを抑えるパーツなので、その点では及第点だとは思います。
オーリンズの様なハンドリング性を崩さないタイプとは全く性格が違う商品に感じました。
トラブルとして、R1に使用する前にNSR所有時にも同製品を使用していたのですが、シール抜けでオイル漏れが発生。たまたま品質に問題があったのかも知れませんが…。
ブレを抑えるパーツなので機能面だけで言えば十分発揮してくれると思います。
ただ、くれぐれも効かせ過ぎには注意が必要です。 途端に曲がらなくなりますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )