| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
これまでブレーキフルードはホンダのDOT?4を利用していましたが、知らない間に2輪用と4輪用が分かれていたんですね。4輪用も2輪に使えない訳ではないようですが。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】ブレーキホースのバンジョーアダプタを替えるため、フルードを抜く必要があり、ついでにフルード交換もしようということで購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】はい
【取付けは難しかったですか?】フルード交換ができる人なら簡単
【使ってみていかがでしたか?】マスターの窓から緑色が見えるのがよい(カワサキなので)。注ぎやすい。
【付属品はついていましたか?】なし。
【期待外れな点はありましたか?】なし。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
1本で前後交換できると思います。使い切るくらいでちょうどいいのでは。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
フロントフォークのスプリングを交換する予定だったので、その時にオイルも同時交換しました。
【使ってみていかがでしたか?】
排出した古いオイルは、シャバシャバだったので、交換して良かったと思います。スプリングの交換の成果もあるでしょうが、サスペンションがしっかり踏ん張るようになりました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
とにかく値段が安いことがありがたい。性能的にそれほど差があるようにも思えませんでした。
【注意すべきポイントを教えてください】
オイルの粘度に注意して買いましょう。
【付属品の有無】
特にありません。
【一緒に購入するべきアイテム】
交換時期に来ていればサスペンション内部のOリング等の消耗品
【メーカーへの意見・要望】
値上げせずこれからも低価格での販売をお願いしたいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
マジェスティcとマジェスティ125にて使用。
ビッグスクーターは構造上エンブレが弱いのとある程度の速度まで減速すると遠心クラッチが切れてしまい、エンブレが効かなくなりどうしても前後ブレーキに頼らざるを得ないので、ツーリングの時の峠の下り急勾配などでベイパーロックによる最悪の事態を少しでも予防する確率を上げる為にDOT5.1のフルードを使っている。
幸いベイパーロックで全く止まらないまだは至ったことが無いが、峠の下りで下手くそな四輪の後ろに着いてしまうとずっとブレーキを引きずらされる事があり、標準指定のDOT4だと結構簡単に怪しいふわふわしたブレーキタッチになってしまい、いつもより遊びが多く怖い経験をした事は結構あるので、最近はDOT5.1の中では安めでコスパも良く、エステルベースのフルシンセで耐久性や熱耐性の高そうな本品を愛用している。
本品になってからは今の所DOT4の頃の様な怖い思いはしてないので、効果は確実にあるものと思っている。
DOT4に比べれば高い物の命の事を思えばケチるべきでは無いと思っている。
また、DOT5.1は吸湿性が高く交換頻度が高いと思われてるが、当方の使用環境ではDOT4と特に交換頻度は差はなく、一年に一度程度の交換でいつでも良好なタッチをキープ出来ている。(DOT4の頃も年1交換だったので変わらない)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
手持ちの車両は全てホンダ車なのでバイクから車までこのフルードを使用しています(ホンダ党並感)
今でこそ2輪用と4輪用のブレーキフルードがありますが、2輪用の方がゴム部品への攻撃性をより抑えているようで少しお高くなっています(どんぐりの背比べ)
一度開封するとどんなにキャップを強く締めても劣化し色付いていくのでなるべく早めに使い切る事を推奨します。
容器の素材によって劣化具合に違いがあり…例えばダックス125のリアブレーキマスターのタンクはカップ型なので1年経過でかなり濃い色になります。
一方でマグナ250のフロントマスターは金属製なのでダックスほど濃くなく、車もカップタイプですがブレーキ液量が多いので1年経過時の色合いは金属製マスターと同等ぐらいです。
特にバイクはマスターシリンダーが露出しており、雨天走行時には雨に晒されたりと過酷極まりない状況なので毎年交換する事を推奨します。
毎年交換していても保管状況次第でマスターのピストン部ダストカバーが劣化するとそこから湿気を吸いフルードが劣化し結晶化してしまいシール破損しブレーキ液が漏れてしまい…最悪の場合、ブレーキが効かなくなるので注意しましょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 3 |
CRMのフロントフォークオイル量は630mlほどでホンダ純正だと1Lを2本買って余ってしまうのでこの商品だと1Lと500mlを1本づつで済むので経済的です。乗った感じや耐久性はこれからなので星3にしておきました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
VTR250のフロントフォークのインナーとカートリッジをNSR仕様にした物で使用しました。
純正のSHOWAでは柔らかくすぐ底付きしてしまうためMOTULの全合成にしました
硬くはなりましたが作動中の粘り感が薄く、ピンと来なかったため
評判の良いASHのフルードを選択しました。
フロントが粘る様になり接地感が増してとても良いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
長年、いろいろなオートバイに使用してとても良い感じです。街乗りやツーリングでは十分です。サイズ、価格とも手頃だと思います。これからも愛用していきます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
2年前にbuildalineのメッシュホースに変えましたが、その時から先日まではホンダ純正のブレーキフルードを使用していました。
今回、前後キャリパーのフルオーバーホールをするにあたり手持ちのフルードの使用期限が過ぎていたので新しいフルードを探していたところ、アクティブさんのフルードを見つけて一応専用フルードという事なので、じゃあコレにするか?と購入。
色は3色展開ですが、ピンクが分かりやすいかなと思ってピンクをチョイス。
作業方法は皆さん分かってると思うので割愛。
自分はキャリパー側からシリンジで入れていく方法でやってます。
エア抜きしっかりやって作業完了。
正直言ってフルードの違いがブレーキ制動力にどの様な違いをもたらすのか…自分には体感できません。
とりあえず言える事は、丁度いい量と値段かなと。
量が多くても結局はたくさん残るし、フルード交換の時期には使用期限超過?では無駄になってしまうので、前後の交換でほぼ使い切れるか多少余るくらいが無駄が殆ど無くていいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
ZEPHYR1100RSのブレーキフルードとクラッチフルードの定期交換で、「Kawasaki カワサキ純正 ブレーキフルード DOT-4」を使用しました。
ブレーキ・クラッチフルードは、メーカー純正品を常に使用するようにしています。
私の場合、1年当たりの走行距離はそれほど多くないのですが、1?2年を目途に交換するようにしています。
ブレーキ・クラッチフルードの特性は、高沸点で低温でも凍結しない、粘度が低いことです。また、吸湿性があるため、水分を吸うと沸点が下がり劣化するため、定期的な交換が必要です。
カワサキブレーキフルードの色ですが、透明な薄いやや黄金色をしているため、リザーバータンクのフルードの色から劣化状況(色が茶色に濃くなっていく)が目視で確認できるので気に入っています。
でも、リザーバータンクのフルードが変色するくらいですと、ブレーキキャリパーやクラッチレリーズの辺りやホースの中では、かなりのダメージを受けているため、やはり定期交換が望ましいと思います。
自分自身、まあそれ程でもないかな?と思ってフルードを交換してみると、ブレーキのタッチやクラッチの切れがとても良くなり、素人でもビックリするくらい変化が感じ取れます。
フルード自体は使用に伴って、ジワジワと劣化が進んでいくため、ライダーはある意味、「慣れ?」と言うのでしょうか変化に気づかないことも多々あると思います。
ブレーキが効かない、クラッチが切れないなどが要因となり、事故を起こしたり、万が一命を落としそうになるくらい危険な目に合わないうちに、ウェビックさんでフルードを買ってお金を落として、しっかりメンテナンスしましょう!
【ブレーキフルードの主な特性】
・高沸点:200℃でも沸騰しない耐熱性があり、ブレーキ時の高熱で気化するのを防ぎます。
・低温での性能:-50℃でも凍結しないため、寒冷地でも正常に機能します。
・低粘度:圧力によって体積が変化しにくく、抵抗が少なくスムーズにブレーキを伝達します。
・吸湿性:空気中の水分を吸収しやすい性質があり、水分が混入すると沸点が下がり劣化します。
・性能劣化:時間とともに酸化や水分混入で劣化し、ブレーキの効きが悪くなるため、定期的な交換が必要です。
【劣化の兆候と交換の目安】
・色:新品時は透明な黄金色ですが、劣化すると茶色く濁ってきます。黒ずんでいたら交換の目安です。
【交換時期】
・目安:2年に1回。
・走行距離:1万km?2万km走行ごと。
・その他:使用頻度に関わらず、吸湿性があるため定期交換が必要です。
【DOT-4とは】
オートバイ用の「DOT-4」は、ブレーキフルードの規格の一つで、グリコールエーテル系に分類されます。数字が大きいほど沸点が高く、DOT-3よりも性能が良いのが特徴で、ブレーキを頻繁に使うスポーツ走行や大排気量の車両に適しています。
ブレーキフルードの沸点は、ドライ沸点が230℃以上、ウェット沸点が155℃以上です。しかし、多くの製品ではメーカーの独自技術により、ドライ沸点が260?270℃前後、ウェット沸点が170℃前後と、規格値よりも高い性能を持っています。
【DOT-4の沸点】
●ドライ沸点:新品状態で含まれる水分が全くない場合の沸点です。
・規格値:230℃以上
・一般的な製品の例:260?270℃
●前後ウェット沸点:ブレーキフルードは吸湿性が高く、使用するうちに水分を吸収して沸点が下がります。ウェット沸点は、その水分を吸収した状態での沸点です。
・規格値:155℃以上
・一般的な製品の例:170?174℃前後
【注意点】
・吸湿性:シリコン系フルードは吸湿性がないものの、水分が混入すると水滴が沸騰・凍結するリスクがあるため注意が必要です。
・塗装への影響:ブレーキフルードは塗料を侵す可能性があるため、垂れた場合はすぐに中性洗剤と水で洗い流す必要があります。
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