| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
お買得品の為割引価格にて購入 色はブラック レッド購入を考えていたのですが
(AirクリーナーBOX内ですからまぁ良いですか)
急アクセルの立ち上がりもたつき無し超圧巻のパワー
大満足の逸品です。
追伸 カスタム取付写真撮り忘れてしまいすみません
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
お買得品での購入 色はブラック、レッド購入を
考えていたがお値段にはかないませんでした。
(ボックス内でみえませんから)
3500からの強力なパワー、吹け上がり最高です
パーシャルからのもたつきもありませんでした。
満足の逸品
お詫び:カスタム取付写真撮り忘れ ごめんなさい
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| 使用感 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
CRM 250ARに使用
30年近い車両のためコック自体に錆などは無くてもOリングやゴム類、燃料に使っているチューブ部分が劣化しておりフィルター機能がほぼ無い状態だったため代替部品としてこちらを選択
CRMでもXRでも見えない部分は一度確認した方がいいかもしれない
物自体はまずそこまで品質が良いというわけでは無い
気づいた点を以下に書いておきます。
・対応車種が古いこともあり下部のメッキ状態から製造からかなり何月経っているかと思います
・コックについても枠となる反対側が楕円になってしまっており直径の短い部分で干渉、ONにもリザーブにも回らない状態…
梱包は袋にそのままの状態で入っているので保存時に傷ついたのでしょう…(発送前に袋握りしめて回さないと思うのでまぁ仕方ないのか…)
回らないのであれば使えないので分解してコックのノブ側を少しやすりで削り対応しました。
これだけでほぼ力かからず回るようになります。
・写真最後のようにフィルターの品質があまり良く無い
本来crm250ARの純正にはないフィルターですがこれが一番致命的…下部フィルターの成形がかなりひどい状態。
穴を塞ぐようにバリが貼ってしまっていますのでこれを取り除かないと流量が著しく低下しそうです
コックが回らない件で完全に分解していたため気付いたものの気づかずつけていたら燃料の流れないコックになっていた可能性…
こちらもクラフトナイフでバリを除去して対応しました。
ちょっと品質の面でマイナスが多すぎますがフィルターもOリングもボロボロの純正よりは遥かにマシなので多少の初期整備は覚悟の上変えるのがいいと思います。
まだ変えたばかりなのでゴム類の耐久性は不明ですが同メーカーの類似品でも特に問題なさそうなのでこの点は大丈夫だと思っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
?1. ボアアップとは何か?
?ボアアップとは、エンジンの「シリンダー内径(ボア径)」を広げ、排気量を増大させるチューニング手法です。エンジンのストローク(行程長)はそのままに、より大きなピストンとシリンダーを組み込むことで、手軽にエンジンの排気量をアップさせることができます。
?排気量が上がることで、爆発1回あたりのエネルギーが増大し、ノーマルの50ccエンジンでは味わえない力強いトルクと加速力を手にすることができます。
?2. 何故「75cc」がノーマルカブに最適な排気量なのか?
?スーパーカブ50(12V車)のカスタムにおいて、キタコ製の「75cc LIGHTボアアップキット」は長年にわたり圧倒的な支持を集め続けている「黄金スペック」です。85ccや88cc、あるいは100cc超といったより大きな排気量キットも存在しますが、なぜ75ccがベストなのかには明確な理由があります。
?純正クランクシャフト・シリンダーヘッドへの低負荷(耐久性の確保):
ノーマルの50cc用クランクシャフトやコンロッド、シリンダーヘッド(バルブサイズ)は、もともと50ccのパワーを基準に設計されています。88cc以上にボアアップすると、爆発圧力が強すぎてクランクが歪んだり、ヘッドの排気効率が追いつかずに熱ダレ・焼き付きを起こしやすくなります。一方、75ccであればノーマルのヘッドやクランクシャフトの許容範囲内に収まるため、エンジン全体の耐久性を大幅に損なうことなく安全にパワーアップが可能です。
?ノーマルキャブレター・マフラーとの高い互換性:
75ccという絶妙な排気量は、ノーマルのキャブレター(メインジェットの番手変更程度)やノーマルマフラーのままでもしっかりとパワーを発揮します。高価なビッグキャブや社外マフラーを同時に揃えなくても、キット単体+αの費用で劇的な変化を体感できる抜群のコストパフォーマンスを誇ります。
?街乗りにベストなトルク感:
坂道で失速しなくなる圧倒的な登坂力、30km/h制限や二段階右折からの解放など、普段使いの使い勝手を向上させる上で最もバランスが良い排気量となります。
?3. 交換作業手順の概要(12Vスーパーカブ)
?【準備するもの】
?キタコ 75cc LIGHTボアアップキット
?シリンダー・ヘッドガスケット一式
?トルクレンチ、シックネスゲージ(タペット調整用)
?8mm/10mmソケット、ヘキサゴンレンチ、サークリッププライヤー
?エンジンオイル、オイルパック
?【作業手順】
?エンジンオイル・レッグシールド・マフラーの取り外し: 車体を安定した場所に置き、オイルを抜いて外装およびマフラー、キャブレターを外します。
?ヘッドカバー・カムチェーンの分解: シリンダーヘッドのサイドカバーを外し、カムスプロケットのボルトを緩めてカムチェーンから取り外します。
?シリンダーヘッド・シリンダーの引き抜き: ヘッドボルト(4本)を均等に緩め、シリンダーヘッド、シリンダーの順に引き抜きます。
?ピストンの交換: ピストンピンのサークリップを外し、旧ピストンを取り外します。クランクケース内にパーツやクリップが落ちないよう、必ずウエスでクランクケース開口部を塞いで作業してください。
新品の75ccピストンにリングを組み込み(※リングの上下・向きに注意)、コンロッドにセットして新品サークリップで確実に固定します。
?シリンダー・ヘッドの組み付け: シリンダー内面とピストンにたっぷりとエンジンオイル(組み立てペースト)を塗り、ピストンリングを圧縮しながら75ccシリンダーを挿入します。新品ガスケットを挟み、シリンダーヘッドを組み戻します。
?タイミング合わせとタペット調整: 圧縮上死点(フライホイールのTマークとクランクケースの合わせマーク)を正確に合わせ、カムスプロケットを組み付けます。バルブクリアランス(タペット隙間)を規定値(吸気・排気とも約0.05mm前後)にシックネスゲージを使って調整します。
?本締めと復元: トルクレンチを使用し、規定トルク(約10?12N・m)で対角線順にヘッドボルトを本締めします。マフラーやキャブレターを復元し、オイルを入れて完了です。
?4. 組み付け後の「慣らし運転」についての厳重な注意点
?ボアアップキットを組み込んだ直後のシリンダーとピストンは、まだ金属表面同士の馴染みが出ていないため、非常に繊細な状態です。組み上がって嬉しさのあまり、いきなりフルスロットルで走らせると一瞬でピストンが焼き付き、高価なキットがゴミ化します。
?最初のアイドリング(熱入れ): エンジンを始動したら、まずはアイドリング状態(約10?15分)で放置し、各部にオイルが行き渡っているか確認しながら熱を加え、冷ます作業を行います。各部からのオイル漏れや異音がないか厳重に確認してください。
?100km?500kmまでの走行制限: 最初のアタッチメント期間(少なくとも100km?300km程度)は、スロットル開度を半分以下に抑え、40km/h程度の控えめな速度で優しく走行します。急加速や登坂での無理な高負荷運転は厳禁です。
?初期オイル交換の実施: 慣らし走行が100kmを超えた段階で、一度エンジンオイルを抜いてください。削れた初期の金属粉が大量に出ていますので、この段階でオイル交換を行うことがエンジンの寿命を左右します。
?5. 黄色ナンバー(原付二種)への登録変更の推奨
?75ccへボアアップした車両は、法律上「原付二種(小型自動二輪車)」扱いとなります。ボアアップ作業が完了したら、速やかに市役所や区役所で**黄色ナンバーへの登録変更手続(排気量変更申請)**を行ってください。
?道路交通法上のメリット:
?法定速度が30km/hから「60km/h」へ拡大され、流れの早い幹線道路でも安全に走れます。
?煩わしい「二段階右折」の義務がなくなり、自動車と同じように右折できます。
?警察の摘発回避:
50cc(白ナンバー)のまま75ccのスピードで走行していると、原付の30km/h速度超過で取締り対象となるリスクがあります。合法的に黄色ナンバーを取得し、自賠責保険の変更手続きも行うことで、堂々と胸を張って75ccカブの快適な走りを満喫できます!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
ちょっとセルが長めだな、と感じたので、手間はかかるけどそれほど高く無いプラグ交換を実施。
前車CRF250Rallyと同じでビックリ。ということはmotoDXのCPR8EDX-9Sも使えると思われます。
接地極がプラチナ台座なので、本商品のほうが高耐久なんですかね。
トランザルプはエアクリーナーボックスを外さないとプラグ交換できなかったので、そこそこ面倒でした。
元のプラグはまだいけそうでしたが、気分的にリフレッシュ出来てよかったかな、と。
なんとなく排気のパルス感が強くなった気がするものの、多分スペック上の変化はないかなと思われます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
友人の車両に導入。CRF250Rally MD47ですがMD44用のFI-CON2と併用し、問題なく利用できておりました。
※ハイオク・普通二輪登録仕様になります
エンジン降ろさずに腰上メンテ出来なくはないですが、降ろしたほうが楽だと思います。
Rallyは補機の干渉が多く、バンクアンクルセンサーの車体側ステーがヘッドと干渉しますが、ステーを曲げてあげると干渉を避けることが出来ます。
2000回転ぐらいでスロットル大きく開けるとノッキングっぽい感じになるので、4000回転あたりまでは全開にしないほうが良さそうな感じでした。
ですが、クラッチ繋いだ直後から明らかにパワーが変わり、もりもりと加速していく様になるのでとても気持ちがいいです。
燃費は3-4km/Lぐらい落ちる感じだそうです。
念のため水温計をつけましたが、上がり方はノーマルとそれほど違いは無いような感じでした。
また、低速走行を続けても、ラジエターファンそのままで水温維持できていました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 2 |
| セッティングの出しやすさ | 3 |
まず、これは一つ前の型式MD44用で、現行型MD47用ではありません。
転用可能との他の方のインプレを参考に購入しましたが、皆さん説明不足ですね・・・。
MD44のECUは車体後で、MD47のECUは車体前です。この為、本体の配線を大幅に変える必要があります。
又、ECUの割付も大幅に異なるので、MD44用の物をMD47用に合う様にしなければなりません。レブリミットカットのPCPですが、これは繋いでも繋がなくても作動しません。この為、説明書にはアイドリングで緑色LEDが点灯するとありますが、MD47に転用した場合には点灯しません。
総じて言えるのは、辛うじて使える程度に考えた方が良いです。
MD47になってから相当年数経過していますが、SP武川はMD47用の物を販売するつもりは無い様です。
MD44用の在庫が大量にあるのだろうと思います。
肝心な乗り味です、セッティングを色々変えて試しましたが、マフラーを変えた程度の車両で、燃調をイジる必要は全く無いと思います。
今現在は、付属の短絡線で、ノーマル燃調に戻しています。
ボアアップ+ハイカム仕様にした時のみ必要なパーツではないでしょうか?
マフラーを変えた程度の車両には、全く必要の無い物ですし、MD47に転用するには面倒だし、キチンと動作しません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
純正装着と同スペックの為、違いを感じることはありませんが逆に違和感もないので満足という形になります。
値上がり前ということで良かったですが4気筒というだけに金額がかさむのが難点なとこですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
1998年のRP01に取り付け。取替工事はバイク屋さんにお願いしましたが、ほぼ調整いらずでそのまま使用してます。
まず、古いバイクに取り付けなのであまり効果は期待できないかと思いましたが、良い意味で裏切ってくれます。期待以上の性能!
エンジンのかかりもすごくよくなるし、簡単にリフトアップするほど性能上がりました。
純正のキャブレターもオーバーホールして使ってましたが、全然比較になりません。
本来の1300ccのパワーが戻ってきた気がします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
GSX-S1000(25年式)にも対応しており、問題無く取付出来ました。
品質も良くデザインはシンプルでした。
取付時、パーツはある程度外す事オススメします。
ラジエーターの凸部分でツメみたいな形で引っ掛けて取付です。
ここが、少し難しく思えたとこが、ラジエーターの下にあるステーに一緒に最後固定するのですがグロメットの間に挟む形で取付で中々キチキチな穴ですので入れるのに苦労しました。
使用インプレ
数ヶ月使用してみてですが、夏の暑いなかでの結果です。
・穴がメッシュ状なので冷却的なものは問題は無さそうです。
少し気持ち水温上がるのが早いかな?程度です。
・防護性は、虫が付きにくなりました。
自身は、山に良く走りますので(≧∇≦)/
・走行での違和感は、何も感じませんでした。
着けて風の抵抗は無いです。
結果
個人的には、満足満タンです。
決して安い訳では無いですがラジエーターを守るには必須アイテムです。
それでは良いバイクライフを
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