| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
マフラー交換の際に、ついでにバージョンアップ。
以前にNGKのプラグキャップを交換していたのでレッドで統一してみました。
体感は解りませんが、少し?かっこよくなったかもw
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
オイル交換2回に一回くらいに割合でフィルターも交換してますが、ゴムパッキン等一括して購入できるのが楽です。
純正品とくらべてどうこうは正直わかりませんが交換品よりはいいんじゃないでしょうか?
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
古いバイクの点火系リフレッシュのために購入しました。
?このイグニッションコードの素晴らしいところは、とにかく作りがしっかりしている点です。コード内に21本もの導線がぎっしりと詰まっており、プラグキャップやコイル側のネジがこの導線をガッチリと咥え込んで離しません。
もともと付いていたのは9本でした。
ねじ込み時の手応えからして、これまで使っていたものとは安心感が違いました。
?交換後、さっそくエンジンを始動してみたところ、火花が強くなったのを体感。アイドリングが安定し、クラッチを繋いだ瞬間のトルク感も増してバイクの調子が明らかに良くなりました。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクのオイル交換は自分でやる派なのですが、今回はじめてハイフローフィルトロのHF204を使ってみました。これまではなんとなく安心感があるという理由だけで、ずっとバイクメーカーの純正オイルフィルターを買い続けていました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これだけの品質と安心感がありながら、純正品よりもかなり財布に優しい価格で購入できるのは本当にありがたいです。適合する車種もホンダ、ヤマハ、カワサキなど非常に多く、手に入れやすいのも魅力的です。これまでは純正品一択でしたが、これからはこのHF204を我が家のバイクの定番フィルターとして愛用していこうと思います。自分でオイル交換をするのが好きなライダーや、維持費を少しでも抑えつつ愛車のコンディションをしっかり保ちたいという人には、自信を持っておすすめできる素晴らしいオイルフィルターです。
【取付けは難しかったですか?】
しかし、消耗品であるフィルターに毎回そこそこのお金がかかるのが気になっており、ネットでの評判も良くコスパに優れた社外品を探していたところ、このHF204に出会いました。海外製ということで最初は少しだけ品質に不安があったのですが、調べてみると世界的な認証機関であるドイツのテュフの認定を世界で初めて受けたフィルターブランドだということを知り、それなら大丈夫だろうと試してみることにしました。
【使ってみていかがでしたか?】
外側のケースの塗装はとても綺麗で安っぽさは一切ありません。フィルターの底にあるネジ山部分の加工もしっかりと施されており、バリや歪みなどは見当たりませんでした。ゴムパッキン部分もしっかりと作られており、触った感じの弾力も純正品と変わらないクオリティです。
【付属品はついていましたか?】
いよいよHF204を取り付けます。今回はホンダのバイクに取り付けましたが、ネジの噛み合わせも非常にスムーズで、引っかかるような感覚は全くありませんでした。フィルターレンチもしっかりと噛み合い、指定のトルクまで不安なく締め付けることができました。海外製の安いフィルターの中には、サイズが微妙にズレていてレンチが滑ったり、ネジ山が渋かったりするものもあると聞いていたので、この精度の高さには大満足です。
【期待外れな点はありましたか?】
街乗りや高速道路を使ったロングツーリングなど、いつも通りの環境でバイクを走らせてみました。フィルターを変えたからといって、エンジンの音が劇的に静かになったり、パワーが上がったりするという体感的な変化は正直ありません。しかし、オイルフィルターにおいて「何も変わらないこと」こそが最大の高性能の証拠だと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 5 |
オイル交換に必要な部品が揃っており、使いやすいです。特に価格が安いということはないのですが、自分でオイル交換するならちょうど良い商品です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正部品と同等です。交換で以前のエアエレメントがかなり汚れていたことを確認しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
近所の用品店でこの品番がなく、Webikeで購入しました。消耗していたのか、交換で加速がスムーズになりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
ZX-10のレストア&カスタムで、プラグコードを「NGK パワーケーブル」に換装しました。
前オーナーが取り付けたと思われるプラグコードは、プラグキャップを外そうとしたら無残にも断裂しました。
まあまあ、保護ねこなので、こういったトラブルは想定内です。
どれだけこの子がぞんざいに扱われ来たのか、可哀そうでレストアの一環で点火系のリフレッシュを兼ねてカスタムしました。
ケーブルは一般のものより一回り太いので、純正のケーブルとジョイントを挟み繋げる方式です。
ケーブルのカットにはケーブルカッターを使用しないと切り口が曲がってしまうので要注意です。
作業は、先ず元のケーブルの長さを計測して、ジョイント部分を考慮してパワーケーブルをカット(多少長めにカットして後で調整)して説明書通り繋いでいくと完成です。
ですが、配線は美学と言いますか、奇麗に納めることが肝心です。
画像2枚、前オーナーが取り付けたイグニッションコイルから出ている赤いプラグコードに付いている黄色のコードナンバーは私のDIYですので製品には付属しておりません。
「NGK パワーケーブル」装着後の変化としては、始動性の向上、レスポンスの向上などがあげられます。
キャブレターのオーバーホールで良い混合気、エアクリーナーフィルターでフレッシュなエア吸入、エンジンの圧縮は異常無し、最後に良い火花のためのプラグコード交換で万全です!
エンジンのご機嫌は上々、往時を思わせる好調ぶりを取り戻しました。
確か、ZX-10はGPZ1000RXからの進化としては、エンジンは1カム2バルブから1カム1バルブに改良され、点火タイミングもデジタル進角方式に進化しています。
約38年前、世界最高記録の時速270km/hを叩き出していることは驚きです。
オートバイのプラグコードを効率の良いもの(ノイズ低減や低抵抗タイプのパワーケーブルなど)に交換する主なメリットは、点火の安定化による始動性やレスポンスの向上、そして経年劣化した純正コードのリフレッシュです。
【主なメリット】
・点火プラグへの確実な電力供給:効率の良いコードは電気抵抗が少なく、イグニッションコイルで発生した高電圧をロスなくプラグに伝えます。
・始動性の向上とアイドリングの安定:特に寒い時期や長期間放置した後のエンジン始動がスムーズになりやすくなります。
・アクセルレスポンスの改善:燃焼効率が向上するため、低回転域から中回転域にかけての加速感が良くなることがあります。
・ノイズの低減:多くの高性能プラグコード(例:NGKパワーケーブルなど)は抵抗値が均一に設計されており、他の電子機器へのスパークノイズの発生を抑える効果があります。
・ドレスアップ効果:カラフルなコード(レッドやブルーなど)にすることで、車体のカスタム感を高めることができます。
【注意点・デメリット】
・劇的なパワーアップはしにくい:プラグコードを変えたからといって、エンジン自体の最高出力(馬力)が大幅に上がるわけではありません。あくまで「点火の最適化・補正」の役割が強いです。
・交換の手間とコスト:カウルやタンクの着脱が必要になる場合があり、車種によっては加工やイグニッションコイルとのジョイント作業が求められます。
【こんな方におすすめ】
長距離ツーリングを快適にしたい方や、低中速域のトルク感を改善したい方に適しています。また、バイクが経年劣化していて「プラグコードが硬化しているかも?」と感じる場合のメンテナンス(リフレッシュ)としても有効なカスタムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
フレーム下に取り付け用を購入したのですがサブフレームに干渉して取り付け出来なかったのでサブフレームに装着してみました
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サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ZX-10のキャブレターオーバーホールが完了し、燃料供給系は取り敢えず問題無し。
次はというと、吸入エアの効率アップと清浄性のろ過性の向上です。
でもね、絶版・短命・不人気と言われるだけあってパーツが無いことは覚悟していたのですが、パーツリストから純正部品を検索すると、何とまだパーツが出るようです。
が、しかし純正部品も高騰しており、素直に「ハイ」と言えなかったのは事実です。
無理は承知でウェビックさんを覗いてみたところ、何と!アフターパーツがあるのにビックリ!しかも純正より安価でしたので迷わずGOでした。
うちの子はまだ見捨てられていなかったことに感謝です!
クォーンと吸気音が良い音を奏でます。
同じ排気量でも、より多くの空気を取り込めることは、同じ混合気でもより多くのパワーを引き出せることに繋がります。
分かりやすく言うと、台所のガスコンロですが、カス1に対し空気10の割合の方が引火性が高く、同じ燃料でも多くのエネルギーを生み出すことができます。
ちなみに、ガソリン100に対しマッチの火を投じても、ジュっと消えてしまいます。灯油でも同じです。
シリンダー内の混合気が効率よく燃焼して、パワーを生み出すためには空気の比率が大切になります。
ZX-10以降、ZZ-R1100、ZZR1200、ZX12R、ZZR1400などに代表されるように、同じ混合気でもシリンダー内に取り込む空気の量でパワーを絞り出すラムエア構想に繋がっています。
これは、小排気量のオートバイでも、エアフィルターを効率の良いものに交換すると顕著で、100cc程度のものでも、後軸10ps以上を叩き出すことも容易です。言わば効率の問題です。
最新のインジェクションのオートバイでは各種のセンサーが付帯しているので、素人では難しいですから、OBD検査機を保有しているショップにお任せしてください。
原理は同じでも、キャブレター車では知識と経験があれば何とかなりますが…。
空燃比が向上すると、パワーだけでなく燃費も向上するので、お勧めのカスタムです。
ターボやスーパーチャージャーで混合気をシリンダーに送り込まなくても、手軽に効率よくパワーを発揮できます。
オートバイのエアフィルター(エアクリーナー)は、エンジンが燃焼に必要な空気を吸い込む際に、ゴミやホコリを取り除き、エンジン内部の摩耗や故障を防ぐための重要なパーツです。
【エアクリーナーの主な役割と種類】
エアフィルターは、空気中の異物を除去するだけでなく、吸入抵抗を適度に保つことでエンジンの性能を引き出す役割があります。
主に以下の3つのタイプがあります
・乾式タイプ:紙や不織布などのフィルターで、最も一般的です。ゴミをキャッチする能力が高い反面、汚れたら交換が必要です。
・湿式タイプ:スポンジに専用のフィルターオイルを染み込ませてゴミを吸着させるタイプです。洗浄して繰り返し使えるものが多いです。
・ビスカス式:乾式と湿式の中間のような構造で、目の粗いフィルターに粘度の高いオイルが塗布されています。
【交換・メンテナンス時期の目安】
フィルターが目詰まりすると、吸入空気量が減ってしまい、燃費の悪化やパワーダウン、アイドリング不調の原因になります。定期的な点検と清掃・交換が必要です。
・乾式・ビスカス式:一般的に 10,000km?20,000km が交換の目安です。
・湿式タイプ:数千キロごとの点検と洗浄、および定期的なオイル塗布(または交換)が推奨されます。
【フィルターのカスタマイズ】
より多くの空気を取り込むために、純正品よりも吸気効率が高い「パワーフィルター」や「社外品リプレイスメントフィルター」に交換するライダーも多くいます。
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