| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
取り付けに時間がかかりました。4.5時間。
ホースの取り回しや嵌める時にホースが短く場所も狭いため手こずりました。
中速からの加速感は良くなりエンブレも優しくなりました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 5 |
6Vのモンキーが走行中に白煙がすごくなり、OHをしようとしたのですが…前オーナーがいろいろとイジった痕跡があり、ピストンも何が装着してあるか分からないので、このさいボアアップキットを購入しました!このキットは、分解に必要なガスケット、Oリングが全て入っていました。乗った感じは、最高速はほとんど変わりませんが、トルクがかなりアップして、以前は2速に落としていた坂道が、3速のままでOK
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
この手のプレミアムプラグは白金プラグの頃から愛用していて効果があるのは知っていますが、今回は直前にプラズマブースターを取付けたのでそちらの効果が圧倒的に大きく、残念ながらイリジウムプラグの効果が全然わかりませんでした。
「クルマのプラグは2万キロで交換」と宣伝されていますが、高回転を多用する小排気量バイクの場合は5000?1万キロで交換してもはっきり差がわかります。私はプラグメーカーの回し者ではありませんが、まずはこまめに交換するのをお勧めします。その上でお金に余裕があればイリジウムプラグを選択するのも良いかと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
エンジン部分にメッキやら色々なアフターパーツが出てるけど…みんな値段が高い…で、おっさんの小遣いで買えるさりげない部品です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
TIGRAのエンジンパーツはなかなかないので、またまた追加工で対処した。
元々圧縮比11:1 と高い圧縮比のTIGRAだが、ハイカムを入れたらパンチが無くなってしまった。おそらくバルブが開いている期間が長くなった為、有効圧縮比が下がったのだろう。
そこでハイカムにはハイコンプピストンといういことで、ノーマルピストンを入手しKOSO製シグナス用ノーマルボアサイズのハイコンプピストンと比較し検討した。
◆KOSO のピストン自身の評価
PGO純正品に比べても非常に良く出来ていてとても良いものであると思った。
ピストンピンボス穴のOIL溜まりや、ピストンスカートへのOIL穴等、PGOノーマルピストンにはない加工が施されていた。材質もサクサク切削加工できる高強度のジュラルミンの様だ。後でわかったのだが、ピストンピンオフセットはTIGRAと逆だった。
●ボア径系統を確認
通常空冷エンジン用のピストンは水冷エンジンよりもピストンが高温になるため熱膨張を考慮してクリアランス多めとされる。しかしさほど大きな違いはない様だった。さらにピストントップランドの径が小さめになるので首振り大き目になりそうという懸念。
●高さ方向の確認
ピストンピンを起点に比較をすると、KOSO 鍛造ピストンは 1mm 程ピストンピン上が長いので加工の必要あり。トップランドを1mm削るのはリスクく ベースガスケット1mm追加は
タイミングチェーンの問題があるので 折中案として ピストンを0.5mm 削って ベースガスケットを0.5mm厚くする事とした。
●バルブリセス位置確認
INT はほぼ一緒 EXT はTIGRA のほうが中心寄りなので追加工が必要
但し ピストントップを0.5mm カットするので INT 側も加工が必要
●圧縮比検討
圧縮比は 12:1ぐらいを想定したが、上記加工を施してもやや高くなりすぎることが懸念された。マツダデミオの高圧縮エンジンのテクニカルレポートに合ったノッキング回避のピストン形状の情報を参考にプラグが位置するピストン真ん中に丸いくぼみを加工することにした。
そのほか ピストンピン径などは問題なしだった。
加工の方向性が決定したので追加工用の治具を作成し、旋盤とフライス盤で加工をした。
加工後ピストンに粘土を貼り付け仮組してバルブの干渉具合を確認して本組した。
圧縮圧力は 13.5kg/cm2 となった
エンジンをばらしたついでに 鋳肌を取る程度にフラップホイールでポートとインテークマニホールドをポート研磨を行いトリポリとフェルトバフで磨いた。
慣らし運転を終えて 試運転をすると ハイカム投入前の元気の良い感じに戻った。
馬力向上というよりは ファインチューニングに相当すると思う。
空燃比計で見ると なんとなく ハイコンプピストン投入前と比べて空燃比は 0.5程薄くなったような感じだ。
ピストンスラップ音はやや気になるがさほどひどくはない。
ウェイトローラーの設定で 9000rpm 辺りに抑えているが、も少し回す様にしても良いかもしれない。KOSO の シグナス用の強化バルブスプリングを入れようと思う。
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4.2/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 3 |
モンキーに75ccボアアップキット、同社ハイカム、PC20、フロント15Tに組みました。中速域からの加速が素晴らしくメーター読みで75キロ以上は出てると思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
今までにCB750とNC700Xに装着した経験があり効果の程は知っていたので、購入に迷いはありませんでした。
メーカーサイトの適合欄にはクロスカブの表示がありませんが、問い合わせたところスーパーカブ110の12年式以降と同タイプが使えるとのこと。
点火系のアフターパーツはフラマグ時代から随分試してきました。高電圧を発生する点火コイルなどのタイプはトルクアップをはっきり感じる反面、高回転が回りにくくなったり振動が出たりで一長一短の場合が多いです。
プラズマブースターの場合、装着と同時にがらりと変わる程ではありませんが、アイドリング時にマフラーから出る排気ガスの風圧が明らかに高くなり、シフトのタイミングも低めの回転でつなげるようになります。差がわかりやすいのは、坂道を登る時です。
そして、このような性能向上にもかかわらず高回転域は以前の通りよく回り振動も出ません。
ただ、以前大型車に付けた時に比べ若干効果が控えめな印象です。燃焼室が小さく元々燃焼効率の良いエンジンだからでしょうか。
取付けには+ドライバー、10mmスパナ、ペンチの他、1.25?用と被服5mm用の圧着ペンチが必要になります。本体から出た2本のリード線の片方を車体アースへ、もう片方を点火コイルのアース側に割り込み接続します。本体は4cm角くらいの小さなものなので、取付け場所に困ることはありません。
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3.2/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
よいと思いますがメーターを回して位置を変えられないのが残念です。クリップを外して回せるかと思いますが傷がつく可能性があります。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
色々な商品を比較し、最終的にメッシュの形状が独特なのと、今回たまたまセールで安かったので こちらの商品に決めました。
僕自身バイクのカスタムは、シブい感じでカスタムしたいので、今回購入したブラックメッキは大正解でした。
トリックスターのマークもブラックメッキにすると思ったほど目立ちませんでした。
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