| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
数十年前から、変わらない形のキジマ製パーツです。
独特の形状(横線が波のよう)が特徴の製品です。
他のCB1100用パーツ(オイルク-ラ-ガ-ド・スタ-タ-カバ-等)と併装着することにより、CBX1100(6気筒)・CB1100Fのような容姿が可能なパーツです。
価格も、他社の製品と比較して格段にリーズナブルなところも関心しまいす。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正フィルターを注文するよりも安い上に、
Oリングも付いてくるお得感。
1個買えば全てついてくるので安心です。
フィルターの性能は不明ですが、特に今まで困ったことはありません。
フィルターは消耗品ですので安価で購入しやすいと言うのは非常にありがたいですね
次回もこれを購入します。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 0 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 0 |
Sステージeco88ccに武川VM22にて使用です。普段はオーバルを使用していましたが、少しシャレオツな見た目のカッコ良さもあるので今回は楕円タイプにしました。車体年式、キャブによってはまっすぐ取り付けできませんので注意してください。(自分のモンキーはまさにそれで、若干斜めになってしまいました。)オーバルとは燃調はそのままで問題ありません。武川からもエアフィルターが出ておりますが、こちらの方が500円ほど安く、セッティングの変更も必要無かったので、今後はデイトナ製を贔屓したいとおもいます。
取り付けたばかりですので、性能、耐久性につきましては無星とさせて頂いております。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
私は普通のプラグとの間で、体感出来る性能差は感じませんでしたが、下手な改造をするよりは、安心感のあるアフターパーツなので、リスクの少ないファインチューニングかと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
点火プラグを交換するなNGKと決めている。以前はチャンピオンなどの海外メーカーや日本デンソーも使ったが、型番でプラグの判別がすぐに分かるNGKが圧倒的に使いやすい。
B,C,D,に表されるネジ径(太さ)、6,7,8,9で表示される熱価、H,Eで表されるネジリーチ(ねじ部の長さ)等、使い慣れているせいもあるだろうが、互換表を見ないでも分かる便利さは一番である。
今回、XR100モタードのキャブのセッティング用に新たに6番を購入して使ってみた。
3000Km使用した同じNGKプラグからの交換だが、ほとんど差を感じることがなかった。ということは、2輪車用プラグのメーカー推奨交換時期は5000kmだが、その間はほぼ性能を維持していると思って良さそうだ。今回のテスト交換でも3000Km程度では性能差を感じることができなかったから、早めの交換でも5000kmは使った方がいい。
交換時期に関してはバイクの種類(正確には点火装置がエンジン性能に与える影響)によっても差があるようだ。傾向としては高性能エンジンほど推奨時期に交換した場合の「新品効果感(プラグ交換して良くなった感)」が高く、低出力エンジンほど、代わり映えしないようだ。
今回、キャブのセッティング用に新たに7番も投入してテストしてみたが、燃調の濃い薄いをプラグの熱価でカバーするのは邪道だと改めて感じた。プラグの焼け方は熱価よりもその時の走り方に左右される事が多い。画像は同じエンジン同じキャブのセッティングのプラグだが、焼けるはずの6番の方が色が付いて、焼けにくい7番の方が白く焼けている。6番は市街地を低速走行後、7番は高速連続走行後の画像である。
標準プラグできちんとキャブセッティングが出たエンジンに対して、高回転連続使用が多いなら、高熱価型へ、低速使用が多いなら低熱価型へ変えるというのが基本である。
燃調が濃いから、焼けやすいプラグへ。薄いから焼けにくいプラグへ変えて対処するというのは、あくまで付け焼き刃であって一時しのぎ、、正しくはキャブのセッティングを変えるべきであると思った。
また、燃調が濃い場合の判断は新品プラグでも判断可能(すぐに真っ黒くなる)だが、燃調が適正な場合、100Km以上走り込まないと色は付かない。焼けすぎだと勘違いしないように、慎重にキャブのセッティングを進めて欲しい。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 3 |
ブランド品の社外マフラーを購入するより安上がりで、とても速く面白くなります。
GROM用のボアアップキットは、143ccと181ccの2種類ですが、143ccならこちらの商品のみで追加部品、追加費用必要なしです。(サブコンにノーマルマフラー?フルエキのデーターまで全てインプットされているので、購入後ノーマルマフラーからフルエキにもステップアップ出来ます。)
181ccだと必ずオイルクーラーが追加で必要になり、耐久性等の心配もあり高額になります。
こちらの商品は、143ccなので熱量的にオイルクーラーは無しで大丈夫だと思います。
組み込み作業は、自分で行いました。
ボアアップ作業は初めてだったのですが、SP武川のホームページで無料で取扱説明書を閲覧できるので確認した所、SP武川の取り扱い説明書はとても親切で判りやすく、自分でも組めそうだと思って購入しました。
組み込んで慣らしを終えた結果、125ccとは別物の高回転までパンチのあるエンジンに変身しました。
5000回転過ぎから7000回転過ぎまでの加速感が乗っていて楽しいです。
有名ブランド品のマフラーでも1馬力程度しかパワーが上がらず、低速スカスカで乗りにくくなりますが、ボアアップなら低速トルクも上がる上に、高回転でも確実にパワーが出せます。
ノーマル時の燃費がリッター50キロに対して、ボアアップ後はリッター43キロになりました。
燃費が悪くなりましたが、43キロでも普通のバイクで考えれば十分な高燃費だと思います。
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