| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
写真がクラッチ側なので騙されます(笑)
カスタム感が出ます。 ただ このようなパーツは一つやるとその他の所も欲しくなります。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 3 |
| 視認性 | 5 |
ゼファー750にも取付けていて視認性も良く温度管理に電圧計に時計も付いていて便利な為どうせ付けるならとRZ用に購入しました。防水仕様で良いのだがもう少し薄ければ文句無しです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
コストパフォーマンスが良い上にセールだったのでよりお得感がありました。RZ250改Rエンジンの仕様に初めて仕様しました。B8EGとB8EGVとどちらを試すか悩みましたが、価格も安く先ずはB8EGにしました。ウオタニコイルとの相性も良い様で始動性も良くなりトルク感も増した様な気がしました。イリジウムも試したが2ストローク車ではかぶりやすいがB8EGは2ストロークレーサーにも使用されている事もあり耐久性も期待します。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
さすがモトコルセって感じです。
作りこみも値段も。
性能、機能は商品情報を見てもらえばわかると思います。
取り付けは簡単なのですがラジエターカバーのボルトが緩み止剤が塗ってあるため
なかなか緩まず苦労しました。(緩み止め剤が赤色だったので高強度?)
取り付けの際、コアについた虫の死骸をとってからの作業でしたが、
皆さんお亡くなりになってからもしつこくコアから離れないので大変でした。
取り付け後は見栄えを維持するのに掃除が大変かも。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ガソリンホースを切り替えた時に純正部品はホースを留める際付けにくいですけど、今回
PMC ホースバンド 実際装着したら簡単に指にて取り付けも簡単です。又
PMC ホースバンド は広げた時にホースが大きくても入ります。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
CUB110で夏に使用し、8.000km毎で交換しています。
イリジウムも良いと聞きますが、他のバイクで効果を体感できず、自分的には通常プラグで全く問題なし。
交換時期で新品と比較すると電極の摩耗を確認できます。
新品に交換後、パワー感を感じ、坂が楽に上がれたのは驚きでした。
小排気量はエンジン回転数が高いのでより体感できたのか?
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
以前からいつかは欲しいと思ってましたが、キジマさんの方で少しの間 在庫切れしていて今回入荷したみたいなので即購入に至りました。
純正のカバーは左側のゼネレータだけシルバーのすぐ錆びそうな鉄製で右側のクラッチとポイントがいずれもプラスティック製で安っぽかったのでこのフィン付きデザインのアルミ製ブラック仕上げに変えて満足しています!
取り付けは六角レンチさえあれば取説を見て注意しながら作業すれば誰でも簡単に出来ると思います。
ただ、お値段が高いのと他に色とデザインのバリエーションが無いのが残念です(T_T)
エンジンのフィンとこのカバーのバランスが良く取れているので見た目はカッコよくなったと個人的には感じました。
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初めまして、交換の仕方について教えてください。
コレはレンチでボルトを外してカバーを外して交換するだけでしょうか?
カスケットやパッキン等は必要無いのでしょうか?
カバーを外した時にオイルとか漏れてきたりしないでしょうか?
お面倒おかけいたしますが教えてください。
よろしくお願いいたします。
魔人ブウさん、初めまして。
そうですね、六角レンチでボルトを外してノーマルと入れ換えるだけでガスケット及びパッキンは入ってないので大丈夫ですよ!無論 オイル漏れの心配はございません。ちょっとお値段は高めですが、ノーマルのプラスチックのカバーよりは見た目は良くなるかと思います。
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
旧車ではこういったホース関係のパーツが欠品になりやすいです。その点、このホースは思った通りに代替として機能を果たしてくれた点でポイントが高いです。
ただ、サイズを測るのは難しいですね(長く使ったホースはジョイント部がふやけていますから)。少しきつめの内径を選んだ方が良いかもしれません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
点火プラグならNGKと決めている。長い間使っているから、型番が理解しやすいし、熱価の番号も極めて分かりやすいからだ。デンソープラグも製品としては悪くはないと思うが、互換表を見ないと何のプラグか判別がつかない。
XR100モタード改115のキャブセッティングがほぼ決まってきたので、思い切って高性能プラグに変えようと思った。
新品のB7HSAから交換する。よくインプレッションで『劇的に良くなった。』というものがあるが、私はあまり信用しない。なぜなら、使い古したプラグから変えるとたとえノーマルプラグでも良くなるからだ。本当に高性能プラグの性能を知るには新品同士で比較するのがフェアだが、新品で比較したインプレッションは少ない。
始動性はあまり変わらない。私のXR100モタード改はアイドリング時のキャブセッティングがまだ完璧ではないので、始動性はキャブ側の問題もあると思う。
始動して、走り始めてみる。出だしはあまり変わらない。中速域50?60kmのアクセルの付が良さそうに感じる。トルキーでなかなか良い感じだ。特にコーナー出口からの加速が気持ちいい。しかし、このあたりは心理的なものもあるので高性能プラグだという『思い込み』にも左右される事が多い。フィーリングだけでいいか悪いかの判断は客観性に欠ける。
トップギアで速度をどんどん落としていく。ノーマルでは30km/hを切ると、苦しくなるが、25km/hまで落としても何とか走れる。ノンスナッチ速度は確実に低下して、トップギアでカバーできる速度域が広がった。
市街地に入って信号待ちをする。アイドリングが安定していることに驚く。きれいに回っているのだ。ノーマルプラグではアイドリングが安定していなかった。5秒に一度ぐらいの割合で不整脈のように点火ミスが出るので、その時にエンストする時も多かった。通常は信号待ちで2?3回エンストして会社に着くが、今日は一度もエンストせずに着いた。
理由を考えてみよう。エイプ、XR系はマグネト式のCDIである。CDIは火花は強いが、火花の飛ぶ時間が短く、高回転には強いが低回転に弱いという特性がある。フライホイールマグネト式だと低回転では発電量も低い(ライトが暗いのでよく分かる)ので、CDIに十分な電気を送れず、ノーマルプラグでは失火する場合もあったのではないか。それが火花を飛ばす力に優れるイリジウムプラグでは改善されて、アイドリングが安定するようになったと考えられる。
いずれにしても、フィーリングだけでなく、実態として良い方向へ変化した。ノーマルプラグに比較して、値段は3倍ぐらいと高価だが、交換して良かったと思えるプラグだった。シングルエンジンなら投資も少なくて済む。特にマグネト式CDI車にはお勧めしたい。
そうそう、時々プラグの締め付けすぎのバイクや車を見る事がある。座金が完全につぶれるようでは締め付けすぎである。手でしっかり締めてから、プラグレンチで締めるが、手応えが出ところから90度ぐらい回せば十分である。
また、新品プラグの場合、キャブのセッティングを見るには向かない。カーボンで真っ黒なのは判断できるが、焼け過ぎか、ちょうどいいのかの判断は新品プラグでは難しい。ベストなキャブのセッティングでは百キロ以上走らないとプラグに色は着かないからだ。
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