5.0/5
過去に色々なプラグコードを使用しましたが、やはり信頼のNGKが1番だと思い込み使用しています。
純正とどれだけ違うのか?と言われても当方プロでは無いので分かりませんが、気持ち的にこれ以外の物を使う気が起きません。
取付も簡単でお値段もwebikeさんが1番安いです。
細部に渡りコダワリを持ちたい方にオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
中身の色がキャップと同じなのでわかりやすです。
関東なので真冬の気温は-15度とかにならないだろうから、水:クーラントで8:2で希釈しました。
エンジンはノーマルなので必要にして十分な性能ですね。
製品とは全く関係ないですが数年前にクーラントを交換した時も今回の交換時も冷却水のラインのフィルターが大変な事に!
このバイク特有なのかエンジン内部の塗膜でしょうか、フィルターに目一杯詰まってました。
クーラント交換しておいてよかったです。
安心を買うと言う意味でも、手ごろな価格で申し分ない製品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
同材質(SUS304)の物ならどこのメーカーも値段的に大差なかったので、
迷わずにこの製品をチョイス。
まあ、ウェビさんのセール品で少し安く買えたっていうのもありましたけど(笑)
センターとサイドのメッシュパターンを変えていて冷却効率を損なわない設計も良いですね。
実際にはまだ酷暑の中を走っていませんので、どれくらいかは分かりませんが。
ヨシムラのロゴや各製品にシリアルナンバーが打たれているのも所有感が満たされます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
レスポンス上がったように感じます。
ケーブルと同時交換をオススメします。
某通販サイトよりも、安く購入できて満足しています。
予備にもう一本買っちゃおうかな?(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
イリジウムプラグと同時に交換。
そこまで大きな変化は感じませんが、プラグとの同時交換で、レスポンス上がった?くらいの感じです。
黄色いケーブルがアクセントになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
`01ZRX1200Rのクーラント交換の際、同時交換
気がつけば7、8年ほど交換していない事に・・
交換前はパッキンのヘタリが見受けられたので交換してよかったかな。
エンジンはノーマルで冷却がらみもノーマルなので、純正と同じ圧力で十分かと。
純正と同じ性能ならこちらの方が少しだけ安価なので。
ZRXの場合、タンク下にキャップがあるので見えなくなってしまいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
カバーが付いているので雨対策に良いだろうというのと、ブローバイケーブルが戻せるので環境によろしかろうと購入。
シンプルな見た目が気に入ってます。
多少の雨位なら問題ないようです。
POSHのパワーフィルターと一緒に組み込み性能的には少し速度が上がったようです。
が、同時にアフターファイヤが出るようになったので、パイロットスクリューで燃料を濃く調整しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
POSHのコイルと組みで装着。
性能的にはイマイチ違いは分かりませんでしたが赤いケーブルが映えてよい感じです。
なんかチューンしてるぞって雰囲気出てよいです。
(自分のエンジンはノーマルなんですが(笑))
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
KOSO製デジタル温度計に流用しました。
タケガワさんのディップスティックセンサーが使えるメーターが少なすぎ!単独温度計を発売してほしいな(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
価格がとってもリズナーブルなのにOリングも付属しているし、フィルターせいのうがじゅんせいひんの20%UPは素晴らしい!!消耗品だけにこういうのはとっても良いと思う。さすがは専門メーカー品
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )