| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
GPX250Rがオーバーフローしていたので予備部品込みと考えれば破格と判断し、購入。
純正品より若干安っぽいですが見えない場所ですし、純正品を一式購入したと思えば予備部品まで手に入ったので満足です。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 5 |
ノーマルフィルターと比較してレスポンスが明らかに上がったと感じました。
高速道路での加速感が違います。
ただ、仕様が変わったのか、フィルターの付け外しの際に握るツマミが無くなっているのと、フィルター部分の面積が増えているようで、アクセルの明け始めが薄く感じます。
これはタイミングを見計らってPSの調整をしてみましょうかね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
純正マフラーでもアクセルオフ時のアフターファイヤーに悩まされていたので付けてみました。サブコンとは違うので効果に疑問がありましたが効果ありです。説明書の設定でほとんど問題はありません。その後Ducati Parformansのレーシングマフラーに変えましたがECU交換しなくてもほぼ大丈夫です。若干アフターファイヤーが出やすくなったようなので標準設定より濃くしてみようと思います。性能向上というより排ガス対策やマフラー交換で薄くなった燃調をちょっと濃くするのに便利だと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
3MAのセッティングを取るために購入しました。
とにかく他社より安くて助かります。
安いからと言って精度が悪い訳でもないですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
モンキーにタケガワ 106cc+キタコVM26の組合せで使っています。
大きな問題はないのですが・・・
1.走行は出来ますが、中速域(6000rpm)ぐらいに谷がある。
2.プラグが真っ白。(写真3)
3.始動性が良すぎる。冬でもチョーク無しで、ほぼ一発で始動してしまう。
ネットなどで調べてみるとエンジンとキャブは同じメーカーに揃えた方が良いと言った記事が複数あります。
という事で、中身をキタコ仕様からタケガワ 仕様にしてみる事にしました。
変更内容は・・・(写真1)
1.ジェットニードル 4J13→5E75
2.ニードルジェット 249#Q-0→232#O-0
3.メインジェット #150→#190
4.パイロットジェット#15→#22.5
ただ気になるのは、中速でのボコツキがあるのにメインジェットを上げていいのか、始動時に恐らく濃いのにパイロットジェットを上げていいのかです。でも、プラグは白いし・・・
まぁ、壊れる事はないので組み込んでみました。(写真2)
これらの部品はタケガワがミクニの製品を販売しているものなので組み付け等に問題は出る筈もありません。サクサクと組み込みます。キャブメーカー以外からジェット類が出ていますが、使ったことが無いのでわかりません。
結果は・・・
1.始動性変わらず。
2.走行出来る範囲でボコツキが悪化。
3.プラグにススが付く。(写真4)
という事で・・・
メインジェットを#150に、パイロットジェットも#15に戻します。
つまりキタコ仕様からニードル関係だけタケガワ仕様にしたキャブになりました。
ちなみにキタコ製に比べタケガワ製はテーパーの変化が中高速域でほとんどありません。写真1で確認できます。
結果は・・・
1.始動性変わらず。
2.ボコツキはほぼ改善。
3.プラグはうっすらキツネ色。(写真5)
かなり良くなりました。
ニードルの特性が、このエンジンに合っている様です。
いまだに不可解なのはチョーク無しでエンジンがかかる事ですね。
VM26は、セッティングがルーズでもそれなりに使えると良く言われますが、本当ですね。でも何かを変えると何かが変わるのでキャブセッティングにハマりそうです。
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コメント有難うございます。
実は、インプレには書いてありませんが、キタコ標準仕様でニードル段数のみ上下させてみたのですが、程度の差はありますが、黒煙が出てしまいました。なのでジェット類の番数を上げて良いのかなと思った次第です。しかし、タケガワ ニードルを使うとジェット番数をあげても何故か黒煙が減ったのです。
メインジェットで絶対的な流量が決まり、スロットル開度による調整をニードルで行い特性を決めるのかなと思っています。
ただ、最終仕様でニードルの上げ下げは試していない為、今度確認してみますね。
自分の場合はキタコの108ccにキタコのVM26だったのですが、ファーマーさんと同様に(5500?)6000rpm付近でボコついてしまい、自分の場合は濃かったので、ニードル類のみ武川に変更したら改善されました。キタコのニードルは難しいのですかね。。。
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 0 |
特にチューンとかではなくて、ノーマルのエアクリを洗った時に乾燥を待っているのが嫌なので、エレメントは2つあったほうが便利と思って購入しました。昔から知っていたし老舗の安心感からTwin Airを選択。しっかりしていていい感じです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
アドレス購入から10年以上たち、ノーメンテだったことを恥じております。
純正のフィルターがぼろぼろになっており、交換後は心なしか
エンジンの回転が軽くなったように感じました。
KN企画さんは、小排気量車ユーザーにうれしい価格の部品をそろえてくれており感謝しております。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 0 |
純正からの交換になります
もともと高回転使って走る車種ではないので
これまでは5?6,000rpm程度で乗っていたのですが
せっかくフィルタ変えたので高速で9,000rpmまで回してみました
ストレスなく回転が上がっていきました
回して走るのも気持ち良いですね
交換して良かったです
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
某オークションで手に入れたVM26を、とりあえずポン付けで88ccにボアアップ(ノーマルヘッド)したゴリラに付けてみましたが、どうも中間域が濃くて調子悪い。ニードルの位置を下げてもダメでした。
ニードルの品番を調べてみると、キタコのVM26だったらしく、中間部分が
タケガワのものより細いことが判りました。
そこでこの商品をニードルジェットと一緒に購入しました。
結果、中間域での調子がよくなりとても満足しています。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
取り付け自体は純正と交換するだけなので、特段戸惑う事はありません。
純正の10ホールから12ホールになる分だけ吐出量が増加する訳ですが、何CCアップしているのか、無効噴射時間が何msecなのか。と言った情報は全く無いまま交換するのに一抹の不安を覚えながらも、O2センサーフィードバック領域であれば理論空燃比を維持しようとするだろうと目論んで交換を行う事に。
当然、クローズドループを抜けた後はオープンループ制御となる訳で、この領域の空燃比が大幅にずれる事を懸念して、いわゆる「豚鼻」を大きなものに同時交換しました。
結果はと言うと、エンジンは普通に始動し吹け上がります。とは言え私が鈍感なだけかもしれませんが、これらのパーツをポン付けしただけでは吸気音が大きくなった以外は大きな変化は感じられませんでした。
またアイドリングが落ち着いてから(1300rpm前後)からのチョイ開けでのエンストはやはり出ます。(原因は点火時期とかバルタイのズレもあるのかなと言う感じがしますね。)
中回転域はトルクが出て力強くなった気もしますが、なにしろ吸気音が大きくなっている事からプラシーボ効果である可能性も拭えません。
ピークはと言うと寧ろ純正の回し切り感は損なわれて重たくなった印象です。(これは純正がそれだけリーンという事でしょうか。)
結果的には四輪チューニングにおけるセオリー通り、インジェクターは小さくて済むなら小さい程良く、その仕様に合わせて空燃比と点火時期をセッティングする必要があるという事ですね。(同じ内燃機関ですからセオリー通りなのは至極当然なのですが。)
しかし四輪で言うところの「フルコン」がまだ二輪においてはあまり一般的で無い事と、当該車種は特に選択肢が少ない事から「サブコン」に該当するネゴシエーターを導入してどう変化するか?でしょうか。(どうせマイナス補正となるでしょうが。)
ただこれを使用する場合もO2センサーを活かしてしまうとセッティングが反映されない可能性があるとか、そうかと言ってO2センサーを殺すと長期的にみてエンジンの寿命を削る事になったりと、彼方立てれば此方が立たぬ状態な訳ですね。
チューニング全般に言える事ですが、どれか一つ「これを換えれば良し」なんて特効薬の様なものはありません。(そういうのがお好きな方はSEVでも付ければ宜しいかと。)
どれか一つ換えればバランスが崩れますから、そのバランスをあの手この手で純正よりも高い次元で整える事がチューニング(調律)です。
これに掛ける手間暇とお金が惜しいのならば大人しく純正で乗り、その分メンテナンスにお金をしっかり掛けた方が良いと思います。
ここまで承知の上で、何故敢えて今回交換に踏み切ったかと言うと…
巷で言われる程、都合良くいく訳ないだろうを実証したい半分、上手くいけば儲けもの半分と言った所ですかね。
欲目に見てボアアップ等ハードチューンをした場合の余力が出来たとの見方も出来ますが、この場合にもカムまで弄ってオーバーラップを大きく振らないと吸排気の量は著しく変化しない為、必要無いと言えば必要無いかも知れないですね。
いずれにせよ純正インジェクターの限界値が不明である以上、評価のしようが無い訳ではあるのですが。
そもそも高流量インジェクターと言っても、高々ソレノイドバルブが純正の倍という価格なのも解せない所ではありますね。尤もケーヒン純正品番で取り寄せられればそれが良かったのですが。
小難しく語ってしまいましたが、キャブで言う所のメーンジェットを大きくした様なものですから、それで空燃比が合えば良し、合わなければリセッティングとなる訳ですね。
エンジンは難しい様で案外ファジーに回っているものです。だからこそ手を入れる余地がある訳ですが。そんな当たり前の事を思い出すのにはKLXの様にシンプルな内燃機関が良いですね。
取り留めのない話でお目汚し失礼致しました。
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