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サスペンションのインプレッション (全 3384 件中 1331 - 1340 件)

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マサシさん(インプレ投稿数: 90件 / Myバイク: KLX250 )

利用車種: KLX250

5.0/5

★★★★★
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
フィーリング 5
性能持続性 0

フロントフォークの整備に使用するため、メーカー指定であったので本製品を選びました。
オイル自体は透明で、粘度も低いためサラサラしており、匂いはあまり気になりませんでした。

KLX250の場合は、フォークオイルの交換だけなら片側450ccほどで済むので、本製品の容量はちょうど良いです。

希望をいえば、直接フォークに注いで油面長で整備したので、エンジンオイル缶に付属するような蛇腹の注ぎ口が付属すると便利だと思います。

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投稿日付: 2020/09/19 20:38

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TKさん(インプレ投稿数: 21件 / Myバイク: CRF250L | 790 ADVENTURE )

利用車種: CRF250 RALLY

4.6/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3

CRF250RALLYに装着しています。
ローダウンモデルではなくスタンダードですが、前後のサスペンションを交換したことでシート高が高くなり(正確にはスプリングレートが硬くなり、沈み込みが少なくなったため?)、足付きが悪くなったため、ローダウンリンクにて対応することにしました。

まず、ローダウンリンクを使用することでシート高自体も低くなりますが、リンクの関係でリアサスペンションの沈み込みも大きくなります

交換自体は簡単な設備で可能です。
自宅で行いました。
CRF250RALLYの場合はアンダーカウルが樹脂製ですので、そのままジャッキで上げると破損するので注意が必要です。

交換後は、非常に乗りやすくなりました。
また、スイングアームの下にチラリと見える赤いパーツが意外と目立ちますので、ドレスアップにも一役買っているかな...と思います。

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投稿日付: 2020/09/18 20:07
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ペンぺペンさん(インプレ投稿数: 14件 / Myバイク: ダックス125 )

利用車種: CB400スーパーフォア

4.6/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 4
性能・機能 5
コストパフォーマンス 4
使用感 5

CB400SF Ver.S(NC31)で使用中です。
取り付けはシートとテールカウルを外してフレームを上から吊るして荷重を抜いて取り付けを行いました。
プリロードがネジ式で、左右を揃えるためには定規などで計測してやる必要があるので、市街地と峠、高速で素早く切り替えというわけにはいきません。とはいえ、圧側・伸び側の調整幅が広いので、そこで対応できると思いました。圧側はマイナスドライバーで、伸び側は手で調整できますし、クリック感がしっかりあるので今いくつかわからないということも少ないでしょう。
肝心の作動感ですが、この商品の前についていたのが23年前の抜けてしまった純正サスということもあり、はっきりと分かるレベルで曲がりやすく、立ち上がりやすくなりました。
オーリンズやナイトロンは手が出ないけど、フルアジャスタブルサスを装着したい方には良い選択肢になってくれると思います。日本支部でのオーバーホールも受け付けていますし、アフター的にも安心です。

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投稿日付: 2020/09/15 10:38
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グロム大好きっ子さん(インプレ投稿数: 107件 / Myバイク: グロム | S1000RR )

利用車種: S1000RR

5.0/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
使用感 5

14年式S1000RRに装着しました。このモデルは左右のフォークがそれぞれ圧側と伸び側に役割を分けています。おそらくフォークの伸び縮みの際の応答性を上げるのが狙いなのかと解釈しております。乗ってみてもまったく判りませんが・・・それはともかく性能は素晴らしいの一言。よくある最初から純正で付いているオーリンズとは違い、そもそもアウターの肉厚が違うため剛性が高いのが特徴。まぁ差が出るのはハイスピードからのフルブレーキでフォークがしなって動作が阻害されるぐらいなものですが。私は公道ユースですので初期動作の軽さから来る乗り心地の良さが恩恵ですかね。遠出した際の疲労度も差が出る部分で、バイク乗りなら一度は味わってもらいたい一流の部品です。

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投稿日付: 2020/09/14 19:04

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ハコスカさん(インプレ投稿数: 5件 / Myバイク: GSX1400 )

利用車種: GSX1400

4.8/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 4
使用感 5

ノーマルも結構気に入ってましたが、運よく格安で入手できたので装着しました。
「GSX1400にオーリンズ」なんて定番すぎてアレな感じがしていた事は否めないんですが、
実際、GSX1400にオーリンズ付けている人ってのは「SU133」ではなく「ヤマリンズ」だったり「他車種用の流用」だったりしますので本当に「SU133」を装着している人はごく僅かな気がします。
そんな方々にも言いたい、
 ちゃんとSU133使うと、足の概念が変わるぞ!
ノーマル→オーリンズの経験しかないので比較にくいのはありますが、
明らかにオーリンズのほうが「しなやか」であり「軽快」なんです。
どうもノーマルよりもバネレートが低いようで、最初の感想は
「柔らかいな・・・大丈夫かコレ?」だったのですが、走ってみたら目から鱗!
全く別物ってくらいリアが仕事してるんです。
ノーマルの時は「これぐらいかなぁ?」という感覚で減衰調整してましたが
オーリンズでは「もっとここは」という感じで積極的に調整するようになりました。
いやはや、やっぱ「オーリンズ」ってのは伊達じゃないんですね。
マジで驚きました。

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投稿日付: 2020/09/14 02:42
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ユウタさん(インプレ投稿数: 10件 / Myバイク: Z1 (900SUPER4) | Z750-D1 (KZ750D) | GT80 )

利用車種: Z1 (900SUPER4)

5.0/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
使用感 5

新品で購入した某社の純正リプロを1ヵ月ほど使用してましたがまるでノーサスの乗り心地で身体が壊れそうだったので、アイコンのサスペンションを取り付けたところ性能(乗り心地)がかなり良くなりました。もともとのサスペンションが余りに性能が悪かったからか、劇的に性能が良くなり
満足です。

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投稿日付: 2020/09/09 17:59
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みやびさん(インプレ投稿数: 37件 / Myバイク: リトルカブ | FLHR Touring Roadking )

利用車種: XL883R

5.0/5

★★★★★
性能・機能 5
コストパフォーマンス 5
フィーリング 5
性能持続性 5

中古で購入したスポーツスターのフロントフォークがふにゃふにゃだったのですが、こちらのオイルに交換したところ粘りがありかなり乗りやすくなりました。

フォークオイル変えるだけでこんなに変わる物なんですね!

安いし、これからは2年ごとに交換します。

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投稿日付: 2020/09/09 13:11

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未公開ユーザさん(インプレ投稿数: 1件 )

利用車種: KSR110

4.3/5

★★★★★
性能・機能 4
コストパフォーマンス 4
フィーリング 5
性能持続性 4

純正が10番でやや頼りなく感じたので、少し固めにしたく選びました。ゴツゴツ感はなく、踏ん張りもきいて、思った通りの性能が出ています

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投稿日付: 2020/09/08 21:41
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White Fangさん(インプレ投稿数: 257件 / Myバイク: ZRX1200ダエグ | ZX-14R | ニンジャ 1000SX )

利用車種: ZX-14R

4.6/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 3
使用感 5
  • オーリンズエディションのステー使って同じ位置に装着。

    オーリンズエディションのステー使って同じ位置に装着。

  • サスに負荷が入らない位置までスイングアームを持ち上げる為にジャッキをかけてます。

    サスに負荷が入らない位置までスイングアームを持ち上げる為にジャッキをかけてます。

  • 装着準備、センタースタンドで車体を持ち上げます。

    装着準備、センタースタンドで車体を持ち上げます。

  • オーリンズエディションの部品を流用

    オーリンズエディションの部品を流用

  • サスペンションを外すのにロアリンクアームを外します。

    サスペンションを外すのにロアリンクアームを外します。

  • 純正サスペンションを外し、TTX39を装着します。

    純正サスペンションを外し、TTX39を装着します。

節約を重ねて購入したオーリンズ TTX39。なのに取付作業が面倒で久しく部屋の隅に寝かしておりました。この度やる気をスイッチを強制的に入れ、ようやく装着まで辿りつきました。


まず購入動機ですが14Rのカスタムといえば、定番のオーリンズ。純正採用されているくらいですから、これ以外の選択肢は考えられませんでした。

アジャスターの装着位置も純正と同じにできるのも魅力。
そういう訳でパーツリストを眺めて純正部品のステー、クリップ、ボルトなどを別途購入しています。


そして装着ですが、まず最初にセンタースタンドで車体を持ち上げる必要があります。
この時ばかりは燃料をフルに入れておいたことを後悔。かなり重い。

次に純正サスペンションの取り外し作業に入りますが、サスペンションにかかる荷重を抜くのにスイングアームを持ち上げる必要がある為、ジャッキをかけておきます。

純正サスペンションの上部ボルトを外し、その後、ロアリンクアームと下部ボルトを取り外せばサスペンションが取り外せます。想像以上の勢いでサスペンションが自由落下してきますので、うっかり固い地面に落とさないように注意が必要です。

付帯作業のロアリンクアームの取り外しも一人で作業するのは大変でした。
ロアアームは構造上ボルト&ナットで締結されているため、どちらか片側を回転しないようにする必要があります。幸いにも超ロングスパナを持っていた為、地面を使ってどうにか対処しています。

取付は基本逆の手順を行うだけですが、TTX39はタンク一体形状でサイズが大きい分、下からすんなりと入りません。
知恵の輪ように色々な角度でアプローチしてなんとか入る感じです。

次に上部の位置だしのために超ロングのドライバーを貫通させておけば下部ボルトとロアアームを取り付けるのが楽になります。

上下の締結を規定トルクで締め付ければ本体の装着は以上完了です。


プリロードアジャスターの取付は純正を参考にしてステーを最初に取付します。
アジャスターをステーに取付けする際にはワイヤーケーブルがサスペンション、車体などに干渉することなく、またケーブルを急な角度で曲げたり捻ったりすることがないように注意して作業します。

クリップはアジャスターのケーブルがフリーに動いてしまう位置に取り付ければ以上終了です。


使用した感想。
純正もよく出来たサスペンションなのでこれといった不満はありませんでしたが、やはり乗り比べてしまうとオーリンズ TTXの方がきめ細かさとよく動くサスペンションなので路面の追従性が良く、洗練された乗り味という印象を受けます。

プリロード調整が格段にしやすくなったので、荷物の重量に合わせて都度調整が可能になったのが一番の恩恵かもしれません。











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投稿日付: 2020/09/06 18:53
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sv好きGさん(インプレ投稿数: 4件 / Myバイク: V-MAX 1200 | SV650 | SV650 )

利用車種: V-MAX 1200

4.8/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 4
使用感 5

さすがオーリンズって感じです。純正からの変更でしたが、走行し始めてすぐに安定感があり、多少の路面の悪さは問題ありませんでした。少々荒い走行でもしっかりと路面をとらえ、安心感が半端ないです。購入してよかったです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2020/09/06 17:53
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