| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
高価な価格も相まって納車3年目での導入となりましたが感想を一言で言うと「乗り心地に感動するレベル」です!表現は難しいですが自分のバイクがワンランク上のカテゴリーのバイクに変わります。
価格設定も納得の仕上がりだと感じます。取り付け精度もバッチリです!素人の私でも1時間もあれば取り付けできました。(ジャッキ等は必須ですが)自分の好みに調整する楽しみもありますし確実に乗り心地も変わるので最初のカスタムにオススメです!
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
GSF1200の純正サスがお漏らししていたため交換。
オーリンズやナイトロンはコスト的に難しかったので人柱覚悟で購入しました。
質感や品質は値段の割に良いと思います。
取付もスムーズにできたので良かったです。
しかし、商品紹介ページには車高調整機能も載っていたのに車高調整機能はついていませんでしたのでその点はマイナスでした。
取付け後、試走しましたが特に問題なく、バネレート、減衰調整したらしっかりと変化が感じ取れたので今のところ価格以上の価値はあると思います。
後は他の方も書き込んでいますがモノサスだと若干セッティングはやりづらいですかね。
今後はどの位持つのかが問題かな?
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
セロー250の純正のフロントフォークブーツが
ダメになるほどまだ走っているわけではないのですが
あのじゃばらの粗さがあまり好きではないので
DRCのものに、交換しました!
やはり、OFFにはこの感じの方が
かっこいいと思います!
タイプSで、ゴムをかませる必要もなく
ばっちり取付できます! こりゃいい!!
ブルーとも、最後まで悩みましたが
やはり艶消し系の黒がしっくりきてこれでいいと思いました!
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
ジムカーナで使用しました。
標準装備のバネだと可変レートでサグが出しづらいですが、動きは良いです。
説明書通りにサグ出すとめっちゃ硬くなるのはバネレートのせいです。
車高調整とかも合わせていろいろ弄るか、シングルレートバネにした方がいいでしょう。
純正などに比べると初期の動きだしがよく、全域しっとりとしたフィーリングで動作します。
旋回中にギャップ踏んだ時は以前よりも余裕が出来たので、リアサスの性能が上がったからだと思います。
見た目の高級感はやはり他の一流メーカーのものに比べれば劣りますが、純正よりいいサスが欲しいならYSSも十分に選択肢に入るのではないでしょうか。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
まずノーマルスプリングだと沈みすぎるのでだいぶ乗りやすくなります。
カチッと止まる感じです。(ノーマルの場合はグニーンと前のめりに行って戻る感じ)
年式の問題で古いklx125の方だと最初から
スプリング+ワッシャー+パイプ(カラー)+ワッシャーですが、新しいのだと
長いスプリングだけになります。
自分はパイ数の合う鉄パイプ&ワッシャー(鉄)をホムセンで購入加工し付けました。
純正のワッシャーとパイプ(カラー)は値段が高すぎます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
丁度イニシャルアジャスターを探していたところ、Webikeにて新たに取り扱いが始まったこの商品に注目。早速注文した。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
いつもはスパナで調整していたプリロードだが、このアジャスターを用いて調整したところ、回すのがとても硬い(笑
わかっていた事だが、調整のしやすさで言えばやはり工具を使ったほうがいいかもしれない。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
フォークトップの六角部分に当商品をはめてイモねじで固定するだけなのでとっても簡単。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
非常に小さなイモネジ一個で固定するため、振動などで緩むのを懸念して一応ネジロックで固定しておいた。
【期待外れだった点はありますか?】
商品選択時、納期が2?3日と記載してあったにもかかわらず、実際に注文して見ると1ヶ月以上納期がかかった。
急ぎではなかったので気長に待っていたが・・・。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
特に無し。
【比較した商品はありますか?】
他社イニシャルアジャスター
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
バイク購入時に塗装し、その塗装した色合いから「サスペンションを交換するならココしかないだろう」と考えていたのだがナイトロンである。
近い未来に・・・と、考えていたのだが、同車種に当サスペンションを装着された車両に試乗する機会があったり、いきつけの峠仲間が挙ってナイトロンサスを装着されたりと、購入時期が思いのほか早くなってしまい、今回の購入に至る。
購入に当たり、「どうせならいいグレードのものを」とも考えたのだが、主にツーリング、ストリート走行という使用用途に圧側の調整、ましてや高速時調整など必要だろうか?と考え、一番グレードの低いR1を選択。4万の差は流石に大きい。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
サスペンションを交換したのは初めてのバイクと、この車体(4台目)だけなのだが、まず跨ったときのしなやかさが違う。
些細な荷重をかけただけでもサスペンションは敏感に反応し、絶妙な対応を見せる。
R1は圧側の独立した調整はできないものの、伸び側の調整で圧側ともに両効きする機構を持ち合わせているようで、1クリックでも繊細に乗り味に変化をもたらす。
初めての車体でサス交換した際は、セッティングバランスなど特に意識しなかったのだが、今回の車体ではそのバランスを重視し、フロント共にセッティングをあわせていった。
そのため、純正時には味わえなかった安定感、路面接地感を味わうことができ、大変満足している。
高速走行時、急加速で不快な振動を体感していたのだが、このサスに変えてからそれが気にならなくなった。
また、コーナリング時では、コーナー脱出時の再加速、リアタイヤにトラクションがかかる瞬間の「グッ」とリアが沈む瞬間の安定感がまたすごい!
「滑る気がしない」といえば大袈裟かもしれないが、それに近いくらいに安定感、安心感を得られるようになった。
プラシーボ効果も含まれるかもしれないが、全てにおいて「しなやかさ」が増しており、過激な走行をしなくともその恩恵は得られると思われる。
何より、走る楽しさが増すことが何よりの悦びだろう。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
GSX?Sシリーズの場合、サスペンションの下部にお弁当箱(消音機構の箱)があるため、単純にサスリンクを外して下から引き抜くという手が使えない。
人によってはサイレンサーをエキパイごと外して作業された方もいるようだが、私はジャッキとメンテスタンドを使ってなんとかスイングアームとお弁当箱の間からサスペンションを交換することができた。
また、サス固定ボルトの上部ボルトはリアブレーキマスターのリザーブタンクに隠れているため、一度シートカウルの右側を外してタンクを避ける必要がある。
初めてサス交換をした初代のバイクはショップで交換を依頼したのだが、今回は自分でやってみた。
サスの固定ボルトは非常に硬く締め付けてあり、トルクも管理されているので自信がない人は無難にお店にお願いしたほうがいいかもしれない。
【期待外れだった点はありますか?】
今回の個体ではそれはなかったのだが、知り合いが購入したナイトロンサスペンションは購入時からオイル漏れを起こしていたらしい。
聞けば、このナイトロンサスペンションにはSKFというメーカーのシールが組み込んであるらしく、低フリクションで評判な反面、その絶妙なフリクションから精度の問題でオイルが漏れてしまう個体もあるらしい。
「完璧に大丈夫」ではなく、もしかしたら・・・と思わせてくれるところがすこし不安ではあった笑
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
このサスペンション購入時、付属の工具が入っていた。
この工具はサスのプリロードを調整する際の工具なのだが、車体加重時に調整したら簡単に曲がってしまった。(先端部)
これはまずいと思ってジャッキアップして無荷重状態でやっと回せたのだが、これでは手軽に調整できない。
ほかのナイトロンユーザーに聞いても、すぐ曲がることはなかったといわれたのだが、もしかしたらGSX?S特有のものなのだろうか?
【比較した商品はありますか?】
メーカーカラーでもあるエメラルドブルーが選択基準になっていたので、ここ以外考えられなかった。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
バイク屋で取り付けしてもらった。
今まで両足指の付け根あたりだったが両足ベタで着くようになった。
乗ったままの取り回しが格段に向上した。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
愛車S4RSのオーリンズ倒立フォークに使用しています。
じつは、DIYでフォークオイルの交換等をしていますが、純正オイルがお高いので性能も高くお値段も良心的な“ヤマルーブ”をずっと使っています。
さて、ご周知の通り倒立フォークに使用可能なヤマルーブ・サスペンションオイルとして“01”“S1”があって、“01”のアップデート版の“S1”が発売されてからは『こっちの方が高性能♪』ということでずっと“S1”を使っていました。
メモしていた当時の印象を読み返してみると『フォークオイル交換前よりもフロントフォークの動きが良くなった気がするが、ちょっと動き過ぎる様にも感じる。交換直後なので特にそう感じるのかもしれない。』と書いていました。
(その時感じた『動き過ぎる』本当の理由を後から知ることになるのですが・・・)
さてさて今回使用した“M1”ですが“S1”と比べると、確実に動きが丸くなったというか今まで感じていた『動き過ぎる感』が影を潜め、『オーリンズ特有の“ネコ足”が戻って来た!』気がしてヘルメットの中で思わず笑ってしまう程でした。
で、その理由は? 『ズバリ! フォークオイルの“動粘度”です!!』
ちなみに、オーリンズ43R&T指定フォークオイルの動粘度は『19』に対して、ヤマルーブ“01”は『15.6』、“S1”は『15.8』、“M1”は『18.5』。
一般的に『フォークオイルの“動粘度”が低くなると動き易くなる』とあることから、今まで使っていた“01”や“S1”に交換した時に感じていた『動き過ぎる気がする』は正しい感覚だったみたいです。
さすがは、オーリンズ倒立フォークを標準装備する“M1専用フォークオイル”として開発されただけのことはありますネ♪
多少お高くはなりましたがそれでもお値段的には充分リーズナブルだし、何より“ヤマハがM1専用オイルとして開発した指定オイル”ということで安心感があります!!!
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【取り付け・精度】
別タンクのステーが車体側のフレーム溶接が邪魔で取り付け不可能です
適合出してないのがハッキリ分って少し残念
その車種に合わせて造るのがオーリンズの売りではなかったのか?と
これではただの汎用品と変わらない。あくまで取り付け精度だけの感想。
乗り心地はNINJA250-17年式の感想として書きます
フロントがまだノーマルのままですが
リアのみオーリンズに変更したところフロントとのバランスがピッタリになったので
出荷状態の初期設定でいきなりドンピシャ調整です
他車によくあるフロントの駄目差が目立つということが無い
なのでフロントを変える必要はないと思います(街乗りとして)
NINJA250純正サス特有の段付きは緩和というより無くなりました
段差の度にオーリンズを体感出来るので悪路が楽しいくらいなもんでウキウキ
路面に吸い付く、段差やコーナーに合わせて適切に動く、素晴らしい街乗り用サスです。
値段は高いと言う人が多いですがこんなもんでしょう
むしろ他社の良品と比べて安い方だと思われます。
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