| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
5万キロ走行のCB750(RC42)の純正サスがへたっており、オイル漏れを起こし始めたので、オーバーホールを考えていました。
専門店を複数あたったところ、費用が想像以上にかかることがわかりました。なおかつ、スプリングが錆びており、部品交換を考えるとさらに費用が・・・
そこで、新品サスを購入することとなりました。
もう少し、お金を出せばオーリンズも購入できるのですが、ネットを徘徊すると、YSSの評判が良かったので、この商品に決めました。
バネの色や、オイルタンクの色の組み合わせが自由なところも気に入りました。
使用感
(1)純正サスがへたっていたので、当然ですが、しっかりと伸び縮み。
(2)プリロード無段階で調整幅が広い。キャンプツーリングで過積載の時は、固くしています。沈み込みの場所が確認できるOリングがピストンについており、調整の参考になる。
(3)減衰力調整機能(縮み)は、3段階。真ん中のミディアムで使用中。ここの調整用の専用ドライバーが付属してあるとよかった。1円玉で代用
(4)リバウンド減衰力調整機能(伸び)は、60段。オーリンズと比べると、各段のカチッという感覚が今一つはっきりしない。これがマイナスポイント
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役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
純正リアショックのグロムでは道路のマンホール程度のほんのちょっとした段差でかなりの突き上げがくる。そのため段差のたびに尻を浮かせるかそれを避ける必要がある。それでも1時間くらいで尻が痛くなる。走りを楽しめない。
1千キロ走行後、思い切ってオーリンズリアショックアブソーバーに変更した。段差での突き上げはまったくなくなりスムーズな走りができるようになった。一日中走っても尻はまったく痛くならない。もしそのような不満があるならマフラーを交換する前にまずRショックを換えるべきである。まあ、使い方乗り方にもよりますが。
セッティングについて。
スプリングプリロードは初期設定では体重65?70?の一名乗車を基準にしてある。HO424ではプリロードをスプリングの自由長から何mm縮めるかで表す。グロム用ショックでは7mmが基準値となっている。私は体重50キロ程度なので見当で5mmに弱めて設定して取り付けたが、後で変更することになる。ちなみにプリロード量は固い柔らかいという感覚的なもので調整するのではなく、タイヤを浮かせた状態とライダーが乗車したときでスイングアームがどのくらい沈むかで調整する。最初にプリロードはきっちりと調整しておきたい。調整方法は説明書に詳しく説明してあるが、英語である。ただ図があるので英語が苦手な方でも問題はないと思う。減衰力(damping)調整は圧側(compression damping)、伸側(rebound damping)ともに取り付け後でもできる。初期設定が基準となる。減衰力は、固い柔らかい、安定感不安定感、腰高感、きびしい、ゆるい、グリップ感のあるなし、ゴツゴツする、跳ねるなどの感覚的なものによって調整するらしい。いろいろと変えてみて調整すればいい。それも圧、伸側減衰力調整ができるオーリンズの楽しみでもあろう。
取り付けについて。
必要な工具はジャッキ。取り付けにあたって後輪タイヤを浮かせる必要がある。車のジャッキでもあればサイドスタンドを支点にして右側のエンジン下部かステップ部にジャッキをかければ問題ない。
ショックアブソーバー下部のボルト・ナットは17ミリ、14ミリのメガネレンチでよいが、上部のボルト・ナットは奥まっているので、17ミリ14ミリソケットレンチ2本かまたはTレンチが必要になる。一人でできないことはないがふたりいると作業はやりやすい。自信のない方はバイク店に頼んだ方が無難だろう。
オーナーズマニュアルについて
オーリンズ社のオーナーズマニュアルは大変有用でショックアブソーバーの働きがよく理解できる。ただ残念なのは英語版しかないということ。代理店のカロッツェリアジャパンのオーナーズマニュアルも付いてくるが内容はオーリンズ社のものとは異なる。こちらにはセッティング方法についての記述がない。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
純正品と比べても安いのに性能は桁違い。
意識しなくてもまっすぐ走るようになり、乗り心地は10倍良くなった。
疲れ無くなり肩がこらなくなった。
問題は性能の耐久性だけ!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
リアサスが抜けてるようなので、色々調べてキタコ製をチョイス。
無段階調整なのと、ブルーなのが購入の決め手に。
乗った感じは、少し硬くなったかな?って。
純正買うよりは、社外品の方が安いし高性能だと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
以前キャンプ道具を積んでツーリングに行った際に、大きなギャップでサスの底つきが有ったのとふわふわした感じがあったので、それを解消すべく今回購入してみました。
純正品では調整は不可能ですが、この商品だとプリロードの調整が出来るもの魅力ですね。
と言いつつ、今回は様子見でそのままの状態で取付けてみたんですけどね。
取付けには上の取付けボルトへのアクセスの為に、リア側のカウルをほとんど外す必要がありました。
サービスマニュアルをお持ちの方は、外し方などが分かるかも知れませんが私は持ってないため、どのネジを外せば取り外せるかと探りながらの作業でした。
特にハメ込みの部分は無理して引っ張ると爪が折れるので要注意です。
センタースタンドのみで十分作業は出来ましたが、取付けの時にはちょっと力技が必要でした。
ジャッキなどを組み合わせると、より楽な作業になったんでは?と思います。
交換後は今までよりしっかりした接地感で、大きなギャップでもすぐにおさまるようになったと思います。
以前のフワフワ感が無くなりましたね。
先日タンデム(大人男性)の機会も有りましたが、何ら問題が無かったです。
調整も出来るので、今後は走りながらまた微調整にもチャレンジしてみたいですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
NSR50のレース仕様車に使ってみました。
以前は、HRCのシートパイプを使用してましたが、入りの感触を少しソフトにしたかったので当商品を購入しました。
スプリングは好みでハードタイプを使用していたので、オイルは少し固めの15番を使用してみました。
結果は、入りがソフトになりつつも伸び側で粘る良い感触の動作になりました。
価格も手頃で、効果の高いパーツだと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
身長170、体重70の体格ですが、足が短かいため停止時に不安を感じる事があり、車高ダウンを決定。
リンクブラケット自体は、14ミリのメガネレンチ二本あれば、ボルト3本外して簡単に交換できます。
作業時間は15分といったところでしょうか。
肝心の足つき性は、これは劇的改善!ほぼベタ着き出来るくらいに良くなりました!
これで立ちゴケのリスクが低くなるなら安い投資です。
取り付けて良かった。
しかし、当然ながらサイドスタンド使用時の車体の傾きが直立に近くなってしまい、こちらに不安を感じる事があります。
ノーマルスタンド対応とはいえ、ショートスタンドに交換した方が安心ですね。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
珍しくイナズマ1200専用がありました。
少し柔らかい感じもしますが、セッティングで
なんとかなりそうです。
オーバーホールも出来るらしいので
長く使えそうです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ショックにカバーを軽く巻きつけてショックの上から作業をします。右フレームとサイドカバーの隙間からノーズプライヤーを入れてつまんで止めていきます。真ん中辺りは後ろ側、マフラーの下から手を入れて止めます。下側は一番下に手を入れて止めます。取り付け時にチェーン油等、カバーに付着しますのでパーツクリーナー等を準備してた方が良いです。見た目も赤がアクセントとなり良くなったと思います。取り付け時間は15分ぐらいかかりました。画像3.4枚目はマフラーとのクリアランスです。1cmぐらい空きます。多分焼けることはないと思います。メーカー推奨は5mmなので。
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