| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
最近、バイクに乗ると疲労感が強く、特に腰痛を感じるようになり、足回りを検討しました。
GV79A型のバンディットに適合する個体がほとんど無く、自然にナイトロンとなります。
オーリンズとかは小加工で付くみたいですが情報も見当たらず、取り付けは自分で行うため選択肢から除外。
シリーズ最廉価のR1を選んだのは価格もありますが、自分の走りやショップの方に相談し、レース等しないのであればR1以外はオーバースペックとのことで決定しました。
自分の体重を申告し、標準値(65kg前後)ということでプリロードは14mmに調整済み。
モデル適合なので、車高も変化はありません。
1000km程走行してのインプレです。
圧側の調整しかできませんが(説明書には同時に伸び側も調整されるとある)、24段階あり、初期状態では最強から8段抜き。
全抜きすると柔らかく、収まりがつかない。
真ん中の10段?12段とすると荒れた路面で乗り心地が良く、林道によくあるヘアピンが曲がりやすい。
しかし、この状態でゆわkm以上のコーナーでは安定しない。
結局、一般道、高速は初期状態の8段戻しで、峠とかは10段戻しで走ってます。
よく動いてくれるので、体への負担が極端に減りました。
まだまだ調整中ですが、一番最初の改造パーツとしてお勧めします。
一般的に高価なパーツですが、購入して損はありません。
プリロードの調整パーツがオプションでありますが、乗車重量が変わる(タンデムとか荷物とか)ことがほぼないので選びませんでした。
希望としては、圧側アジャスターの調整が手元でできるとうれしい。
モノサスの宿命で、車体下から手を伸ばして操作する必要があります。
バイクを止めてサイドスタンド立ててとなると、マフラー側からのアクセスとなり、やけどに注意が必要です。
あと、バンでは車体の奥まった場所に存在するので目立たないのが悲しい。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
前々から気になってた下町のバネ職人が作ったメイドインジャパンのバネを入れてみました
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
2010式のXL1200Lに装着しました。フォークは車体から取り付けたままドロップインで交換しました。
フォークオイルはモチュールの15Wを選択しました。
通常走行時は、路面の凹凸を吸収してくれて純正よりもハンドルへの振動は軽減しているようです。また、コーナー中も粘りがあり接地感も高まり安定しています。沈み込みの量も純正の半分くらいになりますのでブレーキング時の車体の変動も収まり乗りやすくなります。
ツーリング時の安全性を高める為に価格以上の操作性を体感できる商品でした。
レーステックやトラックテックで凄く悩みましたが、こちらの商品(下町職人のメイドインジャパン)にもう少し早く交換しておけば良かったと思いました。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
ヤマモトレーシングのレイダウンキットからの仕様変更で装着しました。
理由はPMCのレイダウンキットはタンデムステップが装着出来るからです。
(タンデムブラケットは現在欠品中)
車検対策で社外品のタンデムステップキットを使用していましたが、
いよいよ面倒になって来ての交換です。
ヤマモトレーシングのレイダウンキットはブラックアルマイトですが、
PMCはシルバー色と言う事も一つの要因でもあります。
レイダウンキットを装着する理由は諸所説明されているのでこの場では言いませんが、
リアショックの仕事の量が半端無く増え、乗りやすくなるからです。
ZEPHYR1100のリアショックの角度が他車から比べると立ちすぎています。
同じKAWASAKI車のZRX等と比較しても一発で分かります。
タンデムする事を考えればその角度でも良いと思いますが、走りのポテンシャルを
考えるとZEPHYR1100に無くては成らない物だと思います。(個人的主観)
それは実際に付けたり外したり、セッティングした結果です。
ま、見てくれのカスタム度もアップしますし(笑)
ZEPHYR1100のカスタムパーツは様々な物が出ていますが、レイダウンは欠かせない
カスタムの一つだと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
MT09の純正リヤショックバネレートが、99.96N/mmなんで、マトリス標準バネレート100N/mmから110N/mmに変更して貰いました。輸入代理店の松本エンジニアリングさんとウエビックさんの迅速な対応で、注文から配送までとてもスムーズでした。当方の体重は70kg前後で、乗車時の装備重量は最大プラス8kg前後の78kgぐらいです。110N/mmにアップして正解です。伸び側減衰調整のみですが、問題無し。最弱⇒最強まで30数段調整できますが、現在は最強から10クリック戻しで使用。純正とは、雲泥の差です。路面のうねりを超える時や大きなショックに対して一発で収束します。みんな黄色いスプリングばっかりだから、オレンジスプリングも良いかも!ワイズギアカヤバ製もオレンジなんで、ちょっと困るけど・・・
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
この価格で購入できるのは本当にありがたい。
若干硬めに感じられる。
セコイ話では有るが、ステッカーがサービスで付いていなかったのが不満。
これよりも安い商品にもしっかりと入っていたのに!
他社(YSS)さんは2枚も入っていますよ(笑)
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
デイトナ製フェンダーオフセットと本商品を比較して、低価格の本商品を選択。
結果は及第点。凹機械加工面の工具跡が目立ちましたが、価格相応、仕様に差し支え無。
取り付けは問題なしで、ノーマルフォークに取り付けられました。オフセットは余り多く下げられません、ブレーキで沈み込んだ際にフェンダーとタイヤが接触します。フロントフォーク交換に合わせて少しドレスアップで付けてみました。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
スクーターのフロントフォークに入れる為に購入しました。
片側90ccしか使わないので大量に余りますが(笑)
とにかく減衰力を上げたかったので15番を選びましたが、固くなったので、満足しています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ノーマルスイングアームに取り付けています。フレーム、スイングアームが赤なので、スプリングも赤を選択。
ノーマルのリアサスペンションはダンパーがありませんので、低価格でダンパー付きサスペンションにできてお手頃です。プリロード調整等はありませんがノーマルスイングアームですので変に硬くなったりしないので良いかと思います。
残念なのは、ダンパーが上にあり、ロッドが下に配置です。摺動でダンパーオイルがにじみロッドを伝ってスイングアームのピボット周りを汚しています。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
もともと、トリッカー用に購入したが、トリッカーでは少々余ってしまうので、あまり分を利用して、ホンダXR100モタードのフロントフォークに使用してみた。
以前はヤマハ車にはヤマハ、ホンダ車にはホンダ純正クッションオイルとメーカーごとに使い分けていたが、オイル専業メーカーのものも使うようになってからは、純正オイルにはこだわらず、むしろ粘度や添加剤にこだわるようになった。
XR100モタードのフロントフォークオイルは交換後まだ3000kmだが、フロントフォークダストシールが劣化(これはすぐに亀裂が入る、ホンダもっとしっかりしろ)したので、交換するついでに、オイルも交換して、もう少しダンピングを上げてやろうと思ったのだ。
そこで、G15と表示があるヤマハサスペンションオイルを選んだのだが、よくよく見ると、表示は15だが、粘度指数は10Wである。これではホンダのクッションオイルと変わらないから、粘度が固いと言われるエルフの15番フォークオイルを混ぜることにする。ヤマハを100cc、エルフを70cc、そして摩耗対策にスーパーゾイルを10cc混ぜる。メーカー指定は187cc(よく似ているがエイプは量が少ない=174ccので注意)だが、粘度を上げたのでわざと量は減らす。
計量のためにメスシリンダーに注ぐが、ヤマハはノズルが付いているから、ゆっくり注ぐにちょうどいい。少しずつ注がないとすぐにオーバーして又容器に戻す羽目になる)
組み上げて、試乗である。エルフの15番フォークオイルが混じっているので、13番前後の粘度指数になっているのだろうか、ダンピングが強くなってふわふわせず、私好みになった。
ついでにハンドルも低めの物に変えて、リーンアウトの姿勢がとりやすい物にした。
小排気量車では1Lのフォークオイルはどうしても余ってしまう。残してしまうのはもったいない。メーカー純正にこだわらず、粘度指数などを考慮して、流用に挑戦しよう。
もし、期待通りにならなかったときは、100Kmほど走って、又交換。フロントフォーク内のフラッシングをしたと思いましょう。
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