5.0/5
なにもオプションが必要じゃなく外見から見てもかっこいいし、走りこむのにも5段階の硬さが味わえ、走っていてもいい感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
【Webikeモニター】
Vガンマ用ですが、グースへの取り付けです。
グースとVガンマのリアショックは同じもののようです(品番SU904)。そのため、購入を決心したときに、値段がお買い得な方を選ぶのがよいと思います。
ガンマ用まで含めれば、グースに使えるリアショックの選択肢も少し増えます。オーリンズやWPのほか、Nitron、bituboなども使えそうです。その中でもオーリンズはWPやNitronより少し安価ですし、グースでは定番中の定番となっているので、オーリンズを選びました。(Nitronはセミオーダーでグース用を作れるようなので、それもいつかは試してみたいものです。)
今回は取り付けを自分でおこなわなかったので、取り付け作業については何とも言えませんが、リザーバータンクの位置は少し工夫の余地がありそうです。
乗り心地は、よくいわれる「しなやか」という表現が適切だと感じます。セッティング次第かもしれませんが、街乗りでも良い感じですし、ギャップをひろっても安定して、後輪が離れにくいような印象をうけます。コーナリングでも、ノーマルに比べて接地感・安心感が増しました。ますますグースが楽しくなります。
減衰力調整などが簡単にできるようになったので、とりあえず私は伸び側、縮み側ともに、減衰力を少し弱めにしてみました。これからワインディングにもでかけて、自分なりのセッティングを探していくのが楽しみです。自分のライディング自体も変わると思うので、それにあわせて調整していこうと思います。
リアサスが良くなれば、最近のハイグリップ・タイヤの性能もいかせるようになり、さらにカスタムの幅が広がるのも嬉しいところです(お金もかかりますが…)。しかし、リアサスがセッティングできるようになったので、フロントもセッティングできるようにしたいところ、残念ながらパーツがあまりありません。
私はフロントフォークにイニシャルアジャスターを付けてみましたが(PoshのXJR・カタナ用加工)、簡単にできるのはせいぜいそのぐらいでしょうか。最近250~400クラスのロードスポーツも復権してきたし、90年代のレプリカのようにフルアジャスタブルな小中排気量向け正立フロントフォークが登場すれば魅力的なのですが。
ともあれ、グースを操る楽しさが広がって、満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ゼファー750のフロントフォークのオイルを交換して9000km。今回はワコーズの10wからシルコリン15wに変更。スピードを出したときの安定感が別物になり、リヤショックの性能が生かせるようになり、大いに満足しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
期待どうりです!見た目も乗り心地も満足!
トラッカー系にはバッチリです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ヤマハ JOG-Z(3YK-4)に装着。
純正のリアサスペンションが抜けきってしまい、バネのみの働きしかしなくなった為交換しました。
しっかりとタンパーが効いており、(純正サスがヘタり過ぎていたため)乗り味が激変しました。
JOG-Z(3YK-4)の純正長は220mmで、純正より10mm長いですが違いは分かりませんでした。
唯一の欠点として、装着して数週間でエンジンとのマウント部分のメッキが錆びてきました。
外見を気にしなければ、購入はアリだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
古いバイクに乗っているのでサスは抜けていました。
メーカーに純正新品はなく
オーバーホールも一般的には無理といわれる形状。
オーバーホールをしてくれるショップもありますがとても高いです。
ならば社外品ということで探し
車高調整もできるオーリンズを導入してみました!
以下抜けたサスではなく新品のころの純正と比べてのインプレです。
路面への追従性が素晴らしく
車で言うところのグレードアップしたような印象☆
本当に別のバイクに乗っている様な錯覚を起こす性能でした♪
ガンマ用をヤマハに取り付けるには加工が必要なのですが
その情報収集と加工の手間とを考えに入れても
この買い物は大正解でした!
別に峠を目を三角にして走ることはありません。
性能を使い切るなんて私には無縁。
盆栽カスタムというより車高調整が有難く
社外品丸出しの見た目の所有欲ではなくて
乗り心地に大満足しています!!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【Webikeモニター】
XJR用・GSX400Sカタナ用ですが、Goose250に取り付けました。ポン付けではないので、商品説明にないことを書いておきます。
Goose250に装着する場合、付属のスペーサー(150mm)をそのまま入れると、はじめからノーマルよりもイニシャルを強くした状態になります。それを避けるためには、少しスペーサーをカットしてやる必要があります。
具体的には、イニシャルアジャスターを(使用推奨範囲内で)最弱状態にしたときに、標準のフォークキャップボルトよりも差し込んだ長さが深くなるので、その分だけ(9~10mm程度)切れば最弱状態が標準のイニシャルと同じになります。
スペーサーのカットは、ホームセンターで売っているパイプカッターで簡単にできます。クランプで挟んで手持ちでもいけますが、バイス等で固定できればさらに楽です。
スペーサーのパイプは、外径32mm、厚さ2mmほどのアルミです。似たサイズのパイプを必要な長さだけ購入してもよいでしょう。(私がいったDIYの店には厚さ1mmのパイプがありましたが1m単位でしか売っていなかったため、結局パイプカッターで切りました。)
アジャスターのOリングは付属しません。純正フォークキャップのOリングを再利用することになります。新品交換したい場合には、純正部品をあらかじめ準備しておくと良いでしょう。グースのように古いバイクの場合、Oリングの経年劣化などもありうるので私は新品交換しました。純正Oリングはそう高いものではないですし。
締め付けには27mmのレンチが必要です。27mmのめがねレンチだと結構いい値段になるので予算的に注意しましょう。今後もフォークオイル交換などで使うことになるので、買ってしまってもいいかもしれません。
取り付けには、けっこう力が要ります。コツは片手で体重をかけた状態で、もう片手でアジャスターの銀色の部分を回す感じでしょうか。2人でできれば楽だと思います。
カラーは「チタン」を選びました。売れ筋は「ブルー」や「レッド」だろうと思いますが、地味系カスタムが好きなので。「チタン」は地味ながらもカスタムであることは分かるので、狙い通りで満足です。グースの黒にもよく似合います。
これで少しフロントも調整できるようになったので、これから自分のライディングにあわせて楽しみたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
中古で購入した車体に付いていた純正サスが駄目っぽかったので、レストア時にこれにしました。リザーバータンクの金色が若干派手に見えますが、スプリングも黒で全体には落ち着いて見えます。また、他メーカーでもう少し安価な物も有りますが、リアサスメーカーで最も有名と思われるオーリンズでこの値段なら、オーバーホール出来るショップや今後の部品供給などの面から考えればコストパフォーマンスも良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
CB1100(SC65)のノーマルリアサスは、硬くアブソーバーもほとんど効かないため乗り心地が悪いこと評判通りであったため、比較的安価なYSS リアツインショック Zシリーズ Z366(商品番号116-32140 )を選んでみました。
ピストン径φ36mmで恐らくオーリンズと同等性能であると推測しています。
ノーマルリアサスとは雲泥の差というのが装着してみての率直な感想です。
伸び側の減衰力調整がすぐにできるのが一番の魅力で、スプリングレートは付属のバーと六角レンチで可能になっています。
この価格でこれが出来るのが一番の選択理由です。
まだスプリングレートは触っていませんが、今のところ初期の最弱で良い感じです。
何より減衰力の影響は絶大です。 如何にノーマルはコストを抑えていることが良く分かります。
性能は非常に良いので非常に満足しています。
耐久性の方はオーバーホールの目安である1万kmまで乗ってみます。
乗り心地の悪いノーマルサスより価格以上の効果が得られるカスタムだと実感していますので是非ともおすすめします。
SC65であればバランスとしてこのサスが最適であると思います。
ワインディングが楽しみです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サーキット走行をせず、膝をするほど峠を攻めたりしない体重75kgのツーリングライダーのインプレです。
走行距離は5000kgほどと少ないものの、おそらく10年以上ノンオーバーホールのリアショックで走行したところ、路面が荒れているところでは車体が跳ねまくります。ステアリングダンパーを装着してごまかすのも一つの手ですが、乗り心地をよくするための根本的な解決はリアショックだと思いオーリンズを装着しました。
また、軽量ホイールがスタンバイしているため、セッティングの幅が広い社外リアショックへの交換は必須だと考えました。
SP-1用のオーリンズは現在発売されていないので、SP-2用を装着しました。
リアショックの脱着には、リアホイールを外しリアサスのリンクを全てばらしてスイングアームをフリーにしておく必要があります。
ノーマルショックを取る際は、スイングアームを上にあげると、スイングアームの下からするっと抜き取れました。オーリンズの装着は、逆にスイングアームを下げて、スイングアームの上から入れることができました。
プリロードを最弱にして上から押してみると、びっくりするくらい動きます。やっぱりSP-2用の設定では駄目なのかと思いましたが、走行すると丁度良く感じられました。
さらに伸びと低速側の圧を少し抜くと同じバイクとは思えないほど乗り心地が良くなり、バネが適度に動くのでタイヤの接地感が上がった気がしました。
フロントは固く感じられたノーマルのままですが、フロントの振られをリアのオーリンズがすべて吸収してくれている感じがします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
「SSTR 2026 AWARD」受賞者が発表!感動のドラマを記録したオフィシャル写真集も予約受付中
【新車】新型キャリパーは自社開発品! KTM新型「390 DUKE」2026年モデルが82万900...
未来のライダーにカワサキを!「子供用木製バランスバイク Ninja ZX-10R」受注販売中
GSR400はアルミフレームと2本出しアップマフラーで新ミドルネイキッドをアピール!【このバイクに注目】
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
コメント(全0件 )