5.0/5
話題の人気車両:Ninja400。巷でよく見かけるようになりました。
「カスタムは、まず足回りから。」
なんて事もよく言われますが、新車両をカスタムしたい、そんな方にお勧めなのが、「NITRON」のサスペンションです。
サスペンションの交換の目的は機能性はもちろんの事、ルックスなど、様々ありますが、何といってもこのターコイズカラーが、カワサキユーザーの心をくすぐります。
特にNinja400Rのサスペンションは、バイクの中でも特異な車体右側サイド部分にあり、見た目にも目立つので交換するだけでカスタム色が強くなります。
もちろん機能面においても充実しており、十分な調整幅と的確にコントロールできるアジャスターを装備。
高速、低速コンプレッション/リバウンドが全て独立して作動するので、様々なコンディションやシチュエーションで的確なセッティングとコントロールが行えます。
ロングツーリングなど、長距離移動や高速道路をメインで利用する場合は、柔らかめにセッティングし、峠などここぞという時は、その場で少し固めのセッティングに振ったり、走りながら好みにあわせ各種アジャスターで自分に合ったベスト調整をしていくのも楽しみの一つです。
ナイトロンでは剛性、耐久性、重量を考え、細部に至るまで徹底的にこだわっています。
完全国内組み立て方式を採用し、日本人のスタッフが日本人のライダーにあわせた組み上げを行う事で、あらゆるライダーの要求に応えうる最高の性能を誇ります。
国内ファクトリーがある事で生み出される商品郡は、外車はもちろん、ニューモデルなど幅広いラインナップがある事も魅力の一つです。
<ブッチャー>
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2.0/5
購入動機メカニックな印象ですかね。
高いですが・・・。DAYTONAさんでローダウン仕様に出来るんので
選びました。
またただカッコいいからですかね。
長さやプリロード調整も出来るので自分のスタイルに合わせて走れるとこが良いです。
レッドスプリングを選びました。
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4.0/5
トライアンフタイガー1050ABSに装着しました。
身長165cm・胴長短足の私には、タイガーのシート高835mmは片足でもバレリーナ状態。
跨ったままではサイドスタンドすら払えない状態でしたので、選択の余地無く購入しました。
【良かった所】
・純正対比で30mmダウンは効果抜群でした。
片足で十分踏ん張れるだけの位置まで下がりました。
・リア下がりになってせっかくの足長がスポイルされると言う意見も聞かれますが、それを感じるだけのスキルが無いので何とも言えません・・
【悪いor気になった所】
・品物の割に高価
見ての通り、タダの鉄板が2枚なのに、定価¥8、400は高いと思います。
ただ、AELLA(アエラ)製は見栄えが良いのもあって倍の値段がしますのでまだ良心的なのかも。
どうせ見栄えが良くても外からあんまり見えませんので。。
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5.0/5
純正サスのフワフワ感解消とドレスアップの為に購入しました。
感想ですが 見た目は純正のいかにもカブみたいな感じが無くなりかなりカッコよくなりました。
純正のフワフワ感も無くなり5段階中の一番柔らかくしているのですがそれでも純正よりは若干固めです。コーナリングもピタッと決まるようになりました。
5段階調整もセンタースタンドでリアタイヤを揚げると手で簡単に調整出来ます。おススメです!
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3.0/5
自分の車体はロンスイが組んであるのですが、体重が重い為に純正サスだとロンスイ側のサス位置を調整してもちょっとした段差でナンバーにタイヤが接触してしまい、それを避けようと調整するとナンバーがほぼ水平になってしまい不都合だったのでこのスプリングに替えて見ました。
スプリング自体は安いのでお手ごろかと思いますが、交換する為の工具がないとちょっと工賃or工具分で高い物になってしまう気がします。
交換後はナンバーにタイヤが当たったりせず、適度な角度でナンバーを固定できるようになったので良かったです。
ただ強化なだけあってちょっと乗り心地がそこなわれた気もしますがフロントサスのへなちょこ具合が浮き彫りになってきたので今度はそっちをどうにかしようかなと思ってます。
純正スイングアームの方にはよほどの理由が無い限りこのスプリングに交換する理由は無いと思いますが、
ロンスイ装着車でライダーの体重が重い、もしくは良く二人乗りをされる方には必須と言えるのではないでしょうか?
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4.0/5
KLX250(08年)に取り付けました。リアの沈み込みも大きくなり、3cm以上車高が下がった感覚です。ただ、あまりにリアが柔らかくなりすぎたため、スプリングを固めに調整しました。同時にフロントフォークの突き出しも、ハンドルに干渉する寸前まで大きくしました。車高は明らかに低くなり、信号で止まるのにも不安がなくなり快適です。ヘッドライトの光軸調整をお忘れ無く。
サイドスタンドですが、Dトラッカー用のに換えたところ、短すぎて車体の傾きが大きすぎるようです。ノーマルのままで充分かと思います。
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5.0/5
ご自身の愛車をお好みにカスタムしたいと考える場合、その代表的なパーツとして候補によく上がっているパーツの中にリアショックがあるかと思います。
社外品のリアショックは純正品に比べてコストが多く掛けられている分、高性能であったり、非常に高品質であったり、独特の魅力を持っています。
とはいっても、純正のリアショックも近年は非常に性能が高く、以前のレーシングリアショックと同様の性能を発揮するものも多くなりました。
近年のオートバイユーザーの方々に、純正のリアショックに対して社外品リアショックが性能や質感などでより魅力を感じてもらうために、社外ショックはワークスマシーン同様の超高性能、超高品質であることが当たり前の状態になっています。
そんな状態の中で、リアショック選びを迷っているユーザーの方々が多くいらっしゃるのではないかと考えています。
通常ですと「OHLINS」リアショックが定番中の定番であり、その性能は言わずと知れたものとなっています。
しかし、今回はあえて「QUANTUM(クアンタム)」のリアショックを紹介したいと思います。
まず「QUANTUM」はアルミ削り出し素材を多く用い、非常に軽量になるように作られています。
同時に質感アップなどの高品質化も実現しています。
次に、ショック吸収の考え方が独特です。
自由長を長く取ることでショック吸収力を補い、レートの低いスプリングを使用しています。
結果として、乗り心地が良くなり、長いショック長から得られる荷重のキャパシティの広さに起因したトラクション性能の向上によるリアタイヤの接地感のアップなどが主な特徴です。
「QUANTUM」は軽量性と乗り心地が非常に優れたリアショックとして高く評価され、ストリートからレースシーンまで幅広く対応するオススメのリアショックです。
<尋>
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3.0/5
純正のリアサスでも十分だったのですが噂の真価を確かめたくて購入しました。自分はよく2人乗りをするのでプリロード調整がリモートで出来るのは非常に重宝します。純正は非常に邪魔くさいですから。セッティングはきちっとしたほうがいいです。純正品から交換するのですから。あとロッドにごみが付着したまま放置しないほうがいいです。ロッドに傷がいくと即油もれ、オーバーホールで交換するとウン万吹っ飛びます。はっきり言ってストリートユースではオーバークオリティーでしょう。
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4.0/5
乗り方、乗る路面、乗る人によって調整出来て良いですね。
マフラーより先に一番目に変えるパーツでしょう。
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4.0/5
フロントの接地感が薄かったので思い切って購入してみました。
交換後は、接地感を感じることができました、また中高速域でしっとり感があり、今までより安定感ありでした。
他の円陣家至高さんの商品も気になりだしました。
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