| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
探してようやく見つけました。
このデザインはもう出てこないでしょう。
ホンダのバイクに乗っているので羽のデザインは合っていると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ナンバープレートと共締めするだけのシンプルな構造ですが、手に取るとアルミの質感が良く、安っぽさは感じません。実際に取り付けてみると、テールランプの下にカメラがひっそりと収まるため、後付け感がほとんどなく純正のような一体感が出ます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
やはりカメラの角度調整が容易な点です。固定した後でもロータリープレートを動かして上下の画角を微調整できるので、録画映像を確認しながらベストな位置をスムーズに決められます。また、ステーの出しろが絶妙で、録画映像にテールランプの赤い光が強く写り込んでしまうといったトラブルも避けやすい設計になっています。
【取付けは難しかったですか?】
ミツバサンコーワのドラレコカメラをこのステーに載せてみると、まるで専用品かと思うほどしっくりきます。フェンダーレスにしたことでカメラの居場所に悩んでいましたが、ナンバープレートのボルトと共締めするだけで理想的なポジションが決まりました。ミツバのカメラはもともとコンパクトですが、ステーのプレートに貼り付けるとナンバーの影にスッと隠れるので、後ろから見た時の後付け感がほとんどありません。
【使ってみていかがでしたか?】
一番助かったのは、ミツバ純正のベースだと一度固定すると上下の向きを変えるのが大変ですが、このステーのおかげで六角レンチ一本で簡単に画角を微調整できる点です。スマホでライブビュー映像を確認しながら、路面と空のバランスをベストな位置に合わせる作業が数秒で終わります。
【付属品はついていましたか?】
走行中の映像を見返してみても、ステー自体がガッチリとしたアルミ製なので、エンジンの振動で画面が細かく揺れることもなく、ミツバならではの鮮明な画質をしっかり維持できています。配線もナンバー裏を這わせて逃がせるので、リア周りを極限までシンプルにまとめたい自分にとっては、これ以上ない組み合わせだと感じています。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に使ってみて気になったのは、まずナンバープレートのボルトだけで固定するため、カメラの重さや走行中の振動で、長期間使っているとボルトがわずかに緩んでこないか不安になる点です。念のため、ネジロック剤を塗ったり、定期的に増し締めを確認したりする手間は欠かせません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
普通のジーンズの下に忍ばせても外見にほとんど響かないので、バイクを降りて街中を歩くときもプロテクター特有のゴツさを気にせず過ごせます。サポーター自体が非常に薄く、さらにプロテクターに無数の穴が開いているおかげで、走行中は風が抜けていくのがはっきりと分かります。真夏の信号待ちでも、従来のウレタンパッドにありがちな、膝周りだけが汗でびっしょり濡れる不快感がかなり抑えられている印象です。
【フィット感はどうでしたか?】
装着感については、伸縮性の高いメッシュ生地がしっかり膝にフィットします。ただ、歩行距離が長くなると少しずつ位置がズレてくる感覚はありますが、パンツの上からさっと直せる範囲です。転倒時の安心感という点では、ハードタイプには及びませんが、CE規格を通っている安心感と、何より「気軽に着けられる」という心理的ハードルの低さが、日々の安全運転を支えてくれる良い相棒になっています。
【使ってみていかがでしたか?】
教習所に通い始めると、まず直面するのが貸出用プロテクターの扱いにくさです。多くの教習所で用意されているプラスチック製のハードタイプは、ズボンの上から装着するため歩くたびにズレ落ちやすく、見た目もかなり目立ちます。
【期待外れな点はありましたか?】
SK-827をジーンズの下に仕込んで教習に臨んでみたところ、驚くほど足さばきが楽になりました。サポーターのようにぴたっと密着してくれるので、一本橋やスラロームで膝を大きく動かしても位置が全く変わりません。ニーグリップをする際も、タンクと膝の間に違和感のある段差ができないため、バイクとの一体感が自然と高まるのを感じました。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
特に夏場の教習は地獄のような暑さですが、プロテクターの穴から熱が逃げてくれるおかげで、走り出すと膝周りがすっと涼しくなります。指導員の方から見れば一見何も着けていないように見えますが、内側ではCE規格の安心感に守られているという、自分だけの心強さがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まず、パンツを履く前に足を通し、膝の位置までスルスルと引き上げます。伸縮性の高いメッシュ素材がふくらはぎから太ももにかけて優しく包み込んでくれるので、この時点でほぼ位置が決まります。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
標準のベースプレートと比べると一回り大きく、手に持った瞬間にその剛性感の違いが伝わってきます。実際にキャリアへ取り付けてみると、接地面が広いためボルトを締め込んだ時の安定感が非常に高く、ガッチリと固定できる安心感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走行中に最も違いを感じるのは、路面の段差を乗り越えたときや高速走行時の挙動です。ベースが幅広に設計されているおかげで、大きな箱を載せていても左右の揺さぶられが目に見えて減り、リア周りから伝わってくるバイブレーションも角が取れたように穏やかになります。ケースがキャリアの上でバタつく感覚が抑えられるため、長距離ツーリングでのストレス軽減にも一役買ってくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
また、付属の波型プレートやボルト類も精度が高く、汎用タイプらしく多くの車種のキャリアに柔軟に対応できる点も優秀です。43Lクラスのケースを常用するなら、標準ベースからあえてこれに付け替える価値は十分にある、非常に実利的なパーツだと感じます。
【注意すべきポイントを教えてください】
このベースは大型ケースの安定性に特化しているため、GIVIのラインナップでも33L?34L未満のケース(E300やB27など)を装着しようとしても、ロック部分の形状が合わず固定できません。将来的に「今日は軽い荷物だから小さな箱に付け替えよう」といった使い分けができなくなるのは不便に感じるポイントです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ベース自体の面積が広いため、リアキャリアの形状やサイズによっては、ベースがキャリアからはみ出しすぎてしまい、見た目が少し不格好になることがあります。また、タンデムシートとの距離が近い車種だと、シートの開閉時にベースの端が干渉したり、同乗者の腰にベースが当たりやすくなったりするケースも見受けられます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このプロテクターはセパレートタイプなので、ジャケットの脱ぎ着がとにかく楽なのが一番のメリットです。一体型のような煩わしさがなく、フロントジッパーを開けるだけでスムーズに行動できます。
また、道の駅やレストランでジャケットを脱ぐときも、ボタン固定式なのでインナープロテクターのようにわざわざ脱ぎ着する手間がなく、スマートに振る舞えます。宿に着いて荷物を解くときも、薄型なのでバッグの中でかさばらず、他のギアと一緒にまとめておける点も非常に実用的です。
【フィット感はどうでしたか?】
実際に装着してみると、CEレベル2の安全基準をクリアしている割には驚くほど薄くて軽いです。厚みが抑えられているおかげで、タイトめなジャケットの下に仕込んでも胸元が不自然に盛り上がることがなく、シルエットを崩さずに着こなせます。
【使ってみていかがでしたか?】
形状も日本人の体格に合わせた絶妙なカーブがついているので、乗車姿勢をとったときに体にピタッと沿う感覚があります。ガチガチのハードシェルですが、裏面のクッション性が良いので、長時間走っていても角が当たって痛くなるようなこともありません。
【期待外れな点はありましたか?】
一番のポイントは汎用性の高さで、スナップボタンさえ合えばコミネ以外のジャケットにも使い回せます。一つ持っておけば、その日の気分でジャケットを変えても同じ安心感を得られるので、かなりコストパフォーマンスが高い装備だと感じます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
休憩中や観光地で歩き回る際も、セパレートタイプなのでフロントファスナーを少し下ろすだけで通気性を確保でき、蒸れによる不快感を抑えられます。ハードプロテクターでありながら軽量に作られているため、首や肩への負担が少なく、夕方になっても疲れが溜まりにくいのはツーリングライダーにとって嬉しいポイントです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一番のポイントは汎用性の高さで、スナップボタンさえ合えばコミネ以外のジャケットにも使い回せます。一つ持っておけば、その日の気分でジャケットを変えても同じ安心感を得られるので、かなりコストパフォーマンスが高い装備だと感じます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず画面がとにかく明るいです。真夏の直射日光の下でも地図が白飛びせず、はっきりとルートを確認できるのは1100nitという高輝度の恩恵を強く感じます。自動調光もしっかり機能するので、トンネルに入った瞬間に眩しくて目が眩むといったこともありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ペアリングは非常にスムーズで、バイクのイグニッションをONにしてグローブをはめている間に、気づけばCarPlayが立ち上がっています。スマホをいちいち取り出して固定し、ケーブルを繋ぐ手間から解放されるのは想像以上に楽です。スマホ本体を振動によるカメラ故障や熱暴走の不安から守れるのも、精神的なメリットが大きいです。
【取付けは難しかったですか?】
特に便利なのが標準装備の空気圧センサーです。走り出しにタイヤの状態を画面でパッと確認できるのは安心感がありますし、わざわざゲージを取り出す手間が省けます。操作感もキビキビしていて、グローブ越しのタッチレスポンスも良好です。背面がアルミ製で放熱性が高いためか、炎天下の長時間走行でも動作が不安定になることはありませんでした。ドラレコ機能がない分、本体がコンパクトにまとまっており、ハンドル周りをスッキリさせたい自分には最適な選択肢だと実感しています。
【使ってみていかがでしたか?】
PCXはハンドルバーが露出しているため、付属のマウントで中央にスマートに固定できます。5.5インチというサイズは、メーターの視認性を妨げず、かつナビ画面として十分な大きさを確保できる絶妙なサイズ感です。
【付属品はついていましたか?】
B+COMなどのインカムを使用する場合、「スマホ ↔ インカム」を直接Bluetooth接続したまま、KDR-D12をミラーリング(CarPlay/Android Auto)として使うのが、音質や操作性の面で最も安定します。
PCXは振動が少なめですが、それでもスマホのカメラ故障リスクはゼロではありません。KDR-D12なら、高価なスマホはメットインやポケットにしまったまま、振動吸収Airマウント経由で安定したナビ画面だけを確認できます。
【期待外れな点はありましたか?】
スクーターはタイヤ径が小さく空気圧の変化が走行性能に直結しますが、TPMSが標準装備されているため、走り出しにすぐ画面で異常がないかチェックできるのは安心です。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
夏のツーリングで実際に羽織ってみると、まず驚くのが圧倒的な風抜けの良さです。フルメッシュというだけあって、走り出した瞬間に全身を走行風が通り抜けていくのがはっきりと分かります。特に熱がこもりやすい脇の下や背中もしっかり通気してくれるので、信号待ちのうだるような暑さの中でも、動き出せばすぐに体温がスッと下がるような爽快感があります。
【フィット感はどうでしたか?】
着心地については、コミネらしいタイトすぎない立体裁断のおかげで、ライディングポジションをとっても肩や肘が突っ張る感じがありません。以前のモデルよりも着丈が少し長めに作られているからか、前傾姿勢になっても背中が出にくいのが地味に嬉しいポイントです。
【使ってみていかがでしたか?】
サービスエリアでの休憩時も、プロテクターフル装備の安心感がありながら、見た目がシンプルなので「いかにも」な重々しさがなく、リラックスして過ごせます。まさに、夏の旅を最後まで快適に走り切るための、頼れる相棒といった使い心地です。
【期待外れな点はありましたか?】
プロテクターは胸部まで標準装備されているので、これ一着で安心感が違います。ハードタイプが入っているわりには見た目がゴツくなりすぎず、ロゴも控えめなので、道の駅やコンビニに立ち寄った際もバイクウェア特有の威圧感が少なくて自然に振る舞えます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
長時間のライディングでは、じわじわと体温を奪う暑さが一番の敵になりますが、全方位から風を取り込んでくれるおかげで、体力の消耗が明らかに抑えられます。高速道路を数時間走り続けても、腕や腰のアジャスターをしっかり絞っておけば走行風によるウェアのバタつきがほとんどないので、風圧に煽られて肩が凝るようなストレスも最小限で済みます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、ロングツーリング特有の「朝晩の冷え込み」や「標高の高い峠道」では、このメッシュの通気性が逆に仇となることもありますが、そんな時は薄手の防風インナーやコンパクトに畳めるレインウェアを中に一枚仕込むだけで、対応力がグッと上がります。ジャケット自体が軽量なので、インナーを重ねても動きやすさが損なわれにくいのも長旅では助かるポイントです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
コミネのSK-869 エニグマG2チェストプロテクターは、高い安全性としなやかな装着感を両立した胸部用ソフトインナープロテクターです。欧州CE規格レベル2の認証を取得しているため、万が一の転倒時にも胸部への衝撃を大幅に軽減してくれる頼もしい安心感があります。本体は独自の格子状メッシュ構造を採用しており、一般的な一枚板のハードプロテクターに比べて風の通り抜けが非常に良い点が大きなメリットです。
【フィット感はどうでしたか?】
手に取ってみると非常に柔らかい素材で作られており、体のラインに沿って柔軟に追従するため、乗車姿勢をとっても胸元が突っ張るような違和感やゴワつきがありません。さらに、薄型設計であることからジャケットを着た際もシルエットが崩れにくく、胸部プロテクター特有の不自然な膨らみを抑えてスマートに着用できます。
【使ってみていかがでしたか?】
一方で、しっかりとした厚みと密度があるため、手に持った際やメッシュジャケットなど薄手のウェアに入れた際にやや自重の重さを感じる場面もあります。しかし、この重さは高水準な防御力や素材の密度と引き換えの要素であり、実際にウェアを着込んで走行してしまえば重さが気になることはほとんどありません。
【期待外れな点はありましたか?】
欧州CE規格レベル2の認証を取得しているため、万が一の転倒時にも胸部への衝撃を大幅に軽減してくれる頼もしい安心感があります。本体は独自の格子状メッシュ構造を採用しており、一般的な一枚板のハードプロテクターに比べて風の通り抜けが非常に良い点が大きなメリットです。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
手に取ってみると非常に柔らかい素材で作られており、体のラインに沿って柔軟に追従するため、乗車姿勢をとっても胸元が突っ張るような違和感やゴワつきがありません。さらに、薄型設計であることからジャケットを着た際もシルエットが崩れにくく、胸部プロテクター特有の不自然な膨らみを抑えてスマートに着用できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一方で、しっかりとした厚みと密度があるため、手に持った際やメッシュジャケットなど薄手のウェアに入れた際にやや自重の重さを感じる場面もあります。しかし、この重さは高水準な防御力や素材の密度と引き換えの要素であり、実際にウェアを着込んで走行してしまえば重さが気になることはほとんどありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ステムホールの内径に合わせてサイズ調整用のパーツを選んで差し込み、上からネジを締め込んでいくだけでガッチリと固定されます。工具も付属しているので自分で簡単に作業できました。1インチのボールはゴム質でコーティングされているため、マウントを締め付けたときに滑りにくく、走行中の細かな振動もしっかり吸収してくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これ一つでコックピット周辺が非常にすっきりし、メーター類の視認性を妨げることもありません。バーマウントを諦めていた人には間違いなくおすすめできるカスタムパーツです。
あとはボール部分の真上にあるボルトを付属の専用レンチでグイグイと締め込んでいくだけです。ネジを回すにつれて内部のアンカーがしっかりと広がり、ホールの内壁を強力に突っ張って固定してくれるのが手応えでよく分かりました。
【取付けは難しかったですか?】
愛車のステムホール径を測ったあと、付属する大小2種類のアタッチメントから自分のバイクに合うサイズを選んで組み立てます。サイズ調整の変更はゴム製のOリングを付け外しするだけなので、迷うこともありませんでした。組み立てた本体をそのままステムホールに奥までしっかりと差し込みます。
【使ってみていかがでしたか?】
最後に本体を強く手で揺すってみましたが、びくともしないほどの剛性感で固定されていて走行中も一切不安がありません。ボルトの頭が特殊な形状になっていて、いたずらや盗難の対策が最初から施されている点も非常に満足しています。
【付属品はついていましたか?】
これまではクランプバーを無理やり追加していましたが、どうしても位置が高くなってしまい、メーターが見づらくなったり前方に伏せたときにヘルメットに干渉したりするのが不満でした。そこでこの商品を導入してみたところ、ハンドル周りのごちゃごちゃ感が一気に解消されて大満足です。
【期待外れな点はありましたか?】
本体の質感の高さです。アルミの削り出しボディは安っぽさが一切なく、バイクのコックピットに自然に溶け込んでくれます。ボールの表面はラバーコーティングされているため、マウントを締め込んだ時の食いつきが良く、走行中の微細な振動でスマホが垂れ下がってくることもありません。取り付けも非常にスムーズでした。ステムホールの径に合わせて2種類のアタッチメントを選べるので汎用性が高く、バイクを乗り換えても使い続けられそうです。ネジを締め込んでいくと内部のアンカーがガッチリと突っ張って固定され、手で力いっぱい揺すってもびくともしないほどの剛性感があります。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
見通しの良い直線道路を走行中、インカムから強い警告音が鳴りました。前方に注意を払うと、茂みの影に最新の小型移動式オービスMSSSが設置されていました。従来のレーダー波では捉えにくい周波数もしっかり検知し、余裕を持って安全運転に集中できました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
山間部の走行中に激しいゲリラ豪雨に見舞われました。本体とレーザー受信部はIPX7相当の防水仕様のため、そのまま走行を継続しました。画面に激しい雨粒が当たっても誤作動や浸水は一切なく、タフな設計の恩恵を強く実感しました。
【取付けは難しかったですか?】
ハンドル周りのスペースが狭いバイクでも、レーザー受信部が別体なので非常に便利です。本体は見えやすい位置に、受信部は目立たない場所に隠して設置できます。コックピット周りがごちゃつかず、愛車のスタイルを崩さずにスマートに収まります。
【使ってみていかがでしたか?】
本体にスピーカーはないため、インカムとBluetoothでペアリングして使用します。風切り音が大きい高速道路のクルージング中でも、警告音声やアラームが耳元でハッキリと聞こえます。スマホのナビ音声ともしっかり共存してくれるので、道案内を聞きながらでも取締り情報を漏らさずキャッチできます。
【付属品はついていましたか?】
常時電源の確保が必要バッテリー非内蔵のため、車体のUSBポートやアクセサリー電源から常に給電する必要があります。専用ステーの選定が必要取り付けの自由度が高い反面、ミラーやハンドルに固定するためのステーは別途用意する必要があります。インカムとの相性有名メーカーの製品はおおむね接続可能ですが、一部の格安インカムなどでは音が潰れる、ペアリングが不安定になるなどの現象が報告されています。
【期待外れな点はありましたか?】
本体やレーザー受信部をバイクに固定するためのマウントやステーは同梱されていません。自分のバイクのハンドル形状やカウルに合わせて、別途ステーを買い足す手間とコストが発生します。一部の格安インカムや特定モデルにおいて「ペアリングしても音声が完全に潰れる」「ナビ音声など他機器との同時接続時に音声が途切れる」といった相性問題が報告されています。
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