ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5803件 (詳細インプレ数:5645件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2619 | |
| おおむね期待通り: | 2035 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 223 | |
| お話にならない: | 121 | |
4.0/5
皆様の投稿にあるように、軽く上げる事ができ、下ろす時もすっと下ろす事が出来ます。
非常に使いやすいですし、見た目も格好良いです。
価格もお手頃で、頻繁にメンテナンス等される方にはお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
製品の特徴を述べると、まず、高さ調整が非常に簡単である
天板をクルクル回して、高さを調整し、天板の下についている
柄付きナットをプラハンで叩いて固定するだけである
また、バイクを下ろす際にも、油圧ダンパーがしっかり作動し、
ゆっくり降りてくるため、非常に安心感がある
値段に十分見合った品質であるため、これからスタンドを
買う人にはお薦めです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
ダンパーが付いていて使い勝手が良さそうなので購入。
以前はタイチの紫の三角のスタンドを使っていたのですが、CRMぐらいならなんとか持ち上がったのですが XRだと気合を入れないと持ち上がらず入れすぎると反対側に倒しそうになるのでこのスタンドを購入。
感想は、今までの気合は何だったの?という感じで簡単に上がります。解除もダンパーがあるおかげで跳ね返りもなくスムーズに解除できます あとボルト関係がさびやすいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
チェーンのメンテナンス時にあると絶対便利です!
かなり使い勝手の良いスタンドだと思います。
【1】無段階に高さを調整できる
天板がネジ式で高さを思い通りに調整できます。
車体の下に潜り込ませて天板をくるくる回せば簡単に
高さを合わせられます。高さを調整した後はリフトアップ中に
天板が回ってしまわないようにちゃんとロックもできます。
フロント周りのメンテナンス時には安定させるため、
リヤタイヤが接地した状態でリフトアップ。
リヤタイヤやチェーンのメンテナンス時にはリヤタイヤが
浮く高さまでリフトアップ。
【2】ワイドなラバー製の天板
天板が大きくて車体をしっかり支えてくれます。
表面はノンスリップの耐油性ラバーなので車体を傷付ける
ことなく安定してリフトアップできます。
【3】油圧ダンパー付き
車体を下ろす時、油圧ダンパーのおかげで勢いよく降りて
しまうことがありません。
車体を軽く支えてキックアームを上げてやると静かに降りて
くれます。
リフトアップも軽い力でできます。バイクを垂直に立たせてこのリフトスタンドを車体の下に入れ、キックアームを踏み込むだけ。
不意の落下を防ぐためのセーフティーホールドフックも付いてます。
降ろす時もキックアームをつま先で”ちょこん”っと上げれば
”す~”っと下がります。
この価格でこの装備ならお買い得だと思います。このリフトスタンドのおかげで今まで以上にメンテナンスが楽しく、そして楽になりました。
絶対におススメです!
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5.0/5
SEROW250で使っています。
天板も充分な大きさがあってゴム製なので、車体を傷つけることもなく安心して使うことができます。
スタンドは上げる時より下ろすときの方が緊張しますが(昔ZZRでセンタースタンド戻すときに倒したことあり)、軽く車体に手を添えて足先でレバーをクッと持ち上げれば、スーと降りてきます。アクシデントの心配は壊れない限り皆無でしょう。
以前はサイドスタンドの反対側に車用の油圧ジャッキを噛ましていましたが、これだと車体左側だけで全ての作業が完結できてしまうので、やはり楽。リフトアップしたときに車体が垂直になるというのも、何かと便利だと思います。
値段分の価値は多いにありですよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
以前は車用のジャッキにダンボール等の傷防止をして、使っていました。このスタンドは、天面のゴム防止してくれて、ついでにズレも抑止できるので非常に使いやすかったです。作業後に降ろす時もゆっくりと降ろせるので安心できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
オフロード車両を入手したため、購入しました。
ロードバイクと違ってセンタースタンドとかがないので、これがないとチェーンメンテナンスができません。
ダンパーが付いており、バイクを降ろすときに「がっしゃん!」って音がしません。
金属音っていがいと響くので、これはありがたい。
ジャッキアップも大きな力は必要なく簡単です。
表面にゴムが貼ってあるので、メンテナンスの時のイスにもなります。
結構高級感もあるので、気に入りました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
1本あたりの価格が良心的である事に嬉しくなる製品です。 素材もアルミでは最高ランクのA7075を使用し、ボルト頭部は鍛造製法。 ネジ山は転造による製法。 この価格で現在考えられているボルトの製法で最も高い技術を要するとは、実に素晴らしい製品ですッ!!
こちらのボルトを使用する際の、新たな提案です。 数多の製品が存在するリプレイス・パーツの中でも、軽量でデリケートな製品を締結するにも最適なボルトとしての提案です。
『 カーボン・フェンダー。 カーボン・チェーンガード。 アッパーカウルに位置するスクリーン。 等々。 』 これらを締結するボルトは、強い応力が掛からないのでアルミ・ボルトによる締結で問題は無いでしょう。 折角の軽量化と美観を兼ね揃えた、上述したパーツ群です。 ボルトにも拘っても良いと思います!! しかし、ここで 『 注意点 』 です!!
『 如何なるボルトであっても、デリケートなパーツにダイレクトトにボルトを締結する事は絶対に避けなければなりません!! 』 それは、ボルトの締結時に伴う 『 傷やクラックをひき起こす可能性が著しい 』 為であります。 では、どの様に傷やクラックから防護すれば良いのか? ワッシャーを使用すれば良いのです。 それは、単なるワッシャーではありません!! 『 ナイロンワッシャー 』 を用いるのであります。 『 キタコ製のナイロンワッシャー 内径Φ5.5mm x 外径Φ12.0mm x 厚さ0.8mm 10枚/168円 』
この提案の妙技は、DRC製のアルミ・ボルトのボルト頭部の外径(Φ12mm)と、キタコ製のナイロンワッシャーの外径(Φ12.0mm)。
これらを同一サイズにする事により、機能と美観が兼ね揃ったスッキリ感が得られるのです。 ところで、M6サイズのボルトが、M5サイズのナイロンワッシャーに納まるのか? その様な疑問が湧くかも知れませんが、全く問題はありません!! ナイロン素材は柔軟性がありますから、若干、大きい程度のボルトならば充分に活用出来るワッシャーなのです!! タイトにフィットされたナイロンワッシャーにより、寸分の狂いも無いボルトとの一体感を生み出します!!
DRC製のアルミ・ボルトと、キタコ製のナイロンワッシャーの安価さ。 それらのどれもがユーザーにカスタマイズの楽しさを教えてくれ、一寸したアイデアで額面を超えるパフォーマンスを得られます。 既存のモノを貴方の色に仕上げる楽しさこそが、カスタマイズの楽しさなのです。 以上は当方の妙技であり秘技でありますが、貴方にとって新たなカスタマイズの手段になれば幸いと思い筆を執りました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
初めて購入したバイクがDR-Z400Sだったので、
オフロード系のリフトスタンドを探したところ
見つけたのがこのスタンドでした。
台座部分はねじで無段階の高さ調整が可能です。
ロックナットがついているので、
車両が乗った状態で不安定に回転することもありません。
ジャッキアップの時は車両を垂直に起こしてスタンドを潜り込ませ、
レバーに足をかければひとりでリフトアップすることができます。
下ろすときは安全ロックを外してレバーをそっと起こすだけ。
降下側にダンパーがマウントされているので、
ゆっくりと車両を下ろすことができます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
【購入動機】
・KLX250(07)のスペアホイールを入手し、オフタイヤとオンタイヤをそれぞれマウントしたホイールを目的に応じてスパスパ交換するためです。
【本商品の使い方等】
・台座をクルクル回してリフト前の車体下部の高さに合わせます。
・両手で車体を垂直に立てた状態で足で本商品のアームを踏みます。
・乾燥重量117kg+燃料7.2kgの計120kg越えのKLXもサックリリフトできます。
・写真はリフトアップ時のものです。KLX250は車高が高いのでリフトしても軽くリアタイヤが地面に付きますが、ちゃんとリフトされておりホイール交換等できます。
・リフトアップした際にリフトアームと、本体をロックするフックが有り、間違ってリフト中の車体に加重してしまってもリフトダウンしません。
・リフトダウンの際は、車体を両手で軽く持ち、足でフックを外し、アームを戻すだけです。油圧式なため、ズドンと車体が降りてきたりしません。スーウーウー・ポンって感じです。
【商品の採点】
・油圧式でこの値段、機能・性能なら★4つですかね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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