| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
今回、純正ハンドルにハンドブレーキを付けたい!というワガママからこのパーツにたどり着きました
・クラッチレバーショート化
・左側ハンドルグリップは原付用(110mm)に交換
・キャリパーへの接続
・ブレーキスイッチの取付
・ハンドル取付用のブラケットは別売り
・リザーバータンクやホース、ブリーダーボルトのキャップも別売り
などやらなければならないことは多々ありますが、乗り越えることができれば
レーサー気分を味わえるかも
※リアタイヤをロックさせるのには不向きです
そのときはもっとゴツいマスターを付けた方がいいです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
JA59用の取説にはホイールとキャリパーが干渉するのでホイールを削れという指示がありますが、こちらのJA60用の取説にはそのような指示が書いておらず、干渉しないものと思っておりましたが、念の為確認したところ見事に干渉してホイールを削る羽目になりました。
車両の年式とか取り付けるキャリパー(当方は旧ロゴのブレンボ 新カニ)によるかもしれませんが干渉するかもしれない旨を書いておいた方が良いかと。
もう一点、ディスクローターとキャリパーの位置関係が悪く、パッドの上面約8mmが全くローターと接触しないためパッドに段差が出来ます。定期的にこの段差を削ってやらないと危険なので注意が必要です。
また、ディスクとの接触面積が小さいため、パッドの減りがめちゃくちゃ早くなります。
製品そのものの質感は悪くありません。
こちらの製品よりも高価ですが、他社の大径ディスクローターとブレンボ用ステーとの組み合わせの方が良かったと後悔しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 4 |
最初にゴールドにして赤パットに変更してから
タッチ感が変わりより良くなりました
おすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのシンタードメタルブレーキパッド、ゴールデンパッドカイ(χ)商品番号66734を長年愛用しているバイクのフロントブレーキに装着し、街乗りからワインディング、そして雨天時の高速道路まで数千キロにわたり徹底的に走り込んでみた。これまでに何種類ものブレーキパッドを試してきたが、このゴールデンパッドカイは単に制動力が強いという次元を超え、ライダーの意志にどこまでも忠実にシンクロしてくれる極めて完成度の高いパッドであると断言できる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そこからさらにレバーを握り込んでいった時だ。レバーの引き量、そして指先にかける圧力に比例して、奥の奥までどこまでも制動力を立ち上げることができる。握れば握るほど、まるでタイヤが路面をガッチリと掴み、アスファルトに吸い付くように減速していく。この抜群のコントロール性こそがデイトナが長年培ってきた技術の結晶なのだろう。
【取付けは難しかったですか?】
ワインディングロードでのスポーツ走行では、コーナー進入の手前できつめのブレーキングが必要になるが、フロントフォークをどれくらい沈めたいか、どのタイミングでリリースしていくかという一連の挙動が、すべて自分の右手ひとつで完璧に支配できる感覚に陥る。
【使ってみていかがでしたか?】
握った分だけ上がる制動力!!
指先の操作がマシンへリンクする・・・
シンタードメタルパッドの常識を覆す素直なコントロール性で長年支持されてきたゴールデンパッドを10年ぶりにリニューアル!
コンセプトはそのまま、コントロール性と効力をさらに高めました。
ブレーキパッドをカスタムパーツとして押し上げ、ブレーキの恐怖から解放された快感を是非体感してください。
【付属品はついていましたか?】
装着して最初の走り出しで驚かされたのは、シンタードパッドにありがちな初期制動の唐突な立ち上がりが非常にマイルドに抑えられている点だ。ブレーキレバーを握り始めた瞬間にガツンと効くようなパッドは、一見すると強力に思えるが、低速でのUターンや市街地の交差点、あるいは路面が濡れているシチュエーションでは扱いづらく、常に指先に神経を使わされる。
【期待外れな点はありましたか?】
このゴールデンパッドカイはレバーに指をかけ、ほんの少し握り込んだ段階では、まるでシルクのように滑らかで穏やかな減速フィールを提供する。この極低速域や初期入力時の扱いやすさは、毎日の通勤や渋滞に捕まった際のストレスを劇的に軽減してくれる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
今回はハンドルを少し高めのアップタイプに変更したため、純正のブレーキケーブルでは長さが全く足りなくなり、余裕を持って200ミリメートルロングのこの製品を選びました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
袋から取り出した第一印象は、アウターのブラックの質感が非常に良く、純正品と比べても遜色のない落ち着いた仕上がりになっているということです。外観の雰囲気を壊さずにカスタムできるのは、旧車らしい佇まいを残したいSR乗りにとっては非常に嬉しいポイントだと感じます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に車体へ取り付ける作業を行いましたが、ワイヤーの取り回しは非常にスムーズでした。200ミリメートルという長さは、一般的なアップハンドルやワイドハンドルであれば、突っ張ることもなく、また余りすぎて弛んでしまうこともない絶妙なサイズ感です。
【注意すべきポイントを教えてください】
ハンドルを左右に一杯まで切ってみても、どこかに干渉したり突っ張ったりするような不安な挙動は一切ありません。インナーワイヤーの動きも最初から非常に滑らかで、タイコ部分の作りもしっかりとしており、レバーホルダーへの収まりも完璧でした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
走行してみてのインプレッションですが、最も驚いたのはブレーキタッチのダイレクト感です。ロングケーブルに変更すると、どうしてもアウターチューブが長くなる分、レバーを握り込んだ際にアウターがたわんでタッチがスポンジのようになってしまうのではないかと懸念していました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
取り付け後、アクスルシャフトを通して、ホイールの位置を調整しようと思ったら、アクスルシャフトが全く動かない。
おかしいと思い、よくよく純正のキャリパーサポートと見比べてみると、スイングアームに引っかける部分の角度が適正じゃなく、キャリパーサポートを前に移動させていくとシャフトを通す穴の位置がズレていく。
だから、ある位置ではアクスルシャフトを通せても、穴の位置がずれていくためそこからシャフトを前後に動かせないということだった。
他の車種のキャリパーサポートも車種によっては不良品みたいです。少なくともcbr1000rr用に販売されてるキャリパーサポートは全く使用できない設計ミスの不良品でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コントロール性 | 1 |
ホースの長さが足りない。
1本を買い直し、対応した。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
純正キャリパーでは、サーキットでフルブレーキを繰り返した時に、片押し式のためか、スライドピンが引っかかっている様な不連続なフィーリングとなり、強いブレーキングができない壁に当たりました。そのため、対向ピストンキャリパーを探して、本商品を購入しました。
外観ですが、質感は非常に高く、満足です。同価格帯にブレンボ鋳造キャリパーがありますが、見た目はこちらの切削の方が好みです。
コストの観点から、純正ディスクを使用したかったのですが、ブレンボの場合はパッドが純正ディスクより大きく、パッド加工が必要でした。パッド交換のたびに加工するのも、大径ブレーキディスクを購入するのも、どちらも避けたく困っていたところ、ゲイルスピードキャリパーでは、パッド無加工で、純正ディスクが使えそうな情報がありましたので、それが購入の決め手でした。キャリパーが内径側に入るように、キャリパーサポートのボルト穴ガタを寄せて組みつけたところ、当たり面が純正外径ギリギリに収まる絶妙な設定となりました。
ブレーキホースとABSセンサーハーネスはグロメット的な物を挟んでクランプされていますが、ポン付け状態では、変なストレスが入ってしまうため、グロメットとホース、ハーネス間の接着を剥がして、クランプ長さを調整しました。
走行しての確認では、制動力は純正より向上しました。マスターシリンダーは純正の横型1/2インチのままでも、問題ないタッチでした。
コントロール性も問題ありませんが、サーキットでフルブレーキを繰り返すと、レバーが入ってきました。クールダウンラップを入れると戻りますが、これは高負荷条件では仕方がないかもしれません。
また、許容範囲ですが、引きずりもややあります。
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