| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZZ-R1100のリアブレーキの制動力とコントロール性向上のため「ブレンボ P2-RS84 リアブレーキキャリパー P2 34 84mm」に交換しました。
フロントもブレンボ製キャリパーにアップデートしたことに併せて、フロントとリアのバランスを取るために投入です。
リアキャリパーもフロント同様に、制動力・タッチの向上・制動力の立ち上がり方・コントロール性が良くなり、ビジュアル的にもカスタム感が高まってとても良いです。
仕様は、ピストン径:34mm、材質:アルミニウム(キャスト2pc)、重量:約600g、表面処理:アナダイズド(チタニウムカラー)/レッドロゴ、ピストン材質:アルミニウム、取付ピッチ:84mmです。
当然純正のキャリパーサポートでは取り付けできないので、スペックエンジニアリングのブレンボ2POT リア フローティングキット タイプ-I 基本セットを使用して取り付けしました。
また、純正のブレーキホースの取り回しですと、ホースの長さが足りずに取り付けができなく、フルード交換やエア抜きも上手くできないのでスェッジラインのカスタムオーダーを利用させていただき、まるっと交換・カスタムしました。
性能の良さは十分ありますし、リアブレーキ周りのカスタム感が際立って、足元のルックスもバランス良くなり大満足です!
【リアブレーキキャリパーに求められること】
オートバイのリアブレーキキャリパーには、フロントとは異なる独自の役割が求められており、主に「繊細なコントロール性」「耐久性」「姿勢安定への寄与」が重要視されます。
具体的な要求性能は以下の通りです。
1. 繊細なコントロール性(扱いやすさ)
リアブレーキは速度調整、姿勢制御、低速時の安定に使用されるため、ガツンと効くよりも、踏み方に応じて効き具合を微調整できるコントロール性が求められます。
剛性:対向ピストン式などの高剛性キャリパーはダイレクトな操作感を提供し、操作に対する反応のズレを減らします。
フィーリング:フローティング(片押し)式は、ピストンが片側にしかなくても、パッドがローターに安定して追従するため、ストリート走行において素直な効き心地が得られます。
2. 高い信頼性と耐久性
リアブレーキは泥や砂埃など、路面からの汚れを直接受けやすい場所(リアホイール周り)に装着されています。
泥・砂への耐性:過酷な環境下でも固着せず、スムーズに作動する耐久性が必要です。
メンテナンス性:定期的な洗浄や揉み出し、ピストンシール交換などのメンテナンスがしやすい構造が好まれます。
3. オートバイの姿勢安定への寄与
リアブレーキは「止まる」だけでなく「車体を安定させる」役割を持っています。
ノーズダイブの抑制:コーナー進入時や低速走行時にリアブレーキを軽くかけることで、バイクの前後のピッチングを抑え、安定した姿勢を保ちます。
低速時の安定: 渋滞時のノロノロ運転やUターンなどで、速度を微調整し車体を安定させます。
4. 軽量・コンパクト
リア周りはバネ下重量(サスペンションの下側の重量)が走りに大きく影響するため、軽量であることが求められます。高性能モデルでは、アルミ削り出しのモノブロックタイプなどが採用され、軽量化と高剛性を両立させています。
5. 引きずり防止
ブレーキを離した際にピストンが適度に戻り、パッドがローターを引きずらない(ブレーキがかかりっぱなしにならない)シール性能が必要です。引きずりは燃費悪化や熱暴走の原因になります。
【まとめ(用途に応じた選択)】
ストリート・ツーリング:コントロール性・メンテナンス性が高いフローティング(片押し)キャリパーが主流。
サーキット・カスタム:ダイレクトなフィーリングと軽量化を追求した対向ピストン(2ポット等)が好まれる。
リアブレーキキャリパーは、単に「効く」だけでなく、「いかに扱いやすく、車体を安定させられるか」が最大の要求事項です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ZZ-R1100のフロントブレーキに「ブレンボブレーキキャリパー P4 30/34 40mm」を投入しました。
ウェビックさんで購入できた商品でしたが、他で片側約7,000円位の差がありましたので、大変申し訳ありませんが、そちらで購入したものです。すみません。
「ブレンボブレーキキャリパー P4 30/34 40mm」でのブレーキカスタムの狙いはあくまでもさりげなく、でもブレーキング時のコントロール性も優先したチョイスになります。
本来ならば純正のブレーキキャリパーを含め、市販状態で不足が無いようにシステムの構築がなされています。
ですが、オートバイは趣味性が高く、色々とカスタムを施される方も多くいらっしゃいます。
オンリーワンの愛車に仕立てるべく、多くのカスタムパーツを用いられているのは、個性の際立ちと言いますか、ライダーの価値観だと認識しています。
私のZZ-R1100のように、フロントフォークなどは純正のままで、コストをかけずにブレーキカスタムをするには、豪華なモノブロックとかCNC製品はオーバースペックで、正に猫に小判でそもそも取り付けが出来ないものの方が多いです、純正の車体に対してある程度のブレーキ性能の向上を求めることに当たっては、豪華なブレーキキャリパーは必要ないと判断しました。
加えて、ブレーキパッドの交換など、ランニングコストも考慮した結果、普通に使えてカスタム感も得られるものをチョイスしました。
また、私のオートバイの仕様状況においては、特別豪華でハイスペックなブレーキキャリパーは、過装備になりますので全く必用無しです。
最新のオートバイは、ABS装備が当たり前になっていて、メーカーが揃えてくれると言いますか、乗り手の裁量を技術でカバーして、このオートバイのブレーキシステムは安全ですよの触れ込みが散見されてます。
しかし、人馬一体を求める場合、ライダーの技量は試されていますし、例えば、自動車学校の教習中にABSなどの安全装置が必要になるようなシチュエーションは皆無です。
ABS装置やパワーモードなどの装備は、メーカーが絶対転ばないとか絶対安心と言うものではなく、あくまでライダーの運転補助としての安全運転支援装備であることは、ユーザーマニュアルや納車説明時にも伝えられています。
そして、純正採用のNISSINやTOKIKOなどに代表されるブレーキキャリパーで、通常の走行シチュエーションで不足はほぼほぼ無いと思います。
私がブレンボ製ブレーキキャリパーをベースグレードであるキャストモデルを選択したのは、普段使いで十分な性能を持ち合わせ、コントロール性を重視したことにあります。カラーも好みのマットなチタンカラーがシックで気に入りました。
華美な装備は好みではありませんし、「普通でコントロール幅が十分確保できる」ことの方が一般ライダーにとって大切だと思います。
ちら見せのカスタム感は程ほどに楽しんで、エントリーモデルでありますが、制動力の向上とブレンボブレーキキャリパー特有のブレーキ操作のコントロール性や深さなど、これは体験した方にしか分かりません。
初期制動のタッチの良さ、制動力の立ち上がり方、コントロール性、ブレーキ操作の深みなど、エントリーモデルでありながら必要にして十分だと感じました。
もし皆さんも愛車のブレーキカスタムの機会がありましたら、試してみることをおススメするブレーキキャリパーです。
【仕様】
ピストン径:30/34mm、材質:アルミニウム(キャスト2pc)、重量:約880g/個、表面処理:アナダイズド(チタニウムカラー)、ピストン材質:アルミニウム、取付ピッチ:40mm、ブレーキパッド(組込み済み)
【ブレーキカスタムのメリット】
1. ピストン数が多い(4ポット・6ポット等)メリット
ブレーキパッドへの均一な圧力:パッド全体に均等に圧力をかけられるため、パッドが偏摩耗せず、最後まで安定した制動力を発揮します。
フィーリングの向上:ブレーキレバーの操作に対する反応がリニア(直線的)になり、コントロールしやすくなります。
高い剛性:対向ピストン(ディスクを両側から挟む構造)が主流であり、キャリパー自体の剛性が高く、パッドがローターを強力に締め付けます。
2. ピストン数が多い=「最強」ではない理由
総ピストン面積の適正化:制動力はピストンの合計面積と油圧で決まります。ピストンを増やしても面積が適正でなければ、期待した制動力は得られません。
マスターシリンダーとのバランス:キャリパーのピストン合計面積が大きすぎると、マスターシリンダーの容量が不足し、レバータッチが「フカフカ」になり、逆にブレーキが効かなくなります。
重量増:ピストン数が多いとキャリパーが重くなり、バネ下重量の増加によりサスペンションの動きが悪くなる可能性があります。
3. 片押し型(1?2ポット) vs 対向型(4?6ポット)
対向4/6ポット:ハイパフォーマンスバイク向け。均一にパッドを押し付け、安定した制動とフィーリングを追求。
片押し(フローティング):小型・中型バイク向け。コンパクトで軽量、コストを抑えつつ十分な制動力を確保。現代の片押しキャリパーは性能も向上しています。
【まとめ】
ピストンの数は多いほど、「安定して、高性能なブレーキフィーリングが得られる」という認識はある意味正しいです。最強の制動力を求めるなら、ピストン数だけでなく、キャリパーの剛性、マスターシリンダーとのバランス、パッドの素材など、システム全体の最適化が重要になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
ZZ-R1100のリアブレーキキャリパーをブレンボ製P2-RS84 リアブレーキキャリパー P2 34 84mmにアップデートするために、純正から「スペックエンジニアリング ブレンボ2POD リア フローティングキット タイプ-I 基本セット」に交換しました。
製品のクオリティが高く、精度も剛性もバッチリ期待通りです。
シャフトとキャリパーサポート側が純正の場合は一体式ですが、「スペックエンジニアリング ブレンボ2POD リア フローティングキット タイプ-I 基本セット」は、別々に長さが調整できるので、狙った長さに調整できるのでとても良いですね!
ルックスもカスタム感満載で、製品のアピール度合いも増し増しです!
根本にあるブレーキキャリパーのブレンボ化に際しては、避けては通れないカスタムポイントですので、妥協せずに投入した「スペックエンジニアリング ブレンボ2POD リア フローティングキット タイプ-I 基本セット」は良い判断だったと思います。
リアの足元がゴージャスとは言えませんが、自分なりに満足のいく仕上がりになったことはとて良かったです。
取付けは、シャフトの付け根がスイングアームのピボット内側になるので、タイヤを外さないとちょっと面倒です。
簡単に上手く取り付けるには、遠回りのようですが手間を惜しまず作業しましょう。
オートバイのリアブレーキキャリパーをフローティング化(スイングアームからトルクロッドで吊る構造)する主な意味合いは、「サスペンションの動きを阻害せず、安定した制動力を得る」ことにあります。
具体的には、リジッドマウント(直付け)のデメリットを解消し、ストリートからレースシーンまで機能性やフィーリングを向上させる目的があります。
【フローティング化する主な意味合いとメリット】
●サスペンションの動きがスムーズになる(路面追従性の向上)
●リジッドマウントの場合、キャリパーがスイングアームと一体化しているため、ブレーキをかけるとキャリパーも一緒に上下動し、サスペンションの作動を阻害します(特に加速・減速時の挙動)。
●フローティング化すると、キャリパーがスイングアームとは独立した動きをするため、ブレーキ操作に関係なくサスペンションがスムーズに機能し、リアタイヤの路面追従性が向上します。
【ブレーキの引きずり(ジャダー)の軽減】
フローティングディスクローターとの組み合わせにより、制動時の熱膨張による歪みを吸収し、パッドの偏摩耗や引きずりを軽減します。結果、コントロール性が安定します。
【レバータッチの安定化とコントロール性向上】
キャリパーが安定してローターに追従するため、リアブレーキの効きが安定し、ストリートやレースでの微細な速度調整がしやすくなります。
【キャリパーの熱対策(副次的効果)】
キャリパーがスイングアームから離れる構造になるため、熱が伝わりにくく、特に高負荷な峠道やサーキット走行でキャリパーの熱容量に余裕が生まれます。
【フローティング化に伴うコストと注意点】
パーツ費用と手間:専用のキャリパーサポート、トルクロッド、フローティングディスクなどが必要になり、トータルコストがかかります。
メンテナンスの増加:フローティングピンの部分に可動部ができるため、可動部の摩耗やグリスアップなど定期的なメンテナンスが必要です。
総じて、リアブレーキを「単に止まるため」だけでなく、「姿勢制御やコントロールのツール」として最適化するためのカスタム手法になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
ZZ-R1100のフロントブレーキキャリパーをブレンボブレーキキャリパー P4 30/34 40mmにアップデートする際、必ず必要なパーツがキャリパーサポートです。
適合品をウェビックさんで検索したところ、アクティブとワークスクオリティとプロトの3メーカーがありました。
ブレーキディスクは純正と同サイズの320mmサンスタープレミアムレーシングホール&スリットタイプですので、絞り込んでいき、シンプルなデザインが好みで、ブレーキホースも純正長に対応している「PLOT キャリパーサポート」に決めました。
購入前には皆さんのインプレッションを参考にさせて頂き、評価も4.1とまずまずの高評価であったことも後押しになりました。
他メーカーの製品は削り出し跡が深く刻まれていたりして、ブレンボキャリパーより目立ってしまいそうでしたので、「PLOT キャリパーサポート」でシンプルに仕上がって大正解です!
材質の素材は、アルミニウムA2017で、ジュラルミンとして知られる、銅(Cu)を添加した高強度アルミニウム合金(Al-Cu系)を用いられており、軽量ながら鉄鋼に匹敵する強度と、優れた切削加工性があり、熱処理により強度を向上させることができるものです。
製品には、左右のキャリパーサポートのほかに、キャリパー取付け用のステンレスキャップボルト4本とブレーキ引きずりを防止するオフセット調整用シム(t0.5mm)が片側4枚付属しています。
製品の取付け精度はピッタリで、全く不具合はありませんでした。また、実際に走行してブレーキをかけた際、剛性もしっかりしていて、よじれるとかやわな感じは一切無しです。
取り付けたブレンボブレーキキャリパーとキャリパーサポートの色合いも丁度良く、華美にならずシンプルにマッチさせることができて良かったです!
ブレーキパッドの当たりのクリアランス・シム調整は、車体を持ち上げてブレーキディスクとブレーキパッドの位置を確認しながら行う必要があるため、オートバイ用のジャッキを使用して、ブレーキディスクとパッドを下側から覗き込めるようにする必要があります。
簡単なようですが、シム調整は意外とセンターを出すことは面倒ですし、専用ジャッキなども必要になるので、お持ちの方は大丈夫ですが、ジャッキが無い方は無理にDIYせずに「ウェビック ピットイン パーツ直送・取付サービス」を利用されることをおススメします。
オートバイのブレーキキャリパーサポートには、ブレーキキャリパーをフォークやスイングアームに強固に固定し、制動力を正確にローターへ伝えるための高い機能性が求められます。具体的には、主に以下の要素が必要です。
1. 高い剛性と強度
変形しない強度:ブレーキキャリパーが受ける強大な制動力(ローターとの摩擦)に対抗し、サポート自体が歪んだり変形したりしない高い剛性が求められます。
熱耐性:ブレーキの摩擦で発生する高温(数百℃)に耐え、変形や劣化を起こさないアルミ合金(2017材や7075材など)やステンレス素材が使用されます。
2. 高精度なフィッティング(センター出し)
正確な位置決め:ディスクローターとキャリパーのセンター(中心)を完全に一致させるための高精度な削り出し技術や設計が重要です。
シムリングでの微調整:キャリパーとサポートの間にシムリングを挟むことで、左右のセンター出しを正確に行い、ブレーキパッドの偏摩耗や制動力不足を防ぎます。
3. 軽量化
バネ下重量の軽減:サスペンションの下にある部品は「バネ下重量」と呼ばれ、この重量を軽くすることで、サスペンションの動きをスムーズにし、ハンドリングや乗り心地を向上させます。
4. 信頼性と耐久性
ボルトの締め付けトルク確保:キャリパーとサポート、サポートと車体を繋ぐボルトがしっかり機能するように、精密なネジ穴加工が求められます。
表面処理:表面にアルマイト処理などの耐食性・耐摩耗性を高める処理が施され、雨や汚れによるサビを防ぎます。
5. 対応車種ごとの設計
マウント方式の対応:アキシャルマウント(横止め)やラジアルマウント(縦止め)など、車体側のフォークの形状に完全にマッチする設計が必要です。
一般的に、高性能なブレーキシステム(ブレンボなど)を純正以外の車両に取り付ける場合、その車両専用に設計・製作されたサポートが必要になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ホース全長:2335mm | ホースカラー:スモーク/ソケットタイプ:ステンレス
利用車種: シグナス グリファス
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ブレーキタッチがよくなり少しのレバー動作でブレーキが効きます!バンジョーアダプターもステンレス製をチョイスしたので丈夫です!
もっと早く変えれば良かったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ニッシンのタンク別体のマスターです。
ピストン径は純正と同じ径のものをチョイス(5/8)
カタナ純正のセパハン(垂れ角15°?)だと、マスター?タンク間のホースにめちゃくちゃエアが入ってしまいます。
友人がめちゃくちゃ苦労していました(苦笑)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
純正マスターは分かりませんが、このニッシンはピッチが1.25らしいです。
ラジポン装着の図。付けるだけ簡単、ブレーキホースはステンメッシュに交換。
ブレーキパッドの慣らしも済む前からホーネットキャリパーと合わさって軽い車体にエグめの制動力。ABSが欲しくなる感じ。
純正と同じピストン径なのでタッチはほぼ同じかな?って感じです。操作性も良き
【取付けは難しかったですか?】
折角なのでアクティブのハイスロに変更しました。此奴のせいでこの後に地獄をみます(大げさ)
スイッチボックスはVTR1000のモノを流用。スイッチ別体式になると今風っぽくなるね。
【使ってみていかがでしたか?】
VTR1000のスイッチは97年式でしたが、セルスイッチを押した際にヘッドライトを消す配線が無いので当然つきっぱになります。バッテリーが弱った時自分も弱るかも (^^;;
パーツ流用も高年式にした方が良いと今更気付く。
タンクステー、ブレーキスイッチも付属した安心のボルトオン設計。
ノーマル車両のマスターシリンダーピストン径やカラーに合わせて選べる幅広いラインアップが魅力。
φ22.2ハンドル用。
標準レバータイプとショートレバータイプ(標準レバーよりも約35mmショート)をラインアップ。
標準レバータイプはレバーアジャスト6段階調整可能。
ブレーキスイッチ(平端子2極タイプ)、アルミタンクステー×1、ミラーホルダー(M10×P1.25正ネジ)×1付属。
【付属品はついていましたか?】
アクセルワイヤー交換の為タンクを外した図。ワイヤーはノーマルとほぼ同じ700mmを買ったのだが実際は届かない??
というのはハンドルをイージーフィットバーに変更したから。
悔やんでいてもしょうがないのでアマゾーンで800mmのワイヤーを追加購入( ; ; )
【期待外れな点はありましたか?】
アクセルワイヤー交換の為タンクを外した図。ワイヤーはノーマルとほぼ同じ700mmを買ったのだが実際は届かない??
というのはハンドルをイージーフィットバーに変更したから。
悔やんでいてもしょうがないのでアマゾーンで800mmのワイヤーを追加購入( ; ; )
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
制動力とコントロール性
ショートタイプなのでダイヤルで調整可能なのがまた大型ぽい
別体式で優越感に浸れる(爆)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
リッターSS用の19をシングルディスクのdrz400smに装着していましたがやはり無理があり今回17サイズに変更したら引き摺りも
しにくくなりタッチも余裕がありブレーキフィールも改善
安心、安定、リペアパーツ有りのデイトナニッシン、安価で
ラジアルマスターはオススメです
他のラジポンと比較して重量があるのでグラム軽量に拘る方は
ショートレバーにするか他社を選択した方が良いかも知れません
マスター、レバーとリペアパーツ有り
旧型と新型はレバーの互換性が僅かに違うので注意が必要なんで
注文する際は部品番号要確認
今回3個目ですが不具合無し、シール類も長持ち
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 0 |
r25のブレーキタッチがあまり好きではなく、ブレンボの4Pキャリパーに交換するためマスターも少し大きめのものにしなければならず、こちらを購入しました。
ブレーキホースはABS付きのため、面倒くさいのでノーマルのままです。
加工などは一切せず、取り付けできました。
まだ走行はしてませんが、バイクを押してブレーキを握ったところ、純正より全然いいかと思います。
タンク別体なのでカスタム要素としてもいい商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ホースカラー:ブラックスモークホース | フィッティングカラー:ステンレス
利用車種: GSF1200
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
該当部品を探せば、この製品よりかなり安い物もありますが、確実、安心感を選ぶと一択だと思います。他車種でも長年使用してますが、トラブルはありません。目立たないカラーや素材を選べるのも良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
同社のブレーキホースをダブル装着する場合に、真ん中にスペーサーを入れる事で接触を避け、きれいに収める事ができます。少し高いですが、使用してみると納得です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )