| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 3 |
渋滞時や信号待ち停車時にはバッテリー保護機能で自動的に給電起動を停止する為
頻繁に温度が下がりその都度スイッチ操作を行う必要があり面倒。
取付時はスロットル側の内径が小さくグリップを削り本体を温めながらなんとか装着できたが
相当の時間を要し先端部は若干変形した。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 4 |
2022年式YZF-R7で使用。
ノーマルのレバーも調整機構が付いているが、使い切ってもレバーが遠く感じるので社外を検討。クラッチレバー込みでより安いU‐KANAYAも候補にあったが、用途別の仕様違いが多く、比較できないのでオールインワンなACTIVE製にした。ワイズギアの物もACTIVE製だが、僅かな意匠違い(調整ダイヤルが専用カラーなのは良いが)で7000円高は看過できないので除外。
本体の品質に文句は無く、説明書も分かりやすい。
取り付けは工程こそ少ないものの、プッシュロッド移植のためにノーマルレバーの圧入されたカラーを抜き取る必要があり、万力などのハンドツール以外の物も必要になってくる。また、ピボットのナットもブレーキホースとの干渉でソケット類が入らないので、一般的なトルクレンチでトルクを掛ける際にクローフットレンチ等が必要になる。
全く整備経験が無かったり、所持しているハンドツールが心許ないなら潔くショップ任せにした方が良い。
思惑通り調整機構の幅が広かったため、ベストポジションに寄せられた。タッチは劇的良くなった訳ではないが、調整機構もレバー式のよりガタつきが少なくノーマルから違和感がない。
◎プラス評価
・幅が広く、1段辺りが細かい調整機構。6段くらいのレバー式だと「もう少し…」になりやすいがその辺りに細かく対応出来る。
・スリムなホルダー周り。マスタシリンダに対してやや野暮ったく、浮き気味なノーマルから必要最低限な肉を残したレーシーな感じなる。
◎マイナス評価
・ファッションアイテムとして見ると価格は高め。R7以降の純ラジアルマスタ採用車のブレーキ周りはずば抜けて良い印象なので、調整機構や見た目だけを理由には手が出しにくい。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 握り心地 | 3 |
スロットルホルダーの交換だけですが、ちょいカスタムで見た目はかなり変わります。製品には取説が入っていないのでメーカー取説をダウンロードして印刷するしか有りません。しかし、取付説明書には、ハンドルから右側のバーエンド、スロットルホルダー、インナーパイプを取り外しますと書かれていますが、(ハンドルが外れていない写真?)とすると左サイドカバーを外しエンジン脇スロットルワイヤータイコを外すしかない?でもフレームが邪魔になり外しずらい場所にあるためこれは断念。ではスロットルホルダー部のタイコを外すしかないと思い、とりあえずバーエンドは取り外し、スロットルの引き、戻しワイヤー調整部を今の調整長さをスケールで測定後緩め、スロットルホルダー上部を取り外すと、タイコ部分を簡単に外す事が出来ました。あとは取説通り進め、スロットルホルダーのタイコ取付は引きワイヤーを最初に取付、戻りワイヤーを後に取り付けると簡単に取付出来ます。最後に、スロットルの引き、戻しワイヤーを元の調整長さに戻せば完了です。この後、ハンドルを左右に切りワイヤーが張りスロットルワイヤーが張りすぎてアイドリングが高くならないのとスロットルを開けるときの遊びも確認が必要です。ちょっと手間はかかりますが取付後は見た目結構いい感じです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
バイクはテネレ700。バークバスターズの骨だけ付けている状態で使用。
サイズ的には問題無し。
適度な硬さがあり、色も落ち着いているので、案外違和感はありません。
品質と質感は良いと思います。
ただ、しばらく試行錯誤したのですが、2025年型テネレはスイッチ周りが結構ゴチャゴチャしていて、操作性を損なわずに隙間風を防ぐのは無理だと判断し、使用を諦めました。
ハンドガードを取り付けていて、スイッチ周りがシンプルな車種なら良い選択ではないかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
以前は巻きつけタイプのグリップヒーターを使用していましたが、グリップが滑るのとヒーター効果が弱く取り外して使用していない状態でした。
純正のグリップも経年劣化によりボロボロになってきていたためこちらの製品を使用してみました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
届いた製品は写真の添付品と同じで、イメージ通りでした。
【取付けは難しかったですか?】
取付は配線作業と、現在のグリップの取り外し、アクセル側の加工が必要でした。
グリップの取り外しは不要ならばカッターなどで切ってしまうといいと思います。
配線は12vアクセサリー電源が必要ですが、添付写真の分岐電源を利用してキーオンでバッテリーから直接電源を撮れるようにしました。
クラッチ側はパイプ径と同じサイズなので普通のバイクならばすんなり刺さると思いますが、HPS300は根元につれてパイプ径が0.2mmほど太くなってしまいそのまま差すことが出来ませんでした。
流石にハンドルのパイプを削る事もグリップの内径を削ることもできないため、保障が無くなってしまいますが仕方なくグリップヒーターの樹脂部と同じサイズのパイプを準備してハンマーで叩き込むしかありませんでした。
アクセル側は説明書にもありますが、HPS300は突起付きのタイプでしたので削る必要があり、突起はカッターで削り、ヤスリで表面をなだらかにしましたがかなり大変な作業でした。
突起をかなり削ったのですが、やはり差し込みは固い部分が多くクラッチ側をもう叩き込んでしまっていて保証もなくなってしまったこちらも同様に叩き込む形となってしまいました。
幸いどちらのグリップも断線することなく、スイッチオンできちんと動作してくれました。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
今回は仕方なくハンマーで叩き込みましたが、絶対に真似しないでください。
どうしても仕方なくハンマーで叩き込む場合は保証が無くなる事と、
必ず直接叩かないで面あてできる物を準備して間接的に軽く叩いてください。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
【使ってみていかがでしたか?】
キーオンで電圧がある程度わかるため、電圧計をつける必要がなくハンドル周りがスッキリしました。
また電圧が低い時に自動で弱くする機能もあり安心感も高いです。
スイッチが左手の親指の近くに設置できるため、操作時にハンドルから手を離す必要が無いため非常に操作しやすいです。以前はどうしても片手を離す位置にスイッチをつける必要がありましたが、このスイッチボックスだとその必要もなく運転中の安全性も高いです。
温度については、ヒーターマックスで冬用の厚手の手袋でも十分に暖かさを感じるほどの効果がありました。
気温5?8℃でしたら手はそれほど冷えずにかなり効果が高かったです。
指先はどうしても風が当たり冷え気味になってしまいますが、ヒーターを取り付ける前は停車のたびにエンジンで手を温めていたのが全く必要ないぐらいの状態に保てるようになりました。
またヒータースイッチの表示灯がカラフルでかっこよく、まるで純正かのような見た目でドレスアップ効果もあります。
【付属品はついていましたか?】
配線部品・スペーサー・その他取り付け部品などが付属していました。
グリップボンドは付属していないので、別に準備する必要があります。
【期待外れな点はありましたか?】
期待はずれな点は特になく、満足度の高い商品です!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 2 |
CL250Eクラッチに取り付けました。
CL250はバーエンドがついて無いのでグリップとアクセルパーツに穴あけ加工が必要なので少々大変です。
グリップエンドに取り付けるタイプなので実際に倒した時の強度は心配ですが
何とかレバーの折損だけは防いでくれると信じてます。
見た目は大変気に入ってます。
色はライトスモークとなってますが、完全な透明です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 3 |
【使用状況を教えてください】
CRF125Fに取り付けるハンドガードを探した条件は、軽量なプラスチックバーのクローズドタイプのもの。
このジャンルで最もよく見かけるのがアチェルビスのトライフィットだが、それよりも圧倒的に安価でしかもハンドルバータイプのマウントと2種類がセットになってるとの商品情報を見て本製品を選んでみた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
思ってた通りの軽さに満足。プラスチックの質感もグッド
【取付けは難しかったですか?】
ZETAのミニモト用ハンドルにはクローズドタイプバーは取り付け不可でした。ハンドルの曲がりはじめるところの長さと角度が合いません。
フルサイズ用のハンドルなら問題無さそうです。
そこは汎用品なので致し方ないところですね。
クローズドバーを諦めてハンドルマウントにして取り付けたところすんなり装着できました。無駄にならなくて済んでホッとした(笑)
【使ってみていかがでしたか?】
ハンドルマウントについては柔軟性がとてもあるので大抵の衝撃は上手くいなしてくれそう。
プラスチック製クローズドバーについては当たり前だが防護性はアルミ製のバーには劣る。
折れにくいレバーなどと併用することで軽いというメリットが生きてくると感じた。
【付属品はついていましたか?】
マウント2種類と取り付けボルト類一式
また英語版の説明書も付属していました
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
取付はまだしていませんが、、
商品が届いて、仮組をしてみたところプラスチックのガードがアルミバーと合いません。
結構な力を入れて無理くりはめ込むと、ちゃんと付きます。ガード自体の質感は悪くありません。
あとZETA製ガードの大きさを想像して箱を開けるとびっくりします。
ガードがかなり大きく、さすがアドベンチャー向け商品といった迫力があります。
梱包に関してですが、プラスチックのガードはクッション材に入っていましたが、アルミバーは箱に無造作に入れてあります。割れ欠け凹みはありませんでしたが、運がよかっただけだと思います。
価格から考えれば仕方ないのかもしれないですが、もう少し梱包をなんとかしてほしいですね。
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
取り付けた後の機能性は素晴らしい物が有りハザードスイッチ、パッシング機能ウインカーの戻り等、付けて良かった一品に成ります。
取り付けは自身で行い、その際に感じた注意点ですが、まずヘッドライトの後ろのケースは外した方が作業が楽に出来ますが、ヘッドライトカバーを外す際は六角のボルトを外すのですがL字の六角レンチは使うと外せなくボルトの頭を舐めます。
私はラチェットレンチで押さえながら回したら舐めずにボルトは取れました。
ライトケースの後ろに有るコネクターですが下のコネクターをピンを押さえながら下に引くと取れます。
ハンドルの穴開けですが私はバネ式の自動ポンチを数回当てて傷を付け2mmのドリル刃から初め最終は5mmて開けました。
何方がが5mmでは大きく少しガタが生じると書いたのをみましたが4.5mmではピンが入りませんでした。
他の方もレビューしてますがリレーは変えなくでハイフラ等、不具合は出て無いですが今後、不具合出れば変えるつもりです。
中大型車の様な見た目になり大満足してます。
道具をお持ちの方は変えると納得のいくパーツと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 剛性感 | 4 |
| ポジション | 4 |
ハンドルの振動もあり、ブッシュ(ゴム)交換に合わせてリフレッシュしてみました。
作業自体は小一時間で、難易度もそれほど高くはありませんが作業箇所のスペースも狭く周辺をしっかり養生する必要があります。また操縦に関わる箇所なのでトルク管理しっかりしました。
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