他の方のインプレにもありますが、ポジションはだいぶ楽になります。しかし自分で取り付ける場合には少しばかり手間がかかります。アクセルワイヤーと配線を延長するためにあの大掛かりなカウルを外さないといけません。更に通常のセパハンと違い。ブラケットも裏からボルトで固定されていたりとBMWの丁寧なバイク作りが作業の妨げになります。
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アントライオンの種類によって、このアジャスターピースが必要です。
私は、レバーと同色を購入しましたが、異なる色も購入可能なので、シルバーレバーにゴールドの組み合わせなどもオシャレで面白いと思います。
価格がチョット高いのが残念ですが、細かな加工などを見ると仕方ないのかなとも思います。
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4.0/5
09年式z1000にスポーツグリップヒーターを取り付けるために購入しました
スポーツグリップヒーター本体だけでは使えないので必要な部品です
取説は非常に親切に書かれているためかんたんに取り付けられると思います
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連日 氷点下の通勤で指先が痛くなるので購入しました。
SR400は原チャリバッテリーで電源に不安がありますがメーター球とテールランプのLED化17W程度は余裕ができたので11Wの巻きタイプにしました。
ハンドルカバーとの併用で20分走行するとハンドルカバー内全体が暖かくなります。
普通の3シーズングラブで十分です。
ウインカーなどの操作もウインタグラブよりしやすくなり非常に良いです。
写真左がホットグリップのみ取付状態 右側がハンドルカバーも付け完成状態です。
LED化 ハンドルカバーが必要なので「取付けが大変」としました。
悪いところ=「細部のつくり」は紐の結び目が邪魔なので改良の余地あり、縛らず端部をグリップの隙間に入れました。テープ止めの方が絶対いいと思います。
他には電源末端が切りっぱなしなので暖かい時期に外すことを考慮するとキボシ端子の方が良いです。
耐久性はわかりませんが総合評価★4つです。
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4.0/5
汎用品ということもあり、取り付けるには未加工とはいきません。そのため、思った以上に切り取ることになってしまいました。ハンドルからもう少し離れて取付できると加工が少なくて済むと思うのですが・・・・・商品自体は厚みも十分にあり、本当に良い商品です。
それだけに・・・もったいなく感じてしまいました。
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4.0/5
スポーツスターに装着。
インナースリーブも買って嵌め込み、、、入らない。
インナースリーブを削って何とか入りました。
配線は、カプラーから水が入りそうな作りでしたので、絶縁テープで巻きました。
グリップ自体の装着はスムーズでした。
電源は、本当はACCの線からとりたかったのですが、細すぎて無理。
バッテリー直結したので、バイクから離れる時は電源OFFにしないと。
純正品だと5万円程度するので、コスパは最高。
グリップの太さはちょうど良いです。
多少の加工は要りますが、値段を考えれば仕方ないです。
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ジータのアーマーハンドガードにポン着け出来るので、作業は非常に簡単だった。
ハンドガード側のねじ穴にシールが張ってあるため、あらかじめ取り除いておいたほうが、スムーズにビス止めができると思います。
ねじの精度があまりよろしくないので、潰さないようよく確認して取り付けることをお勧めします。
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1.0/5
ハンドルバーとスロットルスリーブに直接ヒーターを貼りつけるという装着方法により、一般的なグリップヒーターと違いグリップ、バーエンドをほぼ自由に選択できるという点に惹かれて購入しました。
ヒーターの厚みや配線のせいでグリップが差し込みづらくなるものかと思っていましたが、ヒーターがとても薄く、ハンドルバーへの接着力も優れているため、特に問題はありませんでした。
問題はスイッチ部分。ノーマルのミラーホルダーと差し替えて装着することで純正オプションのようにスマートに収まるのは良いのですが、配線がハンドルバーに向けて出ているので、バーの穴あけ加工及び配線の中通しが必須となる。なぜ横とか下方向に配線を出せなかったのか?
配線の接続も説明書の配線方法が無駄に複雑に書いてあるのでとても分かりにくい。
結局どこで配線を間違えたのか、まったく作動しませんでした。スイッチはちゃんと反応したので、ヒーターへの導通を疑い、テスターで確認したのですが導通に問題は無し。つまり配線は間違ってないはずなのに、5分待っても10分待ってもグリップはいっこうに温かくなりません・・・。何故?
何度か配線をやりなおしたのですが、一向に作動しないため結局取り外しました。従ってヒーターとしての機能は未知数です(笑)
装着はショップに任せた方が無難かと。
商品自体はしっかりした造りです。
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設定車種に入っていませんがVFRの02年式に流用
以前CB400SBにつけていたのですが
もともとこのグリップヒーター以外を試したことがなく
社外品は実際どのようなものかためしに買ってみようと横浜のあるバイク用品店に買いに行きました
買う前に実際に握れるようディスプレイされていたのでデイトナのものを握ってみたところ・・・「何だこれ?何この太さ!こんなの使えない!」という感想
残念ながらスポーツグリップヒーターはおいてなかったのでそこで買わずウェビックで注文
どれだけこの製品が細いのかわかりました
ただ普通のグリップに比べやっぱり硬い感じは否めません
ヒーターの性能はものすごくよいです
ただ3段階の高と中は熱く感じるのに低はちょっとぬるいような感覚
中途低の差が激しい気が・・・
それとこの今どのレベルで使用しているかわかりづらいのは確かに感じます
ほかの方のインプレで書いてあるかと思いますが左グリップは硬く入りづらかったです(SBのときはそんなでもなかった)
下手するとスイッチ周りを壊しかねません
スイッチ周りをつかまず実際に握るあたりをつかんでグリグリまわしながら入れました
内容は
グリップヒーター本体
電圧コントローラー
説明書
配線が解ればアタッチメントは必要ないですが配線図はアタッチメントの説明書に記載されています
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CBR600RR 06年モデルに取り付けました。
自分の車種の様に取付対象外になっている車両に関してはこの商品以外のパーツで、どれが必要なのかの判別が付きにくく自分はよく分からなかったので完全にバイクショップに任せました。
自分で取り付けて失敗するとキーをオンにした時にオンオフに関わらずグリップヒーターが付きっぱなしとか有るそうです。ご自分で取り付けられる方は十分ご注意ください。対応車種に限らず日本の4メーカー、インポート車両など取り付けは可能なので、アタッチメントやハーネスなどうまく応用すればどの車種にも取り付けられると思います。ただその場合付属している説明書から応用して加工などする場合は十分にあります。いずれにしてもご自分で取り付ける場合は十分ご注意ください。
使用に関してはバッテリー電圧監視システムもあるので、バッテリー電圧が低い状態でグリップヒーターを使用しようとするとグリップヒーターよりも走行の方に電圧を回すので、温まることはありません。またこの事によりグリップヒーターをオンにして温まらないなと感じたら、バッテリーが低い可能性があるのでちょっとしたバッテリーのチェックを行うこともできそうです。とは言え過熱を伴う商品なので温まらなかったらオフにして早急にバッテリー側も交換や充電をおススメします。
温度は3設定あり、100%、80%、60%程となっています。1月初頭の一番寒い東京で100%にしているととても熱いですよ。暖かさは十分感じられます。また60%ほどでも全く問題ありません。「寒いから手をぬくぬくに温めて走りたい」と言うよりは「走行に支障のない手の温度を保ってクラッチや、ブレーキ、アクセル操作が出来る」と言った感じで使用すると良いです。
真冬にずっと使用していて100%であっても親指の内側部分など一部冷えてくる場所もあります。ただ手が冷たくなるといった事は無いので十分なハンドル操作ができます。
また、誤って夏に使用すると火傷を伴うほどの熱さになると思うので間違っても使用しないようにおすすめします。
総評して価格が高い事やや取り付けなどは大変だと思いますが、取り付けた後の使用感は価格相当に申し分ない冬のアイテムとなってくれるはずです。
白バイも使用しているこのグリップヒーターは、手元だけであれば真冬でもツーリングに行ける暖かさを保持してくれるのでとてもおススメです。
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