4.0/5
【Webikeモニター】
デイトナ・ホットグリップ(スタンダード)が摩耗により漏し始めた
事から交換しました。
使用感としては温度調節が細かく出来る点とエンジンオフ後、再度立ち上げた際にオフ寸前の位置でスタートしてくれる点は気に入りました。
昨日、気温一桁の中で走りましたが、ホットの缶コーヒーを握っているという感覚は間違いありません。
取り付けについては、バンディットの場合左右ともにヒーターの内径が小さく、内側を延々削り、苦労して取り付けました。おかげで、用意していたボンドを使うことなく
しっかり固定されています。
取り付けの手間はかかるものの、トータルでは安い買い物だったと思います。満足です。
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2.0/5
スパーダに装着しました。まず取り付けがめんどくさい。配線の取り回しに苦労しました。 配線が長すぎます。加工、調整ができない人にはむずかしいと思います。
グリップが太くなり個人的に握りやすくなりました。ですがスパーダはセパハンなのでグリップが太いとハンドルフルロックがやりにくくなりました。
暖かさは微妙です。 さすがに夏用合皮グローブだと風を通すからでしょうかね・・・
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1.0/5
ニッシンのラジアルタイプのブレーキマスターとクラッチマスターを使用しています。D3スポーツのアルミビレットレバーで対応のものがあったので、購入したのですが・・・・・。(TT)
ブレーキ側は、ほとんど問題なく交換できましたが、クラッチ側が大変です。
レバーとマスター側の組みつけようのねじ穴の位置が少しずれます。
「どこかあたっているのかな」とプッシュロッドを取り外してみると、穴位置は出ます。
と、言うことでプッシュロッドを元に戻して、レバーの付け根を押さえながら(プッシュロッドを押し込みながら)組み付けます。
レバー側にプッシュロッドに接するクラッチワイヤーのタイコのような部品があるのですが、これにあいているロッドをはめ込む為の穴の深さが、純正より明らかに浅い。
このせいで余計に押さなければなりませんでした。かなりの力仕事です。(TT)
試走のため六甲山に行こうとしたのですが、懸念していた事態が勃発。
2000回転以上まわすと、クラッチが滑り出します。
クラッチレバーののプッシュロッド用の穴が浅いので、クラッチを少し握った状態(半クラの寸前)になっています。(T_T)
このままで、六甲に上ると危険なので、引返して元のレバーに戻しました。
ボール盤でもあればよいのですが、当然そんなものはなく、ドリルと保持具を買ってこつこつ穴を掘るしかないかな。
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2.0/5
テーパーハンドルにうまく合いません。ゴムの板でも噛ませたほうがスムーズかもしれません。おかげでハンドルのPROTAPERステッカーとハンドルが傷物になりました。
また、ハンドガードと接続するためのボルトがただのヘックスなんで、ダサイので変えました。プラスチックのガードを留めるボルトは頭部がテーパー状になっていてカッコいいですが、こっちはただのヘックス。けっこう目立つ所かなと思ったので替えました。
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1.0/5
ブレーキレバーのアジャスト機能が全く効きません。
それに4段階あるアジャストの4の位置でしか取り付けられません。
純正よりもレバーの長さも短いですし・・・・モノが間違っているでは?
それと以前、別の車種でも使用しましたが純正レバーなら立ちゴケしても曲がるくらいで済みますが、ここの製品は簡単に折れます。
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クラッチ・ブレーキレバー両方購入させて頂きました。
レバーの取付だけなら凄く簡単ですし、レバー角度の微調整も簡単に出来ます。
見た目も作りもしっかりしていますから転倒時でも期待出来ると思います。
ただWR250Rの場合、純正ハンドルガードを取付する場合はハンドルガードの一部が当たりますので、ハンドルガードの一部切断加工が必要です。
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2.0/5
W650をセパハンにしたので、トップブリッジを交換しました。
WMのハンドルストッパーと併用すると、ハンドルロックが可能ということで購入しました。
純正のトップブリッジは簡単に取り外す事ができたのですが、WMのトップブリッジにキーボックスが取り付きませんでした。
純正と比較すると、WMのボルト穴のピッチが狭かったのでキーボックスの取り付け穴を拡張して取り付けました。
ハンドルロックが出来るのは良かったのですが、取り付けが未加工でできなかったのでこの評価にしました。
個体差があるのかもしれませんが・・・
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5.0/5
車種はhornet250(98')
取り付けはちょっと面倒ですが、ハンドル周りが洗練された感じになります。このパーツをとりつけると純正のハンドルクランプが取付けられなくなるので別でハンドルクランプを購入する必要があります。純正と違い汎用の様々なクランプが取り付けることができ、剛性も上がるので余裕があれば取付けたいパーツですね。ハンドル交換時に行うと作業が楽になります。
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4.0/5
前から欲しかったんですが、先日山の中で3回コケて、ブレーキレバーをへし折ったのを契機に購入しました。
簡単に取付出来ると思っていましたが、KLR650の場合アクセル側は少々苦労しました。
フロントブレーキのマスターシリンダーから出ているブレーキホースに干渉して、取付ボルトのネジが中々噛まない。
何とか取付けた後は「もう外したくないな。」思いました(笑)
まア、汎用品なので、車種により取付が面倒なのは仕方ないコトだと思います。
レバー類はノーマル長のままなので「干渉するかな?」と、心配してましたが、全く問題ナシ!
かなり余裕が有りますので、どんな車種でも大丈夫だと思います。
重量増による取り回しの悪化は、ほとんど気になりません。
但し、フルステ時にカウルと干渉します。
(車種による個別の問題なので、製品の悪い点には該当しないでしょう。)
強度等は、まだ実際に林道などを走行していないので、正確なトコロは分かりませんが、コケてもレバー類の損傷は防げるでしょう。
(強度が証明されるような状況にならないようにしたいと思っています・・・(笑)。)
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3.0/5
【Webikeモニター】
最近、ハンドル周りの重さが気になったのと、走行が3万を超えたので交換を決意し、購入。
先日、時間が出来たので交換を試みました。
で、結果は失敗に終わりました。
なぜ失敗に終わったかと言いますと、ステムシャフトにダストカバーとベアリングを圧入したらお互いが接触してベアリングが回らないのです。交換前から随分とインナーレースの高さが違うな~とは思っていたのですが短すぎてダストカバーに接触してしまうのです。
仕方がないので外したのですがその時に損傷してしまいました。
汎用性だからこう言うものなのか?と思い、仕方がないのでもう一度ダストカバーを買い、ノーマルのベアリングも購入しました。
いまさらなのですが、よくよく考えてみると車体にアウターレースを入れた状態でインナーレース込みのベアリングを入れてみると1mmほど埋まってしまっていたのです。
多分そのまま付けたらステムシャフトがステムシャフトにもろに接触しそうです。
私が買ったベアリングは90年式のVFR400(NC30)用のSSK-907です。
確かにNC30用とはなっていますが、一方でWebikeさん以外のサイトではSSH903Rとなっていました…。しかも、SSK-907がカワサキのZX用にもなっているんですよね。
もしかして、間違っている?
可能性は大でしょう。付かないという時点であり得ますねw
もう壊してしまったので交換は出来ませんが、VFR400(NC30)さんがRCエンジニアリングのステアリングテーパーベアリングを買う際には十分に気を付けてくださいね。
RCエンジニアリングさんのサイトでもちゃんと対応表を作ってくれると良いのですが…。
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