4.0/5
今迄ミニモトのハンドルを使っていましたが、少し運転しずらかったんで、ハンドル交換してみました。少しコーナーが楽になった気がします。一つ残念なのがハンドルバーとハンドルホルダーの間に少し隙間が出来ました。ヤスリで少し削りました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
少しだけアップしました。
ツーリングが主な使用なので少し楽になった気がする程度です。ゴールドをチョイスしたためカスタム感が少しアップです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
VINO(SA10J)に装着。同社の「一文字」からの変更です。
ワイヤー類は、一切問題なしで装着できました。
ポジションは、セパハンをアップした感じかな。
内入角度が深くてアクセルを開けやすく乗りやすいですね。
全高も丁度よいくらい。低すぎず高すぎず。
欲を言うと、もう少し幅が狭くても良かったです。
いろいろハンドルを交換しましたが、これがベストポジションで、
とても気に入りました。乗り心地は大満足。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
取り付けた車種はKTMです。レンサルと迷ったのですが、もともと中古で買ったバイクなので、ハンドルが社外に変わっており元のハンドルサイズがわからなかったので、近い車種が記載されてるZETAの方が参考になり決めました。他の車種でも使ってたので、質は問題ないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ドラッグスター250のノーマルハンドルは幅が広くてデザインも気に入って無かったのでこのハンドルの幅、高さ、プルバック具合はホント最高です。
少し値段が高いですがとても満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
画像で見るよりも青みのかかったやや明るめのグレーです。
イメージしていたものと違いましたが許容範囲。
取り付けたらかっこ良かったのでコレはコレで有りかなと。
ブレースバーはボルト止めのうえ接着剤が使われているので、パッドを外すにはスポンジ部をカットする必要があります。
取付け角やカットラインの表記が便利。
henry/reedを購入しましたが、あとほんの少し絞りが欲しかったのでCR highの方が好みだったかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
XR50用のハンドルですが、KLX110に使用しました。ミニモトハンドルの中で一番高さがあるハンドルです。強度も十分にあります。写真はKLX110純正ハンドルとの比較です。大人仕様で遊ぶには、こちらの方が良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ショット加工はいわゆる磨りガラスのようにざらついていて、ピカピカ光らないのが特徴。ピカピカ光るハンドルバーよりとても高級感があります。
他のメーカーだと8千~一万円ぐらいはするので、安すぎるぐらいです。
意外に傷もつきにくく、取り付け時も扱いやすかったです。
ただ!ファナティックのロゴがダサい!パッケージも超安っぽい。
パッケージが安っぽくて、実際値段も安いから、品質はとてもいいのにもったいない。
アクティブのオリジナルブランドなら、アクティブの名前で売り出して値段も2~3千円値上げすればもっと売れると思う。
ハンドルバーのステッカーを剥がせばいいだけなのだが、「こんな安物つけるの?」という風に思ってしまう。
コスパは最高で物はとても良いです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
純正のものと比べると遥かに質感が良いです。
「Motard High」を選びましたが、劇的に高くなったりはしません。
幅が広くなっているのはすぐに感じられました。
とくにケーブルを交換とかも必要ないので、初心者の方にもオススメのカスタムではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
コメント(全0件 )