5.0/5
オークションにて、BLITZENビキニカウル ゼファー750用を
購入したのですが、取り付けボルトがありませんでした。
最初は、汎用の取付ボルトを購入しましたが
カウルの造りがタイトな為、無理やり広げて着ける感じになりました。
取り付けの手間と、カウルに掛かる負荷が心配だったので
何か良い物はと探していたところ、この商品を見つけました。
車種毎に取付ボルトのタイプがあり、
Eタイプは他のボルトに比べて、ボルトの出っ張りが短い為
スムーズな取り付けが可能になりました。
プラスして、カウルの内側とボルトの間に、同社の
ゴムワッシャーを咬ませると、ガッチリ固定出来ます。
造りも、私の買った汎用品の物とは比べ物にならないくらい
良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
作業は、難しくはありませんが根気が必要でした。純正の配線カプラーが取り付けてあれば大満足でした。ほんのちょっと残念です。
テールカウルの大きさは、小さい感じですが、シャープなので車体とのバランスGOOD!!カーボンの模様がいいね!
配線処理の勉強になりました!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
形状が良くて横から見るとカッコイイのですが、シートに跨り上からみるとかなり隙間があり、雨天時にはバッテリー・電気配線が心配です。せめて裏側の処理を考えて欲しかったです。
あとあまりにも高価格です。バッテリー側のカバーは手前に引っ張るだけで外れますので盗難が心配です。
でもそれでも買ってしまうほどの外観の魅力があります。私は裏側の加工をして工具なしでは外れないように・防水も処置しました。自分でちょっとした細工ができる方であればオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
2014年式国内モデルの隼に取り付けました。
テール周りを全てバラす必要があるので取り付けは大変でしたが、見た目に満足しています。
別途GSX-R1000のリヤ周り純正部品が必要です。
リヤが軽くなるため、サスペンションのセッティングをした方が良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ヤフオクで当時物を探してましたが、状態の良いものは、高値でなかなか落札出来ず、今回、買いました。当時物ってことに拘る人には無理かも知れませんが‥‥。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
多少の加工、下処理は必要ですがこのコストパフォーマンスなら満足です。
品物の完成度?精度?が多分ムラが有ると思いますが、自分の手元に来たフルカウルはシートカウル程酷く無く、下処理が結構楽でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
中華カウルの悪い噂から苦労したくないので購入を決めました。購入前から精度の高さ・品質・耐久性の話は聞いていました。取り付けをショップに依頼しましたが、ウィンカーの穴加工以外は一切苦労しなかったとの事でした。ただし右下のボルト穴付近で納車後走行200km後に塗装の割れを見つけました。
シートカウルふたの開閉がドライバーを使わないと出来ない点、スクリーンの形状によって前方ポジションライト部ふたが取り付け出来ないの3つ不満はありますが、十分満足する品質です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
高速道路での風圧に耐え切れず購入しました
デザインも派手すぎず、CB1100にマッチしてます
塗装もラインも綺麗です
防風効果は高速プラス10キロが可能になった感じです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
新型Ninja250のような、二眼マスクに憧れて購入しました。取り付けはアッパーカウルを外してミラーを取り外すだけなので簡単でした。しかし、最初から着色されている訳ではなく、塗装を施さなければならないので、塗装が苦手な方は業者に頼むのも良いかもしれないです。私も苦手ですが、何とか缶スプレーで100%満足といかないまでもまあまあ満足な仕上がりとなりました。
フェイスを引き締めたい方にお勧めな商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )