TW225Eのライト交換の為に、『クラシックファクトリー製5.5インチベーツライト』と『ポッシュ製ベーツライトステー』と『ポッシュ製 ウインカーステー』を同時購入!
ウインカーステーはどこのメーカーでもありますがブラックを扱っているところは限られてきます。
このステーはシンプルでとても良いと思います。
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商品説明と画像はブラックのステーだったので注文したら、ステンレスが届きビックリ!直ぐに返品!
ブラックが欲しい事をウェビックさんに伝えたところ迅速にブラックの手配をしてくれました。
アマ○ンの方が価格が安いのが残念ですが、親切な対応でしたからいいかな!
商品は、ポッシュ製だけあってシンプルでぴったりはまり満足でした。
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5.0/5
D-tracker125/KLX125での適合はH4型タイプ1 品番00077679になります。
前車PCXでは純正LEDライトでしたので、Dトラ125に乗り換えてからライトの暗さが気になっていました。
純正ハロゲンは消費電力が35Wで、このLEDライトは30Wになるので5Wのエコになります。
重量は放熱リボンとLEDコントローラーの分、重量増しになります。
明るさについてはPCXの純正LEDより明るいです。とても満足しています。
消費電力を抑えて、寿命は比べ物にならないくらい長く、何倍も明るいなんて技術の進歩は素晴らしいです。
金額についてはアマゾンで23420円でした。
取付は至って簡単。ほぼポン付けで取り付けることができます。
防水のゴムカバーに穴をあける必要がありますが、純正バルブを取り外して、そのままポン付けするだけです。
リレー等の交換も必要ありませんし、複雑な配線加工もありません。
Dトラ125はライト回りにあまり余裕がなく、放熱リボンを奥にぐいっと押し込む形になり、その点不安が残ります(他の配線と密着状態になる)。
しばらく使ってみてから、また感想を書こうと思います。
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CBR150Rのデュアルヘッドは暗い。18W×2だから仕方がない面もあるが、高速道路も走れるバイクとしては暗すぎる。そこで定番のマツシマを入れてみた。結構明るくなって、高速道路も不安無く走れるようになった。
4輪車の主流になったHIDやLEDに比べると暗いが、CBR150Rは交流電源(フライホールマグネト)であるから、直流電源のHID、LEDに変えようとすると、電源そのものから作り替えねばならないし、苦労して作り替えても、焦点がうまく合わないことも多いから、「労多くして功少なし」になることもある。交流電源のライトはマツシマに交換するのが手軽で確実である。
また、明るくしようと思って、ワット数を大きくする人もいるが、発電量の限られているフライホールマグネト車には無意味であって、むしろ暗くなるから、ワット数は標準を守るのがよろしい。
なお、PH7系のバルブの取付の際は、金具の凸部をライトの凹部にきちんと合わせるように。これをしないと、変なところに焦点が来る。
マツシマバイクビームの欠点は製品精度にやや難がある点だ。私は何度も購入しているが、フィラメントの位置がずれていたり、ガラスそのものがゆがんでいるときもあった。店頭で買うときには、ゆがみがないか確認するのがいいし、通販の場合、届いたら、開ける前にしっかり見てきっちり精度が出ているか確認しよう。
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5.0/5
友人のNS50Fで使用しました。
コードの長さ調整やメーターステーの穴がイマイチだったりして
若干の現場合わせが必要でしたが、基本的にはスムーズに作業できました。
電装はほぼライトの中に収められます。
昔、自分でパーツを集めてネイキッド化したことがありますが、意外と
スペースに余裕が無くてシビアだし、メーターの処理がかなり面倒。
当時コツコツパーツを集めても1万円は掛かったはずで、だったら
キタコのこれの方がいいよってことで友人に推薦した次第です。
いまどき化石のようなNS50Fをネイキッドにする人が何人いるのかわかり
ませんが、もしやるのなら断然おすすめです。
キタコはいつまでこれを作るんだ?(笑)
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4.0/5
ライトケースは大きい方だと思いますが、収納に苦労しました。ケース内の空間に余裕が必要です。
取り付けは簡単です。収納だけが問題です。
性能は、文句なし。
他のLED(1万円台)から交換しましたが、ワンランク上の明るさでした。
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その後のインプレですが、やはり明るいですね。
55wのHIDを入れていましたがそれと変わらない明るさです。
消費電力は格段に減り安心して点灯して走ることが出来ます。
HIDの時はグレアがひどかったですが、これに変えてから配光が綺麗に広がりグレア気にせず走れるようになりました。
ライトを付けた瞬間から最大照度になるのが良いですね。
HID走行動画。
https://www.youtube.com/watch?v=9WmBuAFmlOk
LED走行動画。
https://www.youtube.com/watch?v=PzAuRX14z6E
両方の照射比較動画。(左がHIDで右がLEDです)
https://www.youtube.com/watch?v=tCynwepOXYU
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5.0/5
2011年式黒の隼用に前後購入・交換しました。
白の隼ではノーマルのクリアレンズが一体感がありしっくり来ますが、黒の隼ではそのクリアレンズが浮いている感じがして、ずっと気になっていました。
・交換に関して
私は、自力で前後交換して大体2時間程かかりました。
フロント側はカウル類を完全にバラさないとまず不可能です。
アッパーカウルを取り外すところまで行けば、カウル裏面からタッピングビス1本、下面から1本で止まっています。カウル着脱したことが有る方なら作業時間は1時間程度でしょう。
カウル着脱に慣れていなく慎重にやるならば3時間は見ておいたほうがいいです。
リア側は後ろから見ると有るネジを1本外すだけで簡単に取り外すことが出来ます。
純正の電球ソケットを使うのであれば5分ぐらいで交換可能です。
こちらの商品に付属のソケットと交換する場合はリアカウルを取り外す必要があります。
着脱経験者で30分程度、未経験なら1時間しないくらいで出来ます。
ただ、カウルを外さずにネジを取って外した時点でハーネスのコネクターを引っ張り出せるようであれば
カウルをはずさなくてもソケットごと交換できるかと思います。
・部品に関して
前後共に部品精度等問題なくレンズもネジ穴もぴったりハマりました。純正レンズ1個分の値段で左右交換できるので非常にコスパ良いです。
・交換後の外観
交換後の結果は写真のようになりました。
日陰での撮影で個体差かもしれませんが、フロントよりリアのほうがスモークが薄く感じられます。
フロントはかなりの一体感があり、インテークからウインカーまで1つのパーツと言った感じでアッパーカウルの形状がひとつのラインでつながったようになり非常にカッコイイです。
リアはアンバー球が目立ってしまってなんとも言えない感じ・・・。ですが、フロントと同様に、カウルのラインが一つ繋ぎに感じられることで、よりワイドな印象が得られます。
ウインカーの明るさですが、やはり若干暗くなります。
アンバー球の映りこみもありますし、高輝度タイプのLEDバルブの導入したら良さそうです。(LEDなら点灯のメリハリが有るため、多少暗くても視認性は上がると思われる。)
黒ブサ乗りの方にはぜひともオススメです。
メチャカッコイイ
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4.0/5
純正ウインカーに水が入り、バルブが錆びたのでまとめて交換。しっかりスモークで好みに変更できました。
でも、LEDなどに変更する方もいるので、レンズだけで売ってもよいのでは?
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スモークレンズは視認性がネックになりますが、中に追加するリフレクターのおかげで、正面からの視認性は問題ありません。
ウインカーユニットの個体差で、リフレクターを入れるのに苦労するモノもあります。
自分のバイクの場合、4個中2個、少し苦労しました。
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