全波整流加工+HID搭載したNSR80のテール側で使用するために購入しました。ノーマルの電球の消費電力が1個あたり10Wのため、アイドリング時にどうしてもバッテリーへの負担が大きく、メーターの照明がちらつく症状が見られましたが、写真のように後部のみLEDウインカーを取り付け後は、照明のちらつきもほとんどなくなりLED化による消費電力低減の効果を実感しました。取り付けも比較的簡単ですが、本体がプラスチックのため、あまり強い力でねじを固定すると割れる恐れがあります。
ノーマル級に比べ、ウインカーの照度は若干劣る印象がありますが、後方車両からの視認はできていると思います。
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5.0/5
四輪のフォグにもベロフを装着しており、安物と違い信頼性では圧倒的だったこともあり、迷わず購入を決定。
車両は'12 CBR250RでH4ハロゲンが標準でした。
4300Kを選択しファッション性はありませんが、色温度が高くないので視認性に関しては実用的です。
明るさに関しては大満足ですが、やはりフィラメントの数に比例して明るくなりますのでシングルではこれが限界でしょう。
購入金額も本来別途購入品のハーネスもセットでしたので他ショップより安く、満足でした。
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5.0/5
転倒させられた時に、損傷したフェンダーレス(トリックスター)の交換時に、テールランプも交換しました。メーカーが違うとランプとの間に結構な隙間が出来てしまったのと、光量が少ない感じでした。以前はヤフオクで買った4000円のものでしたが、流石武川。
全てに文句なしです。
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ですが、形状からしてカウルなりに穴を空ける前提にも関わらず、何ミリの穴を開けたら良いのかわかりません。
結実寸で開けましたが、事前に分かる様にサイトにも記載があれば良かったと思います。
しかし、形状も輝度もバッチリです!
損は無いと思います!
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4.0/5
モンゴリ君のウインカー球が切れたので、修理ついでにグレードアップ。
元から同社のブレイズタイプのセミスモークウィンカーを使ってました。
なので出来ればLED球とリレーだけで良かったのですが、設定が無かったので高価ながら仕方なく購入。
セットの中のレンズとブレイズパーツは未使用、
以前から使ってたセミスモークのレンズにLEDとリレーの交換のみです。
バッテリーレス化にしているのですが、アイドリングでもしっかりと点滅してくれます。
低消費電力パーツは安全性にも一役かってくれています(笑)
リレーも交換するだけなので設置場所にも全く困りませんでした。
リレーに付いてるゴムも2通り付属されていたので、縦置き横置きのどちらにでも対応しています。
高い買い物ですが付くものは付いてますし、見た目も安全性も高いのでオススメですね。
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値段を考えたら良い方です。
良くも悪くも値段なりですけど、しっかりしているので安心感があります。
安く済ませたい方には是非オススメです!
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シグナスにハザード機能を付けるために購入しました。
同時にウィンカーのLED化も考えていたため、LEDウィンカーとLEDテールユニットが同梱されているこの商品を購入しました。
スイッチボックスは専用のものが付属します。
スイッチボックスの交換にはグリップを取り外す必要があります。
パーツクリーナーで今付いているグリップを綺麗に取るか、新しいものを用意した方がいいですね。
配線についてはカプラーオンなので配線の加工が出来ない方でも簡単です。
LED化するに当たりウィンカーリレーも付属のものに交換します。
純正のウィンカーリレーはハロゲン専用に作られているので、LED化すると超高速で点滅を繰り返すハイフラになってしまいます。
このリレーもカプラーオンですし、取り付け用のゴムも純正と同様です。
純正と全く同じ位置に同じように取り付けができます。
フロントウィンカーはユニットごとの交換では無く、LEDバルブを交換します。
付属するLEDバルブですが輝度が非常に低いです。
夜間では見えますが昼間では対向車に見落とされる可能性があるので、別のものに交換したほうがいいです。
お勧めはM&HマツシマのLビーム800シリーズです。
このバルブは非常に明るく比べ物になりません。
テールランプはユニットごとの交換です。
純正のユニットを取り外してから取り付けます。
このユニットは取り付けに使用する穴の位置が少しずれていたのでリーマーで広げました。
社外品なので多少の誤差はあると思いますので、現物合わせで取り付ける必要があるかもしれません。
大きさ自体は純正と同じなのでピッタリと収まります。
点灯してみるとLEDらしくキレのある点滅をします。
ハロゲンではジワッと点灯してジワッと消灯する感じですが、LEDにするとパッと点灯してパッと消灯してくれます。
見る人が見ればわかる格好いいカスタムです。
お目当てのハザード機能もハザードスイッチを押すだけなので簡単です。
車種によってはメインスイッチがOFFでもハザードが使えるらしいのですが、このハザードはメインスイッチがONの時にしか作動しません。
ウィンカーリレーはスピーカーが付いているらしく、カチッカチッと作動音が聞こえるため消し忘れも少ないと思います。
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5.0/5
CB400SBに取り付けました。
HIDキットはリレーを通してバッテリーから電源を取るものが多いです。
多くのHIDは起動時に大きな電力を消費します。
直接ヘッドライトのカプラーから給電すると、電力が足りずに起動が遅かったりチラついたりします。
バッテリーからの給電はリレーが必要なためリレー設置スペースが必要です。
スペースの少ないバイクではこのリレーに使うスペースも惜しいです。
なので今回はヘッドライトのカプラーから給電しても正常に点灯できる、リレーレスタイプを購入しました。
リレータイプとリレーレスタイプで何が違うかというと起動時に使用する電力です。
HIDは起動時にはハロゲンより大きな電力を消費しますが、一度起動してしまえばハロゲンより消費電力は少ないです。
要は起動時の電力をなんとかすればいいのです。
そしてこのHIDキットは低電力でも起動ができるのでヘッドライトのカプラーから給電しても問題ないわけです。
CB400SBの場合、HIDの取り付けには最低シートとサイドカウルとタンクを外す必要があります。
配線を綺麗にまとめたいならフロントカウルも外すと楽です。
リレーレスタイプの為バラストに繋がっているオスのH4カプラーを車体のカプラーに差し込めは配線は終わりです。
あとはバラストと余った配線を綺麗にまとめれば終わりです。
点灯してみると安定するまでの時間が長いです。
電圧を少しずつ上げていくことによって低電力化をしているのでしょうね。
30秒ほどすれば光は完全に安定しました。
チラついたり消灯することも無くしっかり点灯してくれます。
今回は6000Kの色温度のバーナーを購入しました。
6000Kというと大抵は白味のかかったハロゲン光と言った感じですが、このバーナーはかなり青白い色をしています。
車検は無理だと思います。
次回購入するなら4300Kを選びます。
HIDの光軸切り替えはバーナーを前後にスライドするタイプと、上下にスイングするタイプがあります。
このバーナーはスライドタイプです。
ネットオークションで販売されているHIDキットに比べては割高ですが、それだけの性能はありました。
やはりリレーレスタイプは配線が少なくて済むのでスペースにも困りませんし、取り付けも簡単ですね。
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4.0/5
マジェスティCに取り付けました。
フロントウィンカーですが若干取り付けが難しいです。
ウィンカー側に固定用のネジ穴が空いています。
このネジ穴が純正で使用しているネジ穴より小さいのです。
そのまま取り付けようとするとネジ穴が割れてしまします。
ドリルでネジ穴を大きくするか、少しねじ込んでまた戻すの繰り返しで少しずつ穴を広げていく必要があります。
取り付け時にこのことを知らずにねじ込んでしまい、右ウィンカーの樹脂が割れてしまいました。
プラリペアでなんとかなりましたが、気をつけたほうがいいですね。
テールランプユニットを固定するネジですが、純正と位置が異なっていました。
カウルを少し無理やり付けて固定は出来ましたが、少しカウルとテールランプユニットの間に隙間が空いています。
意識して見なければ気づきませんが、やはり気になりますね。
ウィンカーがLED化することによって消費電力が減るため、ウィンカーがハイフラになります。
ちなみにハイワッテージバルブをつけるとローフラ(点滅が遅くなる)になります。
付属のLED用ICリレーに交換すると解決できます。
付属のリレーはカチカチ音がしないタイプなので、音が欲しい人は別のリレーを用意するかオーディオパイロットを付けましょう。
ライト自体の光量はかなりあります。
特にウィンカーは全面が光るのでポジションがかなり見やすくなりました。
日の出や日没の日差しが強い時間帯でもはっきりと見えます。
ただLEDの特性である直進性の光なので、真横からの視認性は純正が上ですね。
テールランプはポジションが暗いです。
夜間では問題ありませんが、昼間は「光ってる?」くらいの光量です。
ブレーキランプ自体は明るいので問題ありません。
スモークレンズごしのブレーキランプは結構綺麗です。
テールランプとウィンカーがLEDになり省電力化が出来ました。
アイドリング中にHIDが消灯することもなくなるという副産物も出来たので付けて良かったです。
そこそこ安いキットなのであとは長く使えれば大満足ですね。
取り付けも気をつければ問題無いです。
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