3.0/5
レッツ4のヘッドライト標準バルブをスタンレーのμシリーズ(ハロゲンに負けない明るさ)に交換して、その明るさに満足したが、今度はハロゲンに変えたら、さらに明るくなるかと思って、同じスタンレーのハロゲンバルブに交換してみた。
ワット数は当然同じ30/30wである。交換してから、夜、試走して驚いた。μシリーズより暗いのである。何より、色が黄色っぽくてまるでタングステン球の色合いだ。
ガッカリすると同時に、納得できたことがある。それは同形式のバルブ(w数は違う)を使うXR100モタードのヘッドライトの暗さである。XR100モタードのヘッドライトが余りに暗いので、バルブを交換しようとして中を開けたら、中からハロゲンバルブが出てきて驚いたことがある。なるほどこの形式のハロゲンバルブは決して明るくはないのだ。
では、ハロゲンにどんなメリットがあるのだろう。それは圧倒的な耐久性である。常時点灯になった現代のバイクは夜走らなくても走行距離に応じて、ライトは劣化する。とくにタングステン球であれば、次第にガラスが黒ずんで暗くなり、最後は切れてしまう。しかし、ハロゲン球はハロゲン化サイクルによって、黒ずみは起こらないし、長寿命だ。現に私のXRは15000km以上走っても、バルブはきれいだ。しかし、タングステン球のレッツ4は7~8000kmでバルブは黒ずんでしまう。
要は、定期的に交換が必要なタングステン球を選ぶか、多少暗いが長寿命で交換サイクルの長いハロゲン球を選ぶかということになるようだ。走行距離が多くて、バルブ交換の作業が面倒なバイクはハロゲン球。走行距離が少なくバルブ交換の作業の簡単なバイクはタングステン球がいいということになりそうだ。
なお、これは原付クラスのハロゲン球の話であって、大型バイクや車に使われているH4バルブはハロゲンの方が圧倒的に明るいのは、皆さんご存じの通りである。
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3.0/5
スポットランプをフロントバンパーの両側に装着するために片側2個ずつ(計4個)で使用してみました。
バンパーの径は、32なので・・・このクランプがちょうどよいサイズでした。
パッケージの中に、ゴムのパッドが入っていましたので、それも防振対策になって、ちょうどよかったです。
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CRF250Mのリヤ周りの見た目が重く感じた為、納車後に取り付けました。
見た目はスッキリ!作りも変な修正を必要とせずボルトオンでいけました。
テールユニットの配線用ギボシも入っているので、圧着ペンチがあれば15分もあれば交換できると思います。
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3.0/5
アドレスはK9以前と以降でテールランプのポジションの点灯方式が違います。
・K9以前=交流点灯
・K9以降=直流点灯
このLEDテールはK9以前のポジションが交流で点灯している年式が対応です。
簡単な見分け方としては以下です。
・イグニッションをONにしてポジションが点灯するのが直流点灯。
・イグニッションをONでは点灯せず、エンジンをかけてから初めて点灯するのが交流点灯。
私のアドレスはK5ですがテールランプを直流化しています。
つまりイグニッションONでポジションが点灯します。
この商品は購入後に気が付きましたが直流は非対応のようです。
ブレーキランプやナンバー灯は点灯しましたが、ポジションは点灯しませんでした。
試しに交流ラインをつなげてみたら点灯しました。
発電の都合上どうしても直中で点灯させたかったので改造を施してみました。
ユニットとレンズは接着剤で接着されていました。
ドライヤーとヒートガンで変形させないように暖めながら接着剤を溶かし殻割りしました。
驚いたことに内部基板は、バイクパーツセンターで購入した激安LEDテールと同じ物でした。
どこかの会社のOEM品が出回っているのでしょうか。
回路は簡単でポジション側の配線にダイオードとコンデンサが入っていて整流しているだけでした。
そのダイオードが逆方向だったので直流では点灯しなかったようです。
ダイオードは逆に付け直し、不要となったコンデンサは外しました。
またLEDの輝度調整が抵抗で行われていました。
これでは消費電力が増えLEDテールの意味がないのでCRDに付け替えました。
そこそこの値段がするのだからもっとマシな部品を使って欲しいです。
改造後は直流で無事点灯するようになりました。
使用されているLEDはレンズ付きのフレックスLEDなので横からの視認性も非常に良く明るいです。
電球のテールと違いレンズ全体が光っているような見え方をします。
今回は自分で改造して直流に対応させましたが、改造スキルが無い方や改造をしたくない方は素直に直流対応タイプを購入した方が良いです。
知る限りキタコとキジマのLEDテールは直流対応です。
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3.0/5
我が家の愛車のバックランプに装着。
(写真パッケージの中身は純正バルブ)
確かに純正よりは白色になるけど、明るさは今一かな。
バルブの青色がリフレクターに反射して、いかにも「ホワイトバルブに変えてます!!」って主張してしまっています(恥)
恐らくLEDに変えるでしょう。
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848EVO CORSE(2013)ではHi側が極性が反対だったため点灯しませんでした。
ソケットのカプラーを外してから説明書にもあるマックツール製品(CA-YO-TT96030-12)と同等品KRI-R1813Bにて配線を入れ替えました。
一個でこの値段という事と無極性でもないという事で☆は2個減らしておきますが、おおむね満足です。
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4.0/5
アドレスV50に使用しました。
PH7のバルブはとても暗く、夜間の小道では視認性が悪く危険でしたので交換しました。
高効率バルブも試しましたが、あまり光量は変わりませんでした。
やはり確実な光量アップにはHIDが良いです。
この商品はHi/Loの切り替え機能がありません。
光軸は固定です。
HIDのHi/Lo切り替えは、バーナー本体を上下にスイングさせたり前後にスライドさせたりして行っています。
切り替えにはいずれもソレノイドを動力にしているものが多いです。
このソレノイドですが振動に弱く壊れやすいです。
4輪車でもHi/Lo切り替えタイプのHIDは何度か使用したことがありますが、バーナーの寿命よりHi/Loの切り替え部分の故障が早かったです。
特に2輪車では振動が多いので光軸固定タイプをおすすめします。
アドレスV50はヘッドライトは交流で光らせています。
エンジンのジェネレーターコイルから直接繋がっているため、エンジンがかかっている間のみ点灯します。
この商品のバラストは直流専用なので、ノーマルのヘッドライト回路に組み込むと故障します。
別途バッテリーからリレー経由で専用の配線を引いてくる必要があります。
私はディマスイッチを改造してライトのON/OFFスイッチに変更しました。
バラストユニットはフロントカウル内に収納しました。
小型のバラストなので設置場所に困らず良いですね。
実際の光量はノーマルのバルブより数倍の光量があります。
ライトのレンズカットと相性が良いのか、ノーマルより拡散してくれます。
非常に見やすいです。
色温度も高すぎないので雨天時にも視認性は抜群です。
光軸はLoより少し上であわせました。
対向車に眩しくなくできるだけ遠くを照らせる様なセッティングをしました。
Hiビールは基本使わないのでLo固定で私は十分でした。
原付のライトが暗いけど、たかが原付に大金をつぎ込んでグレードアップすることもない。
そういった人ににも5000円以下で大光量が得られるこの商品は、非常にお手軽な値段ですのでおすすめです。
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4.0/5
純正品と比べてやや薄いかな?程度の物なので値段を考えればお買い得かと思われます。
取り付けは簡単!なはずなのですが、ボルト類は純正品を流用するので、
純正品が私のように錆びていると、はずした物を元に戻すはめに・・・。
ボルト類が生きているか確認して取り付けましょう。
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5.0/5
Zにはメーターとインジケーターで合計8個使ってました。
旧車によく使われてるバルブですが用品店やホームセンターには売ってなかったのでウェビックで注文しました。
10個単位ですが単価はかなり安いです。
レイブリック(スタントレー製)ですが日本製か心配してましたが、しっかりとMADE IN JAPANと明記してあったので安心しました。
バルブの中国製は短命ですので。
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5.0/5
APE50に装着してました。
無名の似た安いのを付けましたが全然暗くて
ヘッドライトレンズと一緒に装着すると明るさが増しました。
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