5.0/5
白熱電球長く持つかわかりませんが、これから楽しみです。
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5.0/5
78ccにボアアップしたスーパーディオのヘッドランプ・メーター類をトゥデイ用(AF67)に交換してウインカーレンズをキタコ製のクリアウインカーレンズセットに交換しました(^u^)
交換後は純正のレンズ(オレンジ)と違って落ち着いた雰囲気になりました(^^♪
交換はプラスドライバー1本で出来るので簡単です。
付属のバルブ(アンバー)に差し替えてレンズ部分を交換するだけなので数分で出来ます(^-^)
クリアウインカーレンズセットは値段もお手頃なので満足度も高いです。
取り付け車種はトゥデイだけでは無くてジョルノやジョルカブ・ドリーム・マグナ・バイト・その他の多くの車種に取り付け(取り換え)が可能なのでイメージチェンジをお考えの方やドレスアップ派の方にお薦めです。
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5.0/5
隼のウィンカーを前後ともLEDにしたため、ハイフラ対策としていろいろ考えた末、一番簡単な方法でコレを選びました。
リレーの場所さえ分かれば、付け替えるだけですので、何の問題もありません。
他の口コミでは、相性もあるようですが、01隼では無事通常の点滅速度に戻りました。
もっと安くあげる方法はありますが、電気関係に自信のない方にはオススメです。
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4.0/5
商品が届いた当初、パッケージの素朴さに唖然・・・
ですが、LEDというだけあります。白熱と比較しても、光が届く範囲が広く、加えて超寿命です。
点灯する早さもLEDが上ですし、省電力と安全性を考えると、とてもいい商品です。
できれば、説明書も同梱してもらえればなーと思います。
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2.0/5
実はこの商品はウェビックではなくホームセンターで買ったのですがインプレを投稿したいと思います。。。あえて『店頭で買った』と書いた意味は後で分かります。笑
ヘッドライトバルブが切れたため新しいバルブを購入しなければならなくなった時、「せっかくならノーマルよりグレードの高いものを」と考えて社外品をセレクトしました。
取り替えは簡単で、一人でも10分くらいで完了します。特殊な工具も使いません。
そして実際の使用感ですが、『ノーマルより多少明るいかな』といったところです。純正より悪くはなりませんが過度の期待は厳禁。ミニバイクの光量不足を根本的に解決するためにはHIDキットとかを買わないといけないかもしれませんね…;
そしてここでホームセンターで起こった悲劇(?)について書いていきますが、要約すると、
!!『このバルブはハロゲンバルブではありません』!!
ということです。
本当はハロゲンバルブを探しており、店頭でパッケージを見たとき、「ハロゲンの輝き」とあった(ように見えた)この商品を購入したのですが、家に帰ってからよくよく見直すと「ハロゲン『クラスの』輝き」と書いてありました;
…つまりコレは本物のハロゲンバルブではないってことだよね…?
ハロゲンバルブを見たことがある方であればバルブ形状から本製品が白熱球だと分かるのかもしれませんが(私も後にネットで調べて形状の差を知りました)、初心者に優しくない(しかも『クラスの』の部分だけフォントが小さいことに悪意を感じます。笑)表示が用いられていたことにより、品質を確かめる以前からガッカリしました。
品質自体は悪くないと思うのですが、購入する皆さんがこの商品を『ハロゲンバルブ』ではないと理解した上で購入されることを強く願います。。。
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5.0/5
マツシマのヘッドライトバルブのホワイトサファイヤです。
こちらはスーパーカブ110(JA07)に取り付けた写真です。
純正バルブが黄色系なのに対し、こちらのバルブは白色系になります。
気持ち程度ですが、薄い紫色も入っています。
昼間は違いがあまり分かりませんが、暗くなってくると、
照射距離やその明るさの違いは歴然です。
純正バルブの明るさが30ワットなのに対し、
こちらのバルブの明るさは60ワット相当です。
この「相当」という点がポイントで、実際のワット数はほぼ変化がありません。
なので、バッテリーにかかる負荷もあまり変わりません。
(※ご参考までに、ワットとは消費電力あるいは1秒間あたりの消費エネルギーのことです)
ワット数は上述のとおりほぼ変わらないので、実際の照射距離は変わらないのですが、
純粋に明るさのワット数が2倍「相当」になっているため、
明らかに照射距離と光の強さが上がります。(写真をご参照ください)
あくまで私の個人的な主観ですが、照射距離は約2倍くらいに広がっていると思います。
夜間のバイク走行においては、どれだけ自身の存在を他に伝えられるかがポイントです。
安全を考慮して、バルブを明るくするのは非常に有効だと思います。
バルブの交換は、もちろんご自身でされるのもOKですし、
バイクショップでやってもらっても工賃は1500~2000円ほどです。
このカスタムによって安全性は増すので、やって損はないと思います。
もちろん、ドレスアップ的な意味合いでも効果的ですが、
どちらかと言えば安全性を考慮したカスタムになるかと思いますので、
多くのライダーの方にお勧めします。
※車種によってバルブの形状が異なりますのでご注意ください。
ちなみにカブシリーズの場合ですと、
110ccは他の排気量の物と形状が異なるそうです。
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3.0/5
旧車のバルブは手に入りにくくなっており、助かります。
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【Webikeモニター】GSR250のウィンカーには標準でクリアレンズが採用されています。
前後ともに馬鹿デカいウィンカーなのですが、フロントはシュラウド埋め込み式のスタイリッシュなデザインなので問題なし。
リアの場合、形状自体は地味なものの、このクリアレンズのお陰でそれほど野暮ったくは見えません。
レンズがオレンジではないので、当然のごとく装着されているのはオレンジカラーのバルブなのですが、個人的にはこの透明なレンズから覗き見えるオレンジ色が、どうにも気になるんですよね。
折角だからいっそのことLED化してしまおうか、とも考えていたのですが、それなりの価格のLEDバルブでは視認性が不安。ヴァレンティ等の信頼できるブランドの物であれば、安心して使用できるのでしょうが、一個あたり4000円弱というお値段。
当然バルブを換装するだけではハイフラになってしまうのでリレーもIC化するとなると、軽く20000円オーバーの予算になってしまいます。
省電力でバッテリーへの負担軽減、という観点でも、テールランプやポジションランプのように、常時点灯させている訳ではないウィンカーでは価格に見合った効果が発揮されるわけでもありません。
悩んだ結果、とりあえずの妥協点としてメッキバルブという選択に落ち着きました。
ちなみにGSR250のウィンカーバルブは150度の角度ピンが採用されていますので、換装を考えている方は誤って平行ピンの商品を用意してしまわないよう、ご注意ください。
画像をご覧頂ければおわかり頂けるかとおもいますが、かなりスッキリとしたビジュアルに生まれ変わりました(レンズはキタコ製スモークレンズに交換してあります)。
明るさはただのオレンジバルブにほんの少し劣るものの、昼間でも特に視認性は問題ない程度。保安部品としてしっかり働いてくれています。
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5.0/5
前のやつだと夜の走行に不便だったけどこの商品に変えてから夜の走行が安全になりました!
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3.0/5
取り付けは少しだけ面倒でした。
カワサキ車とだけかもしれませんが、
純正のウインカーハーネスとコネクタサイズが合いませんでした。
取り付ける前に配線加工したくない人は、
購入する前にしっかりと対応車種を調べてからのほうが良いです。
マニュアルも基本配線図しかないので
初心者お断り(ってほど難しくもないんですが)
ムードが漂います。
若干ハイフラ気味になりますが法定内だと思います。
愛車がLEDウインカーになっているので、
消費電力が低すぎかと思い、電球ウインカーに交換してみましたが
ハイフラ気味は直りませんでした。
そーいうものだと思って使っています。
この辺も私の車種のみかもしれませんので
心配なかたはメーカーに問い合わせてから購入してください。
それ以外では機能利きますし値段は安いので文句は無いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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