5.0/5
取り付け後に大幅に光量がアップしました。
純正はオレンジぎみた色あいですが、こちらは青に近い白色ですのでそれも強烈な光と見せかけるのかもしれません。
HIDキットを組むことも考えていましたが、これだけ組めば後は純正でも大丈夫です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
GB250にハイロー切り替え式4300kを装着しました。ヘッドライトはPIAAのマルチリフレクΦ180に替えてあります。以前ノーマルハロゲンバルブから高効率ハロゲンに替えても変化なしの為、価格・評判等を考慮しリモーションHIDに決めました。さて、ヘッドライト裏のスペースが狭いGBですが、無加工で取り付け可能。余った配線は右サイドカバー内に収納。一番でかい部品であるバラストはリアフェンダーに穴あけ+ボルトで固定されました。自分はプロに頼みましたが、普段整備をある程度できている人なら時間をかければ付属の両面テープでも十分装着できると思います。
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4.0/5
ノーマルのハロゲン球でもそこそこ明るいのですが、それ以上に明るくなり路面がよりハッキリ見えるようになりました。照度アップもポイントの一つですが、常時点灯による発熱問題解消と消費電力の低減によるダイナモの負荷軽減にも大きく貢献しています。
なお、このキットはRACING150Fiにも取り付けできます。
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4.0/5
バンディット1250Sに取り付けです。
取り付け簡単!ボルトオンと言うことで自分で取り付けを行いました。
カウルインナーカバーを外し、メーターも外しました。
シート、タンクも外して配線を這わせて、結構大変でしたが
自分で付ける事が出来ました。夕方、ちょっと暗くなって
他車のノーマルのバルブと明るさを見比べましたが明るいです。
夜間走行は、まだしていませんが楽しみです。
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4.0/5
09’XJR1300に装着。
バラストはシート下本来車載工具がある場所、イグナイタはイグニッションコイルとシリンダーヘッドを冷却するエアダクトの間にある、フレーム内のデッドスペースにタイラップで固定してみました。
上記の配置では配線長に十分な余裕ありです。
バーナーは写真のようにノーマルのヘッドライトケースには収まらず、ケースのカット加工が必要でした。
またバーナーの終端部とバイクのキーシリンダーのクリアランスはこの車種だと十分とは言えません。
光軸をあまりに下向きにするとお互い接触する可能性大ですので、ケース加工後組みなおし時に光軸調整ネジを十分以上にねじ込むよう注意が必要です。
自分のバイクだと光軸を公道を問題無く走れるよう調整して、キーシリンダーとバーナーとの隙間は約5mmです。
装着後700kmほどしか走ってませんが今のところバーナーの接触、ETCエラー、ECUへの影響等の問題は発生していません。
製品自体は価格対性能、品質を考えると良いものだと思っています。
ただしバーナーの終端部分の長さの問題があるので、
07’以降のXJR1300に限定して言えば★2つです。
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5.0/5
購入後約2年を経過しました。45W発売当初の購入なので最も長く使用したインプレッションになると思います。
ハーレーは振動が強いので故障を心配していましたが、全く購入当初と明るさ、色味は変わりません。バラストを奴カウルに内蔵したのでオーディオ(FMラジオ)や熱への影響も心配しましたがこれも問題ありません。今後も様子をみてレポートします。
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5.0/5
コストパフォーマンスにひかれ、RemotionのHIDを選択しました。購入後1年以上使用していますが、コネクタの防水性等しっかりしており、なんのトラブルもなく使用し続けています。
私の場合、雨の日の視界等を考慮し4300kを選択しましたが、明るさはnormalのハロゲンとは雲泥の差で十分に満足するものです。
H7バルブの為、現在Low Beamのみに使用していますが、もう1セット購入し、High Beamにも入れようかと思案中です。
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4.0/5
FZ-1Sに装着しました。
元々H42灯だったので明るさにあまり不満はありませんでしたが、
バルブが切れたのをきっかけに4300Kを2灯入れてみました。
当初はワイズギアのPIAAを考えていたのですが周りの評判が良くなかったので2年保障のあるこちらの製品にしました。
結果、夜間走行ですら一切苦にならなくなりました。
ケルピン数も4300Kなので非常に見やすいです。
取り付けはリモーションHPに出ていたのを見て装着しましたが、バッテリー周辺のスペースが配線でなくなってしまいバッテリーをはずすのが非常に大変になりました。
それが唯一のマイナスポイントです。
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4.0/5
ヘルメットがスモークなので街灯がない夜道は純正のヘッドライトでは暗くて不安だったので、H.I.D.に変えてみました。効果は抜群です。欲を言えば、もう少し照射距離があれば文句はありません。
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5.0/5
一昔前と比べ、かなり価格が安くなったHIDキット。
巷では高効率ハロゲンバルブと同じ位の価格で売られている事もしばしば有り、「技術の革新でついにここまで安くなったか?」と思ってしまったアナタ!いえいえ、そんな事はないです!!
絶対的な明るさ、耐久性、二輪用としての安全性などを削ぎ落とした結果の安さなのです。
そんな安い製品が出回っている中、昔から信頼のあるHIDを世に送り出している「アブソリュート社」。
はっきり申し上げて、性能、耐久性とも間違いなくNo.1です。
最近のHIDの風潮として、とりあえず点灯すればOK!みたいな傾向がありますが、そもそも何故HIDを付けるのか?という原点に立ち返ってみると、ほぼ100%近くの人が「明るさ」を求めていると思います。
しかしHIDもハロゲンバルブ同様、メーカーや製品の種類、その性能により明るさは様々です。
そして安価に売られているHIDに多いのが、明るさの継続性=耐久性の無さと、フォーカスのズレ=安全性の無さです。
HIDはバルブ内に封入された金属の化学反応で点灯しているので、その金属素材に何を使うかで明るさや寿命が大きく変わります。
安価な製品のほとんどは、コスト削減の為に劣悪な素材を使用し、その結果点灯する度に明るさが落ち、極端な例では、半年後には明るさが半分位に落ちてしまう製品もあります。
半分位ということは下手をすると普通のハロゲンバルブより暗いかもしれません。
耐久性に関しても、数年間使用するとトラブルを起こす製品が多いのも事実です。
そして意外と知られていないのがフォーカスの重要性です。
フォーカスとは光の焦点の事で、フォーカスがずれていると配光特性に偏りが生じて一部分だけ明るくなります。
路面「だけ」が明るく照らされている製品の場合、一見高性能な製品に感じるのですが・・・
実は人間の目は一番明るい所にあわせて自動的に瞳孔で露出の調整をするので、視界を照射する明るさに「ばらつき」があると、一番明るい部分に合わせて瞳孔を閉じてしまいます。
その結果、明るく照らされていない部分は真っ暗にしか見えなくなります。
これは夜間走行時には非常に危険です。
その点アブソリュート社のHIDは、全ての製品においてフォーカス試験を実施し、試験に合格した製品のみ世に送り出されます。
本当に見やすいHIDはフォーカス試験抜きには語れません。
しかしフォーカス試験を導入しているメーカーは非常に少なく、その結果、安価な製品を中心に明るさのバラツキが出ているのが昨今の現状です。
また前述の明るさの継続性、耐久性に関してもアブソリュート製品は絶大なる定評があります。
安全性に関しても、アブソリュート製品のコントローラーやイグナイターは完全防水、丸ごと水没させても問題ないレベルです。
またアブソリュート製品は熱対策も万全で、各部品に高価な耐熱部品が奢られています。
たまに四輪用を流用する方がいらっしゃいますが、四輪用は熱対策が取られていないことが多く、危険であるとともに寿命が短くなります。
このようにアブソリュート製品は、その名の通り、絶対的安全をモットーに開発され、確かな技術力とノウハウから素晴らしい品質の製品を生み出しています。
確かに昨今のHIDの価格帯から見ると決して安くはありません。
しかし、その明るさ、耐久性、安全性、品質を考えれば決して高くはありません。
8耐やパリダカールラリーでも使用されているその性能をぜひ一度お試しください。
<ブッチャー>
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