VTR250ジムカーナ車両への取り付けです。
取り付けは、難易度は低いので割愛します。
見た目は、プレミア感がたまりません。
それ以上に、世界が認める信頼と実績を期待して購入しましたが、現状満足です。
あとは、ライフがどの程度持つかで判断したいところです。
F13T+R43Tのショート化のために2T上げを選択しましたが、チェーンも写真の通り、通常の長さで問題ありませんでした。
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2.0/5
エンジンレスポンスが上がる?ということなので付けてみました。
いろんな色がありますが、1番無難な黒です。
どうせ黒ずんできますし、周辺のパーツの一体感が増すので、この色にしました。
軽量といっても、純正より小径です。若干ではあると思いますが、冷却力は落ちそう。・・・
付けた感じは、・・・・んーわかりません。
見た目は思ったとおり、地味で良いです。
交換は、マフラーはずして、メットインを外せば、まあまあ簡単です。
ファンカバーの固定ネジは、6本で3種類のネジですので、どこのネジかわかるようにすれば問題ないです。
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ちょっと高いですが、せっかくなので、カラーチェーンに変更しようと思い、電着コートの BL525X-XWにしました。チェーンを交換するときに、箱を開けると袋の中にグリスにどっぷり浸かり込んだチェーンがほとんどなのですが、それほどチェーンに浸かってなく、グリスをチェーンルブで落とす手間が省けました。
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13年式シグナスに取り付けました。
ノーマルは変速が遅く加速が遅いし、高回転は回らないので、購入しました。
どうせ取り付けるならと思い、キタコ製品の強化ベルト、トルクカム、強化クラッチスプリング 、センタースプリングも同時に取り付けました。
取り付けの最初の500kmぐらいは、駆動系が滑ってなかなか本領の発揮してくれません。
しばらくして当たりが出たら、ビックリ、加速が激変しました。
高回転時はあまり変化はありませんでした。おそらく回転リミッターに当たってるのかな?
私の使い方では付属のウェイトローラーは軽すぎなので、また次回交換します。
交換して満足はしていますが、高回転が回らないのと、ウェイトローラーが少し軽いのとで、☆マイナス2にしてます。
ちなみに普段は通勤仕様です。
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5.0/5
他社のスプロケを使っていたのですが、どうも真円が出ていないらしくチェーンがガチャガチャ云うので、こちらを購入したところ、あっさりとチェーンの異音が消えてスムーズに回るようになりました。
製品の精度が良いようですね。特に変な減り方もせず、快適に使用出来ています。
スプロケは安く済まそうとすると、案外痛い目見るので、なるべくブランドには拘るようにしています。
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今回はシルバーをスチールを注文しました。
値段よりも見た目は高級感があると思います。
性能はまだ何万キロと走っていないので、耐久性はわかりませんが、現在使用している段階では何も問題ありません。
駆動系と足回りは信頼できるブランドにしましょう
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このDRC デュラスプロケットはスチール製ですが、強度限界まで肉抜きしてありますので純正のスチール製のリアスプロケットと比べると随分な軽量化になっています。
このDRC デュラスプロケットと純正のリアスプロケットとの使用感を比べますと 特に発進の際によくわかるのですが・・・
チェーンとリアスプロケットが噛み合う際のガヂッという音とその衝撃から、純正のリアスプロケットよりもこのDRC デュラスプロケットの方が硬質なスチール製であることが感じられますので、このDRC デュラスプロケットの方が純正のリアスプロケットよりもライフが長いと考えられます。
しかも、このDRC デュラスプロケットは純正のリアスプロケットよりも安価ですので、純正のリアスプロケットがいずれ損耗した暁(交換時)には もうこのDRC デュラスプロケット装着しかありません!!
世の中にはステンレス製やアルミ製のリアスプロケットがたくさんありますが、このDRC デュラスプロケットはスチール製ならではの特性(強度と加工性)を最大限に活かして 他の素材のリアスプロケットにはマネ出来ない極限的な肉抜きデザインになっています。(カッコイイです。)
個人的意見ではありますが、世の中のスチール製リアスプロケットの中では このDRC デュラスプロケットが一番 安価で耐久性があって バランス良く 軽量で デザイン的にも最高な製品なのではないでしょうか。
このDRC デュラスプロケットの塗装強度は強くって10000km以上走っておりますが、チェーンの接する一部分だけしか塗装剥がれをしていません。
さすが、DRCさんです。安価な製品なのですが、しっかりとした塗装が施してあります。素晴らしいです。
色的には黒一色しか製品がありませんが、基本的に肉抜きされていて塗装面積が狭いですので もし赤色であったとしても塗装面積少なくってどの道 目立ち難いと考えられます。
でも、今度取り外した際には赤色に塗装してみようと思っています。(笑)
このDRC デュラスプロケットよりも総合的に優秀なスチール製のスプロケットはこの世に無いんじゃないか!!ってくらいに 私の評価はめっちゃ高い製品です。
リアスプロケットは、基本的に消耗品だから・・・
スチール製でイイ。安価でイイ。とお考えの方には是非とも オススメの製品です。
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4.0/5
クラッチ本体をバラす必要があるので、SST(コンプレッサー)が必要になります。
ちょっと面倒な作業ですが、工具さえ揃っていれば大変では無いです。
組んでみての感想は、クラッチがキッチリ繋がってるのが分かります。
ズルッというかヌメ~っと繋がる感じが無くなりました。
クラッチレバーは少し重くなりますが、許容範囲。
あとは、耐久性が気になるところでしょうか。
ディスクの減りは少し早くなるかもしれませんね。
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他のインプレッションが良かったので購入を決めました。加速ですが1速2速はさほど変わらず、3速からは明らかに遅くなり最高速ダウン。非力なバイクなのである程度は覚悟していましたが、私的にはガマン出来るレベルでは無いので純正に戻しました。取り付けた感じは純正品と比べると多少ガタがありますが、造りはしっかりしています。
加速や最高速にこだわらない人や体重の軽い人等は同じ速度でのエンジン回転数が下がるので燃費は良くなると思います。
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コーケンさんが販売しているアルマイト仕上げのアルミ製 リアスプロケットです。
ベースはサンスター製のスプロケットですので強度機能面は最高級品です。
更に、仕上げがコーケンさんのアルマイト仕上げですので これまた最高級品の仕上げになっております。
この世の中、他社多数のメーカーさんが各種様々なアルミ製アルマイト仕上げの製品を販売しておりますが、このコーケンさんのアルマイト仕上げは私の知る限りの品質評価としましては 一番です。最高級品です。
新品時の美しさはもとより、経年の紫外線による退色や変色なんて 1年2年経過したくらいでは全然わからないくらいに しっかりとしたアルマイト仕上げが施されている その技術力は 他に類を見ない高レベルであると察することが出来ます。
とにかく、このコーケンさんのアルマイト仕上げのリアスプロケットは 見た目もそのスプロケットの能力も最高級なのです。
最高級な製品ですので、お値段的にもそれなりのお値段になっておりますが‥買って損はありません。
アルミ製なのですが、スプロケットの歯の減りも気にならない(わからない)くらいに耐久性も期待出来ます。
また、このリアスプロケットはアルミ製だけに 純正のスプロケット(スチール製)と比べると びっくりするほど随分と軽量ですので ジャイロ効果の低減も十分に期待できます。
私のこのコーケンさんのアルマイト仕上げのアルミ製 リアスプロケットに対する総合評価は、★★★★★(星5つ)です。
ドレスアップカスタマイズアイテムとしては高価な品だと感じますし費用対高価はほとんどありませんが、製品の製造技術レベルからしますと 流石、Made in JAPANの高水準の技術だと感心できる作品です。
アルミ製のアルマイト仕上げのリアスプロケットをお探しの方には、是非とも この信頼出来るコーケンさんのアルマイト仕上げのアルミ製 リアスプロケットのご選択を推奨致します。
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