4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
車両が納車され傷がつく前に純正オプションで注文したけど、発送が未定のため臨時でK-FACTORYのラジエターコアガードを注文。
他のメーカーのもそうかもしれませんがZX25Rのカウルも外さずポン付け可。
ただ、前輪と車両の間に潜り込み作業とレンチでの取付作業あります。
びびり音対策でラジエターと商品間に付ける丸形スポンジ(付けなくてもよい)が付属してますが、どこに付ければ(両面テープ止め)効果的かは取説には記載無し。なので取り合えずど真ん中に貼り付けました。
付けてから500キロ程走行しましたが、今のところ特にビビリ音等はないですね。
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4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
RD50は2サイクルですので、プラグの状態で調子が変わりやすい。頻繁にプラグを点検するとプラグキャップも痛みます。プラグに差し込んだ時の抵抗が少なくなったのでキャップを交換しました。交換後も始動性やエンジンの吹けはあまり変わりませんでしたが、なんか安心できます。プラグほどではありませんが、キャップやコードも定期的に交換したいですね。
キタコのプラグキャップは、長さが純正よりちょっと短くシリンダーフィンとの間が近くなります。フィンとコードが接触するほどではありませんが、もう少し長いと安心できます。それで、☆4ケ。
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1.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
スピンドルシャフト折れます。
overの3ポジションのバックステップには使えません。
武川の乾式クラッチカバーは逃がせます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
説明書にはフロントフェンダーを外さ無いと交換できないとの記載されていますが、ドライバーの長さを工夫すれば交換できます。
色々とカスタムをしましたが、こいつが一番効果、体感できました。
上も下も走りが良くなり、モンキー125にはコスパ最高の商品です。
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3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
値段相応な感じの作りです。
見た目はGOODです!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
サーキット走行にワイヤリング用ドレンボルトを探していてこちらが目に留まりました。
ハードアルマイト製、磁石埋め込み、ワイヤリング穴開き、どれも魅力的でした。
磁石もきちんとサークリップで抜け止め処理されているので安心です。
残念なところを強いて言えば値段がちょっと高めですが、信頼できる商品を買うと思えばそこまで高くはないと思います。
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ドレンボルト ワイヤリング
DUCABIKE (DBK) :ドゥカバイク (ディービーケー)
DUCABIKE (DBK) :ドゥカバイク (ディービーケー) : クリアクラッチカバー用 純正クランクケースカバー
¥74,140 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
流石は純正品と言うだけあって精度抜群です。ただDIYでやるのはそこそこの整備スキルと適切な工具を所有していない方は迷わずプロに頼んだ方がいいと思うます。液体ガスケットの除去と施工がきもです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
簡易的にセッティングを出すには良いと思います。5番飛びなのでしっかりセッティングを出すのなら2.5番刻みの単品の物で揃えた方が良いと思いますが箱付きの6個でこの値段なのでコスパが良いと思います。煮詰める時に数個買えば良いので結果的に安く済みそうなので良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
エンジンには「空冷式」と「水冷式」があります。GROMは誰もが知っている、エンジンの熱量を走行風と自然放熱で冷やす「空冷式」です。GROMのエンジンにカム交換及び排気量アップを行うと、パワーが上昇します。パワーが上がったエンジンの熱量は、走行風で充分にエンジンを冷やすのにも限度があります。そんな時に活躍するパーツがオイルクーラーです。
【何が購入の決め手になりましたか?】
125cc純正から、ヘッド交換と181ccへボアアップしたエンジンが発する熱量は、「異常?」と思うぐらい上がります。それもそのはず、ヘッドを交換し、ボア径を拡大、更に圧縮比を上げる事で純正以上のパワーが得られましたからね!
純正以上のパワーを得た事で排出した熱量を、エンジンオイルで冷却するのも限度があるMy GROMに、400ccクラスの放熱量を誇る「スーパーオイルクーラー【5段】」を選択しました。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
ヘッド交換・ボアアップでハイチューンしたエンジンの代償は純正以上の熱量を発します。購入した5段コンデンサーは400ccクラスの放熱量を誇り、オーバーヒート・焼き付き・その他破損を未然に防いでくれます。5段コンデンサー取付け位置は、ビッグスロットルボディKITに同封されていたシュラウドステーを使用し、純正エアクリーナー位置に設置しております。純正エアクリーナー位置は、シュラウド形状が走行風を導きやすい構造になっており、走行風がコンデンサーに確実に当たり、高温になったエンジンオイルの熱を奪ってくれます。5段コンデンサーを取付けた時期が11月、だいぶ涼しくなってきた季節ですが、サーモスタットも取り付けていますので、オーバークールの心配もありません。
【期待外れだった点はありますか?】
4ミニ老舗のキタコ製品です。期待外れは特にありません。コアの造りもしっかりしており、付属のパーツ精度も流石の一品です。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
走行中の小石等による、コンデンサーコアの損傷及びコア潰れ防止用に防護カバーがあればよいと感じました。
【比較した商品はありますか?】
武川製のコンパクトクールキット
【説明書は分かりやすかったですか?】
キタコの説明書と武川の説明書を比較したら、キタコの方は簡単に表記されている感じで、整備に慣れた方なら理解できると思うのですが、初心者の方には若干難しく感じると思います。作業前には、じっくり下調べを行い、説明書を隅々まで読む事ですね。
【取付のポイントやコツを教えてください】
コンデンサーコアの取付け作業を行う際「作業に夢中になりコアを潰したり・・・」「ぶつけて潰したり・・・」を防ぐ為、コアに段ボールを張り付けて作業をするとコアを潰さない予防ができますのでお勧めです。
My GROMのオイルクーラー取出しは、武川のクランクケースから取出しをしています。オイルクーラーの設置作業が終わりましたら、エンジンオイルをオイルクーラーの増加分、追加しないといけません。通常のオイル交換のようにクランクケースにエンジンオイルを入れる事も可能ですが、自分は仮組みしたオイルクーラーコンデンサーに追加分のエンジンオイル(150cc)を追加して作業を行いました。その後、エンジンをかけサーモスタットが規定温度に達したら、クランクケースからエンジンオイルがオイルクーラーへ流れ始めます。オイルホースOUT側が熱くなり、オイルクーラーコアの入口がじわじわと熱くなってきます。更にアイドリングを行い、ヘッド温度が100度を超える辺りからオイルクーラーコア全体が熱くなります。ヘッド温度105度辺りで、クランクケースへ戻るオイルホースIN側が熱くなってきます。これでオイルクーラーのエア抜き!?が完了です。オイル漏れが無い事を確認して作業終了です。取付け後、何度か走行したらオイル漏れが無い事を確認する事です。
【その他】
オイルクーラー取出しは、キタコ:クラッチカバーもしくはシリンダーから取出しになりますが、My GROMのオイルクーラー取出しは、武川製のクラッチカバーを使用しています。何故、武川製を使用したかは・・・別のインプレッションで紹介したいと思います。いよいよMy GROMのカスタムも終盤に向かってまいりました。残るは〇〇〇〇です。
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