| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
ボアアップに伴い、キャブレターの口径も見直さないとならない必要が出てきたので今回購入。
75cc程度ならノーマルキャブでも問題はなさそうなんですが、カブの時の経験上ボアアップしたら→キャブの口径も変えるのが吉でして。
【キャブの口径を上げるとは】
‥キャブレターその物を大きなサイズの物に変更する事で、更に大きな吸気を得られるのです。
→パワーアップしたエンジンには、それに見合った吸気量が必要になります。
あくまでも純正キャブは、50ccの排気量に合わせた吸気を行う装着。
それ以上になると、キャパオーバー。
なので、排気量に見合った口径にしてあげる事が大切と考えられます。
口径を大きくすれば◎ではなくて、キャブレターという物の欠点も踏まえて考えましょう。
【キャブレターの欠点は何ですか?】
‥ 気候による影響を受けやすいことは、キャブ車のデメリットのひとつです。
キャブレターは、エンジン内の気圧変化によって燃料を供給しているため、外部の気圧や気温の変化の影響を強く受けてしまいます。 気圧の変化が大きい山道や、気温の変化が激しい地域では、安定した走りを実現できないケースもあるでしょう。
かなりアナログな機構なので面倒な事も多いのですが、以下の事で解消出来るかと。
【解消案】
◯純正基準にしたキャブセッティングで通年通す。
→結構使えます。ただし、この純正は排気量で考えて下さい。
例)カブをボアアップで75cc→純正70か90を参考。
◯無理な口径を選ばない。
→コレ大切。
16-18パイ→75ccから88程度
20パイ→88以上100程度
が目安と考えられます。
なので私は武川さんのDENI 18セットにしました。
DENI18は、かつてのケイヒンPC18と同タイプ、セッティングパーツもPC20用が使えるメリットがあるので。
【手順】
@燃費コックをオフにして。タンクに付いてる燃料ホースを抜きます。
↓
A既存のキャブレターのドレンから内部のガソリンを抜きます。
↓
Bキャブレターのアクセルワイヤーホルダーを外します。
↓
Cエンジン側、キャブ側に付いてるマニホールドのボルトを緩め、エアクリーナージョイントを緩め、エアクリーナーを除去。
↓
Dキャブを外します。
↓
Eセットに付いてる、ガスケットを敷いて附属マニホールドをシリンダー側から付けます。
↓
F先にアクセルワイヤーをキャブに通します。
純正と違い、DENIはキャブレターの上部からワイヤーを通す形になってます。
↓
Gキャブレターとマニホールドをボルト止め。
タンクに付いてる燃料ホースとキャブレターを繋げます。
↓
H別途用意したパワーフィルターのアダプターとキャブレターを繋げます。
↓
I燃料コックをオンにしてアイドリングするなら完了。
経験上、マニホールドの向きが微妙に純正エアクリーナーと合わなくて苦労したのであっさりパワーフィルターにしてます。
こっからセッティングなんですけどね(笑)
ポン付けでもアイドリングはするようなので一応安心。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
黒のZ650RSに乗っているため黒仕様は気に入っています。
取り付けに関して、他の方のコメントでもありましたが取り付ける順をもう少しわかりやすくした方がいいです。
ネジ部分を本体につけますが、間違ってワッシャーをラジエター本体側に挟んでしまい、ネジ部を外さなければならなかったのですが、かなりキツく外すときにラジエター本体に擦れた傷がつき色も取れてしまいました。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
前回、ハイカムを交換したのですが、せっかくのハイカムのカム山を満遍なく活かすにはロッカーアームは純正のままでは役不足。
同じくキタコさんの強化タイプのロッカーアームに交換です。
ロッカーアームという部品はどこに有るのかですが、【ロッカーアームはどこ?】
‥ロッカーアームとはエンジンの中でも、OHVや、SOHC、DOHCといった動弁形式に用いられています。
一般的には、シリンダーヘッド内に取り付けられています。 カムシャフトのカム山の外周輪郭に沿って並進運動を生み出し、それをバルブに伝えることでバルブを開けます。
→簡単に言うとテコの原理でカムシャフトのカム山に連動してバルブを開く働き。
この場合のエンジン、シリンダーヘッドの中にあるロッカーアームはカムロッカーアームというのが正式名称。
【カムロッカーアームとは何ですか?】
‥ ロッカーアームとは、吸排気バルブへカムシャフトの動きを伝えるもので、バルブの開け閉めを行うテコ棒をいう。 なお、支点に加えて、バルブを押す部分やカムとぶつかる部分など合計3要素で成立している。
【メリットは?】
‥"てこ"の原理を使うので、カムの作動量以上にバルブ作動量、つまり吸入混合気量を確保できるメリットがあります。
なのでカム山が広いカムシャフトと受ける面積が狭い
ロッカーアームだとカムシャフトが転がる動力をきちんと受け止める事が出来ない為、パワーロス、最悪シリンダーヘッド内の故障が起きます。
なのでカム山の幅に有った受けの面積を持ったロッカーアームが必要となります。
【交換手順】
@タペットキャップを外して、タペットアジャストレンチを使ってタペットナットを緩めます。
※モンキーの場合ナットサイズは9oですが、奥まった位置にあるので眼鏡レンチで外すのは難しいです。
↓
Aロッカーアームシャフトを引き抜きます。
シャフトの内側にネジが切ってあるので、サイズの合うボルトをねじ込むことで引き抜くことができます。
↓
Bロッカーアームを取り出します。 吸気側と排気側、同じ構造です。つまり2つ有ります。
↓
C新しいロッカーアームを入れB→@の順で組み立てます。
↓
Dタペットクリアランスを説明書の最低値 IN0.05mm OUT0.07mmに合わせます。
特にエンジンオイルを抜くとかの作業は有りません。
できれば車体は水平にしっかり固定した状態での作業が理想的かと。
(交換後)
◯ノーマルロッカーアームの時と比べて加速が力強い感じ。
◯少しタペット音は静かになった感じ。
◯アイドリングは安定してます。
ノーマルカムならノーマルのままで。
ハイカムならそれに合ったロッカーアームで。
相性です。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
ボアアップした後の味付けですね。
ノーマルカムのままでも良いんでしょうけど、ノーマルカムシャフトだと上の伸びが足りなくて最高速は伸びないので、ハイカムを入れました。
と言っても‥ノーマルヘッド対応の物なので過激なものでは有りませんが。
よく車(旧車)で【ハイカム入れたから‥速くなった】とか言われるハイカム。ハイカムって何?って思いますよね。
やたらめったら入れたら言い訳ではなくて。
エンジンの仕様に応じて選んでもらえたら、本当に効果的で面白いエンジンになる部品。
【ハイカムとは】
ハイリフトカムとは、カムシャフトの種類のひとつ。 ハイカムとも略される。
4ストロークエンジンの出力を高めるため、カムシャフトの動きを変えて吸排気のバルブが同時に開いている状態などを大きくとり、効果的な吸排気を促すタイプのものを指す。
→シリンダーヘッドの中のバルブの動きを変える働きなんです。
そしてその効果は
【ハイカムの効果とは?】
‥ハイカムを装着するとオーバーラップとバルブリフト量の増大により、吸排気ポートの拡大と同等の効果が得られる事になるので、方向性としては低回転域から中回転域でのトルクは弱くなり、高回転域では性能が向上します。
分かりやすく大さ言えば出力特性を変える部品で、ちょっと極端に言えば7000回転で一番力が出るエンジンを9000回転で一番力が出るように変更するものです。 一般的にはそのぶん、日頃一番使う低、中回転域のトルクは減少します。
→ノーマルよりボアアップしたエンジンなどに使用すると恩恵は有ると思います。
【交換手順】
@まずシフトペダルを外し、 ジェネレーターカバーとカムカバーを外します。
↓
A フライホイールのTマークとその上の切り欠き、 カムスプロケットの○印と左の切り欠きを合わせます。
↓
Bフライホイールの真ん中にメガネレンチをはめて、スタンドに引っ掛けてカムスプロケットを外します。
↓
Cそのままでもカムシャフトは抜けますが、より外しやすくするために吸排気共にタペットネジを緩めます。
↓
Dタペットネジを押しながらカムシャフトを引き抜きます。
↓
E新しいカムシャフトを入れて、C→@の順で元に戻す。
【交換後】
@ノーマルシャフト時に高回転が苦しそうに回ってた感じがなくなり、素早く綺麗に高回転が伸びていきます。
A最高速も‥スプロケットの恩恵もあり、かなり伸びましたね(笑)
Bタペット音はちょっとやかましくなったような‥
※タペット調整はしてくださいね。
イメージ的には力を綺麗に外へ外へ解放してあげるような感じでしょうか。
?ノーマル
◯ボアアップ
で使うと体感出来ます。回すの病みつきになってしまうかも(笑)
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
最近、知人から50ccのモンキーを譲り受け、レストアついでに弄り始めました。
元々不動だった為、エンジンオーバーホールついでに50cc→75ccにボアアップを行っています。
その際に組み付けたのがこちらのキタコさんのボアアップキットです。
【ボアアップとは?】
‥ボアアップとは、シリンダーの直径(ボア径)を拡大し、排気量を上げることを意味しています。
シリンダーを交換、あるいは大きく広げ、より太いピストンと交換することで排気量を増やします。 排気量が増えることで加速力をアップさせるのが目的です。
【ボアアップすると何が変わるの?】
‥ パワーを上げるのに最も効果的なボアアップ。
ボアアップの効果は排気量を大きくするだけではありません。 バイク用のボアアップピストンは圧縮比も上がるものがほとんど。 排気量と圧縮比の両方が上がることで、とてもパンチのあるエンジンになるのです。
ボアアップと言えど腰上、腰下とあります。
簡単に説明すると
【腰上】→比較的簡易。シリンダー、ピストンの交換。
※シリンダーヘッド、クランクは流用なので排気量にある程度制限あり。
【腰下】→難易度高い。シリンダー、ピストンは勿論、クランクシャフト交換も含まれる。
今回は、腰上のみの作業です。
経験上、50ccベースだと88ccまでのボアアップが限界。マージンを取って75ccにしてます。
※クランク→50のまま
※シリンダーヘッド→50のまま
ですから、あまり無理はさせられない訳で。
【手順】
@車体を水平に。
↓
Aエンジンオイルを抜きます。
↓
Bマフラー、プラグコード、プラグ、キャブレターを外します。
↓
Cシリンダーヘッドの上のボルトを対角線上に緩めて行きます。外します。
↓
Dカムチェーンカバーをはずします。カムスプロケットからチェーンを外します。
↓
E手前に引っ張るとシリンダーが外れます。
↓
Fピストンピン、ピストンクリップを外すとピストンが取れます。※ラジオペンチが使いやすい。
↓
G新しいピストンにピストンリングをしっかり合わせて、軽くエンジンオイルを塗る。
↓
HFでピストンを外したところに合わせて、ピストンリング、ピストンクリップをはめてピストンを入れます。
↓
I新しいガスケットをシリンダー、ヘッドにつけます。※古いガスケットは完全に取り除き。
↓
J E→@の順で元通りにする。
※カムスプロケットの合い口は印に合わせるように。
↓
Kエンジン始動して異音が無ければ完了です。
※オイルは入れてください、忘れずに。
慣れてない人でも半日あれば出来ると思います.
また、こちらのキタコさんは説明書付いてますからその通りにやれば出来なく有りません。
そして、慣らし運転は必ず100キロ程度行ってください。やるとやらないでエンジンの耐久に変化出ますので。
ボアアップした後は、エンジン以外にも色々手を加えないとならないので、それは別インプレにて。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
純正や他社のエアクリーナーと比べると開口部が断トツで広いです
また、取り付けるためにシュノーケルの様な純正部品を外す必要があるので、開口部の面積は倍以上増えていると思います
純正状態よりもたくさん空気が入るようになるので、その分ECUのセッティングも必要になってきます
何もせず本品交換だけでも変化は感じると思いますが、それだと本領を発揮できていない状態です
わざわざこれだけ高い製品を買うなら段階的でもいいのでエアクリボックス、排気、ECU等には手を入れるほうが良いでしょう
おすすめは↓のショップです
https://chomorin.base.shop/
サーキットユースではもちろん、山道やツーリングでもイケイケで乗られてる方にオススメです
ボヤッとしたフィーリングの純正状態とは見違えるような太いトルクと鋭いアクセルレスポンスが手に入ります
クロスプレーンの鼓動をダイレクトに感じられるようになって、きっとこのエンジンの事をもっと好きになれるでしょう
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
この商品と同時にバッ直配線も同時施工したので感想にはその分も入ります。というか配線の効果もかなりデカいと思います。
まず始動性が爆上がりです。
セル2、3秒を数回やって始動してたのがまさにセルイチ君になりました。真冬でもちゃんと油面来ればセルイチ君です。
あとプラグ点火が1回1回ハッキリするのがわかります。失火が減ってるんでしよう。クラッチミートで回転落としすぎてエンストしそうな時以前ならエンストしてたところ粘りの1発で持ち直します。
効果は低回転で体感できます。高回転ではよくわかりません。
新しいバイクだと体感するほど元が悪くないかもしれません。
あとカタナでおすすめですがコードの長さを活かして切らずにIGコイルを後ろに移設しました。キャブ回りやタンクを外すときにコイルがジャマなんです!配線取り回しのスペースも広がります。そして見た目のやってる感アップです。
プラグキャップとヘッドのプラグホールとの隙間を埋めないとガタついて接触や耐久性に懸念があるので水道用パッキンを入れました。サイズがあればOリングでもいいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
オイルクーラーやブリーザー取り出しホースとして利用してます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
アクティブ製はイメージどおりの高い品質です。
【取付けは難しかったですか?】
カットが難しいですが、1センチごとにカットしてもらえるのはありがたいです。
【使ってみていかがでしたか?】
高耐久で品質は高いです。
長い年月では経年劣化があるものの耐久性はかなり持つと思います。
【付属品はついていましたか?】
他に何もありません。
【期待外れな点はありましたか?】
少々高価ですが、品質は間違いありません。
▼用途に合わせて購入できるので補修用として最適です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ホースの取りまわしがすっきりしませんね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
汚れてきたので交換
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
2回目の購入なのである程度は理解している
【使ってみていかがでしたか?】
装着できれば特に問題無し
【注意すべきポイントを教えてください】
ネジ穴の位置ズレ、外周部分のバリ 純正品と違い安価なので工夫が必要や、多少の仕様違いは社外品の楽しみの一つですよ
【他商品と比較してどうでしたか?】
他のメーカーと比較して穴位置ズレや外周寸法など取り付け精度が良くない エレメントとしては、純正品や某パーツメーカーと違い油分が無いドライタイプです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
リピートです。エアブローで清掃しながら20000`毎に交換。前回は数年前にショップにて購入。前回同様、穴位置ズレがあったので仕様だと理解しました。穴を広げる加工を施せば良いのでしょうが、ネジで穴を広げるように強めに装着してしまいました。外周も干渉する部分やバリがあり、押し込むか削れば入ると思います。それでも安価なので助かります。純正品や某メーカー品と違い乾燥したタイプなので、前回はそのまま使用しましたが、今回はお試しで自己責任でエンジンオイルを染み込ませて、エアブローで余計な油分を飛ばして使ってみました。乾燥状態だと吹け上がりが良く、オイル塗布仕様は多少吹け上がりに重さを感じる気がしますが、特に不具合は生じていません。しばらく先になりそうですが、次回もリピート購入しようと思います。それまで過走行の愛機が持つかどうか(汗)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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