| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
18年式のR nineTに適合です。
次回以降もリピートするでしょう。
使用中なのでなにか不具合が発生すればレポートできればと思います。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
別の社外インマニで形状が違い一度失敗していたので少し不安でしたが、安い!早い!普通!で大変助かりました。純正CVキャブである限り買い続けます。
性能、品質、使用感などは純正代替えなので評価を普通とさせていただきます。実質満点です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ZX10R(2017)に取付。
純正のオイルフィラーキャップはプラスチック製の手で回すタイプ。
以前のバイク(ZZR1100)の様に左側面のしかもやや奥まった所にあるならまだしも、右側面の目立つ所に付いているので、そこそこ目立つバイクでもあり悪戯の心配が常にあった。
そこで「何らかの工具がなければ回せないタイプ」を探して本品に辿り着いた。
ネット上に溢れる安価な無印中華パーツとは比較にならない美しい仕上がりでありながら、価格はそれらと大きく変わらず、この上なくお買い得な印象。
周囲より中央が凹んだ形状のため、キャップが上向きの車種では水やゴミが溜まりやすいが、ZX10Rの場合はわずかに上向きではあるものの水が溜まるような角度ではなく問題無し。
加飾も行き過ぎておらず私の好みにマッチしている。
色のラインナップにグリーンがあるのは明らかにカワサキ車向けと見られ、実際グリーンを選んだものの、後付けのアルミパーツは紫色を好んで使っている手前、紫があったら良かったのにな、とは思う。
とはいえ不満という不満は何一つなく誰にでもお勧めできる。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 4 |
| 視認性 | 5 |
以前にツーリング先でレギュレーターがパンク、バッテリへの充電不良で立ち往生を経験して以降、電気系統のトラブルは頭の片隅で心配の種でした。
エンジン音や吹け上がり、アクセルレスポンスなど、いつも「何となく」五感で感じているバイクの挙動、そして古いバイクと切っても切れない不具合や故障…バッテリ−?冷却水?オイル?…不調の前触れは見えないところで発生し、突然襲ってきます。
そうした「何となく」を可視化し、バイクの状態を数値で知ることが出来るデジタルメーターは旧車にこそ付けたい装備です。
今回ついにカタナ250に取り付けました。
ハンドル周りに可能な限り自然に取り付けるため、自作のステーを用意、狙ったとおりのコックピットが完成しました。
温度も電圧もリアルタイムで変化、24時間式の時計も表示され、メーター周りが賑やかになります。
個人的には走り始めの暖機の目安としてかなり重宝しています。
エンジンをかけてからも、しばらくは水温・油温とも思ったほど上がらないこど、電装類がどの程度の電力を消費しているか、どんな状態がもっともバイクのレスポンスがよいか…など表示される数値と照らし合わせて乗り方を選んでいくなど、ライディングの幅を試行錯誤しながら広げてゆく新たな楽しさを発見しました。
実際の使用には、メーターの他に油温・水温用のセンサーを購入する必要があります。
合計すると結構いい値段になりますね。(買い間違いに注意!)
ですが値段相応の価値があると思います。悩んでいる方、付けて後悔はないと思いますよ!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ヨシムラのマルチテンプメーターを付ける上で欠かせないセンサー。
カタナ250の場合はこのタイプ−Aを油温センサーとしてオイルギャラリ―に取り付けます。
使うソケット(スパナ)のサイズは19mm、アルマイト仕上げなので可能な限り傷つけないようマスキングテープを巻きましたが、まぁある程度のキズは仕方ナシですね。
油温をどこで測るのか…というのは議論が様々あるようで、オイルのドレンボルトをリプレイスして計測すれば最も高温の温度が分かるのでは?と言われています。
カタナ250のドレンはまさにオイルパンの真下、雨でも降ろうものなら水だの泥だのとかなり過酷な場所です。しかもオイル交換ごとのセンサー脱着は本体の耐久性も心配です。
ヨシムラはエンジン右側の中央付近、通常は油圧センサーを入れるメインギャラリーへの装着を推奨しています。
実際に装着し、走行後に確認しましたがちゃんとオイルに浸り、測定が出来ているようです。
テンプメーターに付属の中継ケーブルと本体の短いケーブルをつなげれば、取り回しは少しの余裕を持っておこなうことが出来ました。(センサー直後のケーブルをどこに持って行くかが悩みどころ)
カタナのエンジンはこだわって黒一色になっています。
そこにアルマイトの赤が入るのはどうだろう…気に入らなければいっそ黒く塗ってしまおうかと思っていましたが、付けてみてビックリ、ワンポイントとしてアリでした!
同梱のワッシャは何の飾り気もないアルミ丸出しなので、これだけ後で黒に塗りました。
温度変化に敏感で、きちんとメーターに細かな変化を伝えてくれています。
付けて良かったです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ヨシムラのマルチテンプメータを付けるにあたり購入しました。
カタナ250の場合は、純正水温センサーとリプレイスして取り付けます。
冷却水を抜き、ラジエーターホースを切ってセンサー取り付け用のアダプターを挟む、というやり方もあるようですが、手間がかかりそうなのでやめました。
カタナの純正水温センサーは2つ、タンクを取り外して見えるラジエーターキャップの手前にあるサーモスタットインレットに上下(表裏)に付いています。
上側に付いているのがラジエーター冷却ファン用のセンサー、下側に付いているのは水温警告ランプ用のセンサーです。
カタナ250用の水温警告は120度前後と相当オーバーヒートしてから発せられるため、実はほとんど意味がないのでは?と言われています。またファンが回る温度も105度前後と、今まで回ったトコロを見たことがありません。
そこで警告ランプ用は廃止、ファン用のセンサーを下側に移設し、上側にこの水温センサーを取り付けることにしました。
やり方は簡単です。
下側のセンサーを付け替えるため、まず冷却水を抜きます。
ラジエーターキャップを開けて、冷却水を吸い出し…私は大きめのシリンジ(注射器っぽいヤツ)を使いました。
サーモスタットインレットの中が空っぽになりさえすれば、下側のセンサーを取り外しても冷却水は漏れてきません。吸い出す冷却水も200cc程度だったと思います。
上側から外したファン用センサーを下側に移設、上側にこのセンサーを取り付けて先ほど吸い出した冷却水を戻せば完了です。
冷却水を全部抜いたり、エア抜きしたり…という面倒な手間を全て排除しました。
タンクを付けると全く隠れてしまい、アルマイト仕上げが無意味となりますが、センサー部分がしっかり冷却水に触れ、温度を拾ってくれています。
これから夏に向けて活躍してくれることを期待します。
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大変参考になりました。ありがとうございます。
ファン用センサーと水温センサーを上下入れ替えるのには何か意図がありますか?
参考までに教えてください。
コメントありがとうございます。
上下入れ替えの意図ですが、今後もしイジる可能性があるのは水温センサーの方だろうと考え、上側に付いていれば冷却水を抜かずに済むかも知れない…というモノグサな発想からです。(笑)
ただし冷却水が本当にラジエーターキャップに目一杯入っているとセンサーを外したときちょっと溢れてしまうかも知れませんので気をつけて下さい。
ご参考になれば幸いです。
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
バイク購入から今月で32年。今回で何度目のオイル交換になるかなぁ・・!
2000kmごとにオイル交換をして3度に一回の割合でフィルター交換。
高速道路を多用したためか今回はいつもよりフィルターが汚れてる感じでした。
オイル交換の時にしかフィルターは確認できませんがよく働いてくれていると思います。
今回も折り目の細かいデイトナを使用しました。定期的なオイル交換メンテナンスはエンジンを長持ちさせてくれますね!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
アドレスV100の指定プラグは「BPR7HS」だが、奮発してこの「BPR7HIX」を購入。
使用中のプラグを取り外してみたら「BR8HSA(ホンダ・ディオ系のプラグ)」が装着されており、目が点になった。(しかも「新しめのプラグ」)
装着されていたプラグが「指定外のプラグ」だったからかもしれないが「発信加速」「登坂性能」「始動性向上」「アイドリングの安定」を体感できた。
(これは「指定外のプラグを装着していたため、劣っていた性能が戻っただけ」かも知れない。)
以前より良い状態になったから良しとしたい所だが、なんとなくモヤモヤしますなぁ。
(「現状渡し中古車購入の宿命」なのはわかっているのですが…。)
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
「スピードリミッターを解除したい。」ということだけで、
エンジンの出力特性などには、ほとんど不満が無かったため購入の決断までに半年以上かかりました。
保留にしている間に値上がりしてしまい、更に迷うこととなっていたのですが、
値引きキャンペーンが行われていると同時に、クリスマスポイントなど、複数のポイント還元があったことが決め手となり、購入に至りました。
購入後の流れは、レビューを書かれている他の皆様と同様に、非常にスムーズでした。
特に、スタッフさんと電話で仕様のやりとりをして
「じゃ、今から作業に入ります。早ければ明日か明後日にはお手元に届けられると思いますので」
と言われ、「明日は無理だろ」と思っていたら、
本当に翌日届き、ちょっと感激しました。
書き換えてもらった内容は、
10ファクトリーオリジナルマップへ書き換え
スピードリミッター off
スロットルオフ時燃料カット off
レブリミット 12000rpm
電動ファン作動温度 5℃引き下げ
O2センサーキャンセルエラー off
手元に届いて、車両へ取り付け、走ってみると、
当然、スピードリミッターはかからないようになっていたし、回転計も12000rpmまでいく(12500rpmの表示でもレブらず)なのですが、
「あれ?俺が鈍いのかな?」という感じで、
皆さんがおっしゃる様な、「劇的な変化」は体感出来ませんでした。
感じられたのは、
良い意味で「スロットル操作に対してエンジンの反応がマイルドになったかなぁ。」
「エンブレも弱くなった。気がする。」
「燃費も10%以上低下してない?」
「ノーマルに戻すのにも5000円掛かるのかぁ」
「でもまぁ、スピードリミッター解除出来たし、レブリミットも上げられたから。」
と、自分を無理矢理納得させていました。が、正直言って、かなり後悔の念に駆られました。
これが、書き換えた2020年1月から、つい先日くらいの話です。
で、先日、「暖かくなってきたので、トラコンoffにしてみようか。」
と、気まぐれにトラコンoffにしてみたら、
なんか、ものすごく乗りやすい感じです。
「トラコン付いてる車両に、素人の自分が乗って、コレをoffにすることは無いだろう。」
と思い込んでおり、ECUノーマル状態の時、offにして走ったことなかったので、もはや比べようがないのですが、
現状では、トラコンoffの方が明らかに乗りやすいです。
エンジンは更に軽く吹け上がるように感じるし、エンブレに関してはツーストやロータリーのよう!とまでは言えませんが(^^; かなり良い感じの効き具合です。
コレらは私の気のせいかもしれませんが、とにかく私はようやく「やって良かった!」と思えるようになりました。
ちなみに、「燃費が低下した」の項目は、冬場の寒い時期だったということと、自分の運転の仕方が少々まずかったのかもしれません。
最近(5月初頭くらいから)また、以前のような燃費値を見られるようになってきました。
この燃費の件で10ファクトリーさんに問い合わせたところ
「ノーマルと比べ3000?5000rpmのアクセル開度?10%までを特に濃くしている。」
という回答だったので、やはり多少は燃費低下もあるでしょうが、
私は次のバイクが、ECU搭載のエンジン車両であれば、また10ファクトリーさんにお願いしたいと思っています。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
今まで使用のフューエルホースが短く又硬くなってきた為、こちらを購入取付けしました。やはり新品は柔らかく取付けも楽々問題なしです。
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