| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
純正品と比べコストパフォーマンスがよいです。
今まで3回交換してますが、異常はありません。
これからもよろしくお願いします。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
値段は安いですがとても満足感があります。質感もよく、ガタついて外れそうな雰囲気もありません。Oリングが付属しているので取付もすぐできました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
セルからエンジンの掛りが非常に良くてアイドリングも
安定してバラツキがありません。
走行は低速 中速 高速域とバラツキなく
高回転まで上がりレスポンスが非常に良くなりました。
マフラーを社外物に取り換えた場合は必要かもと思います。
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5.0/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
カブに取り付けました。
イリジウムプラグは一度カブると復活しないので、いじっていたり、キャブセッティングがドンピシャで出ていない車両はノーマルを付けています。
高いプラグをつけるより安いノーマルをこまめに替えた方が絶対いいと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ノーマルのクラッチケースからオイルフィルターの付いたケースに替えたくて探していたら機種が合うケースがあったので直ぐに購入し中のクラッチも一緒に交換しました??カッコ良くなり大変満足しています??
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
YZF-R1(2016年モデル)に使用しています。
約1万km毎に交換しており、これまでに3回ほどこちらの商品を使用しています。
これまでプラグにおいて不具合は全く起きておらず、信頼性の高さを感じます。
また、1万kmの交換時にプラグを見ても、しばらく問題無く使用できそうな状態です。
自分はギリギリを見極めることが出来ないため、1万km毎に交換していますが、もしかしたらライフとしてはもっと長いのかもしれません。
他の商品も試してみようかとも思うのですが、いかんせん不具合が無いので変える気になりません。
次回も本商品を使用することになるかと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
エンジンオイルと一緒に交換しました。
多少の使い回しは出来ると思いますが、オイルドレンガスケットはボルト締め込んだ際に潰れることによって効果を発揮します。
そして、金属ですから1度潰れれば元には戻りません。
裏返しにしたり、オイルストーンで段差を落としてから何度も再利用する方もいらっしゃるようですが、安いのでケチって余計な不安を抱えて走るよりも、さっさと交換してしまった方が良いと思います。
特に性能がどうのと言う製品ではありませんが、これまでたくさんの車両に何回も使ってきましたが、不具合が起きたことはありません。
さすがデイトナ、と言って良いのかは分かりませんが、安定した品質で、問題無い精度の製品を安く購入出来ることに感謝です。
ところで、製品とは直接関係ありませんが、適合車種が変な気がします。
何故MT-07だけなんでしょうか?笑
しかもそれならXSR700が何故いないのか…不思議です。
基本的にドレンボルトがM14の車両なら使えると思いますので、ストックで1つ常に持っておいても良いと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
スズキのDR250RにDRZ400のタンクを流用する為に使用しました。
タンク裏のフレームおよびエンジンハンガーとの干渉部はぶっ叩いてなんとか回避しましたが、ガソリンコックだけはどうしようもありませんでした。
DRZのものもDRのものも下に来すぎてシリンダーヘッドかシリンダーに干渉します。
そこで思い付いたのがこのピンゲルコックアダプターです。
本来はカワサキのZRX1100/1200、ゼファーなどにピンゲルコックを付けるためのアダプターですが、なんと取り付けピッチが一緒と言う奇跡が起きました。
勿論ボルト径も一緒なのでそのまま付けることができます。
本来であればここに1/4NPTピンゲルコックを取り付けるのですが、予算は限られていますので、ガッツクロームが販売しているハーレーダビッドソンなどのカスタム車に使われるようなブラスペットコックを使用しました。
取り付け径は同じ1/4 NPTなので普通に付きます。
念のためシールテープを巻きましたが、ガソリンが滲んでくることもありませんでした。
このブラスペットコックがめちゃくちゃ小さいので、干渉回避に更に一役買ってくれました。
誰もやらないでしょうが、こう言った使い方もできます。
DRZのコック流量に不満がある方にも良いかも知れませんね。ハイフローコック化が簡単にできます。
ハイカム&FCRキャブレター入れてぶん回しても足りないと言うことは聞いたことありませんが…笑
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
使用期間:約3年
使用距離:約5万km
使用車種:YZF-R6(13S)
推定着脱回数:50,000÷3,000=16.6... ≒17回
締付トルク:43N・m
・純正のオイルドレンボルトと交換する形のため装着は簡単。
・他のアフターパーツと異なりアルミではなく、スチールのため多少雑に扱っても舐め難い。
・高熱になるオイルに3年間、熱を加えられ続けても磁力に問題は無さそう。∴鉄粉が気になる走行距離の間は磁力を保ち続けていそう。
・最初からワイヤリング用の穴が有難い。
▲純正のドレンボルトと比べるとマグネットを含める工程の分、値段は跳ね上がる。
跳ね上がるとは言ってもカスタムパーツと言う括りで見る場合、安い部類に入り、マグネットが壊れるとかも無かったため、費用に対するメリットはあると感じた。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
スズキのDR250Rに使用しました。
DR250Rの90年台のモデルには負圧式ではなく強制開閉式のキャブレターが採用されています。
その強制開閉キャブレターであるTM28SSですが、ジェット類の情報が少なく、調べまくってやっと見つけました。
メインジェットは一般的なミクニ丸大(だったかな?)ですが、パイロットジェットはちょっと特殊です。
TMRと同じという方もいらっしゃいましたが、実際に購入してみると微妙に違いました。
具体的にはパイロットジェットのネジが切られている所より下の部分の外径が異なります。
TMRよりもTM28SSは細いのです。
ネジ径もピッチも同じなので、4周くらいは入ってしまうのが、さらに紛らわしくなっています。
それ以上締め込んでいくと、パイロットジェットの先端がキャブレターボディに当たって入って行きません。
渋いのかなーと思って無理やり締めていったりすれば、パイロットジェットの先端やネジを潰すことになるでしょう。キャブレターボディが逝ったら泣くしかありません笑
と、言うことで実際に使用できるパイロットジェットはこのHSR用のジェットでした。
HSRと言うキャブレターはあまり耳馴染みがありませんでしたが、ハーレーダビッドソンのXLスポーツスターファミリーのカスタムで良く使用されるもののようです。
そちらの界隈ではメジャーなキャブレターなはずなのに情報が少なくて参ります。
まあ、メジャーなので有ればすぐに廃番になるとかそう言うことも無さそうなので、必要になってから購入で良いかと思います。
ちなみにヤマハの2サイクルで使われているTM28(無印)とTM28SSは別物ですのでご注意を。
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