| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ボアアップでシリンダーを変えたら、フィンがキャブに当たってしまったので、インシュレーターで嵩上げすべくこのガスケットを購入しました。個別で買えて、かつ安いのでいいですね。
インシュレーターは昔のモンキーのものを買いましたが、外側が少しはみ出てしまったので、カットして使いました。紙ですので、加工も簡単で助かります。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
まず、Oリングが2つ同梱されているので、オイルフィルターと純正Oリングを別々に調達しなくていいので、便利。しかも、コストも手頃。フィルター折り目も20%増なので、良い影響があるんでしょう。感じないだけで。今後もこれを使い続けて行くと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
走行会では5速でスピードリミッターが作動してしまいます。
そこで、2014年モデル車両のリミッターカットを探していたところ、これを見つけました。
形状もしっかりしていて、付加機能に スプロケ交換時のスピードメーター誤差補正機能もあり 迷い無く購入。
取り付けも簡単でした。 (1本だけ車両配線をカットし、間に割り込ませる必要有り。ギボシ端子が同梱されていますが、私はハンダ着けしておきました。)
あと、説明書の操作方法に誤記があり、確認したところ 黄ボタン は SW2 の事でした。f^_^;
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
前から気になっていましたが、高額なのと、その効果の程が解らず、しばらく
買い悩んでおりました。
とあるイベントの寺本ブースで、メーカーの担当者と直接話をする機会があり、
その説明に納得し購入しました。
取付は、自分で行いましたが、かなり取説が親切で、少々腕に自信のある方なら、
問題なく取り付けできます。が、ホースクリップを外すとき等、柄の長いラジペン
が無いと、かなり苦労し、挫折しそうになります。
その効果は、エンジンが軽くなり、レスポンスも格段に向上。
エンブレは優しくなり、シフトダウン時のエンブレが邪魔にならなくなりました。
高価なパーツではありますが、車種乗り換えしても、REV本体は流用できるし、劣化しても
リードバルブは交換できるみたいなので、まあ、仕方ない価格かな??と、
自身を無理矢理、納得させてます。
総じて、購入して良かったと思います。
特にダエグには、絶対オススメです!
でも、どうせなら、αシステムじゃないと、だめですよ!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
純正のスタッドボルトを外すためには専用工具やダブルナット、バーナーで炙ってバイスなどで挟んで回すなど通常のボルトを外すより手間がかかりますが、このスタッドボルトは六角レンチが使用出来るのでメンテナンス性が高いと思います。ナットは通常のナットではなく袋ナットが付属されています。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 4 |
マフラーは北米仕様ですがノーマルのエアクリとの比較は、中
高速のアクセルのレスポンスが若干良くなりますね、使い捨てのノーマルのエアクリが4000円弱なので何度も洗浄出来る事と性能も上がるので、沢山走る方や社外のマフラー付けている方々は買いだと思います(^_-)OK
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
当分乗っていないバイクをもらったので、アイドリングにばらつきがありました。
付いていたプラグは先は白かったので問題ない状態だったと思いますが、
偶に回転数が落ちていました。しかしこれに換えるとなくなりました。
1000円程度で改善できる良いものです
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
今まで使用していた水温計が壊れたので交換用に購入しました。
今まで使用していたのも、同じ商品です。
取り付けの容易さや本体の大きさ、表示の視認性などは良好です。
コストパフォーマンスにも満足してますが、一点不満があります。
新品電池が付属されているのは嬉しい心配りなのですが、電池交換の際に電極やボックス形状のせいか
電池の収まりが悪く蓋が閉まりにくかったです。
無理に閉めると蓋の爪が簡単に折れてしまうので、この辺りは電池交換の必要は出てくる新品なので改善して欲しいと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ZRX1200R逆車の 品番 CR9EK 4548 プラグ交換しました。走行距離20000kmを超えて交換時期なのとウェビックセール中ってことでイリジュウムプラグと悩みましたがノーマルプラグを選択しました。
作業はタンクを外してプラグコードを抜いて1番から4番までのプラグを交換するだけですが2番3番は配線との格闘でプラグソケットと300mm以上のエクステンションバーがないと難しいです。
1本ずつ順番に作業したほうがいいですゴミなどが入ったら大変だから終ったらタンクを戻して作業は終了です。
今回フォルツァMF08のプラグ交換で使いやすかった KTC 9.5sq 16mm プラグレンチを注文していたので難なく作業出来ましたトルクレンチも使えるのでサービスマニュアルの規定トルクにてしっかり締めることができ一緒に購入することをお勧めます。
運転してみましたがぶちゃけ体感できるような変化はありませんでしたが消耗品なため20000kmを超えて迷ったらNGK標準プラグをぜひ。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
今年、ガレージに加わったZX-10の冷却水交換のためLLCを購入しました。
前オーナーが最後に冷却水を交換したのか不明でしたので、一度交換する必要があると思ったからです。
選んだのは、もちろんKawasaki純正LLC!
純正品に対する信頼と安心感からの選択です!
Kawasaki純正LLCに使われている防錆剤は、ノンアミンのため高温時の安定性に優れており、防錆・防食効果のバランスも崩れにくく、銅などの金属に対する防食効果も強く、イオンの溶出が発生しません。
このノンアミン系防錆剤はノルウェーのアミン規制に対応して開発されたもので、リン酸やカルボン酸を主成分としているため消耗しにくくなっています。
(参考ですが、アミンタイプは自然界の亜硝酸塩と合成すると発癌性物質に変化するため危険です。)
Kawasaki純正LLCの希釈範囲は、30%−60%とされており、それぞれオートバイの使用環境によって、調整して使用できるようになっています。
ちなみに、LLCの濃度と凍結温度は、30%(-15℃)、40%(-24℃)、50%(-36℃)、60%(-51℃)です。
私の場合は、メーカー推奨の50%(凍結温度-36℃)で使用しています。希釈する際にLLCと水の割合が1/2ずつになるので、分量の計算が簡単なことも理由のひとつです。
もしも推奨値を超えて使用した場合、濃度が30%以下に薄くなると水の割合が多くなり比熱が高くなりますが、防錆材などの成分が薄くなってしまうため、冷却機構の錆や腐食の原因に繋がります。また、濃度が60%以上に濃くなると水の割合が少なくなるので比熱が下がるので冷却効率が低下し、高負荷時にオーバーヒートの原因になるほか、かえって凍結温度も下がるため注意が必要です。
試しにKawasaki純正LLC1Lで、どのくらいの冷却水がつくれるか計算してみました。濃度別には、30%(水2.3L)3.3L、40%(水1.5L)2.5L、50%(水1L)2L、60%(水0.66L)1.66Lです。
ZX-10の冷却水容量は、基準値3.1Lですので、濃度50%でLLCと水は各1.55Lです。これをベースに、実際の作業では多少の増減があるので、そのあたりは調整になります。
LLCの主成分であるエチレングリコールは、原油を元にしたナフサから製造される原料で、不揮発性で高温時の濃度低下が少なく、比重が重く濃度の判定が行いやすいため、不凍液やクーラントの原料として使われています。なお、毒性があるので、交換した廃液を下水や河川に流すことは厳禁です!
エチレングリコールは本来無色で、市販の不凍液には誤飲防止や不凍液確認のために着色剤によって色がつけられていますが、色の違いが不凍液の性能を示しているものではありません。
また、LLCには防錆剤や冷却効率を高める消泡剤など、他の機能を発揮する成分が含まれているため、一般的には2・3年を目安に定期交換することが良いとされていますが、サーキット走行などをされる方など、オートバイの使用環境によっては早目の交換が必要になると思います。
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